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Yamareco

記録ID: 2268737 全員に公開 ハイキング 大峰山脈

早春の大普賢岳

情報量の目安: C
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日程 2020年03月21日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
友人の車で
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち92%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間52分
休憩
1時間24分
合計
7時間16分
Sスタート地点08:0908:23和佐又のコル08:2408:46シタンの窟08:4708:56笙の窟08:5909:00鷲の窟09:0609:19石の鼻09:2010:12大普賢岳10:1710:34水太覗10:3510:40弥勒岳10:4110:56サツマコロビ(薩摩転び)10:5711:00国見岳11:0111:07内侍落し(屏風横駈)11:15稚児泊11:5812:09七つ池12:23七曜岳12:2612:27無双洞・和佐又山分岐12:3413:26無双洞13:2713:30水簾滝13:3614:49七曜、大普賢分岐14:5015:12和佐又のコル15:1415:24和佐又ヒュッテ15:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登りは大普賢岳先まで一部残雪あり。七曜岳からの下りはすぐに雪がなくなる、トラバース道は滑落注意

装備

個人装備 Tシャツ ズボン 靴下 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 飲料 地図(地形図) ヘッドランプ 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト カメラ
備考 持って行けば良かったもの:軽アイゼン

写真

石の鼻手前からところどころ雪道
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石の鼻手前からところどころ雪道
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すべらないよう注意
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すべらないよう注意
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激下りを振り返る
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激下りを振り返る
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山頂から弥山方面
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山頂から弥山方面
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水太覗から振り返って山頂
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水太覗から振り返って山頂
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内侍落し付近、鎖があるので問題なし
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内侍落し付近、鎖があるので問題なし
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七曜岳から山頂(左上)
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七曜岳から山頂(左上)
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無双洞から流れ出る水
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無双洞から流れ出る水
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底無井戸に至る鎖場、疲れた足には堪えるか
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底無井戸に至る鎖場、疲れた足には堪えるか
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感想/記録

出だしから残雪がありますが笙の窟を過ぎると一部いやらしい残雪があり、アイゼンは無くても行けますが軽アイゼン程度あった方が安全です。
下りは、七曜岳を過ぎてすぐ先からは雪は全然ありませんが、無双洞からのトラバース道はかなり右に落ちていて友人が滑落しかけました。のんびり歩けるところは少ないです
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