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Yamareco

記録ID: 2254406 全員に公開 ハイキング 京都・北摂

北山の峠 その11 南丹市美山町の外れ、洞峠と頭巾山を訪ねて

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年03月12日(木) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
南丹市美山町豊郷集落の外れに駐車
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間58分
休憩
5分
合計
8時間3分
Sスタート地点07:3811:19頭巾山11:2213:20天狗畑13:2114:25洞峠14:2615:41ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
P743mの標高点前後はなかなか厳しいユズリハの藪だった。
過去天気図(気象庁) 2020年03月の天気図 [pdf]

写真

豊郷集落の外れ、行き止まりの府道34号線の路肩に駐車。まだ霧も晴れず人も見かけなかった。
2020年03月12日 07:42撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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豊郷集落の外れ、行き止まりの府道34号線の路肩に駐車。まだ霧も晴れず人も見かけなかった。
これから登る方向を見るが鹿避けフェンスや谷川を越えられず思案する。
2020年03月12日 07:42撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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これから登る方向を見るが鹿避けフェンスや谷川を越えられず思案する。
取り敢えず道路を奥へ進みこの家の先で流れを渡る。
2020年03月12日 07:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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取り敢えず道路を奥へ進みこの家の先で流れを渡る。
結構な水量だったが何とか濡れずに渡れた。
2020年03月12日 07:48撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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結構な水量だったが何とか濡れずに渡れた。
1
今年初めて見るミヤマカタバミ。まだ朝早いせいか花は開いて無かった。
2020年03月12日 07:49撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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今年初めて見るミヤマカタバミ。まだ朝早いせいか花は開いて無かった。
5
まだ動かない体に鞭打って登って行く。
2020年03月12日 07:53撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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まだ動かない体に鞭打って登って行く。
葉っぱに水滴が付いてなかなか厳しい登り。
2020年03月12日 07:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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葉っぱに水滴が付いてなかなか厳しい登り。
最初の標高点P437だが勿論何も無かった。
2020年03月12日 08:14撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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最初の標高点P437だが勿論何も無かった。
狸のトイレ。このあとも何回も見かけたので以外に多く棲んでいるのだろう。
2020年03月12日 08:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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狸のトイレ。このあとも何回も見かけたので以外に多く棲んでいるのだろう。
1
やっと小薮を抜けて歩き易い尾根となった。
2020年03月12日 08:20撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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やっと小薮を抜けて歩き易い尾根となった。
気温は5℃ほどだったが日差しがあり少し汗ばむ。
2020年03月12日 08:37撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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気温は5℃ほどだったが日差しがあり少し汗ばむ。
沢山見かけた馬酔木の花。
2020年03月12日 08:42撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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沢山見かけた馬酔木の花。
1
やっと最初の三角点近くまで登って来た。
2020年03月12日 09:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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やっと最初の三角点近くまで登って来た。
三角点辺り。
2020年03月12日 09:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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三角点辺り。
山頂はこのテープだけだった。
2020年03月12日 09:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂はこのテープだけだった。
3
三角点 点名は高庵。少しだけ昨日の?雪があった。
2020年03月12日 09:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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三角点 点名は高庵。少しだけ昨日の?雪があった。
3
尾根の水溜まり。葉っぱが動いていたのでよく見ると蛙だった。産卵中?かな。
2020年03月12日 09:34撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根の水溜まり。葉っぱが動いていたのでよく見ると蛙だった。産卵中?かな。
1
少し離れた所に1匹。寒くて動けない様だった。
2020年03月12日 09:35撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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少し離れた所に1匹。寒くて動けない様だった。
4
概ね歩き易い尾根が続く。
2020年03月12日 09:51撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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概ね歩き易い尾根が続く。
1
やがてユズリハの藪に捉まる。
2020年03月12日 10:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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やがてユズリハの藪に捉まる。
P743標高点辺り。
2020年03月12日 10:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P743標高点辺り。
1
やっと藪を漕いで山頂に着くと黄色いテープ。
2020年03月12日 10:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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やっと藪を漕いで山頂に着くと黄色いテープ。
1
何と古いがこれもあった。
2020年03月12日 10:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何と古いがこれもあった。
4
尾根芯はこんな感じだった。
2020年03月12日 10:34撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根芯はこんな感じだった。
苦労の末やっと藪を抜ける。
2020年03月12日 10:36撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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苦労の末やっと藪を抜ける。
P835標高点で初めて標識を見る。
2020年03月12日 10:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P835標高点で初めて標識を見る。
2
此処には新しいプレートが。
2020年03月12日 10:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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此処には新しいプレートが。
4
そしてこれもあった。
2020年03月12日 10:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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そしてこれもあった。
