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Yamareco

記録ID: 2129717 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 富士・御坂

12月の強風の富士山は八合目手前でギブ

情報量の目安: S
-拍手
日程 2019年11月30日(土) ~ 2019年12月01日(日)
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち56%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2019年11月の天気図 [pdf]

写真

晴れていると、会社から雪を被った富士が見えて、行きたいと思っていたが、なかなか日程と小屋の営業日が合わなかった。今日は、佐藤小屋が営業しているので富士山に向かっている。なかなかの渋滞で、予定より遅れ気味。
2019年11月30日 12:39撮影 by X100F, FUJIFILM
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晴れていると、会社から雪を被った富士が見えて、行きたいと思っていたが、なかなか日程と小屋の営業日が合わなかった。今日は、佐藤小屋が営業しているので富士山に向かっている。なかなかの渋滞で、予定より遅れ気味。
馬返しの駐車場。
10台以上停まっていたと思われる。
13時登山開始予定だったが45分遅れている。
2019年11月30日 13:45撮影 by X100F, FUJIFILM
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馬返しの駐車場。
10台以上停まっていたと思われる。
13時登山開始予定だったが45分遅れている。
登っていく。
何度も通っているので写真はあまり撮ってない。
2019年11月30日 14:00撮影 by X100F, FUJIFILM
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登っていく。
何度も通っているので写真はあまり撮ってない。
三合目かな。
2019年11月30日 14:55撮影 by X100F, FUJIFILM
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三合目かな。
今日はよく晴れている。が、そこそこ寒い。
2019年11月30日 14:56撮影 by X100F, FUJIFILM
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今日はよく晴れている。が、そこそこ寒い。
御座石。
2019年11月30日 15:34撮影 by X100F, FUJIFILM
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御座石。
一旦舗装路に出て、
2019年11月30日 16:04撮影 by X100F, FUJIFILM
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一旦舗装路に出て、
再びショートカットに入るとテントが。
大学の山岳部だった。
2019年11月30日 16:10撮影 by X100F, FUJIFILM
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再びショートカットに入るとテントが。
大学の山岳部だった。
佐藤小屋着。
ちょうど2.5hで、ペースは予定通り。
2019年11月30日 16:15撮影 by X100F, FUJIFILM
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佐藤小屋着。
ちょうど2.5hで、ペースは予定通り。
受付済ませて、小屋から。
左奧に鳳凰山と甲斐駒の塊があって、その右奧には北ア南部(穂高・キレット・槍)が見えている。(私の視力では見えなかったが)
で、その右に八ヶ岳。
2019年11月30日 16:38撮影 by X100F, FUJIFILM
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受付済ませて、小屋から。
左奧に鳳凰山と甲斐駒の塊があって、その右奧には北ア南部(穂高・キレット・槍)が見えている。(私の視力では見えなかったが)
で、その右に八ヶ岳。
晩メシ。
ここではカレーが出ることもあるらしいが、私はこれしか知らない。
明日は4時朝食なので、早めに寝る。(が、それでも飲み過ぎた。この小屋は楽しい。)
夜は晴れていて寒かったが、朝方は風がごうごう鳴っていた。
2019年11月30日 18:16撮影 by X100F, FUJIFILM
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晩メシ。
ここではカレーが出ることもあるらしいが、私はこれしか知らない。
明日は4時朝食なので、早めに寝る。(が、それでも飲み過ぎた。この小屋は楽しい。)
夜は晴れていて寒かったが、朝方は風がごうごう鳴っていた。
【2日目】
朝飯。吉田うどんの鍋焼き。トマトもうまい。
同じく4時メシのパーティーは、飲み過ぎて起きてこないらしい。
この時間に2名のパーティーが登っていった。3時には、台湾のパーティーが山頂目指して出て行ったとのこと。
2019年12月01日 04:10撮影 by X100F, FUJIFILM
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【2日目】
朝飯。吉田うどんの鍋焼き。トマトもうまい。
同じく4時メシのパーティーは、飲み過ぎて起きてこないらしい。
この時間に2名のパーティーが登っていった。3時には、台湾のパーティーが山頂目指して出て行ったとのこと。
出発は5時20分位か。
風は、起きたときよりはだいぶ弱くなっている。
ちょっと歩くと暑いほど。
2019年12月01日 05:25撮影 by X100F, FUJIFILM
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出発は5時20分位か。
風は、起きたときよりはだいぶ弱くなっている。
ちょっと歩くと暑いほど。
やがて東の空が赤くなってきた。
2019年12月01日 06:00撮影 by X100F, FUJIFILM
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やがて東の空が赤くなってきた。
数分で景色が変わっていく。
2019年12月01日 06:03撮影 by X100F, FUJIFILM
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数分で景色が変わっていく。
山頂も赤くなってきた。
2019年12月01日 06:04撮影 by X100F, FUJIFILM
