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Yamareco

記録ID: 1449932
全員に公開
雪山ハイキング
白馬・鹿島槍・五竜

鹿島槍ヶ岳(扇沢より)

2018年04月29日(日) 〜 2018年04月30日(月)
情報量の目安: S
都道府県 富山県 長野県
 - 拍手
体力度
5
1泊以上が適当
GPS
34:21
距離
17.2km
登り
2,186m
下り
2,187m
歩くペース
標準
1.11.2
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
12:27
休憩
1:25
合計
13:52
距離 11.2km 登り 1,877m 下り 796m
1:19
111
3:10
3:13
250
7:23
7:52
17
8:09
8:10
29
8:39
8:40
46
9:26
9:28
55
10:23
10:25
10
10:35
10:37
72
11:49
11:52
67
12:59
13:35
49
14:24
14:28
37
15:05
15:07
4
15:11
2日目
山行
5:12
休憩
0:21
合計
5:33
距離 6.0km 登り 312m 下り 1,384m
5:58
22
宿泊地
6:20
6:22
45
7:07
21
7:28
16
7:44
8:02
143
10:25
10:26
62
11:31
ゴール地点
天候 1日目:快晴 2日目:晴れ
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
扇沢の爺が岳登山口駐車場を利用・下山後時間が早かったのでそこまで混まないだろうと考えて北陸道経由ではなく中央道経由で帰りました。
コース状況/
危険箇所等
天気次第だと思います。爺が岳〜扇沢は夜間下山は道迷いの危険が高いように思います。
その他周辺情報 大町市コミュニティーセンターの上原温泉(うわっぱら温泉)が大町市街〜扇沢間にあり。
目覚ましにて0時に目が覚めるも誰も爺ケ岳へと登っていく気配
がない。熟睡したのでもうひと眠りしてから登ろうかとも思った
けど寝れない。結局、準備を済ませて午前1時に出発した。
2018年04月29日 01:14撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
3
4/29 1:14
目覚ましにて0時に目が覚めるも誰も爺ケ岳へと登っていく気配
がない。熟睡したのでもうひと眠りしてから登ろうかとも思った
けど寝れない。結局、準備を済ませて午前1時に出発した。
2018年04月29日 01:25撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 1:25
2018年04月29日 01:26撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 1:26
雪に覆われて通れない柏原新道を離れて南尾根へと入る。
2018年04月29日 02:14撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 2:14
雪に覆われて通れない柏原新道を離れて南尾根へと入る。
イワカガミの葉があちこちにみられるがまだ花はなし。
2018年04月29日 03:08撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 3:08
イワカガミの葉があちこちにみられるがまだ花はなし。
まっくらな中、踏み跡やリボンを頼りに歩いていく。
2018年04月29日 03:22撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 3:22
まっくらな中、踏み跡やリボンを頼りに歩いていく。
2018年04月29日 03:24撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 3:24
月が沈んでいったけどしばらくすると薄明に。
2018年04月29日 03:53撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 3:53
月が沈んでいったけどしばらくすると薄明に。
雪の上を歩いていくようになる。
2018年04月29日 04:10撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 4:10
雪の上を歩いていくようになる。
2018年04月29日 04:38撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 4:38
左前方には種池山荘が見えている。まだ営業はしていない。
2018年04月29日 04:45撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 4:45
左前方には種池山荘が見えている。まだ営業はしていない。
5時前に12本アイゼン・ピッケルに装備を変更した。
2018年04月29日 04:46撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 4:46
5時前に12本アイゼン・ピッケルに装備を変更した。
2018年04月29日 04:47撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 4:47
振り返ると朝日が蓮華岳〜針の木岳にあたりピンク色に輝いてい
る。
2018年04月29日 05:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
2
4/29 5:02
振り返ると朝日が蓮華岳〜針の木岳にあたりピンク色に輝いてい
る。
針の木岳
2018年04月29日 05:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 5:02
針の木岳
前穂高が見えてきた。
2018年04月29日 05:13撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:13
前穂高が見えてきた。
2018年04月29日 05:17撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:17
斜面はやや急な雪面となるも凍結はしておらず適度に緩んでいて
歩きやすい。
2018年04月29日 05:18撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:18
斜面はやや急な雪面となるも凍結はしておらず適度に緩んでいて
歩きやすい。
もちろん転ぶと右下の沢へと何百メートルも落ちるのではと思え
るようなところもある。
2018年04月29日 05:19撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:19
もちろん転ぶと右下の沢へと何百メートルも落ちるのではと思え
るようなところもある。
時々クレバスが空いており気を遣う。
2018年04月29日 05:21撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:21
時々クレバスが空いており気を遣う。
日が上がってきた。
2018年04月29日 05:29撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:29
日が上がってきた。
J・Pジャンクションピークとある。矢印が書いてある。
2018年04月29日 05:30撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:30
J・Pジャンクションピークとある。矢印が書いてある。
ここからは爺が岳山頂が、また山頂へ至る尾根が一望できる。
2018年04月29日 05:34撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 5:34
