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Yamareco

記録ID: 2376918 全員に公開 ハイキング 奥多摩・高尾

都県境歩き:鴨沢→大寺山→境ノ尾根→入小沢ノ峰→モロクボ尾根(陣屋バス停より周回)

情報量の目安: S
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日程 2020年06月04日(木) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク
陣屋バス停前の無料駐車場(10台強駐車可能)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.2~1.3(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち61%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間10分
休憩
29分
合計
8時間39分
S陣屋バス停05:3706:04留浦バス停06:0506:13鴨沢バス停06:1506:59都県境の取付08:04大寺山08:0809:09金風呂バス停10:00杭No510:09杭No1010:31杭No1510:48杭No1911:32境ノ尾根12:21入小沢ノ峰12:3912:48ツネ泣峠12:56ヌカザス山12:5814:07三頭山登山口(ムロクボ尾根(丸山尾根))14:0914:16陣屋バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
/慍哀丱皇筺租垳境取付き〜大寺山・仏舎利塔〜金風呂(バリルート)

・奥多摩湖畔を巡る道は浮橋までは問題ないが、その先は、荒れ気味であり、都県境取付きを越えると、土砂崩れで道が塞がれている箇所が数ヵ所あり、内一ヵ所は、危険でした。
・前半は概ね土の急斜面で、湿っている場合は要注意。束の間の緩斜面の後で杉林に入ると水道局の用地境界杭を目印に登る。半ばを過ぎた所で斜度が一旦緩むが、再び、少し斜度が増して頂上部へ。
・大寺山頂上に建つ仏舎利塔を横切り、金風呂に向かう林道を下っていると、壊れたショベルカー横で林道から別れ、古い廃棄物の横を通り、水道局の境界杭を辿って下ると、寺院施設広場へ(なお、林道をそのまま下っても寺院施設広場へ)。
・広場の廃車と物置の間を通り下りの尾根へ。
・最初は、NTT東日本が設置した電柱沿に下るが、電柱は途中から尾根筋から逸れていくので注意。
●途中で2つの支尾根に分かれる所が2ヵ所あるが、どちらも右側へ下る。GPSが役立つ。
・後半は急斜面を下る。
・木々越しに道路が見えたら、右斜面に下り、急降して踊り場に降り立つ(もし、右斜面に下らずそのまま尾根を下ったら、露岩が有る落ち葉に覆われた崖に近い急斜面)。
・その後はジグザグの薄い踏み跡を辿って、道路に降りる階段に至る。

金風呂〜入小沢ノ峰(バリエーションルート)

・都県境の取り付きは崖、滝の左斜面も土の急斜面でずり落ちそうなので、手前の石垣の所から斜面に入り、廃れたワサビ田を横切って斜面に取り付き、トラバースしながら急登(油断するとずり落ちます)して、滝の左斜面から取付くルートに合流した。
・ナンバーリングされた赤い杭を辿る。最初は番号の間隔が短いが、後半は間が広がっています。No19で入小沢ノ峰のメイン尾根に乗ります。ここまで、急登が続きます。
・稜線に出ると明確な踏み跡はありませんが、尾根キープで、境界杭であろう埋め込まれた石柱を辿りながら、概ね緩やかに幾つかの尾根上のピークを超えていく。
・境ノ尾根を越えて暫く登ると、登山道(2013年版山と高原地図には記載無だが、一般登山道に比べて遜色ない)に合流する。登山道は九十九折に緩やかに登るが、やや急登/急登する尾根直登の踏み跡もある。
・登山道を登ると、入小沢ノ峰の巻道(調べたら作業道でした)に合流し、10メートルほど奥多摩湖側に進んだ所で、尾根道と交差し、尾根道を短く登れば、入小沢ノ峰に至る。

F小沢ノ峰〜モロクボ尾根分岐〜三頭橋登山口(一般登山道)

