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Yamareco

記録ID: 1689843 全員に公開 雪山ハイキング 赤城・榛名・荒船

赤城山〜氷瀑のカーテンと霧氷の中をラッセル

情報量の目安: S
-拍手
日程 2018年12月31日(月) [日帰り]
メンバー
天候雪のち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
おのこ駐車場。旧料金所から積雪凍結。姫百合駐車場から上は4WDが好ましい。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0~1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち40%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間33分
休憩
53分
合計
5時間26分
Sあかぎ広場前バス停08:2308:36覚満淵08:3908:53鳥居峠09:25小沼駐車場09:36小沼水門11:22八丁峠登山口12:01地蔵岳12:5113:11八丁峠登山口13:48おのこ駐車場13:49ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
オトギノ森から大胡線まではバリエーションルートです。
コース状況/
危険箇所等
 早朝6時、降雪とガスのため、赤城ふれあいの森で引き返して、大胡ぐりーんふらわー牧場で日の出観賞。その後再び赤城山へ。

 登山道に新雪20〜40僉覚満淵、小沼氷上横断。
オトギノ森から大胡線まではバリエーションルートです。すね〜ひざ程度の新雪ラッセル練習。
過去天気図(気象庁) 2018年12月の天気図 [pdf]

写真

5時55分、旧料金所を過ぎると降雪とガス。SCWの局地予報で確認して一時退避。ふれあいの森で引き返して日の出を見に行く。
2018年12月31日 05:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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5時55分、旧料金所を過ぎると降雪とガス。SCWの局地予報で確認して一時退避。ふれあいの森で引き返して日の出を見に行く。
4
南面道路から街の明かりと夜明け。
2018年12月31日 06:08撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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南面道路から街の明かりと夜明け。
3
大胡ぐりーんふらわー牧場の展望台にやってきた。
2018年12月31日 06:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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大胡ぐりーんふらわー牧場の展望台にやってきた。
5
筑波山と朝焼け。
2018年12月31日 06:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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筑波山と朝焼け。
6
東京埼玉方面のビル群が見える。
2018年12月31日 06:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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東京埼玉方面のビル群が見える。
4
東京スカイツリー。
2018年12月31日 06:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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東京スカイツリー。
6
東京都心高層ビル群。中央左に尖っているビルは聖路加病院だろうか。
2018年12月31日 06:50撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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東京都心高層ビル群。中央左に尖っているビルは聖路加病院だろうか。
5
日の出。赤く染まる東の空。
2018年12月31日 06:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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日の出。赤く染まる東の空。
5
西の空は紫色に染まる。
2018年12月31日 06:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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西の空は紫色に染まる。
3
太陽が昇ってくる。平成大晦日最後のご来光。
2018年12月31日 06:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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太陽が昇ってくる。平成大晦日最後のご来光。
9
光も重力で曲がる。一般相対性理論。
2018年12月31日 06:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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光も重力で曲がる。一般相対性理論。
10
日の出を眺めた展望台。
2018年12月31日 06:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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日の出を眺めた展望台。
3
牧場の風車と鍋割山。やっとガスが薄くなってきた。
2018年12月31日 07:03撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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牧場の風車と鍋割山。やっとガスが薄くなってきた。
4
姫百合駐車場でyasubeさん見っけ。
2018年12月31日 07:27撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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姫百合駐車場でyasubeさん見っけ。
5
霧氷が素晴らしい荒山。yasubeさんも行っているだろうか?
2018年12月31日 07:35撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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霧氷が素晴らしい荒山。yasubeさんも行っているだろうか?
5
やっと冬らしくなってきた−9℃。
2018年12月31日 07:38撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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やっと冬らしくなってきた−9℃。
5
沼尻から、黒檜山駒ヶ岳。今日は南へ行くので眺めるだけ。
2018年12月31日 07:42撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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沼尻から、黒檜山駒ヶ岳。今日は南へ行くので眺めるだけ。
3
岸際がやっと凍結が始まった大沼。
2018年12月31日 07:48撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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岸際がやっと凍結が始まった大沼。
3
駒ヶ岳と黒檜山の南西尾根。
2018年12月31日 07:48撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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駒ヶ岳と黒檜山の南西尾根。
3
今日はおのこ駐車場に停める。
2018年12月31日 08:22撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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今日はおのこ駐車場に停める。
3
駐車場からスノーシューを装着。
2018年12月31日 08:22撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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駐車場からスノーシューを装着。
3
早速、路肩のヤセオネに取り付く。
2018年12月31日 08:24撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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早速、路肩のヤセオネに取り付く。
3
歩道をスノーシューで散策。須田工業さんご苦労様です。
2018年12月31日 08:29撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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歩道をスノーシューで散策。須田工業さんご苦労様です。
4
覚満淵はノートレース。新雪をスノーシューで楽しむ。
2018年12月31日 08:32撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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覚満淵はノートレース。新雪をスノーシューで楽しむ。
3
凍結積雪した覚満淵。氷上を横断する。
2018年12月31日 08:38撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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凍結積雪した覚満淵。氷上を横断する。
5
見上げる駒ヶ岳。霧氷が光っている。
2018年12月31日 08:39撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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見上げる駒ヶ岳。霧氷が光っている。
6
美しい霧氷。
2018年12月31日 08:40撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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美しい霧氷。
6
氷上の積雪は10〜20僉shilokoさんのワカン練習にちょうど良かったが、今日は大掃除している。
2018年12月31日 08:42撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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氷上の積雪は10〜20僉shilokoさんのワカン練習にちょうど良かったが、今日は大掃除している。