ここからは爺が岳山頂が、また山頂へ至る尾根が一望できる。
テントを張っている人がいるかなあと思ったけど誰もいない。
2018年04月29日 05:35撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:35
テントを張っている人がいるかなあと思ったけど誰もいない。
2018年04月29日 05:36撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:36
槍穂高連峰
2018年04月29日 05:38撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 5:38
槍穂高連峰
GWとは思えないような静寂さだ。
2018年04月29日 05:40撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 5:40
GWとは思えないような静寂さだ。
2018年04月29日 05:46撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:46
2018年04月29日 05:48撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:48
去年同様雪のない夏道へ入っていく。アイゼンを外してピッケル
からストックへ変更する。
2018年04月29日 05:52撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 5:52
去年同様雪のない夏道へ入っていく。アイゼンを外してピッケル
からストックへ変更する。
2018年04月29日 06:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 6:02
歩けどもあるけどもなかなか山頂部がなかなか近づかない。
2018年04月29日 06:12撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 6:12
歩けどもあるけどもなかなか山頂部がなかなか近づかない。
剣岳
2018年04月29日 06:14撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 6:14
剣岳
2018年04月29日 06:24撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 6:24
2018年04月29日 06:53撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月29日 07:16撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 7:16
爺が岳南峰に着いた。一年ぶりだ。
2018年04月29日 07:23撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 7:23
爺が岳南峰に着いた。一年ぶりだ。
2018年04月29日 07:24撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 7:24
目指す鹿島槍ヶ岳
2018年04月29日 07:36撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 7:36
目指す鹿島槍ヶ岳
2018年04月29日 07:40撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 7:40
冷池山荘を目指す。夏道を歩くことになるがほとんど雪はなし。
2018年04月29日 08:13撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 8:13
冷池山荘を目指す。夏道を歩くことになるがほとんど雪はなし。
2018年04月29日 08:17撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 8:17
爺ケ岳北峰
2018年04月29日 08:22撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 8:22
爺ケ岳北峰
2018年04月29日 08:31撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 8:31
2018年04月29日 08:53撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月29日 09:06撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 9:06
2018年04月29日 09:18撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 9:18
鹿島槍がだんだん大きく一層迫力ある姿となっていく。
2018年04月29日 09:24撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 9:24
鹿島槍がだんだん大きく一層迫力ある姿となっていく。
赤岩尾根との分岐に着いた。
2018年04月29日 09:28撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 9:28
赤岩尾根との分岐に着いた。
冷池山荘に着いた。
2018年04月29日 09:48撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 9:48
冷池山荘に着いた。
2018年04月29日 10:22撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 10:22
2018年04月29日 10:27撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 10:27
小屋で少し休んでまだ一度も登ったことのない鹿島槍へと向か
う。
2018年04月29日 10:40撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 10:40
小屋で少し休んでまだ一度も登ったことのない鹿島槍へと向か
う。
2018年04月29日 10:40撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 10:40
2018年04月29日 11:12撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 11:12
立山
2018年04月29日 11:12撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 11:12
立山
剣岳
2018年04月29日 11:12撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 11:12
剣岳
薬師岳
2018年04月29日 11:26撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 11:26
薬師岳
赤岩尾根から稜線へと上がるところの斜面
2018年04月29日 11:36撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 11:36
赤岩尾根から稜線へと上がるところの斜面
ライチョウ
2018年04月29日 12:21撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 12:21
ライチョウ
2018年04月29日 12:31撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 12:31
夏道が出ているところが多い。
2018年04月29日 12:31撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 12:31