・ダウンアップして小ピークを越え、登り返すと、ヌカザス山山頂部のモロクボ尾根分岐へ。なお、ヌカザス山山頂は、分岐から少し奥多摩湖側へ進んだ所にある。
・下り始めはお助けロープ付きの急降。
・その後は稜線上の小ピークを超えながら、緩やかな下りと急降/やや急降を繰り返し、最後に急降して登山口に至る。
過去天気図(気象庁) 2020年06月の天気図 [pdf]

写真

05:37陣屋バス停出発。深山橋の手間の袂で左折して鹿倉山・大寺山登山口へ向かう。黄丸の所に道標あり。
2020年06月04日 05:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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05:37陣屋バス停出発。深山橋の手間の袂で左折して鹿倉山・大寺山登山口へ向かう。黄丸の所に道標あり。
(振り返って)無料駐車場
2020年06月04日 05:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)無料駐車場
05:40鹿倉山・大寺山登山口を通り過ぎる。
2020年06月04日 05:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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05:40鹿倉山・大寺山登山口を通り過ぎる。
(振り返って)朽ちて壊れた橋
2020年06月04日 05:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)朽ちて壊れた橋
(振り返って)留浦浮橋への降り口。
2020年06月04日 06:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)留浦浮橋への降り口。
06:00留浦浮橋は通行止めされておらず、通行止めは解除されたものと思って渡った所、青梅街道側では「コロナ対策の為通行止め」と表示されていました。
2020年06月04日 06:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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06:00留浦浮橋は通行止めされておらず、通行止めは解除されたものと思って渡った所、青梅街道側では「コロナ対策の為通行止め」と表示されていました。
3
(振り返って)留浦浮橋を渡って青梅街道に出た所は留浦無料駐車場。トイレあり。
2020年06月04日 06:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)留浦浮橋を渡って青梅街道に出た所は留浦無料駐車場。トイレあり。
鴨沢バス停が見えてきた。雲取山へは前方山影の左を巻くように登って、丹波山駐車場へ。車の場合は、右から向かう。
2020年06月04日 06:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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鴨沢バス停が見えてきた。雲取山へは前方山影の左を巻くように登って、丹波山駐車場へ。車の場合は、右から向かう。
06:15鴨沢バス停(トイレ有)。赤線繋ぎの為にここで引き返して留浦浮橋で戻るつもりだったが、通行止めの為、上流の諸畑橋を渡って対岸へ戻ることにする。
2020年06月04日 06:14撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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06:15鴨沢バス停(トイレ有)。赤線繋ぎの為にここで引き返して留浦浮橋で戻るつもりだったが、通行止めの為、上流の諸畑橋を渡って対岸へ戻ることにする。
諸畑橋を渡り、湖畔沿いに南下すると舗装道路は行き止まりになり、奥多摩湖畔の巡視路へ。
2020年06月04日 06:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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諸畑橋を渡り、湖畔沿いに南下すると舗装道路は行き止まりになり、奥多摩湖畔の巡視路へ。
巡視路は、土砂崩れが数ヵ所あり、特にここは、通行しようとすると足元が崩れそうなので、一旦、下に降りて回避しました。
2020年06月04日 06:36撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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巡視路は、土砂崩れが数ヵ所あり、特にここは、通行しようとすると足元が崩れそうなので、一旦、下に降りて回避しました。
06:45都県境の取付。標識には「87−77」。踏み跡が見えますが、左右どちらかに少しズレた所からの方が登りやすい。
登る前に、留浦浮橋までピストンして赤線を繋ぎました。
2020年06月04日 06:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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06:45都県境の取付。標識には「87−77」。踏み跡が見えますが、左右どちらかに少しズレた所からの方が登りやすい。
登る前に、留浦浮橋までピストンして赤線を繋ぎました。
少し登ると、土の急斜面。濡れているとヤバい。
2020年06月04日 07:03撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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少し登ると、土の急斜面。濡れているとヤバい。
少し傾斜が緩むが、
2020年06月04日 07:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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少し傾斜が緩むが、
再び急斜面が続きます。
2020年06月04日 07:08撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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再び急斜面が続きます。
廃れた登山道(?)に出合うと、これに沿って登る。
2020年06月04日 07:11撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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廃れた登山道(?)に出合うと、これに沿って登る。
(振り返って)廃れた登山道(?)は右へ下って行くが、左の尾根から登って来た。逆コースの場合は、要注意。
2020年06月04日 07:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)廃れた登山道(?)は右へ下って行くが、左の尾根から登って来た。逆コースの場合は、要注意。
(20メートル程登った所で再び振り返って)左から登って来た。逆コースでは要注意。
2020年06月04日 07:14撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(20メートル程登った所で再び振り返って)左から登って来た。逆コースでは要注意。
ガマズミかな