3
地蔵岳とトレース。鳥居峠へ向かう。
2018年12月31日 08:43撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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地蔵岳とトレース。鳥居峠へ向かう。
4
鳥居峠から登山道へ行くが、早速ラッセル。
2018年12月31日 08:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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鳥居峠から登山道へ行くが、早速ラッセル。
5
吹き溜まりとなり、すね程度の積雪。25インチで蹴散らしながら進む。
2018年12月31日 08:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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吹き溜まりとなり、すね程度の積雪。25インチで蹴散らしながら進む。
2
見上げる霧氷と薄い青空。
2018年12月31日 09:06撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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見上げる霧氷と薄い青空。
7
日が当たらずモノトーンの世界。階段が侘しさを醸し出す。
2018年12月31日 09:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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日が当たらずモノトーンの世界。階段が侘しさを醸し出す。
2
大沼がやっと見える。
2018年12月31日 09:23撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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大沼がやっと見える。
3
今日も小沼の氷上横断。
2018年12月31日 09:27撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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今日も小沼の氷上横断。
2
透明度の高い氷は、反射すると鏡の様だ。
2018年12月31日 09:27撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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透明度の高い氷は、反射すると鏡の様だ。
5
一昨日より天気が良いので、氷が澄んでいる。
2018年12月31日 09:28撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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一昨日より天気が良いので、氷が澄んでいる。
3
吹きさらしの氷上。気温−10℃。
2018年12月31日 09:31撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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吹きさらしの氷上。気温−10℃。
3
南岸は風で雪が溜まっている。
2018年12月31日 09:34撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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南岸は風で雪が溜まっている。
3
直下してオトギノ森へ向かう。
2018年12月31日 09:38撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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直下してオトギノ森へ向かう。
2
カモシカが先導してくれる。
2018年12月31日 09:43撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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カモシカが先導してくれる。
2
目指す小滝の氷瀑が見える。
2018年12月31日 09:50撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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目指す小滝の氷瀑が見える。
2
銚子の伽藍方面から行こうとしたが、尾根ルートから行くことにして戻る。
2018年12月31日 09:54撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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銚子の伽藍方面から行こうとしたが、尾根ルートから行くことにして戻る。
2
適当な尾根から直下して行く。
2018年12月31日 10:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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適当な尾根から直下して行く。
2
赤城小滝の氷瀑。
2018年12月31日 10:02撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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赤城小滝の氷瀑。
14
シャンデリアのように美しい。
2018年12月31日 10:03撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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シャンデリアのように美しい。
10
氷のカーテン。
2018年12月31日 10:04撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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氷のカーテン。
8
氷柱が連なる美しい風景。
2018年12月31日 10:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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氷柱が連なる美しい風景。
7
厚さは10儖幣紊△襦
2018年12月31日 10:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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厚さは10儖幣紊△襦
6
まだ水が流れている。
2018年12月31日 10:06撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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まだ水が流れている。
5
透明度の高い氷柱。一滴一滴の水で成長して行く。
2018年12月31日 10:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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透明度の高い氷柱。一滴一滴の水で成長して行く。
5
下から迫力あるアングルで。
2018年12月31日 10:08撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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下から迫力あるアングルで。
4
氷柱が落下して堆積し、段のようになっている。
2018年12月31日 10:08撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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氷柱が落下して堆積し、段のようになっている。
5
段になり見事な氷瀑。
2018年12月31日 10:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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段になり見事な氷瀑。
5
崖すべてが氷瀑となっている。
2018年12月31日 10:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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崖すべてが氷瀑となっている。
7
三途川から遡上して、オトギの谷西側の雪原部を目指すバリエーションルート。ここから膝程度のラッセル。
2018年12月31日 10:26撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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三途川から遡上して、オトギの谷西側の雪原部を目指すバリエーションルート。ここから膝程度のラッセル。
2
白い雪の花が咲いている。トラバースするか、尾根に登り上げるか、新雪が雪崩の影響もあるので、尾根に登り上げることにした。
2018年12月31日 10:35撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白い雪の花が咲いている。トラバースするか、尾根に登り上げるか、新雪が雪崩の影響もあるので、尾根に登り上げることにした。
3
レンズの曇りはラッセルで体がオーバーヒート。尾根を進んで行く。
2018年12月31日 10:40撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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レンズの曇りはラッセルで体がオーバーヒート。尾根を進んで行く。
2
雪原部に到着。
2018年12月31日 10:42撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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雪原部に到着。
2
広い雪原。地蔵岳が見える。
2018年12月31日 10:43撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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広い雪原。地蔵岳が見える。
3
中継局と霧氷。
2018年12月31日 10:43撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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中継局と霧氷。
6
モフモフの雪原。
