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Yamareco

記録ID: 2657163 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 甲信越

【裏越後三山】荒沢岳〜中ノ岳〜越後駒ヶ岳周回

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年10月18日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ・くもり
アクセス
利用交通機関
車・バイク
登山口の駐車場が満杯だった為、シルバーライン出口の駐車場を利用(トイレあり)。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4~0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間3分
休憩
0分
合計
11時間3分
S荒沢岳登山口05:0107:21荒沢岳08:29灰ノ又山09:48兎岳11:24中ノ岳13:26越後駒ヶ岳16:04荒沢岳登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年10月の天気図 [pdf]

写真

荒沢岳登山口スタート。
水は3,5リットル携行。
2020年10月18日 05:00撮影 by Canon IXY 170, Canon
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荒沢岳登山口スタート。
水は3,5リットル携行。
3
雲海の上に飛び出した。
懐中電灯をしまう。
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雲海の上に飛び出した。
懐中電灯をしまう。
9
いよいよ前瑤悄
ここから鎖・ロープ・梯子の連続。
ご安全に。
2020年10月18日 05:56撮影 by Canon IXY 170, Canon
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いよいよ前瑤悄
ここから鎖・ロープ・梯子の連続。
ご安全に。
4
前瑤粒某管瑤悄
左下から斜上する登山道が見える。
2020年10月18日 06:16撮影 by Canon IXY 170, Canon
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前瑤粒某管瑤悄
左下から斜上する登山道が見える。
18
先行者をパチリ。
鎖場は苦手なので逆回りの周回は考えられない。
2020年10月18日 06:22撮影 by Canon IXY 170, Canon
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先行者をパチリ。
鎖場は苦手なので逆回りの周回は考えられない。
5
前到着。
まだまだ我慢の登りを強いられる。
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前到着。
まだまだ我慢の登りを強いられる。
12
右手には越後駒ヶ岳。
あちらから帰ってきます。
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右手には越後駒ヶ岳。
あちらから帰ってきます。
4
序盤の序盤なので息があがらぬよう省エネで。
結局あがりますが。
2020年10月18日 06:42撮影 by Canon IXY 170, Canon
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序盤の序盤なので息があがらぬよう省エネで。
結局あがりますが。
3
荒沢岳到着。
バックは中ノ岳。
神奈川からの男性が1名。
荷物をさっと退かしてくれたナイスガイ。
2020年10月18日 07:20撮影 by Canon IXY 170, Canon
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荒沢岳到着。
バックは中ノ岳。
神奈川からの男性が1名。
荷物をさっと退かしてくれたナイスガイ。
7
これから進む魅惑の縦走路。
この道は昭和36年に伐開とか。
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これから進む魅惑の縦走路。
この道は昭和36年に伐開とか。
9
登ってきた尾根を見下ろす。
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登ってきた尾根を見下ろす。
8
目を転ずれば燧ヶ岳や平ヶ岳。
ここから数時間は左手にこの眺めが得られる。
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目を転ずれば燧ヶ岳や平ヶ岳。
ここから数時間は左手にこの眺めが得られる。
8
さて縦走を開始しましょう。
霜が降りており滑る。
2020年10月18日 07:30撮影 by Canon IXY 170, Canon
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さて縦走を開始しましょう。
霜が降りており滑る。
6
ここからは素晴らしい眺めの連続。
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ここからは素晴らしい眺めの連続。
9
次のピークは灰ノ又山。
2020年10月18日 07:57撮影 by Canon IXY 170, Canon
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次のピークは灰ノ又山。
4
振り返れば荒沢岳。
大きな鹿が走り去っていった。
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振り返れば荒沢岳。
大きな鹿が走り去っていった。
10
灰ノ又山。
ここまではほとんど体力の消耗はない。
2020年10月18日 08:28撮影 by Canon IXY 170, Canon
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灰ノ又山。
ここまではほとんど体力の消耗はない。
2
なんて素晴らしい世界なんでしょう。

