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Yamareco

記録ID: 2935826
全員に公開
雪山ハイキング
谷川・武尊

厳冬期の白毛門

2021年02月20日(土) [日帰り]
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
08:36
距離
11.2km
登り
1,176m
下り
1,070m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
7:11
休憩
1:26
合計
8:37
距離 11.2km 登り 1,176m 下り 1,088m
4:15
48
スタート地点
5:03
5:20
8
5:47
5:55
152
8:27
8:40
63
9:43
10:14
44
10:58
84
12:22
12:23
4
12:27
12:43
9
12:52
0
12:52
ゴール地点
天候 快晴&無風
過去天気図(気象庁) 2021年02月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車
前日に湯檜曾温泉に宿泊し、宿から土合駅まで約3.6kmを歩きました。
帰りは土合駅から電車を利用。
コース状況/
危険箇所等
■登山口から松ノ木沢の頭
早朝は踏み跡が固まってガリガリな状態。キックステップでもいけるが、アイゼンがあると楽な状態。
踏み跡が固まってない個所はフカフカの雪で足を取られました。深さは靴が埋まる程度。
下りの時は気温の上昇で雪は緩み、膝くらいまで埋まってしまう事もありました。登りの時とは全く違う状態。

■松ノ木沢の頭から山頂
早朝は踏み跡が固まってガリガリな状態。アイゼンは必要。ピッケルはある方が良いという状態。
踏み跡が固まってない個所はフカフカの雪で足を取られました。深さは膝辺りまで。
下りの時は後続の登山者が多数歩いた後というのと気温の上昇で雪が緩んでいたのでアイゼンは無くても良さそうな状態でした。
その他周辺情報 土合駅にある駅茶(えきっさ)mogura
https://villageinc.jp/doaivillage/
宿から約3.6kmを歩いて土合駅に到着。まだ暗い時間ですが車が何台かありました。
2021年02月20日 05:17撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 5:17
宿から約3.6kmを歩いて土合駅に到着。まだ暗い時間ですが車が何台かありました。
白毛門へは樹林帯の急登の時間が長いので、木々の合間から谷川岳が見えると嬉しい。
2021年02月20日 06:28撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 6:28
白毛門へは樹林帯の急登の時間が長いので、木々の合間から谷川岳が見えると嬉しい。
ちょうど谷川岳の山頂部分から朝焼けが始まりました。
2021年02月20日 06:30撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 6:30
ちょうど谷川岳の山頂部分から朝焼けが始まりました。
谷川岳から一ノ倉岳まで山頂部分だけが赤く染まり出しました。
2021年02月20日 06:31撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 6:31
谷川岳から一ノ倉岳まで山頂部分だけが赤く染まり出しました。
最も赤くなった瞬間。
2021年02月20日 06:32撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 6:32
最も赤くなった瞬間。
少しずつ赤い部分が下がる。
2021年02月20日 06:33撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 6:33
少しずつ赤い部分が下がる。
山頂付近が全体的に明るくなりました。美しい朝焼けタイムの終了です。
2021年02月20日 06:35撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 6:35
山頂付近が全体的に明るくなりました。美しい朝焼けタイムの終了です。
登山道はこんな感じでトレースはありましたが、フカフカで歩き難かったです。
2021年02月20日 06:51撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 6:51
登山道はこんな感じでトレースはありましたが、フカフカで歩き難かったです。
再び谷川岳が見えた時は青空が綺麗でした。
2021年02月20日 07:04撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 7:04
再び谷川岳が見えた時は青空が綺麗でした。
7時を過ぎた頃、太陽が姿を現しました。
2021年02月20日 07:05撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 7:05
7時を過ぎた頃、太陽が姿を現しました。
雪庇には近寄らないようにして進みます。
2021年02月20日 07:33撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 7:33
雪庇には近寄らないようにして進みます。
松ノ木沢の頭に着くと真っ白な白毛門の姿が目の前に現れました。
2021年02月20日 08:29撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 8:29
松ノ木沢の頭に着くと真っ白な白毛門の姿が目の前に現れました。
松ノ木沢の頭から見た谷川岳、一ノ倉岳、茂倉岳。
2021年02月20日 08:29撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 8:29
松ノ木沢の頭から見た谷川岳、一ノ倉岳、茂倉岳。
松ノ木沢の頭から見た一ノ倉岳、茂倉岳、武能岳。
2021年02月20日 08:29撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 8:29
松ノ木沢の頭から見た一ノ倉岳、茂倉岳、武能岳。
松ノ木沢の頭から見た一ノ倉岳、茂倉岳、武能岳。
2021年02月20日 08:37撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 8:37
松ノ木沢の頭から見た一ノ倉岳、茂倉岳、武能岳。
谷川岳、トマの耳とオキの耳。
2021年02月20日 08:37撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 8:37
谷川岳、トマの耳とオキの耳。
一ノ倉岳、茂倉岳。
2021年02月20日 08:37撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 8:37
一ノ倉岳、茂倉岳。
山頂へは急登です。
2021年02月20日 09:19撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:19
山頂へは急登です。
山頂手前では霧氷を見る事が出来ました。ちょうど太陽の光が差し込んできていて綺麗でした。
2021年02月20日 09:29撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 9:29
山頂手前では霧氷を見る事が出来ました。ちょうど太陽の光が差し込んできていて綺麗でした。
山頂まであとひと息です。
2021年02月20日 09:35撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:35
山頂まであとひと息です。
笠ヶ岳と朝日岳方面。
2021年02月20日 09:35撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:35
笠ヶ岳と朝日岳方面。
白毛門から見る谷川岳方面は最高。
2021年02月20日 09:35撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:35
白毛門から見る谷川岳方面は最高。
谷川岳、一ノ倉岳、茂倉岳、武能岳。背後には苗場山も。
2021年02月20日 09:35撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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谷川岳、一ノ倉岳、茂倉岳、武能岳。背後には苗場山も。
