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ヤマレコ

記録ID: 1873256 全員に公開 ハイキング丹沢

檜洞丸(熊笹ノ峰南西尾根↑ 白ザレノ頭北西尾根↓)

日程 2019年05月30日(木) [日帰り]
メンバー
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
西丹沢ビジターセンターの駐車場に車を停めました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち60%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間41分
休憩
1時間0分
合計
9時間41分
S西丹沢ビジターセンター05:0005:05ツツジ新道入口05:0809:03熊笹ノ峰09:1409:52檜洞丸10:1110:26ツツジ新道・石棚山稜分岐10:2711:14石棚・同角分岐点11:4011:52テシロノ頭(手白頭)12:10白ザレノ頭(白崩レノ頭)14:40西丹沢ビジターセンター14:41ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
GPSログはスマートフォンアプリ(ジオグラフィカ)で取っています。
写真を撮りながらで、更に生来の鈍足の為に歩くペースはかなり遅めです。
コース状況/
危険箇所等
◎つつじ新道道標〜東沢林道屈曲部
丹沢登山詳細図に記載無し。
つつじ新道から東沢林道にショートカットするVルートです。

◎棚沢橋〜熊笹ノ峰南西尾根取付き〜熊笹ノ峰(便宜的名称:熊笹ノ峰南西尾根)
丹沢登山詳細図に記載無し。
棚沢橋から沢に降り、遡上して直ぐにあるカル沢合流部の界尾根が取付きです。
取付きは急なので、左側から踏み跡を辿り、巻く感じで尾根に乗りました。
テープ等の目印は一切無いですが、登りで使う分には迷わないと思います。
しかし尾根自体は岩ゴロの多い痩せ尾根が多いです。特に上部の標高1250~1400m辺りはこの尾根の核心部で、足場の悪い急傾斜地が続き、木の根や岩を掴みながら四つん這いになり登りました。
核心部を越えると、膝上位のスズタケが生い茂る緩斜面に変わり、暫く歩くと稜線登山道に合流します。

◎白ザレノ頭〜東沢石棚沢出合(便宜的名称:白ザレノ頭北西尾根)
丹沢登山詳細図に記載無し。
最初は鹿柵沿いに左にトラバース気味に歩いて、下降尾根に乗ります。
前半は崩壊地の際を歩いたりする場所もありますが、比較的に歩きやすかったです。
しかし後半のP1065を過ぎた辺りからは、急傾斜の岩ゴロ道が出てきて歩きづらくなります。
また間違えやすい支尾根が多いので下山で使う場合は要注意。


☆上記バリエーションルートは自己責任で(事が起った時に自らで解決する装備・スキルを持つこと)。地図・コンパス、GPS必須。

◆ その他の一般登山道・林道は割愛。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ ガスストーブ ガス燃料 ポット カトラリー 折畳みカップ