2020年06月04日 07:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ガマズミかな
(振り返って)鴨沢集落
2020年06月04日 07:26撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)鴨沢集落
杉林に入ると、ピ
2020年06月04日 07:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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杉林に入ると、ピ
ンクテープあるいは東京都水道局用地境界杭が現れる。
2020年06月04日 07:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ンクテープあるいは東京都水道局用地境界杭が現れる。
半ば過ぎると斜度が緩む。
2020年06月04日 07:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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半ば過ぎると斜度が緩む。
二人静が咲き始めてました。
2020年06月04日 07:36撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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二人静が咲き始めてました。
少し、斜度が増す。
2020年06月04日 07:47撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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少し、斜度が増す。
(振り返って)水平方向の作業道のような場所を突っ切って、
2020年06月04日 07:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)水平方向の作業道のような場所を突っ切って、
尾根キープで登る。
2020年06月04日 07:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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尾根キープで登る。
再び斜度が緩めば、頂上は近い。
2020年06月04日 08:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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再び斜度が緩めば、頂上は近い。
(振り返って)廃れたトイレ横から登ってきました。
2020年06月04日 08:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)廃れたトイレ横から登ってきました。
大寺山頂上に建つ、仏舎利塔。修理中のようでした。
2020年06月04日 08:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大寺山頂上に建つ、仏舎利塔。修理中のようでした。
08:04-10大寺山
2020年06月04日 08:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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08:04-10大寺山
金風呂に向かって林道を下り、壊れたショベルカーの所で左へ。右の林道を下っても先で合流する。
2020年06月04日 08:11撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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金風呂に向かって林道を下り、壊れたショベルカーの所で左へ。右の林道を下っても先で合流する。
廃車や廃家電の横を通り過ぎ、
2020年06月04日 08:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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廃車や廃家電の横を通り過ぎ、
東京都水道局の用地境界杭に沿って下と、
2020年06月04日 08:13撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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東京都水道局の用地境界杭に沿って下と、
林道と合流する。
2020年06月04日 08:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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林道と合流する。
合流した所を振り返る。ピンクテープと境界杭は目印。
2020年06月04日 08:17撮影
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合流した所を振り返る。ピンクテープと境界杭は目印。
廃車と物置の間へ。
2020年06月04日 08:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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廃車と物置の間へ。
どんな花がさくのかな?
2020年06月04日 08:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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どんな花がさくのかな?
マムシグサ
2020年06月04日 08:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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マムシグサ
最初は電柱沿に下る。
2020年06月04日 08:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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最初は電柱沿に下る。
支尾根が二つに分かれ、左に水道局の杭が見えるが、
2020年06月04日 08:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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支尾根が二つに分かれ、左に水道局の杭が見えるが、
右の倒木を越えて下る。
2020年06月04日 08:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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右の倒木を越えて下る。
ここでNTTのケーブルは尾根から右斜面へ向かう。尾根キープで下る。
2020年06月04日 08:26撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここでNTTのケーブルは尾根から右斜面へ向かう。尾根キープで下る。
