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Yamareco

記録ID: 2947993 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

飛騨小坂から巌立、摩利支天山、木曽越え46キロ

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年02月18日(木) ~ 2021年02月22日(月)
メンバー
天候おおむね晴天
アクセス
利用交通機関
電車
■千種  中央線 06:09-06:18 2,640円
◇名古屋  東海道本線(東海)(大垣行) 06:23-06:49 
◇岐阜(集合)   高山本線(東海)(高山行) 06:53-09:27 
■飛騨小坂
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
4時間57分
休憩
7分
合計
5時間4分
S高山線飛騨小坂駅09:3512:53がんだて公園13:0014:39896台地の林道脇C1
2日目
山行
8時間2分
休憩
0分
合計
8時間2分
C107:0507:30根尾の滝駐車場13:50根尾の滝15:07標高1150ヒノキ林C2
3日目
山行
8時間3分
休憩
0分
合計
8時間3分
C206:5708:101261台地でスキーを履く13:40三間山15:00三間山南の1720のコルC3
4日目
山行
7時間12分
休憩
0分
合計
7時間12分
C307:2508:40林道から尾根末端へ取り付く14:37標高2260mC4
5日目
山行
12時間9分
休憩
1時間1分
合計
13時間10分
C406:0011:50摩利支天山11:5812:16摩利支天乗越展望台12:19摩利支天乗越12:2712:34巻道の三ノ池分岐12:3512:46三ノ池12:53開田頂上(三ノ池避難小屋)13:2114:57開田口七合目・避難小屋跡15:1018:44開田口登山口18:4719:101420mヒュッテクライス除雪終点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
 記録未見、冬季飛騨独自ルートを計画遂行。岩壁で縁取られた長い侵食の尾根を忠実に辿る。ヤブの埋まる冬季を狙ったが、雪少なし。計画では6日。下山の開田道は、冬季は地図読みが難しい。
ファイル 0合目からの御嶽行.docx (更新時刻:2021/03/03 21:40)
過去天気図(気象庁) 2021年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 スコップ+のこぎり スキー・ストック・シール アイゼン・ピッケル ビーコン その他冬山泊個人装備(寝具一式・ナイフや灯り地図磁石) シュリンゲ+ビナ数枚+簡易ハーネス
共同装備 ツエルト(松) ストーブ・鍋(米) ラジオ+天気図(米) 20mザイル(松)

写真

飛騨行き列車、松の荷物。16.8+5.2=22kg
2021年02月18日 07:51撮影 by iPhone XR, Apple
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飛騨行き列車、松の荷物。16.8+5.2=22kg
7
飛騨行き列車、米の荷物。重さ、それ以上。美濃太田すぎると客なし。
2021年02月18日 07:51撮影 by iPhone XR, Apple
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飛騨行き列車、米の荷物。重さ、それ以上。美濃太田すぎると客なし。
4
飛騨小坂駅到着
2021年02月18日 09:27撮影 by iPhone XR, Apple
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飛騨小坂駅到着
飛騨小坂無人駅
2021年02月18日 09:29撮影 by iPhone XR, Apple
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飛騨小坂無人駅
2
駅前より御嶽山方面
2021年02月18日 09:29撮影 by iPhone XR, Apple
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駅前より御嶽山方面
1
飛騨川鉄橋を渡河。ここは濁河川との二股。濁河川の全行程を行くことになる。
2021年02月18日 09:51撮影 by iPhone XR, Apple
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飛騨川鉄橋を渡河。ここは濁河川との二股。濁河川の全行程を行くことになる。
1
不動明王あり
2021年02月18日 10:00撮影 by iPhone XR, Apple
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不動明王あり
5
小坂道の駅に、重要図解あり。我らの全行程の地質的詳述あり。摩利支天から西に下る「草木谷熔岩流」をまさに辿る
2021年02月18日 11:17撮影 by iPhone XR, Apple
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小坂道の駅に、重要図解あり。我らの全行程の地質的詳述あり。摩利支天から西に下る「草木谷熔岩流」をまさに辿る
2
濁河川奥地の佇まい。
2021年02月18日 11:50撮影 by iPhone XR, Apple
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濁河川奥地の佇まい。
2
御嶽山飛騨側登拝道、一の鳥居に到着
2021年02月18日 12:15撮影 by iPhone XR, Apple
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御嶽山飛騨側登拝道、一の鳥居に到着
6
1785年に木曽黒澤ルートを民間解放した覚明上人はその6年後に飛騨ルートも開いた。ここがその起点。この先、ズーッと進んだ先の中間点が濁河温泉
2021年02月18日 12:15撮影 by iPhone XR, Apple
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1785年に木曽黒澤ルートを民間解放した覚明上人はその6年後に飛騨ルートも開いた。ここがその起点。この先、ズーッと進んだ先の中間点が濁河温泉
2
こここそが飛騨ルート起点。
2021年02月18日 12:15撮影 by iPhone XR, Apple
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こここそが飛騨ルート起点。
