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ヤマレコ

記録ID: 252221 全員に公開 沢登り丹沢

世附川水系 雷沢

日程 2012年12月14日(金) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
, その他メンバー1人
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
浅瀬
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

浅瀬ゲート手前駐車スペース8:16−
9:01山百合橋(林道工事中につき右往左往)9:35−
9:51世附川本谷・土沢二俣上部/取水口入口−
10:04土沢左岸−
10:52雷沢出合11:20−
12:02標高640m三俣12:20−
右俣・中俣界尾根を登る−
13:11中俣河原−
13:23標高740m二俣13:40−
14:32湯船山・白くらの頭の間コル−
14:41白クラの頭14:56−
15:22峰坂峠−
15:35峰坂峠・世附峠の間のコル−
芦沢左岸尾根下降−
16:20芦沢橋−
16:50浅瀬ゲート東側駐車スペース
コース状況/
危険箇所等
マウントファーム登山学校
 http://mt-farm.info/


■水ノ木林道状況

・2年前の豪雨による林道崩落、崩壊の復旧はまだ立ち直っていない。
・浅瀬橋の先(西側)から「関係者以外立ち入らないで」との表示あり。
 その先から林道崩落および北側からの土砂崩れが複数ある。
・悪沢出合前後に南側斜面から大崩落が2カ所あり林道は寸断されている。
 特に西側の崩落地には工事者用の残置ロープで河原までクライムダウンが必要。
・当日は山百合橋西側で林道復旧工事中でダンプとユンボ稼働中。
 お断りして何とか通させてもらった。

 総じて、まだ一般ハイカーが通行できるレベルには復旧していない。
 あの状況では当分かかると推察される。

■雷沢

 核心部は高巻きに終始してしまうが、三俣それぞれに架かる連瀑は素晴らしい。
 水ノ木林道がズタズタの間はアプローチも核心。

 遡行グレード:2級下

.▲廛蹇璽舛録紊量變啼擦鮖箸Δ、2年前の豪雨により、夕滝手前から
 山百合橋先まで随所に大崩落、土砂崩れがあり、以前の穏やかな林道は
 寸断されひどい姿になったままである。
 また落石の危険もあり、関係者以外立ち入らないでほしい旨の注意書きも
 あるので、しばらくの間は無理をしない方がよいであろう。

∋撹換膓兇魏瓩約1kmで、本谷と土沢の二俣が下部に何となく確認できる。
 少し本谷方向に林道を進むと「世附川取水口入口」と書かれた白い標識が
 あるところから階段のついた谷へ下りる経路を使う。
 吊り橋で本谷を渡り、そのまま踏み跡を進むと、土沢の左岸に下りられる。
 疎林の平地を抜け踏み跡を進めば土沢の川原だ。
 川原を少し進むと上部に折れ曲がった吊り橋が架かっている。
 この橋はすでに使えないが、橋の左側起点に上がり、その先へ進んでいく。
 土沢を右岸、左岸と飛び石で渡り歩けば、再び吊り橋とその下に低い堰堤が
 出現。ただこの橋の両岸にあるはずの経路が見られない。おそらく崩落した
 のでは?と思う。橋の下を通過しさらに上流に進む。
 さらに進むと沢が南へ向きを変え出して、やや深い釜をもったナメ滝。
 この釜の上流が標高555mの雷沢出合なので、釜手前左側のザレを登ると
 古く薄い仕事道が何となくついており、そのまま雷沢方向へと続いている。
 土沢水面から25mほど上部だ。

M訛瑤氾畋瑤凌緡免罎1:5。
 雷沢右岸についた薄い仕事道は狭いバンド状をトラバースしていく。
 この踏み跡を使うと、雷沢最初の4m滝と2条3mCS滝を巻いて、
 標高575m二俣状で河原に下りられる。

ど弦575mから640m三俣までは、右に岩が乗った4m滝が2個、
 2条3×4m、長さ20mのナメ、下段が2条2m+上段3mの2段滝で
 いずれも容易に越せる。

ド弦640mで変形三俣となり見どころおよび核心部となる。
 左俣・・・下から見ると判断しづらいが、3段10m・2m・3m・5m・
      6mといった感じで連瀑となっている。
 中俣・・・4×6m・4×6m・15m・8m・2条8m・3mほどの連瀑。
 右俣・・・10m・8m・4m・5m・7m・5×8mほどの連瀑で
      10m滝より奥は深いゴルジュとなっている。
 あくまで見えた印象なので実際はやや異なると思う。

