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記録ID: 144939
全員に公開
ハイキング
六甲・摩耶・有馬

炭ヶ谷〜石楠花山〜黄蓮谷〜ドントリッジ東尾根〜堂徳山〜北野

2011年10月29日(土) [日帰り]
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
05:22
距離
17.1km
登り
970m
下り
1,148m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

谷上8:19-炭ヶ谷出会8:37-烏帽子岩9:25-石楠花山9:33-石楠花山展望台9:38-黄蓮谷9:56-徳川道10:15-森林植物園東門(森林管理路)10:28-ドントリッジ東尾根取付10:31-元祖北ドントリッジ合流11:14-森林植物園展望台11:33-修法ヶ原池12:18-二本松12:56-堂徳山13:06-北野西公園13:34
天候 晴のち曇 14℃〜23℃
過去天気図(気象庁) 2011年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車
北神急行谷上
コース状況/
危険箇所等
炭ヶ谷の最初は堰堤の高巻きなので普通の登山道だが谷に入ってからは面白い道だ。
「ドントリッジ東尾根」は想像以上に踏み跡がハッキリしているのと、石柱が次々現れるので尾根を外さなければ迷わない。とは言え、最初は急登で途中痩せ尾根もあるので注意は必要。マムシがいるので注意。
堂徳山から北野町への下りはハイキング地図には無いがしっかりした道だ。ただこの時間でさえクモの巣だらけだったのであまりハイカーは利用していない模様。そのかわり道の大半はイノシシが掘り返していてフワフワ。
谷上駅。マクドナルド側に進む。
2011年10月29日 08:20撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 8:20
谷上駅。マクドナルド側に進む。
阪神高速の下の道を行く。車道だが車両通行禁止になっている。しかし、勾配はけっこうきつい。
2011年10月29日 08:31撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 8:31
阪神高速の下の道を行く。車道だが車両通行禁止になっている。しかし、勾配はけっこうきつい。
炭ヶ谷出会い。
2011年10月29日 08:38撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 8:38
炭ヶ谷出会い。
急登とまでは言えないがそれなりの勾配で登る。
2011年10月29日 08:39撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 8:39
急登とまでは言えないがそれなりの勾配で登る。
しばらく何カ所かの堰堤を高巻きしていく。
2011年10月29日 08:42撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 8:42
しばらく何カ所かの堰堤を高巻きしていく。
旧道は谷沿いで気持ちよさそうだが堰堤に阻まれるのでしかたない。
2011年10月29日 08:44撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 8:44
旧道は谷沿いで気持ちよさそうだが堰堤に阻まれるのでしかたない。
山田道からの合流点と思われ。25000には破線道があるが、高原地図にはハイキング道と認識されていない。
2011年10月29日 08:46撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
10/29 8:46
山田道からの合流点と思われ。25000には破線道があるが、高原地図にはハイキング道と認識されていない。
徒渉するがここは伏流水になっている。
2011年10月29日 08:52撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 8:52
徒渉するがここは伏流水になっている。
炭焼窯跡。名箇所か崩れたのはあったが、ここが一番きれいに残っている。
2011年10月29日 09:02撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:02
炭焼窯跡。名箇所か崩れたのはあったが、ここが一番きれいに残っている。
谷に水が出てきた。
2011年10月29日 09:12撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:12
谷に水が出てきた。
ゴルジュとまではいかないがそれなりの雰囲気のある谷。
2011年10月29日 09:14撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:14
ゴルジュとまではいかないがそれなりの雰囲気のある谷。
ここには石楠花山の表示は無い。烏帽子岩に向かう。
2011年10月29日 09:21撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:21
ここには石楠花山の表示は無い。烏帽子岩に向かう。
ま、なんとなく烏帽子。
2011年10月29日 09:25撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:25
ま、なんとなく烏帽子。
それよりも、烏帽子岩方面に行かないと石楠花山には行けないことが分かる。
2011年10月29日 09:26撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:26
それよりも、烏帽子岩方面に行かないと石楠花山には行けないことが分かる。
石楠花山山頂。眺望無し。特に特徴無し。しいて言うなら栗の木が3本あって毬栗がたくさん落ちていた。
2011年10月29日 09:33撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:33
石楠花山山頂。眺望無し。特に特徴無し。しいて言うなら栗の木が3本あって毬栗がたくさん落ちていた。
その後、林道に合流し展望台へ。
2011年10月29日 09:37撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:37
その後、林道に合流し展望台へ。
真ん中の白いところは海。スマホのカメラなのでコントラストの調整ができなく海は真っ白。ただ、こんな北側から海が見えるとは思わなかった。
2011年10月29日 09:38撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:38
真ん中の白いところは海。スマホのカメラなのでコントラストの調整ができなく海は真っ白。ただ、こんな北側から海が見えるとは思わなかった。
整備された階段道を行く。
2011年10月29日 09:44撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:44
整備された階段道を行く。
ドライブウェイを挟み黄蓮谷へ
2011年10月29日 09:55撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 9:55
ドライブウェイを挟み黄蓮谷へ
よく整備された道。
2011年10月29日 10:06撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:06
よく整備された道。
徒渉。
2011年10月29日 10:07撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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徒渉。
徒渉。
2011年10月29日 10:08撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:08
徒渉。
2011年10月29日 10:12撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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徳川道へ合流。
2011年10月29日 10:15撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:15
徳川道へ合流。
森林植物園東門分岐。
2011年10月29日 10:25撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:25
森林植物園東門分岐。
東門の門柱。
2011年10月29日 10:27撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:27