細尾根に横たわる倒木を越える。
2020年06月04日 08:26撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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細尾根に横たわる倒木を越える。
ケーブル沿いに下る。
2020年06月04日 08:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ケーブル沿いに下る。
この瘤のある木の所で、左ではなく、右側へ下り、
2020年06月04日 08:37撮影
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この瘤のある木の所で、左ではなく、右側へ下り、
この木が立つ尾根を下る。
2020年06月04日 08:37撮影
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この木が立つ尾根を下る。
木々越しに小菅に向かう道路が見えた所で、右斜面へ。
2020年06月04日 08:49撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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木々越しに小菅に向かう道路が見えた所で、右斜面へ。
ピンクテープのある踊り場へ降り立つ。
2020年06月04日 08:49撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ピンクテープのある踊り場へ降り立つ。
踊り場で振り返る。前のショットのピンクテープは逆コースでの登り口を示しているようだ。
2020年06月04日 08:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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踊り場で振り返る。前のショットのピンクテープは逆コースでの登り口を示しているようだ。
薄い踏み跡を辿って斜面をジグザグに下ると、
2020年06月04日 08:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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薄い踏み跡を辿って斜面をジグザグに下ると、
小菅へ至る道路への降り口(灌木が生えていて分り難いが、階段でした)に至る。逆コースの場合、前方の小菅村の黄色い案内板が目印になります。
2020年06月04日 08:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小菅へ至る道路への降り口(灌木が生えていて分り難いが、階段でした)に至る。逆コースの場合、前方の小菅村の黄色い案内板が目印になります。
1
道路への降り口を振り返る。
2020年06月04日 08:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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道路への降り口を振り返る。
1
この辺りで小菅川に下って横切れないかと探ったが無理そうなので、計画通り金風呂橋を渡って迂回する為、金風呂へ向かう。
2020年06月04日 09:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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この辺りで小菅川に下って横切れないかと探ったが無理そうなので、計画通り金風呂橋を渡って迂回する為、金風呂へ向かう。
ノイバラか
2020年06月04日 09:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ノイバラか
スイカズラ
2020年06月04日 09:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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スイカズラ
09:09金風呂バス停の所で、V字ターンして下る
2020年06月04日 09:08撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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09:09金風呂バス停の所で、V字ターンして下る
小菅川に架かる金風呂橋
2020年06月04日 09:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小菅川に架かる金風呂橋
マルバシモツケかな。
2020年06月04日 09:11撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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マルバシモツケかな。
マタタビ。葉が半夏生のように白色化している。
2020年06月04日 09:13撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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マタタビ。葉が半夏生のように白色化している。
(振り返って)ここから取付いた方が楽そう。どうするか、他の都県境の取付きを確認するため、先に進んでみる。
2020年06月04日 09:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)ここから取付いた方が楽そう。どうするか、他の都県境の取付きを確認するため、先に進んでみる。
(振り返って)滝の少し先を登るというヤマレコがあり、みんなの足跡もここから登っているようだが、ずり落ちそう。
2020年06月04日 09:17撮影
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(振り返って)滝の少し先を登るというヤマレコがあり、みんなの足跡もここから登っているようだが、ずり落ちそう。
少し先に進み、
2020年06月04日 09:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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少し先に進み、
カーブの所にある、
2020年06月04日 09:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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カーブの所にある、
大蛇が巻き付いたような木の反対側が、
2020年06月04日 09:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大蛇が巻き付いたような木の反対側が、
GPSが示す都県境の取付き。しかし、この急勾配はヤバい。
2020年06月04日 09:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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GPSが示す都県境の取付き。しかし、この急勾配はヤバい。
戻って、ここから取付く。
2020年06月04日 09:23撮影