武能岳から七ツ小屋山。
2021年02月20日 09:35撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:35
武能岳から七ツ小屋山。
白毛門山頂と書かれたものは雪の下なので谷川岳方面を背景にして道標を撮影。
2021年02月20日 09:42撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:42
白毛門山頂と書かれたものは雪の下なので谷川岳方面を背景にして道標を撮影。
白毛門から見た苗場山。
2021年02月20日 09:48撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:48
白毛門から見た苗場山。
白毛門から見た一ノ倉岳、茂倉岳。
2021年02月20日 09:48撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:48
白毛門から見た一ノ倉岳、茂倉岳。
白毛門から見た谷川岳。トマの耳とオキの耳。
2021年02月20日 09:48撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:48
白毛門から見た谷川岳。トマの耳とオキの耳。
トマの耳。
2021年02月20日 09:48撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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トマの耳。
オキの耳。
2021年02月20日 09:48撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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オキの耳。
白毛門から見た浅間山。
2021年02月20日 09:49撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:49
白毛門から見た浅間山。
笠ヶ岳。
2021年02月20日 09:50撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:50
笠ヶ岳。
朝日岳。(ここから見えてるのはほぼ大烏帽子山)
2021年02月20日 09:50撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:50
朝日岳。(ここから見えてるのはほぼ大烏帽子山)
霧氷が出来ていたので笠ヶ岳と朝日岳を背景にして撮影。
2021年02月20日 09:51撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:51
霧氷が出来ていたので笠ヶ岳と朝日岳を背景にして撮影。
雪と風が作る芸術品、シュカブラ。
2021年02月20日 09:53撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:53
雪と風が作る芸術品、シュカブラ。
霧氷と谷川岳、一ノ倉岳、茂倉岳。
2021年02月20日 09:53撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 9:53
霧氷と谷川岳、一ノ倉岳、茂倉岳。
笠ヶ岳の山頂直下にはトレースがほぼ無い状態だけど1人進んでいるのが見えました。
2021年02月20日 09:54撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 9:54
笠ヶ岳の山頂直下にはトレースがほぼ無い状態だけど1人進んでいるのが見えました。
至仏山、燧ヶ岳、下津川山、荒沢岳。
2021年02月20日 09:55撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:55
至仏山、燧ヶ岳、下津川山、荒沢岳。
白毛門山頂に出来ているシュカブラ。
2021年02月20日 09:57撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 9:57
白毛門山頂に出来ているシュカブラ。
白毛門から見た天神平。
2021年02月20日 09:58撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 9:58
白毛門から見た天神平。
写真では分かりにくいけど西黒尾根にはトレースがはっきりと見えていました。
2021年02月20日 09:58撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 9:58
写真では分かりにくいけど西黒尾根にはトレースがはっきりと見えていました。
白毛門から見る谷川岳〜武能岳。茂倉岳の山頂付近には風雪。ここには届いていない風が吹いているようでした。
2021年02月20日 10:11撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 10:11
白毛門から見る谷川岳〜武能岳。茂倉岳の山頂付近には風雪。ここには届いていない風が吹いているようでした。
白毛門から見るこの景色は見ていて飽きません。
2021年02月20日 10:11撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 10:11
白毛門から見るこの景色は見ていて飽きません。
大迫力です。
2021年02月20日 10:11撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 10:11
大迫力です。
名残惜しいけどこの景色とお別れして下山を始めます。
2021年02月20日 10:14撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 10:14
名残惜しいけどこの景色とお別れして下山を始めます。
登る時とは異なり踏み跡が増えて歩きやすくなっていました。(登ってくる人と結構すれ違いました)
2021年02月20日 10:35撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 10:35
登る時とは異なり踏み跡が増えて歩きやすくなっていました。(登ってくる人と結構すれ違いました)
下山時も時折谷川岳方面の景色が開けると足を止めて眺めていました。
2021年02月20日 11:37撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 11:37
下山時も時折谷川岳方面の景色が開けると足を止めて眺めていました。
登山口まで戻ってきました。
2021年02月20日 12:39撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 12:39
登山口まで戻ってきました。
麓から見た白毛門。雪があるとはっきりと山の形が分かります。
2021年02月20日 12:48撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 12:48
麓から見た白毛門。雪があるとはっきりと山の形が分かります。
土合駅まで戻ってきました。
2021年02月20日 12:52撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 12:52
土合駅まで戻ってきました。
土合駅のカフェでみなかみのクラフトビールを飲んで電車を待ちました。
2021年02月20日 12:55撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 12:55
土合駅のカフェでみなかみのクラフトビールを飲んで電車を待ちました。
駅のホームまで下りて振り返ると長い階段が。
2021年02月20日 13:43撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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2/20 13:43
駅のホームまで下りて振り返ると長い階段が。
ホームはこんな感じです。観光で土合駅を見に来ている人もいました。
2021年02月20日 13:45撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2/20 13:45
ホームはこんな感じです。観光で土合駅を見に来ている人もいました。