東門の門柱。
東門の門柱の手前を南に徒渉し、森林管理路へ。
2011年10月29日 10:29撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:29
東門の門柱の手前を南に徒渉し、森林管理路へ。
すぐに、なんとなく踏み跡のあるドントリッジ東尾根の入り口に差し掛かる。黄色いビニールひももあった。
2011年10月29日 10:30撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:30
すぐに、なんとなく踏み跡のあるドントリッジ東尾根の入り口に差し掛かる。黄色いビニールひももあった。
けっこうな急登。
2011年10月29日 10:31撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:31
けっこうな急登。
すぐ石柱が現れるのでドントリッジと確信できる。
2011年10月29日 10:32撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:32
すぐ石柱が現れるのでドントリッジと確信できる。
すぐ次の石柱が現れる。
2011年10月29日 10:33撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:33
すぐ次の石柱が現れる。
またすぐ石柱が現れる。
2011年10月29日 10:34撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:34
またすぐ石柱が現れる。
2011年10月29日 10:34撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:34
立て続けに石柱が出現。ほんの十数メートルの間隔で次の石柱が出現。元祖ドントリッジより倍くらい出現率が高い。
2011年10月29日 10:35撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:35
立て続けに石柱が出現。ほんの十数メートルの間隔で次の石柱が出現。元祖ドントリッジより倍くらい出現率が高い。
ここは十メートルも離れていない。
2011年10月29日 10:37撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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ここは十メートルも離れていない。
葺合区と読める。
2011年10月29日 10:37撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:37
葺合区と読める。
ササ薮だが石柱のおかげで迷わない。
2011年10月29日 10:39撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:39
ササ薮だが石柱のおかげで迷わない。
尾根の踏み跡もしっかりしている。
2011年10月29日 10:41撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:41
尾根の踏み跡もしっかりしている。
とは言え、やはりやせ尾根に注意。
2011年10月29日 10:43撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:43
とは言え、やはりやせ尾根に注意。
崩壊の激しい尾根でズルズル滑る。
2011年10月29日 10:44撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:44
崩壊の激しい尾根でズルズル滑る。
岩場。
2011年10月29日 10:46撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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岩場。
岩場。
2011年10月29日 10:47撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:47
岩場。
こんなとこ。
2011年10月29日 10:48撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:48
こんなとこ。
まだまだ続く。
2011年10月29日 10:48撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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まだまだ続く。
石柱2本。
2011年10月29日 10:53撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 10:53
石柱2本。
森林植物園のブリスベーンの森が見える。
2011年10月29日 10:54撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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森林植物園のブリスベーンの森が見える。
石柱にツタがからまっている。
2011年10月29日 11:03撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:03
石柱にツタがからまっている。
3本石柱が集中している。
2011年10月29日 11:05撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:05
3本石柱が集中している。
まだまだ続く。この間10本くらい石柱有り。
2011年10月29日 11:06撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:06
まだまだ続く。この間10本くらい石柱有り。
元祖北ドントリッジよりも踏み跡がしっかりしている。
2011年10月29日 11:10撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:10
元祖北ドントリッジよりも踏み跡がしっかりしている。
ヌタ場をはさんで頻繁に現れる石柱。
2011年10月29日 11:12撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:12
ヌタ場をはさんで頻繁に現れる石柱。
北ドントリッジに合流する。
2011年10月29日 11:17撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:17
北ドントリッジに合流する。
しっかり来た方向(北東)と北ドントリッジ(南東)が刻まれている。森林植物園は北西方向。
2011年10月29日 11:15撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:15
しっかり来た方向(北東)と北ドントリッジ(南東)が刻まれている。森林植物園は北西方向。
森林植物園方向から石柱を振り返る。先週森林植物園から来たときの写真と見比べ同じ場所であることを確認する。
2011年10月29日 11:15撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:15
森林植物園方向から石柱を振り返る。先週森林植物園から来たときの写真と見比べ同じ場所であることを確認する。
西に入る尾根があったので探索。
2011年10月29日 11:17撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:17
西に入る尾根があったので探索。
100mほど入ったところに眺望ポイントがあるが行き止まり。
2011年10月29日 11:23撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:23
100mほど入ったところに眺望ポイントがあるが行き止まり。
森林植物園へ向かう。
2011年10月29日 11:28撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:28
森林植物園へ向かう。
ベンチに出る。
2011年10月29日 11:31撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:31
ベンチに出る。
展望台からの眺望。
2011年10月29日 11:33撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:33
展望台からの眺望。
展望台から南西の道に向かう。
2011年10月29日 11:34撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:34