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戻って、ここから取付く。
ワサビ田を囲むフェンス沿いに急登し、
2020年06月04日 09:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ワサビ田を囲むフェンス沿いに急登し、
荒れたワサビ田に出て、左斜面の
2020年06月04日 09:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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荒れたワサビ田に出て、左斜面の
薄い踏み跡を辿ってトラバースしながら登る。
2020年06月04日 09:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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薄い踏み跡を辿ってトラバースしながら登る。
(振り返って)ピンクテープに出合った所の少し先で、滝の横から登るルートと合流し、
2020年06月04日 09:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)ピンクテープに出合った所の少し先で、滝の横から登るルートと合流し、
(振り返って)急斜面を直登。
2020年06月04日 09:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)急斜面を直登。
(振り返って)左から登って来たが、右が本当の都県境取付きから登って来るルートか。
2020年06月04日 09:47撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)左から登って来たが、右が本当の都県境取付きから登って来るルートか。
急斜面が続きます。
2020年06月04日 09:47撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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急斜面が続きます。
このナンバリングされた杭を辿る。番号と番号の間隔は、最初は結構短めだったが、上に登ると広がっていた。No1〜3はどこにあったのかな?迂回してしまった都県境のルート上?
2020年06月04日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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このナンバリングされた杭を辿る。番号と番号の間隔は、最初は結構短めだったが、上に登ると広がっていた。No1〜3はどこにあったのかな?迂回してしまった都県境のルート上?
10:48杭No19で支尾根からメイン尾根に乗る。
2020年06月04日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:48杭No19で支尾根からメイン尾根に乗る。
入小沢ノ峰のメイン尾根に乗った所(杭No19は茂みの中にある)
2020年06月04日 10:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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入小沢ノ峰のメイン尾根に乗った所(杭No19は茂みの中にある)
(稜線に乗った所より)小焼山〜向山〜余沢の稜線、玉川の砂防ダム
2020年06月04日 10:48撮影
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(稜線に乗った所より)小焼山〜向山〜余沢の稜線、玉川の砂防ダム
(稜線に乗った所より北西方向)靄っているが、大菩薩嶺?それとも、飛龍山かな〜。
2020年06月04日 10:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(稜線に乗った所より北西方向)靄っているが、大菩薩嶺?それとも、飛龍山かな〜。
境界杭を辿る。
2020年06月04日 10:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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境界杭を辿る。
ヤマボウシ
2020年06月04日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ヤマボウシ
灌木が茂る広い尾根を通過。
2020年06月04日 11:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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灌木が茂る広い尾根を通過。
小ピークを超えてダウン。
2020年06月04日 11:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小ピークを超えてダウン。
11:32境ノ尾根
2020年06月04日 11:32撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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11:32境ノ尾根
(拡大)「境ノ尾根」標識
2020年06月04日 11:32撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)「境ノ尾根」標識
登山道(都県境の尾根を九十九折に登る)に出合い、尾根を直登する踏み跡を辿るか、登山道を登るか、暫し思案。久し振りの急登で脚に疲れを感じていることから登山道を登る。なお、この登山道は2013年版山と高原地図には記載無。
2020年06月04日 11:45撮影
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登山道(都県境の尾根を九十九折に登る)に出合い、尾根を直登する踏み跡を辿るか、登山道を登るか、暫し思案。久し振りの急登で脚に疲れを感じていることから登山道を登る。なお、この登山道は2013年版山と高原地図には記載無。
九十九折の登山道。幾つかの折返点で尾根道と接触していた。
2020年06月04日 12:03撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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九十九折の登山道。幾つかの折返点で尾根道と接触していた。
入小沢ノ峰の巻道(後で調べたら、作業道でした)に出合い、10メートル程奥多摩湖側に移動した所で、
2020年06月04日 12:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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入小沢ノ峰の巻道(後で調べたら、作業道でした)に出合い、10メートル程奥多摩湖側に移動した所で、
この標識の所で、尾根道と巻道(作業道)が交差。
2020年06月04日 12:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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この標識の所で、尾根道と巻道(作業道)が交差。
尾根道を短く登れば、