更に先へ進む。
2020年03月12日 10:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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更に先へ進む。
頭巾山山頂手前で雪に埋もれた標識。
2020年03月12日 11:20撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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頭巾山山頂手前で雪に埋もれた標識。
1
頭巾山山頂からの北方向の見晴らし。帰ってからカシバードで確認したら中央の双耳峰に見える山は青葉山らしかった。
2020年03月12日 11:20撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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頭巾山山頂からの北方向の見晴らし。帰ってからカシバードで確認したら中央の双耳峰に見える山は青葉山らしかった。
3
比較的間近に海も見えた(帰って測定すると山頂から海まで12km程だった)。奥に見える島にも見えるのは小浜湾を囲む東西の半島だろうか?
2020年03月12日 11:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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比較的間近に海も見えた(帰って測定すると山頂から海まで12km程だった)。奥に見える島にも見えるのは小浜湾を囲む東西の半島だろうか?
東側。こちらの山々はサッパリ判らん。
2020年03月12日 11:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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東側。こちらの山々はサッパリ判らん。
三角点の石柱。
2020年03月12日 11:22撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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三角点の石柱。
3
南側の見晴らし。
2020年03月12日 11:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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南側の見晴らし。
山頂の社と1枚だけあった石積みに乗った山名板。まだ先が長いので無人の山頂を早々に辞する。
2020年03月12日 11:22撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂の社と1枚だけあった石積みに乗った山名板。まだ先が長いので無人の山頂を早々に辞する。
2
洞峠に向かう尾根には大きめのブナが幾本もあった。
2020年03月12日 11:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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洞峠に向かう尾根には大きめのブナが幾本もあった。
頭巾山を振り返る。
2020年03月12日 11:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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頭巾山を振り返る。
P853辺りにも何本ものブナがあった。しかし標高点のプレートは無かった。
2020年03月12日 11:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P853辺りにも何本ものブナがあった。しかし標高点のプレートは無かった。
1
久多の山を思い起こさせるなかなか感じの良い斜面があった。
2020年03月12日 12:04撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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久多の山を思い起こさせるなかなか感じの良い斜面があった。
またまたブナ
2020年03月12日 12:20撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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またまたブナ
P801標高点。
2020年03月12日 12:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P801標高点。
何故か切れ切れながら此処にはプレート。
2020年03月12日 12:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何故か切れ切れながら此処にはプレート。
3
ホコリタケ。時期は過ぎているがこんなに柄が長いとは知らなかった。
2020年03月12日 12:39撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ホコリタケ。時期は過ぎているがこんなに柄が長いとは知らなかった。
3
P749標高点にも続いてあった。
2020年03月12日 12:51撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P749標高点にも続いてあった。
3
プレートのあったP749標高点辺り。
2020年03月12日 12:52撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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プレートのあったP749標高点辺り。
尾根にあった珍木、これでも木の根っ子だが凄い形をしている。
2020年03月12日 12:53撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根にあった珍木、これでも木の根っ子だが凄い形をしている。
3
P848標高点。
2020年03月12日 13:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P848標高点。
2
ここは天狗畑と言うらしい。ここにはこの説明板の他には何も無かった。
2020年03月12日 13:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここは天狗畑と言うらしい。ここにはこの説明板の他には何も無かった。
1
P848のピークは三角点 点名は河端。
2020年03月12日 13:22撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P848のピークは三角点 点名は河端。
4
ピークから北側の眺め。
2020年03月12日 13:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ピークから北側の眺め。
始めて見た標識、大ブナ500mとある。これも家に帰って大ブナまでの距離を測定すると800m余りの距離だった。6割増しとサバを読まれたがこれも鯖街道故のユーモアかな。
2020年03月12日 13:47撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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始めて見た標識、大ブナ500mとある。これも家に帰って大ブナまでの距離を測定すると800m余りの距離だった。6割増しとサバを読まれたがこれも鯖街道故のユーモアかな。
8分ほど歩いた先でも同じ距離の標識だった。
2020年03月12日 13:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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8分ほど歩いた先でも同じ距離の標識だった。
おお!少し距離が減った。
2020年03月12日 14:02撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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おお!少し距離が減った。
谷側に大きそうなブナを見たので少し寄り道する。
2020年03月12日 14:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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谷側に大きそうなブナを見たので少し寄り道する。
1
これも大きかった。
2020年03月12日 14:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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これも大きかった。
本当? この距離はもう全く信用できなかった。
2020年03月12日 14:12撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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本当? この距離はもう全く信用できなかった。
遂に大ブナに着いた。
2020年03月12日 14:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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遂に大ブナに着いた。
これがその大ブナ。
2020年03月12日 14:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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これがその大ブナ。
3
少し横から見る。
