また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2172650 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 東北

鎖天国の岩峰を満喫‼「二ッ箭山」(東北100名山)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年01月05日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
●二ツ箭山登山口の登山用駐車場を利用
・駐車スペースは30〜40台可能
・トイレ、登山ポストあり
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間6分
休憩
18分
合計
2時間24分
S二ツ箭山入口駐車場06:2506:38御神体の滝06:3906:53〆張場07:17男体山07:2207:29女体山07:3507:50二ッ箭山07:5508:08月山(二ツ箭山)08:0908:49二ツ箭山入口駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
★登山道整備度:3(良5・4・3・2・1悪)階段や木道、鎖等の整備度
★体力難易度 :2(難5・4・3・2・1易)歩行距離、累積標高差、急登等
★技術難易度 :4.5(難5・4・3・2・1易)鎖場、アイゼン等の頻度や時間等
★登山道の眺望:3〜4(良5・4・3・2・1悪)
★山頂の眺望 :2(良5・4・3・2・1悪)


【すれ違った登山者の数:0人】


◆登山道の状況(尾根コース・往路)
・序盤は沢に沿って進む。沢コース分岐以降は急登が多くなるが、登山口から岩場コースまで特段危険性のある箇所はない。
・岩場コース、男体山〜女体山〜少彦名〜足尾山の周辺は岩峰が連続し鎖場が多くなる。難度の高い鎖場は、迂回路が付いているので、岩場に慣れていない登山者でも尾根コースを歩くことは可能。
・鎖場の難度は、鎖場経験が多い方であれば支障はないと思うが、少彦名及び足尾山、男体山直下の鎖場がやや高めなので注意したい。
・山頂も含め全体的に樹林帯歩きで眺望はないが、男体山、女体山の岩峰は太平洋やいわき市街も一望できる。

◆登山道の状況(月山コース・復路)
・全区間、危険性のある箇所はなく歩きやすい登山道となっている。
・こちらのコースも樹林帯に覆われ眺望はないが、唯一、月山の山頂から男体山や女体山、太平洋を眺めることができる。
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

写真

二ツ箭山入口駐車場に車を止める。
2020年01月05日 06:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
二ツ箭山入口駐車場に車を止める。
1
駐車場の標識で本日の周回ルートを確認。
2020年01月05日 06:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駐車場の標識で本日の周回ルートを確認。
1
では、出発しよう!
まずは、登山口まで車道を歩く。

2020年01月05日 06:30撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
では、出発しよう!
まずは、登山口まで車道を歩く。