2020年06月04日 12:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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尾根道を短く登れば、
入小沢ノ峰のピークを通過する一般道に出合う。
2020年06月04日 12:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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入小沢ノ峰のピークを通過する一般道に出合う。
12:26-40入小沢ノ峰。道標に山頂名が手書きで記載されていました。
2020年06月04日 12:29撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:26-40入小沢ノ峰。道標に山頂名が手書きで記載されていました。
12:48ツネ泣峠から小ピーク越する。
2020年06月04日 12:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:48ツネ泣峠から小ピーク越する。
ダウンして、ヌカザス山へアップ。
2020年06月04日 12:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ダウンして、ヌカザス山へアップ。
ヌカザス山山頂部手前の、ブナの大木。
2020年06月04日 12:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ヌカザス山山頂部手前の、ブナの大木。
12:58モロクボ尾根分岐。ヌカザス山山頂は、分岐から少し奥多摩湖側へ進んだ所にある。スキップしてこのままモロクボ尾根へ。
2020年06月04日 12:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:58モロクボ尾根分岐。ヌカザス山山頂は、分岐から少し奥多摩湖側へ進んだ所にある。スキップしてこのままモロクボ尾根へ。
モロクボ尾根の下り始めは急降。お助けロープあり。
2020年06月04日 12:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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モロクボ尾根の下り始めは急降。お助けロープあり。
誰しも泣きますね。
2020年06月04日 13:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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誰しも泣きますね。
登り返して小ピークを越えが何ヵ所かあります。
2020年06月04日 13:08撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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登り返して小ピークを越えが何ヵ所かあります。
低い灌木の中を下る。
2020年06月04日 13:11撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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低い灌木の中を下る。
所々に、道標あり。
2020年06月04日 13:22撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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所々に、道標あり。
(振り返って)やや急降も何ヵ所かあり。
2020年06月04日 13:28撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)やや急降も何ヵ所かあり。
痩せ尾根も3〜4ヶ所あり。
2020年06月04日 13:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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痩せ尾根も3〜4ヶ所あり。
木々越しに奥多摩湖の湖面が現れたら、間もなく、登山口。
2020年06月04日 14:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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木々越しに奥多摩湖の湖面が現れたら、間もなく、登山口。
眼下の奥多摩周遊道路へ急降。
2020年06月04日 14:08撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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眼下の奥多摩周遊道路へ急降。
14:10三頭山登山口(ムロクボ尾根(丸山尾根))
2020年06月04日 14:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:10三頭山登山口(ムロクボ尾根(丸山尾根))
(振り返って)
2020年06月04日 14:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
三頭橋の先に陣屋。
2020年06月04日 14:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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三頭橋の先に陣屋。
(三頭橋より)陣屋、深山橋、奥多摩湖。
2020年06月04日 14:11撮影
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(三頭橋より)陣屋、深山橋、奥多摩湖。
(渡って来た三頭橋を振り返る)無事、陣屋に戻りました。お疲れ様!!
2020年06月04日 14:14撮影
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(渡って来た三頭橋を振り返る)無事、陣屋に戻りました。お疲れ様!!
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感想/記録

・鴨沢→留浦浮橋→大寺山→金風呂→境ノ尾根→入小沢ノ峰と未踏の都県境を歩いた後、三頭山まで足を延ばした後にモロクボ尾根経由で下山する計画を立てたが、コロナ対策で通行止めとなっている留浦浮橋の通行止めが解除されているかどうか確認できず。

・このため、陣屋バス停からスタートして、もし、留浦浮橋が通行できるなら、浮橋を渡り鴨沢までピストンして赤線を繋いでから、都県境を歩くことにした。行ってみると、留浦浮橋の西側では何の表示もない。通行解除されているものと渡った所、東側の青梅街道側は「コロナ対策で通行止め」となっていた。なので、浮橋をピストンすることは諦め、上流の諸畑橋を渡って対岸に戻り、都県境を歩き始めた。

・出だしで時間を食ってしまったことに加えて、久し振りの本格登山でしかもバリルートのためか歩みが遅く、入小沢ノ峰に達したときには、三頭山に往復して戻って来たときの計画時間になってしまっていた。で、三頭山は諦め、そのまま下山した次第。

・帰って来たら、久し振りの筋肉痛になりました。

・葉が落ちて見通しがきく、早春(但し、雪解け後)か晩秋に歩くのが良さそうです。
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