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Yamareco

記録ID: 166953
全員に公開
雪山ハイキング
奥多摩・高尾

石尾根の起点から〜六ッ石山〜鷹ノ巣山…ピストンでまとめてみました

2012年02月05日(日) [日帰り]
 - 拍手
GPS
10:15
距離
22.7km
登り
1,630m
下り
1,618m

コースタイム

・6:15 氷川駐車場スタート
・8:45 三ノ木戸山分岐(この間5分休憩×2回)
・9:35 六ツ石山分岐
・9:40 六ツ石山頂(休憩20分…撮影会)

・10:00 六ツ石山頂出発
・11:20 水根山分岐(5分休憩)
・11:50 鷹ノ巣山頂(45分昼食休憩)

・12:35 鷹ノ巣山出発
・13:05 水根山分岐(5分休憩)
・14:10 六ツ石山分岐(5分休憩)
・14:45 三ノ木戸山分岐
・16:25 奥多摩駅
・16:35 氷川キャンプ場駐車場 
天候 晴れすぎて…霞む感じです
過去天気図(気象庁) 2012年02月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
・2月29日まで氷川キャンプ場が無料!(レコをみてコレが決めてで、この場所に)
・70台ほど停められるそうです
コース状況/
危険箇所等
・アプローチは問題ありません
・駐車場にトイレがあります(悲しい出来事が…またドジりました)
・この時期なら混んでないかな?もえぎの湯に浸からせていただきました。
約5年経ったソールを
40日掛けて変えてもらいました
2012年01月27日 22:28撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
1/27 22:28
約5年経ったソールを
40日掛けて変えてもらいました
向かって右が今回ソールを変え
尚且つインナーソールも新調しました
左は、7年ものの2年前にソール変えた
年代ものです
2012年01月27日 22:48撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2
1/27 22:48
向かって右が今回ソールを変え
尚且つインナーソールも新調しました
左は、7年ものの2年前にソール変えた
年代ものです
2月29日まで、氷川キャンプ場が
無料開放中だそうです
2012年02月05日 06:14撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 6:14
2月29日まで、氷川キャンプ場が
無料開放中だそうです
今回もミス沢山あります
このトイレに万歩計を…
ドッポンしてしまいました
2012年02月05日 06:15撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 6:15
今回もミス沢山あります
このトイレに万歩計を…
ドッポンしてしまいました
最初は車道を行きます。
そしてこの分岐…道標は右に
行けと言っていますが…
右上の橋が本当のルートです
2012年02月05日 06:33撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 6:33
最初は車道を行きます。
そしてこの分岐…道標は右に
行けと言っていますが…
右上の橋が本当のルートです
アップにすると
皆さんここを左に行く人居ます?
右ですよね!
でも正解は左なんです…15歩進めば
解かります
2012年02月05日 06:33撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
1
2/5 6:33
アップにすると
皆さんここを左に行く人居ます?
右ですよね!
でも正解は左なんです…15歩進めば
解かります
何も知らず
林道を進みますが
朝日が差し込んで綺麗です
2012年02月05日 07:03撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 7:03
何も知らず
林道を進みますが
朝日が差し込んで綺麗です
40分程歩くと
やっとアスファルトとの
お別れの地点です
2012年02月05日 07:07撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 7:07
40分程歩くと
やっとアスファルトとの
お別れの地点です
ここだけは
見落としては行けません
2012年02月05日 07:07撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 7:07
ここだけは
見落としては行けません
最初からこんな感じです
2012年02月05日 07:12撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 7:12
最初からこんな感じです
御前山が秀一です
2012年02月05日 07:14撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 7:14
御前山が秀一です
日向はこんな感じ
2012年02月05日 07:26撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
1
2/5 7:26
日向はこんな感じ
日陰は真っ白です
2012年02月05日 07:40撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 7:40
日陰は真っ白です
六ッ石山に
左に向かいます
2012年02月05日 09:33撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 9:33
六ッ石山に
左に向かいます
モーグルのような
急斜面!とも言えます
ここが楽しい⇗
2012年02月05日 09:36撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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2/5 9:36
モーグルのような
急斜面!とも言えます
ここが楽しい⇗
大きくて広い頂です
大好きな六ツ様!
2012年02月05日 09:38撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 9:38
大きくて広い頂です
大好きな六ツ様!
南アのスターが
ハッキリと見えます
素晴らしい!
2012年02月05日 09:38撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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2/5 9:38
南アのスターが
ハッキリと見えます
素晴らしい!
鷹ノ巣山もカッコいい
です
2012年02月05日 09:39撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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2/5 9:39
鷹ノ巣山もカッコいい
です
六ツ石山の頂は
雪深いです
2012年02月05日 09:45撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 9:45
六ツ石山の頂は
雪深いです
一人で記念のセルフ
2012年02月05日 09:46撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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一人で記念のセルフ
さあ本格的な石尾根です