3
起点でござる
2021年02月18日 12:15撮影 by iPhone XR, Apple
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起点でござる
2
起点でござる
2021年02月18日 12:16撮影 by iPhone XR, Apple
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起点でござる
3
巌立への脇には洞穴ある岩壁あり
2021年02月18日 12:38撮影 by iPhone XR, Apple
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巌立への脇には洞穴ある岩壁あり
1
草木谷溶岩流の舌端部分
2021年02月18日 12:38撮影 by iPhone XR, Apple
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草木谷溶岩流の舌端部分
草木谷溶岩流の舌端部分
2021年02月18日 12:38撮影 by iPhone XR, Apple
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草木谷溶岩流の舌端部分
2
覚明上人由来の水場
2021年02月18日 12:41撮影 by iPhone XR, Apple
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覚明上人由来の水場
1
覚明上人由来の水場
2021年02月18日 12:42撮影 by iPhone XR, Apple
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覚明上人由来の水場
覚明上人由来の水場
2021年02月18日 12:42撮影 by iPhone XR, Apple
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覚明上人由来の水場
4
巌立の絶壁、長い草木谷熔岩流の残滓
2021年02月18日 12:48撮影 by iPhone XR, Apple
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巌立の絶壁、長い草木谷熔岩流の残滓
3
厳立溶岩台地の上は公園歩道
2021年02月18日 13:57撮影 by iPhone XR, Apple
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厳立溶岩台地の上は公園歩道
1
泊池1。
2021年02月18日 16:37撮影 by iPhone XR, Apple
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泊池1。
3
二合目。厳立台地から根尾滝への降り口
2021年02月19日 07:36撮影 by iPhone XR, Apple
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二合目。厳立台地から根尾滝への降り口
3
吊橋は板を外してある。
2021年02月19日 07:56撮影 by iPhone XR, Apple
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吊橋は板を外してある。
渡渉準備
2021年02月19日 08:10撮影 by iPhone XR, Apple
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渡渉準備
4
濁河川と兵衛谷の二股。軍艦の舳先のような台地、あそこに取り付く。
2021年02月19日 08:17撮影 by iPhone XR, Apple
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濁河川と兵衛谷の二股。軍艦の舳先のような台地、あそこに取り付く。
1
渡渉用にフェルト地下足袋
2021年02月19日 08:26撮影 by iPhone XR, Apple
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渡渉用にフェルト地下足袋
11
松はグンソクで渡渉
2021年02月19日 08:26撮影 by iPhone XR, Apple
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松はグンソクで渡渉
15
中洲へ、右岸へそして中又へ、50mほどの雪中河原歩きもオマケ
2021年02月19日 08:27撮影 by iPhone XR, Apple
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中洲へ、右岸へそして中又へ、50mほどの雪中河原歩きもオマケ
6
こらえる
2021年02月19日 08:31撮影 by iPhone XR, Apple
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こらえる
9
ギアナ高地の弱点を探して右へ左へルートを探す松
2021年02月19日 09:23撮影 by iPhone XR, Apple
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ギアナ高地の弱点を探して右へ左へルートを探す松
2
高さ30mほどの壁が台地の縁を延々覆う。
2021年02月19日 09:41撮影 by iPhone XR, Apple
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高さ30mほどの壁が台地の縁を延々覆う。
3
探りを入れて見る
2021年02月19日 10:06撮影 by iPhone XR, Apple
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探りを入れて見る
7
弱点を見つけた
2021年02月19日 10:49撮影 by iPhone XR, Apple
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弱点を見つけた
6
弱点を見つけた
2021年02月19日 10:50撮影 by iPhone XR, Apple
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弱点を見つけた
6
25キロのザック吊り上げ
2021年02月19日 11:08撮影 by iPhone XR, Apple
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25キロのザック吊り上げ