1
駐車場から5分ほど歩くと根本登山口に到着。
2020年01月05日 06:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駐車場から5分ほど歩くと根本登山口に到着。
1
更に5分ほど進むと分岐があり左折する。
2020年01月05日 06:38撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
更に5分ほど進むと分岐があり左折する。
尾根コースと沢コースの分岐から尾根コースへ。
2020年01月05日 06:40撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根コースと沢コースの分岐から尾根コースへ。
しばらく沢に沿って進む。
滑り岩を通過。
2020年01月05日 06:50撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
しばらく沢に沿って進む。
滑り岩を通過。
〆張場の分岐から再び尾根コースへ。
2020年01月05日 06:56撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
〆張場の分岐から再び尾根コースへ。
1
〆張場からやや急登な斜面を登っていく。
一枚岩を通過。
2020年01月05日 06:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
〆張場からやや急登な斜面を登っていく。
一枚岩を通過。
3
駐車場から40分歩き、ようやく主稜線に登る。
迂回路もあるが左の岩場コースへ。
2020年01月05日 07:07撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駐車場から40分歩き、ようやく主稜線に登る。
迂回路もあるが左の岩場コースへ。
岩場コースは、普通の岩場を進むだけ。
特に難しい箇所はない。
2020年01月05日 07:08撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩場コースは、普通の岩場を進むだけ。
特に難しい箇所はない。
更に主稜線を進み次の分岐に到着。
ここも迂回路があるが、右の鎖場コースへ。
2020年01月05日 07:13撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
更に主稜線を進み次の分岐に到着。
ここも迂回路があるが、右の鎖場コースへ。
男体山と女体山の間から垂れ下がる長い鎖場の直下に到着。
2020年01月05日 07:15撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男体山と女体山の間から垂れ下がる長い鎖場の直下に到着。
2
四国の石鎚山のようなイメージの鎖場を登っていく。
2020年01月05日 07:16撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
四国の石鎚山のようなイメージの鎖場を登っていく。
3
長い鎖場を登り切り、男体山と女体山の間の鞍部に到着。
次は男体山に寄り道する。
(男体山に登らなくても山頂に行くことはできる)
2020年01月05日 07:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
長い鎖場を登り切り、男体山と女体山の間の鞍部に到着。
次は男体山に寄り道する。
(男体山に登らなくても山頂に行くことはできる)
男体山直下から岩峰を見上げる。
2020年01月05日 07:19撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男体山直下から岩峰を見上げる。
4
やや難度高めの男体山直下の鎖場を登ると、
2020年01月05日 07:20撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やや難度高めの男体山直下の鎖場を登ると、
3
男体山に頂上に到着。
お〜絶景だね〜
2020年01月05日 07:22撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男体山に頂上に到着。
お〜絶景だね〜
4
男体山の山頂標識は字が読めない。
2020年01月05日 07:24撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男体山の山頂標識は字が読めない。
3
男体山から今年初の御来光を眺める。
2020年01月05日 07:22撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男体山から今年初の御来光を眺める。
5
男体山からいわき市街を見渡す。
2020年01月05日 07:23撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男体山からいわき市街を見渡す。
3
男体山から次に目的地である女体山を確認。
2020年01月05日 07:23撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男体山から次に目的地である女体山を確認。
6
まずは、男体山直下の鎖場を慎重に下る。
2020年01月05日 07:25撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
まずは、男体山直下の鎖場を慎重に下る。
2
再び鞍部に戻り、女体山に登っていく。
この鎖場は、難度は低め。
2020年01月05日 07:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
再び鞍部に戻り、女体山に登っていく。
この鎖場は、難度は低め。
2
女体山に到着。
2020年01月05日 07:31撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
女体山に到着。
2
女体山から先ほど登った男体山を眺める。
2020年01月05日 07:30撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
女体山から先ほど登った男体山を眺める。
8
女体山にある二屋神社に参拝。
2020年01月05日 07:32撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
女体山にある二屋神社に参拝。
4
女体山の山頂にはベンチや同定盤もあり休憩できる。
2020年01月05日 07:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
女体山の山頂にはベンチや同定盤もあり休憩できる。
女体山からいわき市街や太平洋を眺める。
2020年01月05日 07:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
女体山からいわき市街や太平洋を眺める。
3
女体山から山頂を眺める。
では、山頂に向かってみよう。
2020年01月05日 07:34撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
女体山から山頂を眺める。
では、山頂に向かってみよう。
2
次は、少彦名へ。
一般的には迂回路を進むようだが、昔ながらの鎖が残っているので登ってみる。
2020年01月05日 07:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
次は、少彦名へ。
一般的には迂回路を進むようだが、昔ながらの鎖が残っているので登ってみる。
3
少彦名の岩の上に到着。
少彦名の裏側に下りる際は、鎖がないので直接岩をホールドして要注意で下る。(無理な場合は引き返そう)
2020年01月05日 07:40撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
少彦名の岩の上に到着。
少彦名の裏側に下りる際は、鎖がないので直接岩をホールドして要注意で下る。(無理な場合は引き返そう)
1
次は足尾山の鎖場へ。
(この鎖場も一般ルートは別にある。)
2020年01月05日 07:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
次は足尾山の鎖場へ。
(この鎖場も一般ルートは別にある。)
4
この鎖場も難度はやや高めなので注意しよう。
2020年01月05日 07:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この鎖場も難度はやや高めなので注意しよう。
3
足尾山から歩きてた岩稜と女体山を振り返る。
2020年01月05日 07:46撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
足尾山から歩きてた岩稜と女体山を振り返る。
2
足尾山の岩稜を進んでいく。
2020年01月05日 07:47撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
足尾山の岩稜を進んでいく。
1
足尾山を通過し一般ルートと合流。
2020年01月05日 07:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
足尾山を通過し一般ルートと合流。
緩やかな稜線を進むと展望のない二ツ箭山の山頂に到着。
2020年01月05日 07:54撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
緩やかな稜線を進むと展望のない二ツ箭山の山頂に到着。
とりあえず、山頂の三角点にタッチ!
2020年01月05日 07:54撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
とりあえず、山頂の三角点にタッチ!
1
復路は月山経由で下山する。
2020年01月05日 07:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
復路は月山経由で下山する。
月山ルートは危険性のない単調な稜線を下る。
2020年01月05日 08:03撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
月山ルートは危険性のない単調な稜線を下る。
月山に到着。
2020年01月05日 08:07撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
月山に到着。
往路で登った男体山(左)と女体山(右)を月山から眺める。
2020年01月05日 08:09撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
往路で登った男体山(左)と女体山(右)を月山から眺める。
6
お〜、太平洋も良く見えるね〜
2020年01月05日 08:10撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お〜、太平洋も良く見えるね〜
5
緩やかな尾根に沿て、月山から30分弱下ると、
2020年01月05日 08:19撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
緩やかな尾根に沿て、月山から30分弱下ると、
1
林道(月山登山口)に到着。
2020年01月05日 08:31撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道(月山登山口)に到着。
1
林道を歩いて駐車場に戻るが、登山口付近の林道は土砂崩れで通行不能だった。
2020年01月05日 08:34撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道を歩いて駐車場に戻るが、登山口付近の林道は土砂崩れで通行不能だった。
1
桐ヶ丘大山祗神社まで林道歩き、
2020年01月05日 08:36撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
桐ヶ丘大山祗神社まで林道歩き、
1
神社の下方から再び林内に入る。
2020年01月05日 08:38撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
神社の下方から再び林内に入る。
1
更に車道を900mほど歩き、
2020年01月05日 08:45撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
更に車道を900mほど歩き、
駐車場に到着!
2020年01月05日 08:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駐車場に到着!
1

感想/記録

新潟県内は、年末から冬型の気圧配置が続き、本日も生憎の空模様。
ということで、止むを得ず、天候の良い太平洋岸まで足を延ばしてみました。

「二ツ箭山」は、標高は低いものの、山頂付近は険しい岩場が連なっており、男体山から足尾山付近は鎖場が連続します。
久しぶりに全身を使って鎖場を満喫し、誰もいない貸し切りの岩峰の頂から太平洋に登る朝日を眺め楽しめました。
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:339人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