写真

西丹沢VCより出発。
2019年05月30日 04:59撮影 by DC-G9, Panasonic
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西丹沢VCより出発。
3
つつじ新道にひとまず入る。
2019年05月30日 05:05撮影 by DC-G9, Panasonic
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つつじ新道にひとまず入る。
1
最初の道標の所から左側の尾根に入る。
2019年05月30日 05:18撮影 by DC-G9, Panasonic
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最初の道標の所から左側の尾根に入る。
5
東沢林道へのショートカット尾根道です。
2019年05月30日 05:50撮影 by DC-G9, Panasonic
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東沢林道へのショートカット尾根道です。
2
東沢林道が見えてきた。
2019年05月30日 05:56撮影 by DC-G9, Panasonic
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東沢林道が見えてきた。
4
暫く林道歩き。
2019年05月30日 06:03撮影 by DC-G9, Panasonic
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暫く林道歩き。
3
棚沢橋に到着。
装備を整えつつ小休止。
2019年05月30日 06:25撮影 by DC-G9, Panasonic
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棚沢橋に到着。
装備を整えつつ小休止。
2
沢に下降。(間違えて右岸側から降りた)
2019年05月30日 06:37撮影 by DC-G9, Panasonic
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沢に下降。(間違えて右岸側から降りた)
1
東沢本棚沢プチ入渓。
2019年05月30日 06:40撮影 by DC-G9, Panasonic
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東沢本棚沢プチ入渓。
2
直ぐの所で左側からカル沢が合流します。
真ん中の界尾根が熊笹ノ峰南西尾根の取付きです。
2019年05月30日 06:44撮影 by DC-G9, Panasonic
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直ぐの所で左側からカル沢が合流します。
真ん中の界尾根が熊笹ノ峰南西尾根の取付きです。
8
取付き部は急斜面です。
2019年05月30日 06:46撮影 by DC-G9, Panasonic
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取付き部は急斜面です。
3
左側に巻く感じで踏み跡がありました。
2019年05月30日 06:48撮影 by DC-G9, Panasonic
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左側に巻く感じで踏み跡がありました。
4
尾根に乗りましたが、いきなり痩せ尾根登場。
2019年05月30日 06:54撮影 by DC-G9, Panasonic
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尾根に乗りましたが、いきなり痩せ尾根登場。
6
岩ゴロ尾根も登場。
2019年05月30日 06:58撮影 by DC-G9, Panasonic
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岩ゴロ尾根も登場。
2
大岩も登場。
2019年05月30日 07:14撮影 by DC-G9, Panasonic
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大岩も登場。
4
こういう優しい感じの所もある。
2019年05月30日 07:26撮影 by DC-G9, Panasonic
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こういう優しい感じの所もある。
4
この岩は一番大きかったですが、左側から簡単に巻けました。
2019年05月30日 07:39撮影 by DC-G9, Panasonic
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この岩は一番大きかったですが、左側から簡単に巻けました。
5
新緑が眩しい。
2019年05月30日 07:44撮影 by DC-G9, Panasonic
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新緑が眩しい。
12
キツイけどいい感じ。
2019年05月30日 07:55撮影 by DC-G9, Panasonic
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キツイけどいい感じ。
6
倒木も有り。
2019年05月30日 08:03撮影 by DC-G9, Panasonic
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倒木も有り。
1
この辺りから核心部の急斜面に入ります。
2019年05月30日 08:10撮影 by DC-G9, Panasonic
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この辺りから核心部の急斜面に入ります。
4
掴めるモノを掴みながら四つん這いで登ります。
2019年05月30日 08:14撮影 by DC-G9, Panasonic
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掴めるモノを掴みながら四つん這いで登ります。
6
慎重にゆっくり登る。
2019年05月30日 08:19撮影 by DC-G9, Panasonic
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慎重にゆっくり登る。
2
ここは滑りやすくて要注意でした。
2019年05月30日 08:25撮影 by DC-G9, Panasonic
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ここは滑りやすくて要注意でした。
4
因みに標高は約1340mくらい。
2019年05月30日 08:26撮影 by DC-G9, Panasonic
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因みに標高は約1340mくらい。
2
まだまだ気が抜けない。
2019年05月30日 08:26撮影 by DC-G9, Panasonic
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まだまだ気が抜けない。
2
核心部をようやく抜けた。
2019年05月30日 08:44撮影 by DC-G9, Panasonic
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核心部をようやく抜けた。
2
スズタケにはマダニがいる時があるので要注意。
2019年05月30日 08:49撮影 by DC-G9, Panasonic
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スズタケにはマダニがいる時があるので要注意。
8
シロヤシオ。
2019年05月30日 08:59撮影 by DC-G9, Panasonic
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シロヤシオ。
17
稜線に出ました。
2019年05月30日 09:11撮影 by DC-G9, Panasonic
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稜線に出ました。
5
一般登山道に合流。
熊笹ノ峰南西尾根を踏破しました。
2019年05月30日 09:12撮影 by DC-G9, Panasonic
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一般登山道に合流。
熊笹ノ峰南西尾根を踏破しました。
7
出てきた方を振り返る。
2019年05月30日 09:12撮影 by DC-G9, Panasonic
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出てきた方を振り返る。
3
熊笹ノ峰。
2019年05月30日 09:14撮影 by DC-G9, Panasonic
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熊笹ノ峰。
3
稜線はやや雲多し。
2019年05月30日 09:20撮影 by DC-G9, Panasonic
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稜線はやや雲多し。
2
トウゴクミツバツツジ。
2019年05月30日 09:23撮影 by DC-G9, Panasonic
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トウゴクミツバツツジ。
12
階段登場。
2019年05月30日 09:32撮影 by DC-G9, Panasonic
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階段登場。
3
熊笹ノ峰方面を振り返る。
2019年05月30日 09:34撮影 by DC-G9, Panasonic
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熊笹ノ峰方面を振り返る。
9
シロヤシオ。
2019年05月30日 09:34撮影 by DC-G9, Panasonic
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シロヤシオ。
12
シロヤシオ。
2019年05月30日 09:38撮影 by DC-G9, Panasonic
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シロヤシオ。
21
木によっては多く咲いてましたが、やはり今年はハズレ年だったようです。