2012年02月05日 10:18撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 10:18
さあ本格的な石尾根です
将門馬場近くの分岐を
右に行きます(尾根ルート)
看板が隠れそうです
2012年02月05日 10:26撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 10:26
将門馬場近くの分岐を
右に行きます(尾根ルート)
看板が隠れそうです
左手には木々の間から
常に富士が
2012年02月05日 10:36撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 10:36
左手には木々の間から
常に富士が
右手には長沢背稜
2012年02月05日 10:48撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 10:48
右手には長沢背稜
更に大きなモーグルコースが
2012年02月05日 11:06撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 11:06
更に大きなモーグルコースが
少し登って振り返ると
中々いい感じです
2012年02月05日 11:12撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2
2/5 11:12
少し登って振り返ると
中々いい感じです
水根山を越えると
なだらかに
2012年02月05日 11:17撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 11:17
水根山を越えると
なだらかに
水根との分岐です
2012年02月05日 11:21撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 11:21
水根との分岐です
富士山が浮かんでいます
2012年02月05日 11:30撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 11:30
富士山が浮かんでいます
目指す鷹ノ巣山を正面に
2012年02月05日 11:36撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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2/5 11:36
目指す鷹ノ巣山を正面に
南アのスター達が
霞んで見えます
2012年02月05日 11:37撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 11:37
南アのスター達が
霞んで見えます
着きました!
いつ来てもいい頂です
(昨年来た際は温度計があったんですが…)
2012年02月05日 11:51撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 11:51
着きました!
いつ来てもいい頂です
(昨年来た際は温度計があったんですが…)
セルフで記念撮影
2012年02月05日 12:33撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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2/5 12:33
セルフで記念撮影
空も山も綺麗で…
2012年02月05日 12:36撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
1
2/5 12:36
空も山も綺麗で…
だいぶ降りてきて
檜の緑と雪の白が…いいです。
2012年02月05日 14:49撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 14:49
だいぶ降りてきて
檜の緑と雪の白が…いいです。
このカットが
個人的には気に入ってます
2012年02月05日 14:53撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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2/5 14:53
このカットが
個人的には気に入ってます
無事登山道を降りてきました
奥多摩バンザイ!
2012年02月05日 16:02撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 16:02
無事登山道を降りてきました
奥多摩バンザイ!
道標が豊富で迷いません
…っていうかアスファルトは?
2012年02月05日 16:03撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 16:03
道標が豊富で迷いません
…っていうかアスファルトは?
下山に使う人が多いから?
はなから教えてよ…近道
2012年02月05日 16:04撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 16:04
下山に使う人が多いから?
はなから教えてよ…近道
羽黒三田神社から続く
近道(山道)
2012年02月05日 16:09撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 16:09
羽黒三田神社から続く
近道(山道)
道標通りに行くと
アスファルトは半分に
2012年02月05日 16:14撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 16:14
道標通りに行くと
アスファルトは半分に
朝方薄暗かった
5枚目の写真の分岐
登山口は右(アスファルト)
ですが、左から降りてくる現実
2012年02月05日 16:14撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 16:14
朝方薄暗かった
5枚目の写真の分岐
登山口は右(アスファルト)
ですが、左から降りてくる現実
左から降りてきました。
登りの正解は、左です
15歩すすむと右上の
橋を渡り近道が続きます
2012年02月05日 16:14撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 16:14
左から降りてきました。
登りの正解は、左です
15歩すすむと右上の
橋を渡り近道が続きます
近道はまだあります。
勿論朝は通っていません
2012年02月05日 16:21撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 16:21
近道はまだあります。
勿論朝は通っていません
前の写真を左に進むと
コンビニの階段わきに出ます
(コースタイムが嵩むはずです)
2012年02月05日 16:23撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 16:23
前の写真を左に進むと
コンビニの階段わきに出ます
(コースタイムが嵩むはずです)
駅前の日原街道入口から
前段のコンビニがポイントです
(登りの)
2012年02月05日 16:24撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
2/5 16:24
駅前の日原街道入口から
前段のコンビニがポイントです
(登りの)
せっかくなので奥多摩駅
で記念撮影
戻って来ました
2012年02月05日 16:27撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
1
2/5 16:27
せっかくなので奥多摩駅
で記念撮影
戻って来ました
撮影機器:

感想

東京の都市部に降雪が確認される季節になってくると
冬用タイヤを持っていない私にとって、山行するポイントが絞られてきます。
バスや電車を使ったりすれば、広がりを見せるのでしょうが、時間通りに降りたり、バスを待ったり、荷物のことを考えるとどうしても車が便利。

そんな中で、レコなどを参考に物色していると、2月一杯まで「氷川キャンプ場 無料駐車場解放」の情報が。(町役場も休日は停められるらしいのですが…)
この機会を逃すまいと、奥多摩駅を起点に登る山々に思いを馳せ、登る理由を探します。
何度も登っている奥多摩の山々ですが、奥多摩駅から歩いたことがありません。
石尾根の起点も広く解釈すれば、奥多摩駅は外せない。「道をつなげに」石尾根を行ける処まで行くことに決めました。

仕事が忙しかったり、家族が風邪をひいたりで3週間ぶりの山行です。少々禁断症状が出ていますので、私なりにガッツリ歩こうと
最長で雲取を視野に、鴨沢に降りてバスで奥多摩駅に。雲取が無理なら七ツ石。現実的には鷹取山かな?と。馴れないバスの時刻表も忍ばせて行きます。

今回は、メインで使っていた登山靴のソール交換が終わり(40日かかりました)、インナーソールも新しいものにして、ならし運転も兼ねます。
山道具屋さんから、「使っていたインナーソールも持って行った方がいいよ、まれに足の裏が痛くなる方がいる」とか。
前日から準備をしている自分がワクワクしているのに気付きます。雪山はやりませんが、そこに雪があるなら対処できる装備も詰めて行きます!(笑)

氷川キャンプ場は解りやすく、トイレもあり登山基地にはもってこいです。もちろん冬用タイヤは無用です。
最終の711で電子レンジで熱々の弁当を買っても冷めない距離ですから、700円払って繁忙期に来てもいいかもですね。
入念に準備運動をして出発します。

奥多摩で難しいのは、登山口を見つけることです。この時期は夜が長いので看板を見逃すと偉いことになります。
初めての登山口ですから、慎重に道標を追い歩を進めます。
アスファルトの道が思ったより長く出発から40分は歩きました。(ホントは近道が沢山あったんです。後で知ることになります)

舗装路から解放され、ここからが本番です。雪の具合は…所々出てきますが、新しいソールがいい感じでグリップします。
日陰に入ると一面雪に覆われるようになり、高度を上げて行くと比例してその量が増して行きます。
アイゼンを付けたのは、六ツ石山の分岐の手前の登あたりでしたでしょうか?

