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ヤマレコ

記録ID: 2023811 全員に公開 ハイキング妙高・戸隠・雨飾

雨飾山 雨飾山荘から梶山ルートピストン

日程 2019年09月15日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ、しかし頂上に着いた時には曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス、 タクシー
新幹線で糸魚川へ。
糸魚川駅から雨飾山荘までの交通は雨飾山・戸倉山登山タクシーを利用(1000円)
https://www.itoigawa-kanko.net/2019/07/25/10082/
山行前後(9/14、15)に雨飾山荘に宿泊泊
https://www.mountaintrad.co.jp/~amakazari/index.html
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち93%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間28分
休憩
49分
合計
7時間17分
S雨飾山荘07:4210:04中の池11:21雨飾山12:0913:03中の池13:0414:58雨飾山荘14:59ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
雨飾山荘の玄関に登山ポストがあります。
危険個所、途中に西側に滑落しそうな場所があります。なお滑落とは別に、雨飾山荘からのコースは全体的にかなり急坂で浮き石あり、気の根っこの凹凸が大きいなどで、特に下山時に苦労しました。
その他周辺情報下山後は(今回宿泊した)雨飾山荘で温泉入浴が可能です。(500円)
今回、下山後さらに一泊し翌日は糸魚川市内及び近傍で観光しました。以下;
・フォッサマグナパーク(下のミュージーアームとは別の場所です)
・玉翠園 谷村美術館(隣接、セット割引あり)
・フォッサマグナミュージーアーム 長者ケ原考古館(隣接、セット割引あり)

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック スパッツ 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(山と高原他) ヘッドランプ 充電器 バッテリー 筆記用具 常備薬 日焼け止め スマフォ(GPS) 時計 サングラス タオル ツェルト ストック デジコンカメラ