2019年05月30日 09:41撮影 by DC-G9, Panasonic
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木によっては多く咲いてましたが、やはり今年はハズレ年だったようです。
7
トウゴクミツバツツジ。
2019年05月30日 09:43撮影 by DC-G9, Panasonic
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トウゴクミツバツツジ。
10
もう一息。
2019年05月30日 09:47撮影 by DC-G9, Panasonic
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もう一息。
2
絶景ポイント。
2019年05月30日 09:49撮影 by DC-G9, Panasonic
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絶景ポイント。
9
檜洞丸に登頂!
2019年05月30日 09:53撮影 by DC-G9, Panasonic
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檜洞丸に登頂!
10
冷やしたカルピスウォーターを飲みつつ、ベンチ休憩。
2019年05月30日 09:57撮影 by DC-G9, Panasonic
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冷やしたカルピスウォーターを飲みつつ、ベンチ休憩。
2
塔ノ岳。
2019年05月30日 09:59撮影 by DC-G9, Panasonic
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塔ノ岳。
2
山行の無事を祈念。
2019年05月30日 10:10撮影 by DC-G9, Panasonic
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山行の無事を祈念。
6
下山開始。
2019年05月30日 10:13撮影 by DC-G9, Panasonic
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下山開始。
3
同角ノ頭。
2019年05月30日 10:25撮影 by DC-G9, Panasonic
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同角ノ頭。
4
石棚山方面へ。
2019年05月30日 10:27撮影 by DC-G9, Panasonic
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石棚山方面へ。
2
石棚分岐に到着。
2019年05月30日 10:40撮影 by DC-G9, Panasonic
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石棚分岐に到着。
1
ここのベンチでお昼休憩します。
2019年05月30日 10:41撮影 by DC-G9, Panasonic
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ここのベンチでお昼休憩します。
2
質素なお昼。
2019年05月30日 10:51撮影 by DC-G9, Panasonic
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質素なお昼。
9
食後に初めて凍らしたゼリー食べました。
想像より美味かったので、夏場の定番に決定。
2019年05月30日 11:08撮影 by DC-G9, Panasonic
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食後に初めて凍らしたゼリー食べました。
想像より美味かったので、夏場の定番に決定。
15
冷たいゼリーを食べた訳ではないのですが、なんか寒くなってきて気温測ったらなんと11度でした。下界との気温差が凄いですね。
2019年05月30日 11:28撮影 by DC-G9, Panasonic
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冷たいゼリーを食べた訳ではないのですが、なんか寒くなってきて気温測ったらなんと11度でした。下界との気温差が凄いですね。
4
お昼休憩終了。ベンチを後にし出発。
2019年05月30日 11:40撮影 by DC-G9, Panasonic
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お昼休憩終了。ベンチを後にし出発。
1
いい感じの尾根道。
2019年05月30日 11:42撮影 by DC-G9, Panasonic
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いい感じの尾根道。
2
クワガタソウ。
2019年05月30日 11:43撮影 by DC-G9, Panasonic
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クワガタソウ。
5
マイヅルソウ。
2019年05月30日 11:49撮影 by DC-G9, Panasonic
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マイヅルソウ。
10
テシロノ頭。
2019年05月30日 11:56撮影 by DC-G9, Panasonic
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テシロノ頭。
1
シロヤシオ。
2019年05月30日 12:07撮影 by DC-G9, Panasonic
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シロヤシオ。
8
白ザレノ頭前のベンチに到着。
登山者の方が食事中でバツが悪かったのですが、装備を装着後、バリルートヘ。
2019年05月30日 12:11撮影 by DC-G9, Panasonic
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白ザレノ頭前のベンチに到着。
登山者の方が食事中でバツが悪かったのですが、装備を装着後、バリルートヘ。
3
左側へトラバース気味に歩いて、下降尾根へ。
2019年05月30日 12:19撮影 by DC-G9, Panasonic
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左側へトラバース気味に歩いて、下降尾根へ。
白ザレノ頭北西尾根に乗りました。
ここを歩くのは昨年3月以来、2度目になります。
2019年05月30日 12:24撮影 by DC-G9, Panasonic
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白ザレノ頭北西尾根に乗りました。
ここを歩くのは昨年3月以来、2度目になります。
2
崩壊地。(振り返って撮影)
2019年05月30日 12:30撮影 by DC-G9, Panasonic
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崩壊地。(振り返って撮影)
3
ギンリョウソウ。
2019年05月30日 12:56撮影 by DC-G9, Panasonic
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ギンリョウソウ。
24
P1065で左側へ鋭角に向きを変える。
2019年05月30日 13:07撮影 by DC-G9, Panasonic
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P1065で左側へ鋭角に向きを変える。
1
P1065から下は岩ゴロの急斜面が多くて歩きづらい。
2019年05月30日 13:25撮影 by DC-G9, Panasonic
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P1065から下は岩ゴロの急斜面が多くて歩きづらい。
1
河原が近づくと、ようやく歩きやすくなる。
(しかし、河原に下りる辺りはズルズルの急斜面です)
2019年05月30日 14:01撮影 by DC-G9, Panasonic
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河原が近づくと、ようやく歩きやすくなる。
(しかし、河原に下りる辺りはズルズルの急斜面です)
1
東沢・石棚沢出合に下り立つ。
2019年05月30日 14:11撮影 by DC-G9, Panasonic
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東沢・石棚沢出合に下り立つ。
2
真ん中のこんもりした尾根から下りてきました。
(振り返って撮影)
2019年05月30日 14:15撮影 by DC-G9, Panasonic
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真ん中のこんもりした尾根から下りてきました。
(振り返って撮影)
7
堰堤の脇で装備を解く。
2019年05月30日 14:15撮影 by DC-G9, Panasonic
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堰堤の脇で装備を解く。
東沢を渡渉。
2019年05月30日 14:26撮影 by DC-G9, Panasonic
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東沢を渡渉。
1
箒沢権現山。
2019年05月30日 14:27撮影 by DC-G9, Panasonic
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箒沢権現山。
2
ウェルキャンプ場。
2019年05月30日 14:37撮影 by DC-G9, Panasonic
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ウェルキャンプ場。
1
無事の山行を感謝。
2019年05月30日 14:40撮影 by DC-G9, Panasonic
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無事の山行を感謝。
6
西丹沢VCに帰還。
2019年05月30日 14:40撮影 by DC-G9, Panasonic
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西丹沢VCに帰還。
1