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山頂も赤くなってきた。
一面の雲海から日の出。
2019年12月01日 06:23撮影 by X100F, FUJIFILM
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一面の雲海から日の出。
山頂にも日が当たっている。
2019年12月01日 06:35撮影 by X100F, FUJIFILM
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山頂にも日が当たっている。
登山道にも日光が。
2019年12月01日 06:44撮影 by X100F, FUJIFILM
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登山道にも日光が。
キツいジグザグ道を何とか歩いて花小屋着。
今日はかみさんの足が出ていない。私の体調もイマイチ。Oさんが結構先を歩いている。
2019年12月01日 07:06撮影 by X100F, FUJIFILM
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キツいジグザグ道を何とか歩いて花小屋着。
今日はかみさんの足が出ていない。私の体調もイマイチ。Oさんが結構先を歩いている。
七合目の小屋密集ゾーン。
2019年12月01日 07:06撮影 by X100F, FUJIFILM
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七合目の小屋密集ゾーン。
1
登っていきます。
まだアイゼン無くても行ける。
2019年12月01日 07:27撮影 by X100F, FUJIFILM
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登っていきます。
まだアイゼン無くても行ける。
振り返ると、面白い雲。レンズ雲か。
帰って調べたら、山岳波でも出来るようだ。
西から富士に風が吹き付け、上下する波が生まれ、その波の頂点で出来るらしい。
面白いが、上空の風が強いことを示しているから、歓迎出来る物では無いな。
2019年12月01日 07:29撮影 by X100F, FUJIFILM
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振り返ると、面白い雲。レンズ雲か。
帰って調べたら、山岳波でも出来るようだ。
西から富士に風が吹き付け、上下する波が生まれ、その波の頂点で出来るらしい。
面白いが、上空の風が強いことを示しているから、歓迎出来る物では無いな。
3
鳥居が見えてきた。
2019年12月01日 07:45撮影 by X100F, FUJIFILM
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鳥居が見えてきた。
これはその鳥居荘かな。
風を避けられる場所は無い。
2019年12月01日 07:59撮影 by X100F, FUJIFILM
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これはその鳥居荘かな。
風を避けられる場所は無い。
東洋館。
このあたりから風がすごくなってきた。
ここでアイゼンを付ける。
私とカミさんは、そろそろギブするかも、という意志を伝える。
2019年12月01日 08:15撮影 by X100F, FUJIFILM
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東洋館。
このあたりから風がすごくなってきた。
ここでアイゼンを付ける。
私とカミさんは、そろそろギブするかも、という意志を伝える。
その先。
いよいよ風が強くなってきた。
この先、白雲荘で引き返してきた、ガイド登山の2名パーティーの話では、今日はこの先風が弱くなることは無いだろうとのこと。
2019年12月01日 08:33撮影 by X100F, FUJIFILM
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その先。
いよいよ風が強くなってきた。
この先、白雲荘で引き返してきた、ガイド登山の2名パーティーの話では、今日はこの先風が弱くなることは無いだろうとのこと。
そのちょっと後。
先を行くOさんが、「×」のゼスチャー出した。
強風に立ち止まることしばしばで、なかなか足が出ないのと、1000m滑落することはさすがに無いだろうが、よろけて風に持って行かれると、そこそこ痛い思いするなと思っていた矢先だったので、賛同。
2019年12月01日 08:53撮影 by X100F, FUJIFILM
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そのちょっと後。
先を行くOさんが、「×」のゼスチャー出した。
強風に立ち止まることしばしばで、なかなか足が出ないのと、1000m滑落することはさすがに無いだろうが、よろけて風に持って行かれると、そこそこ痛い思いするなと思っていた矢先だったので、賛同。
1
結果、3000m付近での撤退。
左に写っているパーティーは、ガイドがショートロープを出していた。もうチョイ頑張るようだ。
この時点で、我々より上にいるのは、朝3時に出た台湾のパーティーと、この2名と思われる。
下り途中でいろいろすれ違ったが、彼らがどこまで行ったのかは分からない。
2019年12月01日 08:57撮影 by X100F, FUJIFILM
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結果、3000m付近での撤退。
左に写っているパーティーは、ガイドがショートロープを出していた。もうチョイ頑張るようだ。
この時点で、我々より上にいるのは、朝3時に出た台湾のパーティーと、この2名と思われる。
下り途中でいろいろすれ違ったが、彼らがどこまで行ったのかは分からない。
4
帰ると決めると現金なもので、それほど風は気にならなくなった。アイゼンも付けているのでラク。
これは、撤退したい気持ちが風を過大評価したか、とも思ったが、わりとやる気のあったOさんも意志決定したのだから良い判断と思いたい。
2019年12月01日 09:10撮影 by X100F, FUJIFILM
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帰ると決めると現金なもので、それほど風は気にならなくなった。アイゼンも付けているのでラク。
これは、撤退したい気持ちが風を過大評価したか、とも思ったが、わりとやる気のあったOさんも意志決定したのだから良い判断と思いたい。
2
でも、油断すると、上から風が吹き下ろしてきてよろめく。
2019年12月01日 09:16撮影 by X100F, FUJIFILM
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でも、油断すると、上から風が吹き下ろしてきてよろめく。