写真

山行前後に宿泊する雨飾山荘。山荘前の広場はヘリポートとなるため登山タクシー(マイクロバス)以外は下の駐車場に駐める。
2019年09月14日 16:01撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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山行前後に宿泊する雨飾山荘。山荘前の広場はヘリポートとなるため登山タクシー(マイクロバス)以外は下の駐車場に駐める。
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山荘前広場から見下ろした登山客用駐車場。なお駐車場の先に見える道は鋸岳への登山道
2019年09月14日 16:02撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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山荘前広場から見下ろした登山客用駐車場。なお駐車場の先に見える道は鋸岳への登山道
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雨飾山荘の露天風呂(入口)
2019年09月14日 16:08撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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雨飾山荘の露天風呂(入口)
いつものように遅い出発。他の宿泊客は既に出発していました。
2019年09月15日 07:35撮影 by SH-01L, SHARP
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いつものように遅い出発。他の宿泊客は既に出発していました。
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登山口は山荘の(向かって)左側に入っていきます。なお左の茂みの中には山荘の露天風呂があります。
2019年09月15日 07:36撮影 by SH-01L, SHARP
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登山口は山荘の(向かって)左側に入っていきます。なお左の茂みの中には山荘の露天風呂があります。
ここがホントの登山口か? 左下には駐車場及び鋸岳への登山口が見えます。
2019年09月15日 07:38撮影 by SH-01L, SHARP
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ここがホントの登山口か? 左下には駐車場及び鋸岳への登山口が見えます。
雨飾地蔵の看板の方へ。ちなみに左側に進むとテン場があります。昨夜若い男女のグループがテント泊していたようです。
2019年09月15日 07:40撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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雨飾地蔵の看板の方へ。ちなみに左側に進むとテン場があります。昨夜若い男女のグループがテント泊していたようです。
最初から岩場のような急登。これが延々と続く。
2019年09月15日 07:43撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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最初から岩場のような急登。これが延々と続く。
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薬師尾根に出ました。その看板の前で。
登り始めてまだ30分も経っていないが、汗びしょししょ、休憩。急登がきついまだ急な坂は続く
2019年09月15日 08:05撮影 by SH-01L, SHARP
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薬師尾根に出ました。その看板の前で。
登り始めてまだ30分も経っていないが、汗びしょししょ、休憩。急登がきついまだ急な坂は続く
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暑くてきつくて、休憩しました
2019年09月15日 08:30撮影 by SH-01L, SHARP
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暑くてきつくて、休憩しました
暑さと湿度で疲れます。30分もたない・・・
2019年09月15日 08:46撮影 by SH-01L, SHARP
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暑さと湿度で疲れます。30分もたない・・・
傾斜が緩やかになりました。この先、少し下りあります
2019年09月15日 09:00撮影 by SH-01L, SHARP
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傾斜が緩やかになりました。この先、少し下りあります
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両側は草が生い茂っていますが、狭く切り立った尾根です
2019年09月15日 09:03撮影 by SH-01L, SHARP
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両側は草が生い茂っていますが、狭く切り立った尾根です
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はしごあり。
2019年09月15日 09:08撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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はしごあり。
”一ぷく処”? すでに何回も休んでいます
2019年09月15日 09:11撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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”一ぷく処”? すでに何回も休んでいます
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この時間はまだ天気が良かった・・・
2019年09月15日 09:22撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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この時間はまだ天気が良かった・・・
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(振り返って)眺めはよいが滑落の危険あり、通過時に注意。
2019年09月15日 09:25撮影 by SH-01L, SHARP
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(振り返って)眺めはよいが滑落の危険あり、通過時に注意。
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尾根道からはずれ平坦になったところで休憩。がくあじさいが咲いている。
2019年09月15日 09:53撮影 by SH-01L, SHARP
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尾根道からはずれ平坦になったところで休憩。がくあじさいが咲いている。
中の池、の手前にある池。この辺り、別に花が多いわけでもないのにぶよが多いです。
2019年09月15日 10:02撮影 by SH-01L, SHARP
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中の池、の手前にある池。この辺り、別に花が多いわけでもないのにぶよが多いです。
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中の池 サンショウウオは見られませんでした
2019年09月15日 10:05撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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中の池 サンショウウオは見られませんでした
急登続いたので、また休憩します。あと60分がんばれるか?!
2019年09月15日 10:22撮影 by SH-01L, SHARP
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急登続いたので、また休憩します。あと60分がんばれるか?!
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梶山分岐に着きました。小谷からのコースと合流。ここからは楽だ
2019年09月15日 10:59撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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梶山分岐に着きました。小谷からのコースと合流。ここからは楽だ
頂上がガスっている!
2019年09月15日 11:04撮影 by SH-01L, SHARP
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頂上がガスっている!
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同じ青紫でも前の写真とは違う(と下山後気がついた)
2019年09月15日 11:08撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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同じ青紫でも前の写真とは違う(と下山後気がついた)
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ガスは少し取れてきたが・・・渋滞している! 小谷側から多くの人が登ってきたのね
2019年09月15日 11:08撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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ガスは少し取れてきたが・・・渋滞している! 小谷側から多くの人が登ってきたのね
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振り返って
2019年09月15日 11:13撮影 by SH-01L, SHARP
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振り返って
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頂上についた。まずは石仏と祠のある北峰
2019年09月15日 11:21撮影 by SH-01L, SHARP
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頂上についた。まずは石仏と祠のある北峰
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曇ってしまって日本海は見えない、北アルプスも見えません。
2019年09月15日 11:24撮影 by SH-01L, SHARP
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曇ってしまって日本海は見えない、北アルプスも見えません。
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三角点のある南峰へ行ってみた。こちらの方が休憩できるスペースが広い
2019年09月15日 11:28撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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三角点のある南峰へ行ってみた。こちらの方が休憩できるスペースが広い
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我々は1963年生まれです(ホント)
2019年09月15日 11:30撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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我々は1963年生まれです(ホント)
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北峰に飯を食べに戻る
2019年09月15日 11:33撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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北峰に飯を食べに戻る
メインの昼食、前日に糸魚川駅で購入。この暑い季節、ご飯ものは日持ちしないし、菓子パンだけでは物足りないので。
2019年09月15日 11:38撮影 by SH-01L, SHARP
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メインの昼食、前日に糸魚川駅で購入。この暑い季節、ご飯ものは日持ちしないし、菓子パンだけでは物足りないので。
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どんどん人が増えてくる。大混雑だ。長野県小谷側から登って来た人だろう。
2019年09月15日 12:05撮影 by SH-01L, SHARP
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どんどん人が増えてくる。大混雑だ。長野県小谷側から登って来た人だろう。
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あざみ?
2019年09月15日 12:13撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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あざみ?
今回、お花畑の季節ではなかったが,たまに見るときれいだ。
2019年09月15日 12:14撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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今回、お花畑の季節ではなかったが,たまに見るときれいだ。
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よく見ると違う花だ
2019年09月15日 12:14撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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よく見ると違う花だ
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せっかくだから梶山分岐を越えて笹平(小谷への降りるところ)まで行ってみた・・・が天気が下り坂のようなので、振り返って雨飾山を撮って梶山分岐へ戻りました
2019年09月15日 12:24撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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せっかくだから梶山分岐を越えて笹平(小谷への降りるところ)まで行ってみた・・・が天気が下り坂のようなので、振り返って雨飾山を撮って梶山分岐へ戻りました
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梶山分岐;雨飾山荘の温泉を目指して下りてゆく
2019年09月15日 12:26撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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梶山分岐;雨飾山荘の温泉を目指して下りてゆく
何気にロープがあるが、ここは遅くまで雪渓が残るところのよう。
2019年09月15日 12:35撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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何気にロープがあるが、ここは遅くまで雪渓が残るところのよう。
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白い花もあったんだ
2019年09月15日 12:36撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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白い花もあったんだ
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浮き石が多くで歩きにくい。
2019年09月15日 12:57撮影 by SH-01L, SHARP
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浮き石が多くで歩きにくい。
登りの時にも撮影しましたが・・・やはりここは滑落の危険あり
2019年09月15日 13:33撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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登りの時にも撮影しましたが・・・やはりここは滑落の危険あり
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キノコも
2019年09月15日 14:14撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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キノコも
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二人とも足が限界。膝の痛みきつい。頻繁に休憩する。
2019年09月15日 14:20撮影 by SH-01L, SHARP
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二人とも足が限界。膝の痛みきつい。頻繁に休憩する。
この岩の道、痛い膝にはきつい。
2019年09月15日 14:26撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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この岩の道、痛い膝にはきつい。
無事終了。この膝の痛み、ホントに限界。温泉に入ろう。
2019年09月15日 14:58撮影 by SH-01L, SHARP
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無事終了。この膝の痛み、ホントに限界。温泉に入ろう。
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おまけ、山荘の廊下です。
なお宿泊した部屋には3名分の布団あり。荷物を置く棚もありました。
2019年09月15日 16:54撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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おまけ、山荘の廊下です。
なお宿泊した部屋には3名分の布団あり。荷物を置く棚もありました。
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撮影機材:

感想/記録

 NHK BSの百名山を見て、雨飾山荘の温泉とセットで行きたくなりました。
 標高1963m…1963年、生まれた年。多分この高さは忘れないでしょう。誕生日が翌日とずれたのがちょっと残念ですが。
 登山ルートは長野県小谷からのコースが一般的で、それもそのはず、かなりの急登でした。特に浮き石ありのガレ場や滑りやすい土で下りは特に注意が必要。体力的には膝が弱い方(自分も)にはかなりきついかな。自分が登った百名山の中で最もきついと思います(割と楽な山ばかり登ってますが)。下山後に山荘の主人と話をしたら、「百名山の中でこれよりきついところは少なく、ここに行ければたいていの百名山は行けますよ〜」と励まされ、自信がつきました。
 なお下山後三日たって、いつもの膝の痛みはありませんが、太ももが腫れて?いて歩くこと、特に階段を降りるのがかなり苦痛です。下山後しっかりとアイシングしておけばよかった。歩き方ももう少し勉強が必要かな。
 急登であることを除けば、この季節は雪渓などなく急坂や一カ所の滑落注意の場所だけてした。それから、小さな蛇に一度遭遇しました。胴径7mm 、長さ30cm。近寄ってくることもなく、人間には全く興味はなさそうでした。
 宿泊した雨飾山荘ではスマフォに電波が届きにくいです。館内では無理、山荘前広場の出入り口近くで微弱な電波が届く場所があります。かなり局所的ですが。なので登山のための地図データ等は山荘に上がってくる前にダウンロードしておきましょう。
訪問者数:199人
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この記録へのコメント

登録日: 2016/9/24
投稿数: 2726
2019/9/23 10:53
 ようこそ日本海口へ
はじめまして ようこそ ようこそ 人もまばらで静かな日本海口へ

1963年のお生まれですね。私はひとつお姉さんですが(*´Д`)
雨飾山はやはり手ごわいです。

7月ならお花が登山道までみっしりで慰めてくれますよ。
秋は信じられないような紅葉も楽しめます。

(* ̄▽ ̄)フフフッ♪と笑ったのが、同じサルノコシカケを撮っていたこと。
時間差で一緒に山に登っていると気分になりました。ではでは・・・
登録日: 2017/4/22
投稿数: 1
2019/9/23 13:02
 Re: ようこそ日本海口へ
コメントありがとうございます。
あれは確か漢方薬としても使われているサルノコシカケなんですね。植物(動物も)には疎いので助かります。今回撮影した青紫の花も、うち一つはトリカブト(ですよね)ぐらいしかわかりませんでした。ちなみに可愛い?蛇にも遭って写真撮りましたが掲載すると“拍手”が減りそうなのでやめました。
 今回のルートは私にとっては筋肉が腫れる?ほどきつかったのですが、山荘は主人も料理も温泉も良かったし、糸魚川市内もたっぷり観光できて良かったです。(数年前の大火は悲しいですね)
次は、近いうちに妙高プラス火打ちも行きたいと思っています。寅年のたくましいお姉さまの記録も参考にさせていただきますね。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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