感想/記録

皆様のレコで今年のシロヤシオは今ひとつという情報は知っていたのですが、実際行って確かめたくなってきて檜洞丸に登ってきました。
あと、どうせなら未踏尾根も合わせて歩こうと思い、ヤマレコでは記録が少ない「熊笹ノ峰南西尾根」も歩いてきました。
尚、今回の山行はsecretmagicさんの関連レコが大変に役立ちました。
(気になる未踏尾根をヤマレコ地図検索をすると、secretmagicさんのレコが殆どと言って良い程表示されます。凄い方です。ヤマレコ復活を希望します。)

実は今回のルート決定にあたり、左隣にある「ユイバシ沢左岸尾根」も候補で、迷ったのですが、ヤマレコにも結構記録がある割には難易度が高そうに思えたので、後回しにしました。

「熊笹ノ峰南西尾根」の名称もsecretmagicさんのレコでの名称を採用しました。また、丹沢バリ歩きの諸先輩(AYさん)のブログでも、この名称が使われていました。
尾根自体は取付きが急ですが、左側から巻く感じで踏み跡があったので、そこを歩きました。下部は痩せ尾根や大岩の巻き等ありますが、比較的に歩きやすかったです。
ここの核心部は上部の標高1250~1400m辺りの急斜面で、木の根や岩を掴み、四つん這いになって登りました。
丹沢バリ歩きの諸先輩のブログ情報で、この尾根を下っている方もいらっしゃるのですが、私の技量では、とても無理です。というか、小笄〜檜洞丸間の西側斜面の派生尾根は、全て上りでないとロープ技術の無い私では無理だと思います。

肝心のシロヤシオは皆様のレコの通りで、花の付きは昨年の半分くらいな感じで、更に散っている花も多くて時期的にも遅かった感じでした。
もしかしたら白馬尾根辺りの方が少しはましだったかもしれません。(自信無し)
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