 左俣は短い支流なので、今回は中俣と右俣の界尾根に乗ってみた。
 尾根は一旦登ると痩せたコル状となり、浮き岩に十分注意しながら木頼りに
 急斜面を30mほど登って植林帯に入る。
 植林尾根から森林作業用のピンクテープ沿いに連瀑帯の終わった中俣へ下降。
 沢の高巻きやアルパインクライミングに慣れた者ならそれ程難しい巻きでは
 ないが、一般登山者は怖いと思う。

杉の倒木群を3カ所ほど潜り抜ければ、標高740m二俣。
 左沢は倒木がうるさそうな涸沢で、水は右沢から流れてきている。
 1mほどの小滝を3つ越えれば水も涸れ、沢は荒涼としてくる。

У佑瓩郎埜紊泙乃佑瓩蕕譴修Δ任△辰燭、沢状も浅くなってきたので
 今回は標高880mから南東方向のザレ、そして標高840m地点に下りてしまう
 小尾根を詰めて、湯船山と白クラの頭の間のコル(標高965m)で一般登山道
 に出た。

┛貳姪仍各擦魏爾襪覆蕾執瀟は問題だ。
 世附峠から浅瀬方面に下る道は、世附川に架かっていた吊り橋が数年前に
 落ちてしまったので使えない。
 (昭文社の地図にはまだ記載があるらしいが実際はもう渡れない)
 不老山経由なら山市場方面へ下るので、浅瀬に置いた車の回収が問題となる。

 今回は峰坂峠と世附峠のちょうど中間の最低鞍部(南側が大きく開けた不老山
 を正面に見るエリアの最低鞍部)から芦沢左岸尾根の森林作業経路を使い
 芦沢橋西側へ降りてみた。
 峰坂峠の南東P746あたりから尾根の北側に併走するやや広い森林作業路が
 どうやら芦沢左岸尾根についた森林作業経路につながっているようだが、
 芦沢左岸尾根の出だしと末端部は経路の踏み跡もやや不明瞭になるので
 しっかりした読図力が必要である。
 電子地形図などには芦沢沿いにルートの記載があるが、左岸尾根上に作業経路
 がある。

 
過去天気図(気象庁) 2012年12月の天気図 [pdf]