2018年12月31日 10:45撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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モフモフの雪原。
2
樹林帯の霧氷の中を歩んでいく。カモシカのトラックが多い。
2018年12月31日 10:50撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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樹林帯の霧氷の中を歩んでいく。カモシカのトラックが多い。
2
冬季閉鎖中の大胡線に出てきた。
2018年12月31日 10:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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冬季閉鎖中の大胡線に出てきた。
2
積雪は10〜20僉そり遊びができる。今度シリセードのプロに滑ってもらおう。
2018年12月31日 11:08撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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積雪は10〜20僉そり遊びができる。今度シリセードのプロに滑ってもらおう。
5
クマではない。
2018年12月31日 11:17撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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クマではない。
7
青空と霧氷。
2018年12月31日 11:19撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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青空と霧氷。
6
白い花のような霧氷。
2018年12月31日 11:20撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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白い花のような霧氷。
3
実に雪が付いて雪の花。
2018年12月31日 11:21撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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実に雪が付いて雪の花。
6
八丁峠のこちら側には車両は入れない。
2018年12月31日 11:21撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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八丁峠のこちら側には車両は入れない。
2
地蔵岳へ。
2018年12月31日 11:24撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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地蔵岳へ。
2
青空に霧氷が映える。
2018年12月31日 11:26撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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青空に霧氷が映える。
3
霧氷の回廊を歩む。
2018年12月31日 11:27撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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霧氷の回廊を歩む。
3
階段を歩かず、その脇の新雪地帯を登る。
2018年12月31日 11:28撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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階段を歩かず、その脇の新雪地帯を登る。
6
やはり霧氷には青空が似合う。
2018年12月31日 11:32撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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やはり霧氷には青空が似合う。
5
モンスターと化した松。
2018年12月31日 11:37撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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モンスターと化した松。
4
青空と霧氷の天幕。
2018年12月31日 11:39撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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青空と霧氷の天幕。
4
霧氷の回廊。
2018年12月31日 11:39撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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霧氷の回廊。
5
霞んでいたが富士山。
2018年12月31日 11:47撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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霞んでいたが富士山。
5
横断した小沼。
2018年12月31日 11:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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横断した小沼。
3
電波塔も着氷。
2018年12月31日 12:02撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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電波塔も着氷。
5
地蔵岳山頂。首のない地蔵と、首が短く太い鬼軍曹。太すぎて指が届かない。
2018年12月31日 12:14撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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地蔵岳山頂。首のない地蔵と、首が短く太い鬼軍曹。太すぎて指が届かない。
6
ここで昼食。今日は大晦日、年越しそば。エビ、イカ、サツマイモ天を添えて。
2018年12月31日 12:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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ここで昼食。今日は大晦日、年越しそば。エビ、イカ、サツマイモ天を添えて。
9
誰もいない山頂。
2018年12月31日 12:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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誰もいない山頂。
2
下山時に犬を連れたファミリー。ドローンを飛ばして撮影していた。
2018年12月31日 12:57撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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下山時に犬を連れたファミリー。ドローンを飛ばして撮影していた。
3
八丁峠から下ってスキー場へ。なんと股下ラッセル。今日ここが一番きついラッセルか?
2018年12月31日 13:30撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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八丁峠から下ってスキー場へ。なんと股下ラッセル。今日ここが一番きついラッセルか?
3
スノーエスカレーターも稼働して営業しており、子供たちの歓声が心地よい。
2018年12月31日 13:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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スノーエスカレーターも稼働して営業しており、子供たちの歓声が心地よい。
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再び大沼へ。
2018年12月31日 13:43撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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再び大沼へ。
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大タルミ直下の霧氷群。
2018年12月31日 13:46撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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大タルミ直下の霧氷群。
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青空が見えるが、ガスは消えず。おのこ駐車場でhoripyさんとお会いした。仙ノ倉山以来のバッタリ。またお会いしましょう。良いお年を。
2018年12月31日 13:46撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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青空が見えるが、ガスは消えず。おのこ駐車場でhoripyさんとお会いした。仙ノ倉山以来のバッタリ。またお会いしましょう。良いお年を。
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再び沼尻から。今年は17回来た赤城山に感謝を込めて。
2018年12月31日 14:12撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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再び沼尻から。今年は17回来た赤城山に感謝を込めて。
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自宅から浅間山。ゆく年を見送る。本年も拙レコを閲覧して頂きありがとうございました。皆様に感謝をお伝えすると共に来年もよろしくお願いします。
2018年12月31日 16:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
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自宅から浅間山。ゆく年を見送る。本年も拙レコを閲覧して頂きありがとうございました。皆様に感謝をお伝えすると共に来年もよろしくお願いします。
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感想/記録