程なく六ツ石山の分岐につき、モーグルのコースのような急登が左手に見えます。
この登りも楽しかった!
今回で3回目の頂きを目指します。去年の1月の雪の少ない時期に水根から周回しているので記憶は鮮明で、広い頂上からの眺めが気持ちいいはずです

最初の目的地の六ツ石山に付きました。広い!そして雪深ッ!眺め…すばらしい
朝まだ早いこともあって、南アの白鳳、甲斐駒が良く見えます。
もちろんこれから向かう鷹ノ巣山もいい感じでその雄姿を現してくれます。

富士山も見えるんですが、木々に遮られて被写体には今一です。
一人ですからここで撮影会。三脚出してパチパチ撮りました。バス待ち・昼食用のダウンを来ていると全然寒くありません。
本当は先急ごうかな?って思ったりもしたのですが、風もなくポカポカであまりにも居心地がよくて、少々のんびりさせてもらいました。

六ツ石山でこの雪の量ですから、スパッツ身につけて行きます。
モーグルのゲレンデでは、あえて雪深い処を狙いスパッツの能力を確かめます(笑)
雪は嫌いだけど、この感じは悪くありません(笑)

ここから先は、夏道ですが以前に通った道です。景色も想像がつきますが、季節が違うのでホントに楽しめます。左手に常に富士山が見える石尾根は、やっぱり気持ちいい。
雪の深さは六ツ石山山頂が今回は一番多かったようですね
常に膝下くらいで、歩きやすい道が続きます。

ただ、左足の裏が…少し痛い!アイゼンを着ける前はホールドが良くて安心感が増していい感じだったのですが、でも痛い。
馴れるまでは、そういこともあると、聴いていたので多少は我慢。
耐えきれなくなったら、持参した古い奴に履きかえれば、おそらく問題ないと歩お進めます。

広い防火耐の尾根に出ると、鷹ノ巣山はすぐそこです。ここが気持ちいい。
最後の急登を頑張って超えると…着きました鷹ノ巣山です。
朝方に比べると、ガスって来ましたが、何度来てもすばらしい絶景です。
風も今回が一番穏やかで、ポカポカです。

食事を取り景色を堪能して…痛いからインナーソールを変えて、時間を見ると微妙な時間です。七ツ石行きたいけど…最終バスになりそう18時代。
その前のバスに乗れなくもないかもですが、雪道は読めません。(少し足も痛いし)
最終バス待つのに1時間~2時間?無理だな〜!

ここで、ピストンの選択をします。
ゆっくり休憩して、来た道を戻ります。
足は…痛く無くなりました。新しいのはホールド良すぎて、遊びが無く衝撃をダイレクトに土踏まずに伝えていたようです。
ホンノちょっとの遊びが、実にいい感じで何時ものように歩けるようになりました。

水根の分岐で、ダウンを脱いでウエアリングしていると、道を尋ねられました。
女性の一人山行のようで、来た道が何か大変だったようで、その道は危険で下山ルートには使いたくないとか?
水根の周回ルートは去年行っていましたので、少しは解るので私が登り降りした時間等を伝えたのですが…
地図と時刻表で説明しましたが無事下山できたでしょうか…山は自己責任ですから、最後はね。(地図は持っている?直ぐに出て来ない処にあるようでした)
でも装備もしっかり身に着けていたようで、足には自身があるようでしたからきっと大丈夫でしょう。
(バスの時刻表渡してあげればよかった。私には今回不要でしたから。反省)

帰り道は足の痛みも消え、雪道ですがほぼコースタイムで落ちて行けました。
車道に出ると、朝気づかなかった道標が幾つもあります。
登りの角度では見えずらかったり、明らかに「オイオイ」と突っ込みたくなるものまで
羽黒三田神社を抜けるコースは、登りの道標を右に行くと思うんだけどな…
正解は左に進み15歩先を右に、すると橋があって車道をエスケープした近道が
あります。始めて歩く道は色々ありますね(苦笑)他にも沢山あります。

せっかくなので、奥多摩駅まで足を伸ばし、記念撮影。これで、駅からの道がつながりました。

三週間振りの山行にしては沢山歩けて良かったです。あまりこのルートピストンする人は居ないと思いますが、自分に正直に「居たい処」で時間を使い、臆病な自分を発見して、楽しい時間を過ごすことが出来ました。足の裏が「痛い処」になったのは、ご愛嬌ということで(笑)

御後がよろしいようで。

最後まで、お読みいただき本当にありがとうございました。

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