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なんて素晴らしい世界なんでしょう。

10
地上の楽園。
まるで柴犬の背中。
2020年10月18日 08:41撮影 by Canon IXY 170, Canon
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地上の楽園。
まるで柴犬の背中。
10
左手には朳差岳・・・ではなく平ヶ岳。
上の方には雪が確認できる。
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左手には朳差岳・・・ではなく平ヶ岳。
上の方には雪が確認できる。
4
テン場のあたり。
水場は未確認。
ここで野営となると翌日の行程が長いような。
かと言って中ノ岳の小屋だと初日がハードなような。
2020年10月18日 08:51撮影 by Canon IXY 170, Canon
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テン場のあたり。
水場は未確認。
ここで野営となると翌日の行程が長いような。
かと言って中ノ岳の小屋だと初日がハードなような。
8
巻倉山。
バックは兎岳〜中ノ岳。
2020年10月18日 09:00撮影 by Canon IXY 170, Canon
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巻倉山。
バックは兎岳〜中ノ岳。
4
右手側の眺め。
中ノ岳〜エチコマ。
紅葉が美しい。
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右手側の眺め。
中ノ岳〜エチコマ。
紅葉が美しい。
7
兎岳への登り区間となる。
涼しかったため足の疲労は少ない。
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兎岳への登り区間となる。
涼しかったため足の疲労は少ない。
8
荒沢〜兎岳の区間では誰とも会わず独り占め状態。
2020年10月18日 09:30撮影 by Canon IXY 170, Canon
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荒沢〜兎岳の区間では誰とも会わず独り占め状態。
4
歩いてきた縦走路を振り返る。
左奥のトンガリが荒沢岳。
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歩いてきた縦走路を振り返る。
左奥のトンガリが荒沢岳。
8
兎岳到着。
ここら辺が中間地点といった感じでしょうか。
2020年10月18日 09:47撮影 by Canon IXY 170, Canon
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兎岳到着。
ここら辺が中間地点といった感じでしょうか。
3
なかなか人気のある彼。
2020年10月18日 09:48撮影 by Canon IXY 170, Canon
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なかなか人気のある彼。
9
丹後山方向の眺め。
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丹後山方向の眺め。
4
さて中ノ岳を目指しましょう。
手前は小兎岳。
2020年10月18日 09:55撮影 by Canon IXY 170, Canon
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さて中ノ岳を目指しましょう。
手前は小兎岳。
5
今年は刈り払いがされていないらしく笹がちょっとうるさい。
中ノ岳へはちょっと足元注意。
2020年10月18日 10:11撮影 by Canon IXY 170, Canon
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今年は刈り払いがされていないらしく笹がちょっとうるさい。
中ノ岳へはちょっと足元注意。
4
中ノ岳へは今日一番の登り。
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中ノ岳へは今日一番の登り。
6
振り返り兎岳方向。
中ノ岳〜丹後山周回の登山者と次々スライド。
皆さんもうちょっと早発ちすべきでは?
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振り返り兎岳方向。
中ノ岳〜丹後山周回の登山者と次々スライド。
皆さんもうちょっと早発ちすべきでは?
4
頂上を射程に。
赤い男性のいる辺りが池ノ段。
十字峡からの道が接続する。
2020年10月18日 11:12撮影 by Canon IXY 170, Canon
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頂上を射程に。
赤い男性のいる辺りが池ノ段。
十字峡からの道が接続する。
6
中ノ岳到着。
ここまで来ればもう安心。
やや混雑してたのでここは素通り。
2020年10月18日 11:24撮影 by Canon IXY 170, Canon
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中ノ岳到着。
ここまで来ればもう安心。
やや混雑してたのでここは素通り。
5
小屋の近くで八海山を眺めながらランチパックを頬張る。
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小屋の近くで八海山を眺めながらランチパックを頬張る。
5
さて最後のピーク越後駒ヶ岳へ。
やや雲が増えてきたか。
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さて最後のピーク越後駒ヶ岳へ。
やや雲が増えてきたか。
7
右手からは荒沢岳(左のトンガリ)の眼差し。
4時間前にはあそこにいたのか。
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右手からは荒沢岳(左のトンガリ)の眼差し。
4時間前にはあそこにいたのか。
5
この区間では東京からの男性1名とだけスライド。
2020年10月18日 11:51撮影 by Canon IXY 170, Canon
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この区間では東京からの男性1名とだけスライド。
6
左手側。
御月山〜オカメノゾキ〜八海山のライン。
中ノ岳からここを突破するには4時間は要する。
越後四山は無理だな。
curyrice2さんは偉大。
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左手側。
御月山〜オカメノゾキ〜八海山のライン。
中ノ岳からここを突破するには4時間は要する。
越後四山は無理だな。
curyrice2さんは偉大。
9
檜廊下の辺り。
一か所だけ危ない岩場がある。
2020年10月18日 12:14撮影 by Canon IXY 170, Canon
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檜廊下の辺り。
一か所だけ危ない岩場がある。
6
無情のガスが頂上を覆う。
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無情のガスが頂上を覆う。
3
越後駒ヶ岳到着。
ドングリが供えられていた。
2020年10月18日 13:26撮影 by Canon IXY 170, Canon
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越後駒ヶ岳到着。
ドングリが供えられていた。
5
さて下山しましょう。
小屋前の水場は撤去済。
沢の方は確認してません。
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さて下山しましょう。
小屋前の水場は撤去済。
沢の方は確認してません。
4
下の方は紅葉が見頃。
沢山の登山者をパスさせていただいた。
朝の枝折峠はすごい混雑だったのではないか。
2020年10月18日 14:47撮影 by Canon IXY 170, Canon
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下の方は紅葉が見頃。
沢山の登山者をパスさせていただいた。
朝の枝折峠はすごい混雑だったのではないか。
6
明神峠の下から銀の道へ。
2020年10月18日 15:14撮影 by Canon IXY 170, Canon
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明神峠の下から銀の道へ。
3
銀の道は心配するようなルートではありません。
正面には荒沢岳。
2020年10月18日 15:19撮影 by Canon IXY 170, Canon
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銀の道は心配するようなルートではありません。
正面には荒沢岳。
5
麓まで降りてきました。
駒ヶ岳をパチリ。
眩しすぎて手前の無粋な文字はまったく見えてなかった。
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麓まで降りてきました。
駒ヶ岳をパチリ。
眩しすぎて手前の無粋な文字はまったく見えてなかった。
5
荒沢岳登山口到着。
駐車した場所はさらに数百メートル先。
今日は体がラクでした。
2020年10月18日 16:03撮影 by Canon IXY 170, Canon
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荒沢岳登山口到着。
駐車した場所はさらに数百メートル先。
今日は体がラクでした。
4
撮影機材:

