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Yamareco

記録ID: 2622475
全員に公開
ハイキング
中国山地西部

高岳でご来光を見て聖山から田代へ

2020年10月01日(木) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 島根県 広島県
 - 拍手
ohkamo その他1人
体力度
2
日帰りが可能
GPS
06:36
距離
10.1km
登り
663m
下り
760m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
5:22
休憩
1:13
合計
6:35
距離 10.1km 登り 670m 下り 768m
4:49
62
5:51
6:38
35
7:20
56
8:16
8:38
22
9:00
9:01
27
9:28
9:31
113
11:24
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2020年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
三段峡の田代の駐車場に一台車をデポして高岳登山口から登りました。
中国道戸河内インターから国道191号を利用しました。
コース状況/
危険箇所等
高岳〜聖山は良く整備されています。分岐で間違わないよう注意が必要。
中の甲林道から田代へは登山道ではないのでリボン・踏み跡程度です。
熊・猿などの生息地。
その他周辺情報 食料品などは戸河内インター付近までで購入した方がいい(セブンイレブン・少し先に進んだところにポプラあり)。
午前三時に戸河内の道の駅に集合して田代に一台デポして高岳登山口へ。
2020年10月01日 04:48撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 4:48
午前三時に戸河内の道の駅に集合して田代に一台デポして高岳登山口へ。
先日の八ヶ岳に続いてナイトハイクで高岳へ。
2020年10月01日 05:25撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
3
10/1 5:25
先日の八ヶ岳に続いてナイトハイクで高岳へ。
高岳山頂に着いた。
2020年10月01日 05:36撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 5:36
高岳山頂に着いた。
山は日の出前後と日の入り前後が最も美しいと思う。
2020年10月01日 05:46撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
6
10/1 5:46
山は日の出前後と日の入り前後が最も美しいと思う。
八幡湿原方向・霧海がゆっくりと流れている。
2020年10月01日 05:58撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
6
10/1 5:58
八幡湿原方向・霧海がゆっくりと流れている。
きれいな霧の海、霧の海に森が浮かんでいる。
2020年10月01日 05:58撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 5:58
きれいな霧の海、霧の海に森が浮かんでいる。
ご来光。美しい。
2020年10月01日 06:04撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
6
10/1 6:04
ご来光。美しい。
2020年10月01日 06:04撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 6:04
遠くに入道雲のような雲。霧海が太陽で温められて上にあがってできたのか。

2020年10月01日 06:12撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 6:12
遠くに入道雲のような雲。霧海が太陽で温められて上にあがってできたのか。