展望台から南西の道に向かう。
25000の破線道(地図上の「第二神戸トンネル」の文字で破線道が見えない)を目指す。出場不可(入場禁止)とおぼしき柵があるが隙間があったので出場する。
2011年10月29日 11:35撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:35
25000の破線道(地図上の「第二神戸トンネル」の文字で破線道が見えない)を目指す。出場不可(入場禁止)とおぼしき柵があるが隙間があったので出場する。
よく整備されている。
2011年10月29日 11:38撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:38
よく整備されている。
この道を来たハイカーは西門へと回れということらしい。
2011年10月29日 11:38撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:38
この道を来たハイカーは西門へと回れということらしい。
分水嶺林道に合流後、修法ヶ原池に向かう。
2011年10月29日 11:52撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:52
分水嶺林道に合流後、修法ヶ原池に向かう。
赤トンボ。最近はなかなか観れない。
2011年10月29日 11:56撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:56
赤トンボ。最近はなかなか観れない。
静かな水面の池に木々が逆さに映っている。
2011年10月29日 11:57撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 11:57
静かな水面の池に木々が逆さに映っている。
修法ヶ原池。紅葉はまだ。
2011年10月29日 12:18撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 12:18
修法ヶ原池。紅葉はまだ。
エビアン補給。
2011年10月29日 12:22撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 12:22
エビアン補給。
大龍寺から善助茶屋跡経由二本松方面に向かう。
2011年10月29日 12:39撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 12:39
大龍寺から善助茶屋跡経由二本松方面に向かう。
ドライブウェイの側の道。
2011年10月29日 12:44撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
1
10/29 12:44
ドライブウェイの側の道。
カエデやモミジがたくさん。
2011年10月29日 12:45撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
1
10/29 12:45
カエデやモミジがたくさん。
二本松バス停に出る。
2011年10月29日 12:56撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 12:56
二本松バス停に出る。
ドライブウェイを渡って階段道へ。
2011年10月29日 12:57撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 12:57
ドライブウェイを渡って階段道へ。
城山方面イカリ山方面分岐をイカリ山方面に向かう。
2011年10月29日 12:59撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 12:59
城山方面イカリ山方面分岐をイカリ山方面に向かう。
よく踏み込まれた道。
2011年10月29日 13:02撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 13:02
よく踏み込まれた道。
堂徳山三角点。ハイキング道の案内では「行き止まり」になっているが、25000では北野町まで破線道が続いている。
2011年10月29日 13:06撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 13:06
堂徳山三角点。ハイキング道の案内では「行き止まり」になっているが、25000では北野町まで破線道が続いている。
普通のハイキング道。行き止まりにする必要は無さそうだが。
2011年10月29日 13:10撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 13:10
普通のハイキング道。行き止まりにする必要は無さそうだが。
三ノ宮市街も垣間見れる。
2011年10月29日 13:10撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 13:10
三ノ宮市街も垣間見れる。
森林整備事業で間伐を行う案内。
2011年10月29日 13:13撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
10/29 13:13
森林整備事業で間伐を行う案内。
2011年10月29日 13:16撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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神戸市街がきれいに見える
2011年10月29日 13:16撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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神戸市街がきれいに見える
2011年10月29日 13:13撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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落ち葉がいっぱいで踏み跡がわからない。南にどんどん行き過ぎると道を見失うので適当なところで東方向へ。
2011年10月29日 13:23撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 13:23
落ち葉がいっぱいで踏み跡がわからない。南にどんどん行き過ぎると道を見失うので適当なところで東方向へ。
北野西公園に出た。
2011年10月29日 13:33撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 13:33
北野西公園に出た。
久しぶりの北野町。
2011年10月29日 13:40撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
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10/29 13:40
久しぶりの北野町。
燃黄の館
2011年10月29日 13:40撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
10/29 13:40
燃黄の館
2011年10月29日 13:41撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
10/29 13:41
北野様。賑わっている。
2011年10月29日 13:43撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
10/29 13:43
北野様。賑わっている。
北野坂スターバックス近辺から降りてきたところを振り返る。
2011年10月29日 13:45撮影 by  SO-01C, Sony Ericsson
1
10/29 13:45
北野坂スターバックス近辺から降りてきたところを振り返る。
撮影機器:

感想

谷上駅から炭ヶ谷は阪神高速の下の道を利用したが、結構勾配がきつかった。ま、身体を暖めるのには丁度いいくらいのアプローチ道か。山田道からも破線道があるので、今度はそちらを歩いてみたい。
石楠花山は山名のわりにパッとしない。随分と立派な展望台があって、また、そこがロータリーになっているので昔は車で賑わっていたのだろうか。ただ、こんな北側から海が見えるのには驚いた。

黄蓮谷も最初は堰堤の高巻道なのでどうもしっくりこないが、谷に入ってからは雰囲気がありいい感じ。

今回の最大の目的である「ドントリッジ東尾根」は、超薮道を想像していたが、しっかりした踏み跡とたくさんの石柱で迷わず元祖北ドントリッジに合流できた。

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