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ヤマレコ

記録ID: 1920960 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走朝日・出羽三山

大朝日岳・朝日鉱泉から周回

日程 2019年07月09日(火) [日帰り]
メンバー
天候主稜線は快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
7/13〜8/19の期間は、左沢(あてらざわ)駅と朝日鉱泉とを結ぶ会員制タクシーが運行する。
東京発8:56または9:24の新幹線つばさに乗車すると会員制タクシーとちょうどよい時刻で接続できる。
朝日鉱泉までの林道は、舗装区間と未舗装区間とが入り交じっている。
未舗装区間でもよく整備されているので、最低地上高の高い自動車でなくても安心して来られる。
あまりスピードを出せないので、林道区間だけで30分はかかるとみておこう。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち95%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間39分
休憩
15分
合計
5時間54分
S朝日鉱泉08:4309:30二股出合09:57長命水11:21大朝日岳11:2511:32大朝日岳山頂避難小屋(大朝日小屋)11:3311:48銀玉水11:5212:28小朝日岳13:07鳥原山13:17鳥原小屋13:2213:49金山沢出合14:35朝日鉱泉14:3614:37ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
近頃のハードなトレーニングと乗り物酔いの後遺症で少しだるかった。
コース状況/
危険箇所等
今回のルートに関しては、小朝日と大朝日の間に残雪があるのみで、それ以外は夏道を歩ける。
山腹をトラバースするように切られた登山道が多いので、降雨時、降雨後は路肩に注意しよう。
朝日連峰はどこからどこう登っても急坂が待ち受けているので、転倒に十分注意しよう。
その他周辺情報朝日鉱泉で日帰り入浴が可能であるが、お風呂は小さく、浴槽もひとつしかない。
平日の人のいない時間だと貸切状態でのんびり浸かることができて幸せだが、複数人数での入浴なら五百川温泉、りんご温泉をおすすめしたい。
どちらもかなりお安いのでビックリするほどだ。
五百川温泉のすぐ近くにある自動販売機でコカコーラ250mlが100円で販売されている。
朝日鉱泉ではコカコーラは買えないので、ここまで我慢して一気飲みしたい。