6
台地に乗った
2021年02月19日 11:50撮影 by iPhone XR, Apple
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台地に乗った
3
台地の上は延々植林と思われるヒノキ林
2021年02月19日 11:50撮影 by iPhone XR, Apple
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台地の上は延々植林と思われるヒノキ林
1
台地の上は延々植林と思われるヒノキ林
2021年02月19日 13:01撮影 by iPhone XR, Apple
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台地の上は延々植林と思われるヒノキ林
3
積雪不十分で笹薮倒して進む。シャクナゲは手強い。
2021年02月19日 13:37撮影 by iPhone XR, Apple
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積雪不十分で笹薮倒して進む。シャクナゲは手強い。
2
積雪不十分でスキーもヤクタタズ
2021年02月19日 13:59撮影 by iPhone XR, Apple
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積雪不十分でスキーもヤクタタズ
3
密生のところもある
2021年02月19日 14:16撮影 by iPhone XR, Apple
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密生のところもある
1
台地の狭まるところ
2021年02月20日 07:24撮影 by iPhone XR, Apple
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台地の狭まるところ
1
細い尾根に急に現れるギャップ
2021年02月20日 07:33撮影 by iPhone XR, Apple
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細い尾根に急に現れるギャップ
1
標高が上がり積雪が30センチ近くなったのでスキーを履く
2021年02月20日 08:15撮影 by iPhone XR, Apple
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標高が上がり積雪が30センチ近くなったのでスキーを履く
2
スピードが変わる
2021年02月20日 08:25撮影 by iPhone XR, Apple
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スピードが変わる
2
平地の先に目指す三間山
2021年02月20日 08:34撮影 by iPhone XR, Apple
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平地の先に目指す三間山
1
1260m台地はカラ松多く明るい林相
2021年02月20日 10:36撮影 by iPhone XR, Apple
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1260m台地はカラ松多く明るい林相
4
1260m台地はカラ松多く明るい林相
2021年02月20日 11:38撮影 by iPhone XR, Apple
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1260m台地はカラ松多く明るい林相
3
御岳遠望
2021年02月20日 12:00撮影 by iPhone XR, Apple
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御岳遠望
3
継子岳が見えた
2021年02月20日 12:08撮影 by iPhone XR, Apple
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継子岳が見えた
4
乗鞍岳が見えた
2021年02月20日 12:12撮影 by iPhone XR, Apple
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乗鞍岳が見えた
5
三間山山頂
2021年02月20日 13:40撮影 by iPhone XR, Apple
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三間山山頂
3
コメツガの密生林と倒木帯に往生
2021年02月20日 13:49撮影 by iPhone XR, Apple
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コメツガの密生林と倒木帯に往生
3
コメツガの密生林に往生
2021年02月20日 14:22撮影 by iPhone XR, Apple
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コメツガの密生林に往生
2
コメツガの密生林に加えシャクナゲの密生に往生
2021年02月20日 14:29撮影 by iPhone XR, Apple
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コメツガの密生林に加えシャクナゲの密生に往生
2
コメツガの密生林に加えシャクナゲの密生に往生
2021年02月20日 14:30撮影 by iPhone XR, Apple
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コメツガの密生林に加えシャクナゲの密生に往生
1
コメツガとシャクナゲと相撲をとっていると継子岳と摩利支天が微笑んでいる。
2021年02月20日 14:30撮影 by iPhone XR, Apple
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コメツガとシャクナゲと相撲をとっていると継子岳と摩利支天が微笑んでいる。
5
シールの裏には高さ10センチの下駄ができた(松)。
2021年02月20日 15:09撮影 by iPhone XR, Apple
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シールの裏には高さ10センチの下駄ができた(松)。
7
シールの裏には高さ10センチの下駄ができた(米)。
2021年02月20日 15:09撮影 by iPhone XR, Apple
