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Yamareco

記録ID: 1525051 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

霞沢岳(200名山)クラシックルートから

情報量の目安: S
-拍手
日程 2018年07月14日(土) ~ 2018年07月15日(日)
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
徳本峠登山口の柵は開けます。駐車場は鹿ゲートを超えた所にある駐車場を利用。
休日は安曇支所の駐車場も利用できます。
上高地バスターミナル安曇支所までバス1900円
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち96%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間4分
休憩
22分
合計
6時間26分
S第1ゲート05:4206:26ゲート(小嵩沢出合)06:57二俣08:01島々谷川南沢08:50岩魚留小屋08:5711:00力水11:1512:08徳本峠(徳本峠小屋)
2日目
山行
8時間39分
休憩
1時間0分
合計
9時間39分
宿泊地05:1906:09ジャンクションピーク08:16K1ピーク08:1708:39K208:59霞沢岳09:1909:33K209:4009:50K1ピーク09:5612:03ジャンクションピーク12:35徳本峠(徳本峠小屋)12:5714:05徳本口(徳本峠分岐)14:09明神館14:40小梨平(森のリゾート小梨/上高地野営場)14:47河童橋14:53上高地バスターミナル14:5714:58ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
徳本峠へのルートの手前にある駐在所に登山ポストがあります。
島々から二俣までは林道歩きですが、土砂崩れの所があります。
土砂崩れを巻くのに思いの外アップダウンを強いられますが岩魚留までは概ね、楽々な道です。
峠沢までで、アップダウンと登りがやや増えてきます。徳本峠までの坂は登り一辺倒です。
小南沢出合で前の人につられて、間違って小沢の方へ行ってしまいました。
霞沢岳までのコースは整備されていて特に迷う事はありませんでした。
霞沢岳の本体のK1ピークまての登りの途中はザレた所や滑落注意な所がありました。
K2、霞沢岳本峰とアップダウンを繰り返します。
最後のジャンクションピークの登りは緩やかですが段が多く疲れます。
徳本峠から上高地までは歩きやすい道で、沢を渡る所がありますが、特に危険な所はありません。
トイレは鹿ゲート手前の集会所、二俣公衆トイレ、徳本峠小屋にあります。
その他周辺情報バッジ : 霞沢岳、徳本峠、一個600円二個1000円
徳本峠小屋 : テント700円
テン場は白線の中で登山道にはみ出し禁止です。場所が無くなると裏のヘリポートに案内されていました。
コーラ、お茶400円
水 1リットル200円
水場
島々からの水場は1800m付近にちから水
上高地方面は15分位下った所に水場
上高地 : 上高地食堂
イワナの塩焼きの付いた上高地定食は売切れ
ビーフカレー850円
りんごジュース420円
温泉 : 戸倉上山田温泉 超音波万葉温泉 350円
過去天気図(気象庁) 2018年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 予備靴ひも ザック ザックカバー 行動食 飲料 ライター コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 日焼け止め ロールペーパー 携帯 サングラス タオル ストック カメラ ガスカートリッジ コンロ テント テントマット シェラフ