夏道が出ているところが多い。
再び薬師岳
2018年04月29日 12:35撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 12:35
再び薬師岳
2018年04月29日 12:35撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 12:35
槍穂高連峰
2018年04月29日 12:35撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 12:35
槍穂高連峰
冬毛の多い白いライチョウもいた。
2018年04月29日 12:37撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5
4/29 12:37
冬毛の多い白いライチョウもいた。
鹿島槍ケ岳南峰に着いた。2,3人しかいない静かな山頂だ。
2018年04月29日 13:00撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 13:00
鹿島槍ケ岳南峰に着いた。2,3人しかいない静かな山頂だ。
2018年04月29日 13:00撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 13:00
山頂から北
2018年04月29日 13:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 13:02
山頂から北
白馬岳などが見えている。
2018年04月29日 13:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 13:02
白馬岳などが見えている。
鹿島槍ヶ岳北峰、今日はやめておく。
2018年04月29日 13:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
4/29 13:02
鹿島槍ヶ岳北峰、今日はやめておく。
2018年04月29日 13:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 13:02
2018年04月29日 13:18撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 13:18
爺ケ岳を振り返る。
2018年04月29日 13:26撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
4/29 13:26
爺ケ岳を振り返る。
八峰キレット
2018年04月29日 13:33撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 13:33
八峰キレット
2018年04月29日 13:34撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 13:34
2018年04月29日 13:36撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 13:36
2018年04月29日 13:36撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月29日 13:59撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 13:59
2018年04月29日 14:00撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/29 14:00
2018年04月29日 14:00撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月29日 14:01撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月29日 14:44撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月29日 14:54撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
1
4/29 14:54
ヘリコプターが鹿島槍の右側のかなり低いところにやってきて拡
声器で何か言っているようだけど聞き取れない。遭難のようだけ
どケガ程度ですんでいればいいが・・。
2018年04月29日 14:57撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 14:57
ヘリコプターが鹿島槍の右側のかなり低いところにやってきて拡
声器で何か言っているようだけど聞き取れない。遭難のようだけ
どケガ程度ですんでいればいいが・・。
2018年04月29日 15:06撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 15:06
小屋へと戻ってきた。小屋はこじんまりとしたかわいい小屋だ。
2018年04月29日 15:11撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 15:11
小屋へと戻ってきた。小屋はこじんまりとしたかわいい小屋だ。
2018年04月29日 15:11撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/29 15:11
珍しく一度も目を覚ますことなく熟睡して気づいたら朝の4時40
分。慌てて外へでてご来光を拝見する。ちょうど日が上がってく
るところだった。
2018年04月30日 04:57撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4
4/30 4:57
珍しく一度も目を覚ますことなく熟睡して気づいたら朝の4時40
分。慌てて外へでてご来光を拝見する。ちょうど日が上がってく
るところだった。
一方月がちょうど沈んでいるところだった。
2018年04月30日 04:57撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/30 4:57
一方月がちょうど沈んでいるところだった。
2018年04月30日 05:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/30 5:02
2018年04月30日 05:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/30 5:02
6時に出発した。とても快適な山小屋であった。
2018年04月30日 06:11撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/30 6:11
6時に出発した。とても快適な山小屋であった。
今日は霞がすくないのか富士山がよく見えている。
2018年04月30日 06:26撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/30 6:26
今日は霞がすくないのか富士山がよく見えている。
浅間山
2018年04月30日 06:26撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/30 6:26
浅間山
2018年04月30日 06:44撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/30 6:44
鹿島槍ヶ岳
2018年04月30日 06:50撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/30 6:50
鹿島槍ヶ岳
剣岳
2018年04月30日 07:03撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/30 7:03
剣岳