 大晦日。平成30年を締めくくる。やはり赤城山で登山納め。連日訪れているが、条件に合わせてのルート選びを迷うことはない。それほど多岐に亘るのが赤城山なのだ。新雪を楽しみにバリエーションルートで小滝の氷瀑を見に行く。

 自宅を5時30分に出発。ガスで日の出は微妙だと思ったが、まさか雪が降り続いているとは。ふれあいの森で引き返して、大胡ぐりーんふらわー牧場の展望台から日の出を観賞。空気が澄んでいたので、東京都心の方までよく見えた。

 再び引き返して大沼へ。ガスガスの黒檜山駒ヶ岳を眺めて、おのこ駐車場へ。スノーシューをここで履き、覚満淵へ。先週透明度の高い氷を眺めたが、もうすでに氷上が積雪しており眺めることが出来ない。

 鳥居峠へ上がり登山道へ行くが、吹き溜まりで50儷瓩い箸海蹐發△辰拭25インチで蹴散らしてガシガシ進む。小沼へ向かうが西岸にテントが一張。寒そうだ。

 氷上を横断して行く。ここはまだ透明度の高い氷が見られる。明日は初日の出を観賞に長七郎山へ行かれる方も多いだろう。氷上を横断すれば速く着ける。

 水門脇から上陸しオトギノ森方面へ。破線ルートをさらにショートカットし直下して行く。目指す小滝の氷瀑が見えるが、銚子の伽藍方面から行くか先に進むが、尾根を下る方が早いので戻る。