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シールの裏には高さ10センチの下駄ができた(米)。
3
とっとと沢を下る。
2021年02月21日 07:38撮影 by iPhone XR, Apple
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とっとと沢を下る。
1
濁河温泉から来る林道をラッセル
2021年02月21日 08:11撮影 by iPhone XR, Apple
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濁河温泉から来る林道をラッセル
1
いよいよ摩利支天の西尾根末端に取り付く
2021年02月21日 09:03撮影 by iPhone XR, Apple
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いよいよ摩利支天の西尾根末端に取り付く
1
闘志マンマン
2021年02月21日 10:02撮影 by iPhone XR, Apple
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闘志マンマン
6
コメツガ林をコツコツ登る。
2021年02月21日 11:28撮影 by iPhone XR, Apple
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コメツガ林をコツコツ登る。
1
コメツガ林をコツコツ登る。
2021年02月21日 12:18撮影 by iPhone XR, Apple
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コメツガ林をコツコツ登る。
2
コメツガ林をコツコツ登る。
2021年02月21日 12:54撮影 by iPhone XR, Apple
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コメツガ林をコツコツ登る。
2
コメツガ林をコツコツ登る。
2021年02月21日 14:09撮影 by iPhone XR, Apple
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コメツガ林をコツコツ登る。
1
コメツガ林をコツコツ登る。
2021年02月21日 14:25撮影 by iPhone XR, Apple
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コメツガ林をコツコツ登る。
4
イグルー作り。新雪フワフワが1mもあり、こりゃだめかと思ったが、その下に良い雪質層が当たった。深いところ。
2021年02月21日 15:02撮影 by iPhone XR, Apple
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イグルー作り。新雪フワフワが1mもあり、こりゃだめかと思ったが、その下に良い雪質層が当たった。深いところ。
8
イグルーと火
2021年02月21日 15:54撮影 by iPhone XR, Apple
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イグルーと火
12
立ち枯れも多く助かる
2021年02月21日 16:02撮影 by iPhone XR, Apple
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立ち枯れも多く助かる
6
遠赤外線。ぬれものを乾かし湯たんぽもできる
2021年02月21日 18:49撮影 by iPhone XR, Apple
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遠赤外線。ぬれものを乾かし湯たんぽもできる
11
ハーフムーン
2021年02月21日 18:49撮影 by iPhone XR, Apple
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ハーフムーン
4
朝食。野菜入りマルタイラーメン。
2021年02月22日 04:42撮影 by iPhone XR, Apple
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朝食。野菜入りマルタイラーメン。
7
出発の朝
2021年02月22日 06:08撮影 by iPhone XR, Apple
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出発の朝
5
樹林限界、継母岳と再開
2021年02月22日 07:35撮影 by iPhone XR, Apple
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樹林限界、継母岳と再開
8
剣ヶ峰に日の出。噴煙も見える
2021年02月22日 07:49撮影 by iPhone XR, Apple
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剣ヶ峰に日の出。噴煙も見える
8
乗鞍岳南面
2021年02月22日 07:52撮影 by iPhone XR, Apple
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乗鞍岳南面
4
摩利支天と剣ヶ峰の間に日の出。噴煙も逆光。・2567のギャップ手前は雪稜になっている。
2021年02月22日 08:06撮影 by iPhone XR, Apple
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摩利支天と剣ヶ峰の間に日の出。噴煙も逆光。・2567のギャップ手前は雪稜になっている。
6
雪稜の上からギャップを見る。アイゼンに履き替える。
2021年02月22日 08:17撮影 by iPhone XR, Apple
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雪稜の上からギャップを見る。アイゼンに履き替える。
9
アイゼンに替える
2021年02月22日 08:17撮影 by iPhone XR, Apple
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アイゼンに替える
4
継母岳が美しすぎる。
2021年02月22日 08:26撮影 by iPhone XR, Apple
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継母岳が美しすぎる。
9
継母岳と