2018年04月30日 07:12撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:12撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/30 7:12
2018年04月30日 07:13撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4/30 7:13
2018年04月30日 07:19撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/30 7:19
2018年04月30日 07:20撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:22撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:23撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:26撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:30撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/30 7:30
2018年04月30日 07:31撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:36撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:37撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:43撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:45撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:52撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:57撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 07:58撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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爺が岳南峰に着いた。少し休んで写真を撮ったりして楽しむ。
2018年04月30日 08:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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爺が岳南峰に着いた。少し休んで写真を撮ったりして楽しむ。
南尾根へと道標通りに下りていく。
2018年04月30日 08:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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南尾根へと道標通りに下りていく。
2018年04月30日 08:03撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夏道から雪面へと入り下っていく。
2018年04月30日 08:03撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夏道から雪面へと入り下っていく。
2018年04月30日 08:07撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 08:25撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 08:48撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 08:49撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 08:58撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 09:15撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 09:16撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 09:47撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 10:09撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 10:11撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/30 10:11
沢へ迷い込まないようにとの道標のところへでてきた。
2018年04月30日 10:14撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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沢へ迷い込まないようにとの道標のところへでてきた。
2018年04月30日 10:32撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ショウジョウバカマ
2018年04月30日 10:43撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ショウジョウバカマ
2018年04月30日 10:52撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夏道へと下りてきた。
2018年04月30日 10:54撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夏道へと下りてきた。
2018年04月30日 10:54撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 10:56撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 10:56撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 10:56撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 11:23撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/30 11:23
登山口まで戻ってきた。長かった・・。
2018年04月30日 11:28撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山口まで戻ってきた。長かった・・。
2018年04月30日 11:29撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
4/30 11:29
2018年04月30日 11:29撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2018年04月30日 11:30撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ふもとより鹿島槍ヶ岳
2018年04月30日 12:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ふもとより鹿島槍ヶ岳
ふもとより爺ケ岳
2018年04月30日 12:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ふもとより爺ケ岳