写真

朝日鉱泉ナチュラリストの家
ここから大朝日岳が見える。
でも、今朝は見えなかった。
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朝日鉱泉ナチュラリストの家
ここから大朝日岳が見える。
でも、今朝は見えなかった。
1
スタートしてすぐ吊り橋がある。
この先にも吊り橋があり、ここが一番高度感を感じるかも知れない。
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スタートしてすぐ吊り橋がある。
この先にも吊り橋があり、ここが一番高度感を感じるかも知れない。
3
二つ目の吊り橋。
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二つ目の吊り橋。
1
三つ目の吊り橋。
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三つ目の吊り橋。
1
壊れた橋。
脇を通るのだが、浅瀬なので問題ない。
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壊れた橋。
脇を通るのだが、浅瀬なので問題ない。
2
四つ目の吊り橋。
これでおしまい。
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四つ目の吊り橋。
これでおしまい。
1
スタートの標高が低いので、かなり進んでもまだ1,200mだ。
あと670mも登らなければならない。
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スタートの標高が低いので、かなり進んでもまだ1,200mだ。
あと670mも登らなければならない。
1
細かく刻んできたぞ。
あと501m登らなければならない。
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細かく刻んできたぞ。
あと501m登らなければならない。
1
中腹を覆っていた薄雲の上に出た!
小朝日岳のトンガリが見えて嬉しくなる。
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中腹を覆っていた薄雲の上に出た!
小朝日岳のトンガリが見えて嬉しくなる。
2
登るほどに雲が消えていく。
しばらく後、これを歩かねばならないか…と思いつつも、これだけ見えるととても嬉しい。
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登るほどに雲が消えていく。
しばらく後、これを歩かねばならないか…と思いつつも、これだけ見えるととても嬉しい。
3
平岩山も見えてきた。
1,500mオーバーは雲海の上に浮かぶように美しく見えた。
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平岩山も見えてきた。
1,500mオーバーは雲海の上に浮かぶように美しく見えた。
6
目指す大朝日岳も見えてきた。
まだまだ遠い。
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目指す大朝日岳も見えてきた。
まだまだ遠い。
1
月山が見える。
奥に鳥海山も見える。
今朝は、鳥海山は尾花沢市からもよく見えていたが月山と葉山は雲の中だった。
葉山は終始雲の中だったと思われる。
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月山が見える。
奥に鳥海山も見える。
今朝は、鳥海山は尾花沢市からもよく見えていたが月山と葉山は雲の中だった。
葉山は終始雲の中だったと思われる。
3
平岩山の奥に飯豊連峰も見える。
完全に見えているわけではないが、これだけ見えたら嬉しい。
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平岩山の奥に飯豊連峰も見える。
完全に見えているわけではないが、これだけ見えたら嬉しい。
4
いわゆる主稜線がきれいに見えてきた。
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いわゆる主稜線がきれいに見えてきた。
3
登るにつれ高山ムードが漂い、気分も高まる。
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登るにつれ高山ムードが漂い、気分も高まる。
1
この周辺も主稜線と言っていいと思う。
ハクサンイチゲ、ヒナウスユキソウなどがたくさん咲いていて嬉しくなった。
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この周辺も主稜線と言っていいと思う。
ハクサンイチゲ、ヒナウスユキソウなどがたくさん咲いていて嬉しくなった。
4
これを登りきれば1,870mの大朝日岳山頂だ。
標高差約1,300m、約8kmの道のりだ。
中ツル尾根は最短で登頂できるルートだが、とにかく急坂がキツい。
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これを登りきれば1,870mの大朝日岳山頂だ。
標高差約1,300m、約8kmの道のりだ。
中ツル尾根は最短で登頂できるルートだが、とにかく急坂がキツい。
5
山頂で飛ぶ。
右手にはスポーツようかんカカオ味を握っている。
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山頂で飛ぶ。
右手にはスポーツようかんカカオ味を握っている。
9
なんだか合成写真みたいだ。
やはり右手にスポーツようかんカカオ味を握っている。
この後食べた。
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なんだか合成写真みたいだ。
やはり右手にスポーツようかんカカオ味を握っている。
この後食べた。
11
朝日連峰の主稜線はいつ見ても、何回見ても美しい。
途中の樹林帯や急登がいやらしいが、これを見れば全て報われるだろう。
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朝日連峰の主稜線はいつ見ても、何回見ても美しい。
途中の樹林帯や急登がいやらしいが、これを見れば全て報われるだろう。
5
北に目を向ける。
ここからだと以東岳は見えない。
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北に目を向ける。
ここからだと以東岳は見えない。
7
大朝日小屋に立ち寄る。
ちょうど管理人さんが日向ぼっこをしていたので、しばし歓談しながらいろいろと情報を教えてもらった。
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大朝日小屋に立ち寄る。
ちょうど管理人さんが日向ぼっこをしていたので、しばし歓談しながらいろいろと情報を教えてもらった。
3
金玉水はまだアテにしてはいけない。
※キン◦マミズじゃなくて、「きんぎょくすい」と読まないと大恥をかくぞ。
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金玉水はまだアテにしてはいけない。
※キン◦マミズじゃなくて、「きんぎょくすい」と読まないと大恥をかくぞ。
2
小朝日岳に向かって歩き始める。
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小朝日岳に向かって歩き始める。
1
ここに小規模な雪渓がある。
そんなに大変ではないが、タイミング次第ではガチガチに硬くなっていることもあるだろうから、念のため軽アイゼンは持参したい。
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ここに小規模な雪渓がある。
そんなに大変ではないが、タイミング次第ではガチガチに硬くなっていることもあるだろうから、念のため軽アイゼンは持参したい。
2
銀玉水(ぎんぎょくすい)
朝日連峰随一の美味しい水と言われている。
確かにおいしい。
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銀玉水(ぎんぎょくすい)
朝日連峰随一の美味しい水と言われている。
確かにおいしい。
4
残雪をまとい重厚感がある。
現場にいるとなんとなく山座同定できるのだが、写真で見るとどれがどれだか分からなくなる。
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残雪をまとい重厚感がある。
現場にいるとなんとなく山座同定できるのだが、写真で見るとどれがどれだか分からなくなる。
5
小朝日岳で飛ぶ。
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小朝日岳で飛ぶ。
6
鳥原山への登り返しにもヒメサユリが咲いていた。
元気をもらう。
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鳥原山への登り返しにもヒメサユリが咲いていた。
元気をもらう。
5
鳥原山は主稜線の展望に優れる。
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鳥原山は主稜線の展望に優れる。
1
鳥原小屋手前の湿原に分岐路がある。
この湿原は、今日の時点では特に花らしい花はなかった。
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鳥原小屋手前の湿原に分岐路がある。
この湿原は、今日の時点では特に花らしい花はなかった。
1
鳥原小屋を振り返る。
水場はあるが、沢水なので煮沸して使ったほうがいいだろうと思う。
できれば銀玉水でたっぷり汲んでおきたい。
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鳥原小屋を振り返る。
水場はあるが、沢水なので煮沸して使ったほうがいいだろうと思う。
できれば銀玉水でたっぷり汲んでおきたい。
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ナチュラリストの家が見えた。
やっと帰ってきたぞー。
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ナチュラリストの家が見えた。
やっと帰ってきたぞー。
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道中のお花シリーズ
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国立公園内なので食べてはいけない。
でも、これは美味しいやつだ。
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触ってみたらネバネバした。
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いやー、白花見られた、嬉しいな。
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いやー、白花見られた、嬉しいな。
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感想/記録

特に意識しているわけでもなく、目指しているわけでもないが、東北の百名山に登る機会が今年は多い。
八幡平、早池峰、岩手山、鳥海山、月山に続いて大朝日岳に登ってきた。
たまたま続いただけなのだが、百名山踏破を目指している人には羨ましいだろう、いいだろう。

我が家から朝日連峰の登山口は、どこに行っても3時間くらいかかる。
朝日鉱泉も3時間弱かかる。
さらに林道が多いので、どちらかというと敬遠している山域ではある。
でも、行ってみると後悔はしない楽しい山であることは確かだ。

自動車で移動中、鳥海山が綺麗に見えた。
あー、鳥海山に行くべきだったかと一瞬躊躇った。
月山と葉山は雲の中にあり、朝日連峰もはっきりとは見えない。
しかし、これはきっと雲海が広がる絶景だろうとにらんだ。
その予想通り、標高1,500mオーバーはすばらしい雲海が広がっていた。
登ってよかった!!

今回は、花の観賞にもずいぶん時間をかけたが、広がる絶景に心奪われた時間のほうが長かった。
花も景色も楽しめた。
とにかく登ってよかった!!
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