自然の美しさを感じることができる。
2020年10月01日 06:13撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 6:13
自然の美しさを感じることができる。
2020年10月01日 06:24撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 6:24
2020年10月01日 06:36撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 6:36
充分満喫して聖山へ。
2020年10月01日 06:48撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 6:48
充分満喫して聖山へ。
この分岐を間違わぬよう。登山道は逆くの字に曲がる。
2020年10月01日 07:10撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 7:10
この分岐を間違わぬよう。登山道は逆くの字に曲がる。
今年の紅葉はどうかなあ。
2020年10月01日 07:50撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
4
10/1 7:50
今年の紅葉はどうかなあ。
ギンリョウソウモドキ
2020年10月01日 07:50撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 7:50
ギンリョウソウモドキ
左でガサガサ音がしたのでみると熊が逃げていった。今年はクマをよく見る。
2020年10月01日 07:55撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 7:55
左でガサガサ音がしたのでみると熊が逃げていった。今年はクマをよく見る。
高岳〜聖山縦走路、美しい森が続くが意外とアップダウンがある。
2020年10月01日 08:09撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
4
10/1 8:09
高岳〜聖山縦走路、美しい森が続くが意外とアップダウンがある。
ここで聖山山頂へ往復する。
2020年10月01日 08:11撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
10/1 8:11
ここで聖山山頂へ往復する。
2020年10月01日 08:11撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
10/1 8:11
紅葉した木がいくつかある。
2020年10月01日 08:15撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
2
10/1 8:15
紅葉した木がいくつかある。
聖山山頂は展望はなし。先ほどの分岐に引き返して十文字峠へ。
2020年10月01日 08:15撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
3
10/1 8:15
聖山山頂は展望はなし。先ほどの分岐に引き返して十文字峠へ。
中の甲林道にでてきた。ここが十文字峠だ。ここを右へ。
2020年10月01日 09:00撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 9:00
中の甲林道にでてきた。ここが十文字峠だ。ここを右へ。
中の甲林道から下りてきたところを振り返ったところ。
2020年10月01日 09:00撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
10/1 9:00
中の甲林道から下りてきたところを振り返ったところ。
中の甲林道を台所原方向へ歩いていく。
2020年10月01日 09:01撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 9:01
中の甲林道を台所原方向へ歩いていく。
アケボノソウが咲いている。
2020年10月01日 09:24撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 9:24
アケボノソウが咲いている。
2020年10月01日 09:28撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 9:28
この看板のところで林道を離れて左へ踏み跡を歩いていく。
2020年10月01日 09:30撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
2
10/1 9:30
この看板のところで林道を離れて左へ踏み跡を歩いていく。
965.7mピークへの尾根上から外れているのでここのなだらかな尾根の上を強引に上がる。
2020年10月01日 09:33撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 9:33
965.7mピークへの尾根上から外れているのでここのなだらかな尾根の上を強引に上がる。
植林帯で藪は少ないのでそんなに大儀でもない。
2020年10月01日 09:36撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 9:36
植林帯で藪は少ないのでそんなに大儀でもない。
尾根の上にでると踏み跡があり。
2020年10月01日 09:42撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 9:42
尾根の上にでると踏み跡があり。
リボンが時々ある。
2020年10月01日 09:54撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
10/1 9:54
リボンが時々ある。
965.7m三角点ピークに着いた。
2020年10月01日 09:54撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 9:54
965.7m三角点ピークに着いた。
大きなブナが時々あってうれしくなる。
2020年10月01日 09:59撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
2
10/1 9:59
大きなブナが時々あってうれしくなる。
火の用心がいくつもあった。
2020年10月01日 10:14撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
10/1 10:14
火の用心がいくつもあった。
尾根上には踏み跡はあるものの茂っていてわかりにくいところもある。
2020年10月01日 10:19撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 10:19
尾根上には踏み跡はあるものの茂っていてわかりにくいところもある。
左に踏み跡らしきものがあったので行ってみるが行き止まりっぽいので引き返し尾根上を下っていく。
2020年10月01日 10:28撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 10:28
左に踏み跡らしきものがあったので行ってみるが行き止まりっぽいので引き返し尾根上を下っていく。
尾根上の踏み跡を下っていく。時々リボンがある。
2020年10月01日 10:32撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
2
10/1 10:32
尾根上の踏み跡を下っていく。時々リボンがある。
独りだとこういうのをみるとホッとする。
2020年10月01日 10:37撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 10:37
独りだとこういうのをみるとホッとする。
2020年10月01日 10:39撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 10:39
熊のひっかいた跡
2020年10月01日 10:41撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 10:41
熊のひっかいた跡
三段峡の上というだけあって岩が多い。右手で猿がキーキーと鳴いている。
2020年10月01日 10:47撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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10/1 10:47
三段峡の上というだけあって岩が多い。右手で猿がキーキーと鳴いている。
炭焼き小屋跡。
2020年10月01日 10:54撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
2
10/1 10:54
炭焼き小屋跡。
右が岩壁となりその先は小さな高みになっている。その手前の鞍部で左へ踏み跡が続いている。
2020年10月01日 10:59撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
2
10/1 10:59
右が岩壁となりその先は小さな高みになっている。その手前の鞍部で左へ踏み跡が続いている。
なぜか丸い石。
2020年10月01日 10:59撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
3
10/1 10:59
なぜか丸い石。
高みに登って鞍部へと戻るところ。
2020年10月01日 11:01撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 11:01
高みに登って鞍部へと戻るところ。
植林の中を下っていく。
2020年10月01日 11:10撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
10/1 11:10
植林の中を下っていく。
田代川と奥三段峡の合流点に下りてきた。踏み跡は田代川側へ。
2020年10月01日 11:14撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
4
10/1 11:14
田代川と奥三段峡の合流点に下りてきた。踏み跡は田代川側へ。
田代川を渡ると小道があり右へ下流側へと歩いていく。
2020年10月01日 11:17撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 11:17
田代川を渡ると小道があり右へ下流側へと歩いていく。
小道を歩いていくと田代の車を置いたところに戻ってきた。とても満腹感いっぱいのハイクであった。
2020年10月01日 11:19撮影 by  E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
1
10/1 11:19
小道を歩いていくと田代の車を置いたところに戻ってきた。とても満腹感いっぱいのハイクであった。