装備

個人装備
長袖シャツ 長袖インナー ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー ザック 12本アイゼン チェーンスパイク 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ 携帯トイレ

感想

今年のGWは槍ヶ岳にするか
鹿島槍ヶ岳にするか迷ったけ
ど新穂高周辺はかなり込みそ
うなので結局去年登った爺が
岳から鹿島槍ヶ岳に登ること
にした。前日に下呂市にある
名峰の梁谷山へ登った。

下呂市の梁谷山から下山して
国道257号で少し南下して中
津川市インターへ。そこから
中央道を経由して長野道へ入
り安曇野SAで少し早い夕食を
食べて水筒の水を補給して安
曇野インターでおりた。交通
量は多いが渋滞はしておらず
比較的スムーズに向かうこと
ができた。コンビニで食料品
を調達した。扇沢手前のとこ
ろにある上原の湯へより汗を
流した。こじんまりとした地
元の人が多い日帰り温泉だ。

登山口には18時前に着いた。
去年は使えなかった扇沢橋の
上流側の駐車場が利用できる
ようになっていたのでそこに
止めた。まだ時間がかなり早
いのでまだまだ余裕がある。
梁谷山オフでの疲れもあって
18時過ぎには就寝した。

目覚ましにて0時に目が覚め
るも誰も爺ケ岳へと登ってい
く気配がない。熟睡したので
もうひと眠りしてから登ろう
かとも思ったけど寝れない。
結局、準備を済ませて午前1
時に出発した。

扇沢橋を下流側へと渡って登
山口にある登山届用紙に記入
して
1時15分に出発した。このあ
たりには全く雪はなし。30分
ほど歩くと残雪がでてきた。

2時15分に雪に覆われて通れ
ない柏原新道を離れて南尾根
へと入る。ここには立て看板
が設置してあり柏原新道が通
行できないことや南尾根を経
て爺南峰へ直進する旨などが
書いてある。月明かりはある
ものの暗いし登山道ではない
ので道はやや不明瞭で赤のリ
ボンと
踏み跡をよくよく確認しなが
ら登っていく。イワカガミの
葉があちこちにみられるがま
だ花はなし。ショウジョウバ
カマは花をつけている。

3時すぎには右手遠くに安曇
野の夜景が見えている。3時
半前には月がだんだん西へと
傾き鳴沢岳あたりへと沈もう
としている。3時55分には沈
んでいった。さらに30分ほど
登っていくと次第に明るくな
ってきた。右手前方に雪面が
見えてきた。ここから雪面を
登っていく。左前方には種池
山荘が見えている。まだ営業
はしていない。5時前に12本
アイゼン・ピッケルに装備を
変更した。振り返ると朝日が
蓮華岳〜針の木岳にあたりピ
ンク色に輝いている。今年は
雪が少ないとはいうもののさ
すが北アルプス北部、まだま
だ雪はたっぷりある。5時13
分には蓮華岳と餓鬼岳の間か
ら前穂高が見えてきた。斜面
はやや急な雪面となるも凍結
はしておらず適度に緩んでい
て歩きやすい。もちろん転ぶ
と右下の沢へと何百メートル
も落ちるのではと思えるよう
なところもある。

時々クレバスが空いており気
を遣う。5時25分には槍ヶ岳
まで見えてきた。5時半に日
が上がってきた。予定してい
た爺が岳山頂からのご来光に
はまだまだ程遠い。山頂から
見ようとするとかなり早く出
発しないといけない。ここに
は道標がありJ・Pジャンクシ
ョンピークとある。矢印が書
いてある。ここで間違って針
ノ木側の支尾根へ下りていく
人がいるようだ。ここからは
爺が岳山頂が、また山頂へ至
る尾根が一望できる。テント
を張っている人がいるかなあ
と思ったけど誰もいない。G
Wとは思えないような静寂さ
だ。振り返ると槍穂高連峰が
よく見えている。素晴らしい
景色を楽しみつつ登っていく
。途中、雪原が切れていると
ころがあり。再び雪原へ入り
登っていく。6時に山頂手前
のところで去年同様雪のない
夏道へ入っていく。アイゼン
を外してピッケルからストッ
クへ変更する。10分ほど歩く
と剣岳山頂部が見えてきた。
ほんと素晴らしい景観だけど
なかなか足が進まない。歩け
どもあるけどもなかなか山頂
部がなかなか近づかない。

ようやく7時23分に爺が岳南
峰に着いた。一年ぶりだ。冷
池山荘からの登山者が登って
きておられる。種池山荘方面
からだろうかテント装備の大
きな荷物を持った若者もいる
。荒々しい剣岳や迫力ある鹿
島槍ケ岳、そして槍穂高連峰
や薬師岳〜立山など素晴らし
い景観だ。

7時50分に南峰を下りて冷池
山荘を目指す。夏道を歩くこ
とになるがほとんど雪はなし
。8時06分に中峰分岐がでて
きたけど冷池山荘へと進む。
進むにつれて鹿島槍がだんだ
ん大きく一層迫力ある姿とな
っていく。このころになると
時々冷池山荘からの登山者に
すれ違う。ライチョウを見ま
せんでしたかと問われるが見
ていない。雲一つない快晴だ
けど霞がひどい。