 適当な尾根を直下し砂防ダムの脇から小滝へ。崖の全てが氷瀑となり美しい。真下へ行ってみると迫力上がる。雲竜渓谷には及ばないが、赤城山のマイナーな場所らしい氷瀑。滝沢不動大滝の方が有名。

 鑑賞後は三途川を遡上して雪原から県道へ出るバリエーションルート。新雪なのでラッセル練習にはちょうど良い。涸れ沢から適当な尾根に取り付く。すね程度の積雪だが緩くて登りにくい。

 ライトニングアッセントは横歯もあるので、地面が凍結していれば食ってくれる。尾根の木が邪魔で斜面をトラバースして行くが、雪が緩くて難儀。やはり尾根に上がり木々を巻いて行く。その尾根もひざ程度の積雪があり、プチラッセル。

 樹林帯の尾根から雪原にでると地蔵岳が見える。カモシカのトラックが縦横無尽に多数ある。ほぼ平らな雪原から樹林帯へ。登山道を横切り大胡線へ。

 冬季閉鎖中の舗装路をスノーシューで登って行く。ここはゲレンデと化すので、スキーやソリ遊びも出来るのだ。八丁峠のバーの脇を通り地蔵岳へ。

 2名すれ違い、山頂には1名いたが入れ違いで私一人だけ。ガスガスの景色を見つつ昼食に。今日は大晦日なので年越しそば。エビ、イカ、サツマイモの天ぷらを添えた。美味しく頂き下山。

 スキー場へ下りると営業していた。そちらへ行こうと5mほどを股下ラッセル。このラッセルが今日一番きつかったかもしれない。スキー場には子供たちが楽しそうに遊んでいた。

 黒衣の外人みたいな熊みたいな野郎が現れたが、みんなそり遊びに夢中。親はその子供を撮影に夢中。私など眼中にない。そうなら、小さな山から今年初シリセードをして楽しんだ。

 大沼へ戻り岸際の氷を眺めて駐車場へ。ここでhoripyさんと仙ノ倉山以来のバッタリ。少しお話をさせて頂いた。明日は谷川へ行く予定と言いましたが、天気が微妙です。元旦もまた赤城山で初日の出かもしれません。またお会いすると思います。

 着替えて帰路へ。沼尻で今年もお世話になった赤城山を眺め感謝する。明日は明日起きたら決めことにして、今年も無事に一年が去っていき、新しい年がやってくる。


 最後に、今年一年拙レコをご覧頂き、また多数の拍手やコメントを頂戴し誠にありがとうございました。自転車を使った周回や独特で変則的なコースが持ち前ですが、来年は50歳の節目を迎えます。半世紀。これからも適当にぶらぶらしますので、来年もよろしくお願いいたします。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/5/18
投稿数: 2922
2018/12/31 22:10
 行ってました、地蔵岳に
growmonoさん こんばんは。
今日(大晦日)単独で地蔵へ行っていましたよ、
時間帯が違うのと、コース取りが違い会うことは無かったですが、
同じ個所を歩いたいたのですね、小沼の堤防からスノーシュー跡が、しかし長七郎へは跡は無し(途中よりショートカットで長七郎へ向かう)、うれしい深雪でしたね。
ショウトカットしなければ踏み跡を見つけられたでしょうね、残念。
明日、元旦は町内行事で今年は山へは行けません、行きたいのですがネ、町内の顔なじみを作ることにも思いを寄せる年にもなってきました。
登録日: 2014/8/1
投稿数: 3446
2018/12/31 22:29
 皆さん赤城山ですね
growmonoさん こんばんは

大晦日の今日、いつもコメントを頂いている方々は皆さん
赤城山に行かれているようでした。自分は榛名山の水沢山
から赤城山を眺めていましたが、雪雲が凄くて…行かなく
て良かった…なんて思ってました。雪山ラッセルはとても
できないので、素晴らしい霧氷はレコで楽しませていただ
きます。今年一年、たくさんのコメントをいただき、あり
がとうございました。
                     埼玉のchii

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