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ストック カメラ

感想

Smoke57さんから中の甲林道
から965.7mピークを経由して
田代へ下りて砥石郷山〜中山
を周回するコースを歩かない
かとお誘いを受けた。ナイト
ハイクで高岳でご来光と霧海
を見たいとリクエストして、
高岳(ご来光&霧海)〜聖山
〜中の甲林道(台所原方向へ
)〜965.7mピーク〜田代コ
ースを歩くことになった(砥
石郷山と中山はまたの機会に
)。

2時35分道の駅に着くとSmo
ke57さんはすでにスタンバ
イされており2時55分にまず
は田代駐車場へ。3時30分にS
moke57さんの車をデポして3
時40分に高岳登山口駐車場へ
。4時10分に高岳登山口のす
ぐ先の湖側に駐車場がありそ
こに車を停めた。

前日雨だったので霧海のはず。
4時50分に出発した。ナイトハ
イクでまずは高岳へ。登山口
を少し入ったところで左でガ
サガサ音が。Smoke57さんが
熊かな?と。姿は見えず熊か
鹿のどちらだろうかわからな
かった。暗闇の中を歩いてゆ
き5時35分高岳の山頂に着い
た。

予想的中して素晴らしい霧
海が広がっている。聖湖は
濃いい霧海でその向こうにオ
レンジ色をバックにシルエッ
トの深入山が見えている。八
幡湿原方面も美しい霧海が広
がる。太陽が上がってくると
その温かさで霧海が動き出す。
とても美しいご来光を拝む
ことができた。これだけの霧
海はなかなかみれないのでは。
ふと山頂に目をやるとツリ
ガネニンジンが梅雨でしっと
り。ススキが穂を出している。

6時35分に聖山へと縦走して
いく。左の方でガサガサ音が
するのでみると熊が逃げてい
った。今年は良く熊に遭遇す
る。7時10分。高岳から聖山
方向と奥匹見峡方向の分岐に
でてきた。ここは道標を見落
とさず左へ逆くの字に曲がっ
て登山道を進んでいく。よく
歩かれているハイキングコー
スでありお気軽な感じがする
けれども意外と登り下りがあ
って歩きごたえがある。きれ
いに紅葉した葉っぱがあった
りと秋を感じさせてくれる。
まあ紅葉はまだまだ先。

8時10分、高岳山頂との分岐
で右へ(高岳山頂へ)。すぐ
に山頂。展望はなく先ほどの
分岐(8時40分)に戻って下
っていくと9時、十文字峠に
着いた。中の甲林道が左右に
走っている。ここは右へ。台
所原方向へと中の甲林道を歩
いていく。朽ちた廃自動車が
左にあり。林業資材置き場と
して使われていたのかな。

時々立派な木々があり感激。
アケボノソウが咲いている。
意外と少ない。もっと咲いて
いそうな感じがする。9時半
「中の甲国有林」の看板がで
てきた。すぐ左にリボンがた
くさん巻いてありそこで林道
を離れて踏み跡を進んでいく。
しかし予定していた965.7m
ピークへの尾根上から外れて
いるので5分ほど歩いたとこ
ろで前にみえているなだらか
な支尾根を無理やり(植林な
のでたいしたことはない)登
って尾根上へ。