9時半に赤岩尾根との分岐に
着いた。9時50分に冷池山荘
に着いた。
まだ時間は早いが申し込みを
うけつけてくれ五号室を案内
してもらった。少し休んで10
時20分からまだ一度も登った
ことのない鹿島槍へと向かう
。夕食は17時から。朝食は5
時とのこと。なだらかな雪の
稜線を歩いていく。その先に
はさらに大きさを増した鹿島
槍が見えている。まず目標は
布引山だ。11時10分に雪がき
れて夏道を歩くようになる。

11時50分に布引山分岐を通過
。山頂はすぐそこだけど先を
急ぎたいのでパスする。この
辺りはライチョウが多いそう
だけどおらず。
すると夏道と稜線右側の雪面
の間あたりにまだ白っぽいラ
イチョウが食事をしている。
さらに20分ほど歩いたところ
にもライチョウがいた。こち
らはまだまだほんとど冬の姿
をしている。

13時に鹿島槍ケ岳南峰に着い
た。2,3人しかいない静かな
山頂だ。北には八峰キレット
・五竜〜白馬の山並みが見え
ている。毛勝山の右側には日
本海が見えている。景色を楽
しんでいるとキレットから大
きな荷物を背負った若者が登
ってきた。独りで五竜側から
登ってきた様子。きつそう。
13時45分に下山を開始し小屋
へと引き換えす。14時22分に
布引山山頂で休憩。天気がす
こぶるいいのでまったく問題
なく歩けるけどこれが悪天候
ならかなりの厳しさになるだ
ろう。14時57分にヘリコプタ
ーが鹿島槍の右側のかなり低
いところにやってきて拡声器
で何か言っているようだけど
聞き取れない。遭難のようだ
けどケガ程度ですんでいれば
いいが・・。

15時10分に小屋へと戻ってき
た。小屋はこじんまりとした
かわいい小屋だ。少し仮眠を
とって17時から夕食を頂いて
18時には就寝した。途中、珍
しく一度も目を覚ますことな
く熟睡して気づいたら朝の4
時40分。慌てて外へでてご来
光を拝見する。ちょうど日が
上がってくるところだった。
一方月がちょうど沈んでいる
ところだった。鹿島槍がピン
クに染まっている。しばし大
展望を楽しみ食事をとって6
時に出発した。とても快適な
山小屋であった。アイゼンは
やめてモンベルのチェーンス
パイクを付けていく。

6時20分に赤岩尾根分岐へ。
今日は霞がすくないのか富士
山がよく見えている。気温は
10度で今日もとてもあたたか
い。7時45分に爺が岳南峰に
着いた。少し休んで写真を撮
ったりして楽しむ。8時に南
尾根へと道標通りに下りてい
く。登りはとてもきつかった
けどくだりもきつい。夏道か
ら雪面へと入り下っていく。
9時45分に雪面がおわりそう
なので雪のない稜線上へと入
り下っていくがかなり足に来
ているようで進まず。

10時15分に沢へ迷い込まない
ようにとの道標のところへで
てきた。10時55分に夏道へと
下りてきた。扇沢の駐車場が
見えるがまだまだ遠い。10時
55分に八ツ見ベンチに着いた
。たしかに八ヶ岳が見えてい
る。11時半に登山口まで戻っ
てきた。長かった・・。でも
思いのほか早かった。これな
ら名神経由で帰ってもひどい
渋滞には合わなくて済みそう
。温泉にはよらず安曇野イン
ターから高速道路に入ってな
んかしょか1,2キロの渋滞に
あいながらも20時には自宅に
帰ることができた。鹿島槍の
迫力ある姿は感動ものであっ
た。GWにあって静かな山歩
きを楽しめかつ大迫力の展望
も楽しめる。また歩いてみた
い。

http://sengamine.sakura.ne.jp/homepagenew/yamakiroku/2018/sankashimayari180429/sankashimayari180429.html

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