2020年03月12日 14:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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少し横から見る。
3
洞峠手前の標識。今まで散々騙された気がするが峠まで400mは信用して良いのかな。
2020年03月12日 14:17撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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洞峠手前の標識。今まで散々騙された気がするが峠まで400mは信用して良いのかな。
峠にあった地図。
2020年03月12日 14:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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峠にあった地図。
洞峠にある標識。
2020年03月12日 14:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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洞峠にある標識。
峠の説明板。
2020年03月12日 14:24撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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峠の説明板。
ついでだから峠からそのまま尾根を登ってP723標高点へ寄ってみる。
2020年03月12日 14:38撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ついでだから峠からそのまま尾根を登ってP723標高点へ寄ってみる。
登り着いた標高点はテープのみだった。
2020年03月12日 14:38撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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登り着いた標高点はテープのみだった。
1
そのまま道の無い尾根を降りて行く。
2020年03月12日 14:41撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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そのまま道の無い尾根を降りて行く。
洞峠から美山側への山道と合流した。
2020年03月12日 14:51撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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洞峠から美山側への山道と合流した。
洞峠から少ししか離れてないと思われるが谷は以外に多い水量だった。
2020年03月12日 14:53撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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洞峠から少ししか離れてないと思われるが谷は以外に多い水量だった。
1
岩壁が立ちはだかる様になる。
2020年03月12日 14:54撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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岩壁が立ちはだかる様になる。
その先の右岸にもかなり大きめの岩壁。
2020年03月12日 14:54撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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その先の右岸にもかなり大きめの岩壁。
その間に流れ込む谷には滝が架かっていた。
2020年03月12日 14:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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その間に流れ込む谷には滝が架かっていた。
4
本流にも小滝は続く。この辺りの洞谷川は結構な急傾斜で流れていた。
2020年03月12日 14:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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本流にも小滝は続く。この辺りの洞谷川は結構な急傾斜で流れていた。
左岸から流れ込む小さな谷にも滝がある。
2020年03月12日 15:00撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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左岸から流れ込む小さな谷にも滝がある。
3
なかなか怖い丸木橋を怖々渡った。
2020年03月12日 15:01撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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なかなか怖い丸木橋を怖々渡った。
林道に出た所に標識。本当に30分で着くのだろうか?
2020年03月12日 15:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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林道に出た所に標識。本当に30分で着くのだろうか?
滝の名前があった。
2020年03月12日 15:16撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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滝の名前があった。
向かい側に落差41mの一の滝が架かっている。なかなかの迫力。ここまで幾つもの滝があったのでこれを訪ねるだけでも値打ちものだろう。
2020年03月12日 15:17撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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向かい側に落差41mの一の滝が架かっている。なかなかの迫力。ここまで幾つもの滝があったのでこれを訪ねるだけでも値打ちものだろう。
4
広い林道を辿って行くが適当に散らばる小石が歩きを邪魔する。
2020年03月12日 15:22撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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広い林道を辿って行くが適当に散らばる小石が歩きを邪魔する。
林道途中に大師山の登山口。ひょっとするとこの上にあるP793標高点ピークなのかな?
2020年03月12日 15:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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林道途中に大師山の登山口。ひょっとするとこの上にあるP793標高点ピークなのかな?
一寸離れた所に三椏の花。和紙の原料で花の咲く前に収穫していたので子供の頃咲いたものを見た記憶は無い。
2020年03月12日 15:26撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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一寸離れた所に三椏の花。和紙の原料で花の咲く前に収穫していたので子供の頃咲いたものを見た記憶は無い。
1
林道脇に小さな白い物が見えたので近付くとオウレンの花だった。
2020年03月12日 15:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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林道脇に小さな白い物が見えたので近付くとオウレンの花だった。
2
いくつか咲いていた。
2020年03月12日 15:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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いくつか咲いていた。
6
岩梨は一寸早くまだ蕾だった。
2020年03月12日 15:32撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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岩梨は一寸早くまだ蕾だった。
2
やっとチェーンの掛かった林道入り口まで帰って来た。結構長く疲れた。
2020年03月12日 15:33撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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やっとチェーンの掛かった林道入り口まで帰って来た。結構長く疲れた。
撮影機材:

感想/記録
by yjin

コロナ騒動で電車・バスを諦めて車で行く山歩きを実践中。そこで普段は行けない南丹市を中心にした未踏の山と峠を絡めて幾つかのコースを作った。(若丹国境の峠など残り数回分ある)

遠いとは言っても鈴鹿に行くと思えば南丹市の方が少し近い。この機会に出来るだけ美山町辺りの未訪問の峠を減らそうと計画中である。さてどうなる事やら。

前回の山行の仏主(ほどす)峠では、地形図上の峠辺りを通過したのだが明らかに”峠”という場所を発見出来なかった。もう失われてしまったのだろうか?

しかし今回の山行では峠そのものも美山町に降りる長い道も残っていて嬉しい限りであった。
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