笹の下地に踏み跡がうっすら
ありリボンが時々あり尾根上
を歩いていく。9時50分右か
ら尾根が合流して左へ尾根が
曲がりしばらく進むと965.7
m三角点ピークに到着。周囲
は刈られているのでわかりや
すい。ここから少し下り気味
となり大きな倒木を越えたこ
ろから956mピークへ登り返
していく。左は植林帯。いつ
の間にかピークを越えたよう
でやがてぐんぐん尾根上を下
っていく。岩が多くなってき
た。三段峡の上だけあって険
しい。

標高870mあたりで左の植林
に踏み跡が続いているので行
ってみると行き止まりで引き
返して尾根上に復帰して下っ
ていく。時々新しいピンクリ
ボンがある。大きなブナが時
々あって感激。クマのひっか
いた跡がある。大きな岩がゴ
ロゴロ。右手に猿の集団がお
り「キーキー」鳴いている。
炭焼き小屋の跡がある。時々
右に深入山が右に砥石郷山が
見えている。

11時、右が大きな岩壁となっ
た。その先が少し高くなって
いる。踏み跡はその手前の鞍
部で左の植林帯へと続いてい
る。記念に?その高みにあが
るが展望はなく戻って踏み跡
を下りていく。この鞍部には
楕円形の丸い大きめの石があ
る。ほかのはゴツゴツしてい
るので目立つ。

植林帯を下っていくと奥三段
峡と田代川の合流点にでてき
て踏み跡は田代川方向へ。小
さな滝の下を岩の上を飛んで
対岸へ渡ると小道があり右の
下流方向へ。歩いていくと田
代の道標がでてきてデポして
おいたSmoke57さんの車が
あり。

同乗して高岳登山口の私の
車のところへ送ってもらって
このあと深入山のふもとで昼
食を食べて解散となった。13
時05分に出発して自宅には14
時20分に着いた。美しい霧海
とご来光、あまり歩かれてい
ない965.7mピークへの続く
尾根〜田代と大きなブナ達。
とても満腹感ありありのコー
スだった。

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訪問者数:311人

コメント

遠征も田代も♪
好天に恵まれて

満月も日の出も
素晴らしいハイクでしたね。
熊さん、お猿さんのお住まいでも
スモークさんと一緒なら心強かったでしょう。
さすがカメラ小僧!
暗い森も鮮やかに

繋がっていないところなので憧れます。
テープでもペットボトルでも
拝みたくなりますね
2020/10/4 12:02
Re: 遠征も田代も♪
hobbitさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
雨上がりで晴天予報なので高岳に登ると素晴しい霧海が楽しめるのでは?
と思ってスモークさんからもらったリクエストを一部修正してもらいました。
大当たり!で感激ものでした。

中の甲林道から田代への尾根道は大きなブナが点在していて素晴らしかったですね。
スモークさんよくこんないいところを見つけられたなあと思いました。

熊さん、今年は良く遭遇します。私とスモークさんが野生化してきているのかも
しれません😊。過信はしてはいけないのでしょうがテープがあると心強いですね。
2020/10/4 21:44
素晴らし過ぎます。
ohkamoさん、こんばんは。Ennaです。
#7に見惚れ、コメント忘れてました。。
先日の硫黄岳に続き、幻想的な雲海からのぼる日の出。。
何か述べるのが下種なような、素晴らしい光ですね。

中の甲〜田代、クマも安心して住める自然満喫ルート。こんな場所があるようで無いものです。
2020/10/5 20:35
Re: 素晴らし過ぎます。
Ennaさん、こんばんは。
雲海のタイミングがばっちりでした。
雨上がりで目の前に湖があり天気予報が晴れだったのでこれは美しい霧海がみれる!と。
ただ霧が濃すぎて霧の中だったり、天気の回復が遅れて・・・という心配はありましたが
心配は無用で素晴らしい霧海からのご来光を拝むことができました。
この辺りは熊が多いですね。今年は熊を三頭見ました(折立では至近距離で見ました😮)。
2020/10/6 17:33
プロフィール画像
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