写真

浅瀬駐車スペース
2012年12月14日 08:14撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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浅瀬駐車スペース
水の木林道の無残な姿
2012年12月14日 08:29撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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水の木林道の無残な姿
2
土砂崩れも複数
2012年12月14日 08:31撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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土砂崩れも複数
1
悪沢出合付近の大崩落
林道が完全に寸断されている
2012年12月14日 08:44撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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悪沢出合付近の大崩落
林道が完全に寸断されている
1
工事作業者用の残置ロープで降りる
2012年12月14日 08:56撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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工事作業者用の残置ロープで降りる
山百合橋先では復旧工事中
これ程寸断されていては相当の時間と金がかかるであろう
2012年12月14日 09:37撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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山百合橋先では復旧工事中
これ程寸断されていては相当の時間と金がかかるであろう
取水口入口
ここを降りる
2012年12月14日 09:51撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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取水口入口
ここを降りる
1
降りると階段だ
2012年12月14日 09:52撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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降りると階段だ
土沢へ向け降りる
2012年12月14日 09:57撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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土沢へ向け降りる
土沢に架かる古い吊り橋は折れ曲がっている
2012年12月14日 10:06撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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土沢に架かる古い吊り橋は折れ曲がっている
2番目の吊り橋は両岸の経路がすでに不明瞭
ここは下の堰堤を越え先に進む
2012年12月14日 10:20撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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2番目の吊り橋は両岸の経路がすでに不明瞭
ここは下の堰堤を越え先に進む
飛び石!
失敗すればこの寒空で凍えるでしょう・・・
2012年12月14日 10:23撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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飛び石!
失敗すればこの寒空で凍えるでしょう・・・
1
雷沢出合手前の釜とナメ
左手前から巻く
2012年12月14日 10:43撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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雷沢出合手前の釜とナメ
左手前から巻く
25m巻き上がると雷沢が左から合わさっている
2012年12月14日 10:50撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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25m巻き上がると雷沢が左から合わさっている
巻き上がったところで遡行準備のYKさん
2012年12月14日 10:52撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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巻き上がったところで遡行準備のYKさん
右側が岩の4m滝
2012年12月14日 11:32撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右側が岩の4m滝
蝙蝠形の氷柱
2012年12月14日 11:44撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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蝙蝠形の氷柱
三俣
写真の滝は左俣の連瀑
2012年12月14日 12:21撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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三俣
写真の滝は左俣の連瀑
こちらは右俣の連瀑
2012年12月14日 12:26撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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こちらは右俣の連瀑
中俣と右俣の界尾根に上がる
痩せている
2012年12月14日 12:32撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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中俣と右俣の界尾根に上がる
痩せている
界尾根から中俣の連瀑を見る
2012年12月14日 12:34撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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界尾根から中俣の連瀑を見る
界尾根を登る
2012年12月14日 12:44撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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界尾根を登る
界尾根を登るYKさん
2012年12月14日 12:50撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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界尾根を登るYKさん
死んでいる木や岩には十分注意する
2012年12月14日 12:54撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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死んでいる木や岩には十分注意する
植林帯に入りまだ続く中俣の滝を見る
2012年12月14日 13:02撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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植林帯に入りまだ続く中俣の滝を見る
植林に入ってから中俣へ降りる
2012年12月14日 13:11撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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植林に入ってから中俣へ降りる
標高740m二俣
2012年12月14日 13:23撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高740m二俣
右沢へ進む
2012年12月14日 14:10撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右沢へ進む
詰めの稜線も見えてきた
2012年12月14日 14:19撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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詰めの稜線も見えてきた
詰めのザレを登る
2012年12月14日 14:23撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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詰めのザレを登る
湯船山と白クラの頭の間で一般登山道に出た
2012年12月14日 14:32撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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湯船山と白クラの頭の間で一般登山道に出た
白クラの頭
2012年12月14日 14:41撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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白クラの頭
やや急な下降には残置ロープあり
2012年12月14日 15:00撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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やや急な下降には残置ロープあり
峰坂峠を越えしばらくで南側が開け不老山もきれいに見える
2012年12月14日 15:29撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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峰坂峠を越えしばらくで南側が開け不老山もきれいに見える
世附峠の西側の最低鞍部
このあたりから一般登山道を離れ芦沢左岸尾根を目指す
2012年12月14日 15:35撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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世附峠の西側の最低鞍部
このあたりから一般登山道を離れ芦沢左岸尾根を目指す
1
ピンクテープを追い過ぎると広く緩やかな尾根をトラバースしてしまい踏み跡もほとんどなくなるので追わない方がよい。
左手の広めの作業道が芦沢左岸尾根につながっているようだが、地形図を読む力が必要だ。
2012年12月14日 15:37撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ピンクテープを追い過ぎると広く緩やかな尾根をトラバースしてしまい踏み跡もほとんどなくなるので追わない方がよい。
左手の広めの作業道が芦沢左岸尾根につながっているようだが、地形図を読む力が必要だ。
芦沢左岸の作業小屋に何とか降りる。
芦沢橋はこの下だ。
2012年12月14日 16:20撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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芦沢左岸の作業小屋に何とか降りる。
芦沢橋はこの下だ。
1
芦沢橋
橋の上に流木がまだ残っている。
豪雨の凄さを物語っている。
2012年12月14日 16:22撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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芦沢橋
橋の上に流木がまだ残っている。
豪雨の凄さを物語っている。
1
夕滝
以前あった標識等はなくなってしまった
2012年12月14日 16:36撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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夕滝
以前あった標識等はなくなってしまった
浅瀬に戻る
2012年12月14日 16:47撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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感想/記録
by kamog

以前から気になっていた土沢の支流、雷沢へ
受講者のYKさん希望により行ってきた。
北向きの沢なのでもうそろそろ氷結していなければいいなと危惧していたが
ところどころ凍った箇所はあるものの遡行に影響はあまりなかった。

三俣にそれぞれ大きな滝の連瀑がかかる風景はやはり見物だった。

それにしても2年前の大豪雨による爪跡はあまりに酷かった。
通常の災害被害なら早急に復旧するはずだが
崩落、崩壊の規模が大きく、その数も多いので
復旧予算もそうは簡単に出ないのであろう。
水の木林道の復活は相当の時間が予想される。
訪問者数:2152人
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