写真

駐車場にも土砂崩れがあります。
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駐車場にも土砂崩れがあります。
4
はじめは島々谷の林道を歩きます。
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はじめは島々谷の林道を歩きます。
3
ダムがあります。
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ダムがあります。
4
鍵のかかったゲートがありました。
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鍵のかかったゲートがありました。
2
キツリフネです。
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キツリフネです。
10
林道にも土砂崩れの所がありました。
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林道にも土砂崩れの所がありました。
2
戦国落人悲話の案内板があります。
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戦国落人悲話の案内板があります。
2
二俣にトイレがあります。
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二俣にトイレがあります。
4
三木秀綱奥方遺構の案内板がありました。
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三木秀綱奥方遺構の案内板がありました。
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センジュガンビ。至るところで咲いていました。
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センジュガンビ。至るところで咲いていました。
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行き橋だそうです。
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行き橋だそうです。
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こちらは戻り橋です。
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こちらは戻り橋です。
2
瀬戸下橋です。当然上橋もあります。
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瀬戸下橋です。当然上橋もあります。
1
タマガワホトトギスです。
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タマガワホトトギスです。
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カラマツソウです。
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カラマツソウです。
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岩魚留に到着です。
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岩魚留に到着です。
3
岩魚留小屋です。
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岩魚留小屋です。
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サンカヨウの実が付いています。
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サンカヨウの実が付いています。
5
ウスバシロチョウの雌です。
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ウスバシロチョウの雌です。
8
ちから水です。2.5リットル程汲みました。
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ちから水です。2.5リットル程汲みました。
7
徳本峠小屋に到着しました。
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徳本峠小屋に到着しました。
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朝の晴れたテント場からの穂高岳です。
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朝の晴れたテント場からの穂高岳です。
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ニッコウキスゲが咲いています。
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ニッコウキスゲが咲いています。
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イワカガミです。
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イワカガミです。
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ミツバオウレンです。
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ミツバオウレンです。
8
ジャンクションピークです。
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ジャンクションピークです。
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ジャンクションピークから下を見るとニッコウキスゲの群落がありました。
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ジャンクションピークから下を見るとニッコウキスゲの群落がありました。
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乗鞍岳も近いです。木曽御嶽山も見えます。
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乗鞍岳も近いです。木曽御嶽山も見えます。
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霞沢岳の稜線です。
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霞沢岳の稜線です。
5
鞍部に池がありました。
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鞍部に池がありました。
3
コオニユリです。
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コオニユリです。
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崩落地の縁を巻いて行きます。
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崩落地の縁を巻いて行きます。
2
ミヤマキンポウゲです。
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ミヤマキンポウゲです。
4
グンナイフウロです。
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グンナイフウロです。
4
ハクサンフウロです。
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ハクサンフウロです。
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霞沢岳本体に取り付いた斜面にもニッコウキスゲの群落がありました。
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霞沢岳本体に取り付いた斜面にもニッコウキスゲの群落がありました。
6
左から霞沢岳本峰、K2ピーク、K1ピークです。
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左から霞沢岳本峰、K2ピーク、K1ピークです。
6
エゾシオガマです。
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エゾシオガマです。
2
穂高岳が見えてきました。
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穂高岳が見えてきました。
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オオヒヨウタンボクです。
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オオヒヨウタンボクです。
3
大きな花のシナノキンバイです。
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大きな花のシナノキンバイです。
8
たくさん咲いていました。
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たくさん咲いていました。
2
標高が高いので、まだサンカヨウも咲いていました。
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標高が高いので、まだサンカヨウも咲いていました。
8
キヌガサソウです。
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キヌガサソウです。
11
シャクナゲです。
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シャクナゲです。
3
ヨツバシオガマです。
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5
K1ピークから霞沢岳とK2ピークです。
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K1ピークから霞沢岳とK2ピークです。
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中央の岳沢を囲む扇の穂高岳です。
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中央の岳沢を囲む扇の穂高岳です。
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ハクサンシャクナゲです。稜線にたくさん咲いていました。
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ハクサンシャクナゲです。稜線にたくさん咲いていました。
9
霞沢岳です。ついにここまでやってきました。
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霞沢岳です。ついにここまでやってきました。
10
イワツメクサです。
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イワツメクサです。
3
白山がはっきり見えていました。
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5
コバイケイソウです。
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コバイケイソウです。
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霞沢岳の山頂です。二等三角点
があります。
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霞沢岳の山頂です。二等三角点
があります。
7
手前のK1、K2ピークの先に穂高岳です。
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手前のK1、K2ピークの先に穂高岳です。
19
乗鞍岳です。隣りの木曽御嶽山は雲の中です。
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乗鞍岳です。隣りの木曽御嶽山は雲の中です。
4
双六岳も見えます。
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双六岳も見えます。
7
大滝山から続く常念山脈です。
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大滝山から続く常念山脈です。
3
中央アルプスです。
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中央アルプスです。
3
山頂手前にあるシナノキンバイの群落です。
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山頂手前にあるシナノキンバイの群落です。
4
ウサギギグです。
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ウサギギグです。
5
ヤマハハコです。
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ヤマハハコです。
5
ツマトリソウです。
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ツマトリソウです。
9
戻ってきたテン場からの穂高岳です。
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戻ってきたテン場からの穂高岳です。
7
上高地側に下った所の水場です。
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上高地側に下った所の水場です。
2
明神登山口です。急に人が増えます。
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明神登山口です。急に人が増えます。
2
河童橋と吊り尾根。そした人人。別世界です。
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河童橋と吊り尾根。そした人人。別世界です。
10
上高地食堂でビーフカレーとりんごジュースを頼みました。
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上高地食堂でビーフカレーとりんごジュースを頼みました。
22
上高地バスターミナルに並ぶ行列です。
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上高地バスターミナルに並ぶ行列です。
4

感想/記録

先々週の金曜に島々から2km歩いた所で雨が止みそうに無かったのでクラシックルートで行く霞沢岳は撤退。やはり天気が悪かった様なので大正解でした。
上高地には多くの人出が予想されますが、リベンジでこの海の日連休に再チャレンジです。
島々の駐車場にも数台停まっていました。島々からクラシックルートを歩く人も多いようです。
峠沢までで、アップダウンと登りがやや増えてへばってきて徳本峠までの坂は登り一辺倒の亀の歩みでなんとか小屋に到着しました。
ちから水を飲んだ後は、一瞬、回復した気になったものなすぐにバテました。
ちなみに、ちから水は冷たいうち雑味が無く美味しく水ですが、渋みが強めです。
早めに上がってこれだけので、穂高岳の望めるスペースにテントを張れましたが、残念ながら上部に雲がかかっていました。
混雑する天場を避けて徳本峠まで来ている人もいたみたいです。
夜中に起きて空を見上げたら満天の星空でした。
4時前に起きるつもりが4時半まだで寝過して出発が朝ご飯を食べてテントを撤収すると5時半前となってしまいました。
登山道の脇には、思いの外、色々な種類の花が咲いていて楽しめました。
霞沢岳からの展望は穂高岳がやはり素晴らしですが、他にもパノラマの展望が楽しめ、夏にしては空気が澄んて白山がはっきり見えていました。
最後のジャンクションピークの登りはバテバテで牛歩の歩みとなり水も2リットル消費しました。行きが3時間半で帰りが3時間半って。
水切れのため、徳本峠小屋でジュースを買おうと思ったら、売り切れなので仕方なくお茶を購入しました。
明神から上高地バスターミナルまで面白い所も無いのでつまらないので長い道のりでした。
15時到着で16時45分発のバスでした。整理券が発券されますのでさわんど行の様に炎天下にズラリと並ぶ必要は無いものの待ち時間長いです。行楽地はたいへんです。
安曇支所から駐車場まで、熱いかと思ったら沢沿いを歩けて涼しい風が吹いていてくれました。
帰路の途中のに寄り道して戸倉上山田温泉の超音波万葉温泉で汗を流しました。
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