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Yamareco

記録ID: 2214261 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 八ヶ岳・蓼科

横岳

情報量の目安: B
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日程 2020年01月11日(土) 〜 2020年01月12日(日)
メンバー
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち67%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間48分
休憩
19分
合計
4時間7分
S美濃戸口11:2211:22八ヶ岳山荘12:18やまのこ村12:26美濃戸12:4412:45美濃戸山荘13:48堰堤広場13:4915:29赤岳鉱泉
2日目
山行
5時間35分
休憩
1時間0分
合計
6時間35分
赤岳鉱泉07:1507:20大同心沢(大同心ルンゼ)分岐07:26ジョウゴ沢07:2708:33赤岩の頭08:3609:16硫黄岳09:1809:34硫黄岳山荘09:4510:17台座ノ頭10:46横岳10:4810:53横岳(無名峰)10:5411:09三叉峰11:1111:30石尊峰11:3111:39鉾岳11:4211:44日ノ岳11:4511:56二十三夜峰12:09地蔵の頭12:1112:53行者小屋13:2413:36中山尾根展望台13:50赤岳鉱泉G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

感想/記録

八ヶ岳主稜線縦走を予定したものの、悪天により赤岳はパスして硫黄岳、横岳のみの山行となりました。
練習も兼ねて少々過剰装備としたザックは重く、赤岳鉱泉まででも後半バテ気味情けない。
2日目、あまり天気は良くないものの、十分回れると踏んで硫黄経由で山行開始。今日は荷物が少ないため、まずまずのペースで高度を上げて行く。硫黄岳に着く頃には天候が崩れ出し、風が強くなり、寒さも増してきました。硫黄岳山荘の影で飲み物、栄養を補給して歩き出したものの、運動不足がたたってペースが上がらない。そうこうするうちに風雪が増してきてこれで赤岳にあがっても楽しめないなと判断して、地蔵尾根から下山することに。行者小屋にてすっかり冷えた体に暖かいおでんをつまんでひと心地つけてから赤岳鉱泉のテン場に戻りもう一泊。今回は二泊したけれど、八ヶ岳はやはり寒い。それでもしっかりぐっすり休んでから下山しました。
茅野駅ではいつもはソースカツ丼を食べるけれど、今回は駅そば。ここのそばは小淵沢の駅そばにも負けず劣らず美味しい。
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