感想/記録

次の週には荒沢岳の鎖が撤去されるらしく3年振りの裏三山へ。
この縦走路の景色は保証します。
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訪問者数:541人

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この記録へのコメント

登録日: 2014/10/18
投稿数: 229
2020/10/19 21:17
 魅惑の縦走路
今年歩きたかった魅惑の縦走路、何故かチャンスがなく妄想で終わりましたが、今回のレコで 楽しませて頂きました。
余談ですが6枚目の写真、水彩画みたいで素晴らしいですね。(^^)
登録日: 2014/10/19
投稿数: 339
2020/10/19 21:59
 Re: 魅惑の縦走路
あれはスマホの画像なのでけっこう加工されてる疑いがありますが、前瑤ら突き上げる尾根は圧巻ですよ。
荒沢〜兎の区間は麓から遠いので完璧な予報の日じゃないと狙えないですよね。
asarenさんは多忙ながらも細切れで各地の縦走路を繋いでいらっしゃりすごいと思います。
来年に期待ですね
登録日: 2014/5/7
投稿数: 1491
2020/10/19 22:18
 狐の
背中、ではなく、柴犬の背中、っていうところでほっこりしました(*^_^*)
登録日: 2014/10/19
投稿数: 339
2020/10/19 22:43
 Re: 狐の
狐が正解でした(笑)
ま、似たようなものってことで
それにしてもあそこは素晴らしい場所ですね。
登録日: 2014/5/19
投稿数: 583
2020/10/20 20:02
 兎岳
6月に歩いた時は兎岳のウサギは見つけられませんでした。
探したのですが…
また行こうかな♫
登録日: 2014/10/19
投稿数: 339
2020/10/20 21:00
 Re: 兎岳
今度のウサギ君は無事に冬を乗り越えられるのでしょうかね?
hiranaosuさん、オカメノゾキに可愛い看板設置してきて下さい(笑)
頑張って見に行きます
登録日: 2014/10/24
投稿数: 275
2020/10/22 19:52
 やはりスゴイ
toujimaさんこんばんは(^^)
裏を回って12時間切られるんですね
荒沢から続く稜線歩きは気持ち良さそうです!
来年、日照時間の長い時期にチャレンジしてみたいですか、その頃だと暑さとの戦いもあるんですよね…私ももぅ少し速くあるければ涼しい時期に歩けるのになぁ(*´ω`*)
登録日: 2014/10/19
投稿数: 339
2020/10/22 21:34
 Re: やはりスゴイ
こんばんは。
今回は涼しさにだいぶ助けられました。
幕営地の水場が確実なら水の携行量をだいぶ減らせそうですよね。
それと道行山で下山すればだいぶ山道区間が短縮されます。
ダイグラ〜丸森とあまり変わらないと思いますのでぜひ!
それにしても粟〜白山好きですね(笑)こりゃ負けてられないです

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