また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2784112 全員に公開 山滑走 白山

白山

情報量の目安: B
-拍手
日程 2020年12月06日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ、高曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 自転車
市ノ瀬まで車で入り、別当出合には自転車
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち54%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間36分
休憩
2時間18分
合計
10時間54分
Sスタート地点04:0504:57別当出合05:0706:04中飯場06:1607:02別当覗07:0207:58甚之助避難小屋08:0908:30南竜分岐08:3009:12黒ボコ岩09:3809:44弥陀ヶ原・エコーライン分岐09:4510:52白山11:2511:47弥陀ヶ原・エコーライン分岐11:4711:51黒ボコ岩11:5812:29南竜分岐12:2912:41甚之助避難小屋13:0613:24別当覗13:2413:48中飯場14:0114:44別当出合14:4415:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
別当まで雪はなし、中飯場から先は雪道
過去天気図(気象庁) 2020年12月の天気図 [pdf]

写真

明るくなった
2020年12月06日 07:21撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明るくなった
甚之助避難小屋から朝日を拝む
2020年12月06日 07:47撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
甚之助避難小屋から朝日を拝む
甚之助で暫し休憩して再スタート
2020年12月06日 08:09撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
甚之助で暫し休憩して再スタート
ようやく黒ボコ
2020年12月06日 09:20撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ようやく黒ボコ
弥陀ヶ原の木道がまだ出ていた
2020年12月06日 09:38撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
弥陀ヶ原の木道がまだ出ていた
山頂までラストスパート
2020年12月06日 09:59撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂までラストスパート
1
奥宮でお参りしてから滑走モードに切り替え
2020年12月06日 10:55撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥宮でお参りしてから滑走モードに切り替え
1
山頂こそ寒かったが、本日は高曇りで登山日よりだった
2020年12月06日 11:26撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂こそ寒かったが、本日は高曇りで登山日よりだった
1
中飯場に靴をデポしてあったので履き替え
2020年12月06日 14:06撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中飯場に靴をデポしてあったので履き替え
一本橋((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
2020年12月06日 14:36撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一本橋((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
2

感想/記録

今シーズン初の山スキーだったが、スキーを担いでの自転車で別当に着く頃には腰がやられ、当然ながら足もヘロヘロ、電チャリについて行くのは勘弁してほしい。
中飯場から雪が出てきてスキー兼用靴に履き替え、別当覗きあたりからスキーで歩く。仲間のシールが何度も剥がれて手間取った事もあり、甚之助到着は予想よりもずっと時間がかかったが、今日のメンバーは休憩大好き、しっかり取ります。
その後は順調に進み、山頂手前はカチカチではなかったが、流石にシールだけでは登れず、自分はクトーを持っていなかったのでアイゼンに履き替えて山頂へたどり着く。
山頂でお参りして滑走準備、と思ったらビンディングヒールピースが曲がっていて、一度ネジを緩めて元に戻さなければならず、寒い中大変だった。
なんとか滑れる状態に戻し、岩場を避けてから無事滑り出した。雪は悪くなかったが、何度も地雷にやられた。ボロ板なので大丈夫だけど、ガリゴリすると精神的には良くない。
あっという間に弥陀ヶ原まで滑り込み、後は消化試合。安全に下りるだけでした。
無事に市ノ瀬ゲートまで辿り着いて本日終了。
重荷を担いでの自転車も地雷だらけの滑走も楽しい修行でした。
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:624人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