途中の小屋。
2019年12月01日 09:19撮影 by X100F, FUJIFILM
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途中の小屋。
まん中に、雪上訓練している人たちが見える。
2019年12月01日 09:38撮影 by X100F, FUJIFILM
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まん中に、雪上訓練している人たちが見える。
花小屋で一休み。
アイゼンとピッケルをしまって、どら焼きとお湯で腹をごまかす。
2019年12月01日 10:00撮影 by X100F, FUJIFILM
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花小屋で一休み。
アイゼンとピッケルをしまって、どら焼きとお湯で腹をごまかす。
あとは、火山礫のジグザグ下り。
2019年12月01日 10:14撮影 by X100F, FUJIFILM
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あとは、火山礫のジグザグ下り。
上は雪煙が激しい。
2019年12月01日 10:28撮影 by X100F, FUJIFILM
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上は雪煙が激しい。
1
ジグザグ道の構造物。
調べて無いが、この流れやすそうな斜面で登山道キープするためには何か意味があるのだろう。
2019年12月01日 10:33撮影 by X100F, FUJIFILM
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ジグザグ道の構造物。
調べて無いが、この流れやすそうな斜面で登山道キープするためには何か意味があるのだろう。
スバルラインの五合目駐車場方面。
北岳が見えているかな。
2019年12月01日 10:43撮影 by X100F, FUJIFILM
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スバルラインの五合目駐車場方面。
北岳が見えているかな。
なんか、レンズ雲が面白い感じになっている。
このときは、河口湖が関係しているのかと思っていたけど、富士山に吹き付ける西風の下流の、強め合う部分が発達した、と言うことなのだろう。
2019年12月01日 10:52撮影 by X100F, FUJIFILM
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なんか、レンズ雲が面白い感じになっている。
このときは、河口湖が関係しているのかと思っていたけど、富士山に吹き付ける西風の下流の、強め合う部分が発達した、と言うことなのだろう。
5
森林限界より下に来たが、相変わらず上の雪煙は激しい。
2019年12月01日 11:08撮影 by X100F, FUJIFILM
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森林限界より下に来たが、相変わらず上の雪煙は激しい。
1
佐藤小屋着。
2019年12月01日 11:24撮影 by X100F, FUJIFILM
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佐藤小屋着。
ご主人に挨拶して、ハーネス外して荷物を整えて、ビール頂く。
外でタバコ吸ってたら、10年前の空き巣の話を聞いた。
小屋が2m以上の雪に埋まったとき、二階から空き巣が入って、ピンポイントにレジから金を抜いていったそう。他の小屋も被害に遭ったって。雪上技術に長けた空き巣というのも居るのだと感心した。火を付けられないだけマシとご主人は笑っておられた。
2019年12月01日 11:38撮影 by X100F, FUJIFILM
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ご主人に挨拶して、ハーネス外して荷物を整えて、ビール頂く。
外でタバコ吸ってたら、10年前の空き巣の話を聞いた。
小屋が2m以上の雪に埋まったとき、二階から空き巣が入って、ピンポイントにレジから金を抜いていったそう。他の小屋も被害に遭ったって。雪上技術に長けた空き巣というのも居るのだと感心した。火を付けられないだけマシとご主人は笑っておられた。
あとは適当に降ります。
2019年12月01日 12:50撮影 by X100F, FUJIFILM
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あとは適当に降ります。
一昨日の樹上の雪がボタボタ落ちてきてウザい。
一度大きな塊の直撃くらった。
2019年12月01日 13:26撮影 by X100F, FUJIFILM
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一昨日の樹上の雪がボタボタ落ちてきてウザい。
一度大きな塊の直撃くらった。
駐車場着。
2019年12月01日 13:36撮影 by X100F, FUJIFILM
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駐車場着。
富士吉田のラーメン屋前から。
富士の上にレンズ雲がかかっている。
今見ると、右奧から風が吹いて富士の上にレンズ雲を作り、その余波で左の雲を作っていると言われると納得出来る気がする。
2019年12月01日 14:13撮影 by X100F, FUJIFILM
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富士吉田のラーメン屋前から。
富士の上にレンズ雲がかかっている。
今見ると、右奧から風が吹いて富士の上にレンズ雲を作り、その余波で左の雲を作っていると言われると納得出来る気がする。
そこのラーメン。
うまかったです。若干渋滞しましたが、17時台には家に帰れました。お疲れさまでした。
2019年12月01日 14:33撮影 by X100F, FUJIFILM
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そこのラーメン。
うまかったです。若干渋滞しましたが、17時台には家に帰れました。お疲れさまでした。
1

感想/記録
by aiki

詳細は写真参照。

佐藤小屋は4度目の宿泊だと思う。
飲み過ぎとかいろいろあり、結局一度も頂上に行けてない。

我々が撤退したところからお鉢のフチまで、夏道のコースタイムで3hあるので、このままなんとなくやっていると、登頂はなかなか難しい。
春にやるか、佐藤小屋二泊で組むとか工夫いるな。しかも運も絡む。

まあ、ここは過ごしやすいので、毎年来てもいいから、気長にやろう。
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