装備

MYアイテム
sola
重量:-kg
個人装備
長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター マフラー ネックウォーマー 毛帽子 ザック サブザック アイゼン スノーシュー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ ピッケル サングラス

感想

天気が良く、風も弱そうだったので白毛門へ。

前日は大雪の影響で上越線が運転を見合わせるほどだったのでフルラッセルを覚悟して早朝から挑みました。
そう意気込んで挑んだけど大雪直後の前日と当日の先行者数名がいたのでトレースがありました。拍子抜けしたけど少し楽が出来ました。

トレースはありがたいけど寒さで固まり、急登ではガリガリの斜面になっていたように思いました。
アイゼンとピッケルのありがたみを感じられて経験値の少ない時分には良いものでした。
気温の低い早朝かつ先行者が少ない時はこういう状態になるのだと学びました。

固まってない個所はフカフカの雪で足を取られながら登ったので思っていたよりも時間がかかっていました。
予定よりも時間がかかっていた事と気温の上昇で雪崩れたりしないか不安になったので笠ヶ岳へは向かわずに山頂を満喫して下山しました。

快晴かつほぼ無風だったおかげで山頂からの景色は最高でした。
白毛門から見る谷川岳方面はもの凄い迫力で見ていて飽きないものでした。
写真以上に迫力を感じるので是非肉眼で見て欲しい景色です。

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