2021年02月22日 08:26撮影 by iPhone XR, Apple
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継母岳と
17
継母岳と
2021年02月22日 08:27撮影 by iPhone XR, Apple
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継母岳と
15
摩利支天への上り
2021年02月22日 08:47撮影 by iPhone XR, Apple
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摩利支天への上り
8
岩稜帯は斜めにトラバース
2021年02月22日 09:50撮影 by iPhone XR, Apple
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岩稜帯は斜めにトラバース
5
槍穂常念笠薬師も。きょうは低気圧の寒冷前線通貨のはずなのに。
2021年02月22日 10:10撮影 by iPhone XR, Apple
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槍穂常念笠薬師も。きょうは低気圧の寒冷前線通貨のはずなのに。
7
摩利支天へ
2021年02月22日 10:10撮影 by iPhone XR, Apple
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摩利支天へ
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摩利支天へ
2021年02月22日 10:50撮影 by iPhone XR, Apple
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摩利支天へ
2021年02月22日 10:52撮影 by iPhone XR, Apple
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摩利支天へ
2021年02月22日 11:12撮影 by iPhone XR, Apple
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4
摩利支天へ
2021年02月22日 11:13撮影 by iPhone XR, Apple
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摩利支天へ
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摩利支天へ
2021年02月22日 11:13撮影 by iPhone XR, Apple
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摩利支天へ
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山頂直下のシートラ・トラバース。ひっかかるぅ〜。
2021年02月22日 11:23撮影 by iPhone XR, Apple
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山頂直下のシートラ・トラバース。ひっかかるぅ〜。
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あと5mのとこ
2021年02月22日 11:27撮影 by iPhone XR, Apple
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あと5mのとこ
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あと2mのとこ
2021年02月22日 11:30撮影 by iPhone XR, Apple
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あと2mのとこ
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山頂だ
2021年02月22日 11:40撮影 by iPhone XR, Apple
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山頂だ
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摩利支天から三ノ池へ。四の池カルデラと継子岳、五ノ池小屋。
2021年02月22日 12:02撮影 by iPhone XR, Apple
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摩利支天から三ノ池へ。四の池カルデラと継子岳、五ノ池小屋。
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摩利支天から三ノ池へ。
2021年02月22日 12:04撮影 by iPhone XR, Apple
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摩利支天から三ノ池へ。
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三ノ池が見えた
2021年02月22日 12:27撮影 by iPhone XR, Apple
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三ノ池が見えた
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三ノ池と鳥居
2021年02月22日 12:46撮影 by iPhone XR, Apple
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三ノ池と鳥居
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開田口ルートを下る
2021年02月22日 13:38撮影 by iPhone XR, Apple
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開田口ルートを下る
6
上部はシリセード
2021年02月22日 13:53撮影 by iPhone XR, Apple
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上部はシリセード
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開田口の鳥居。日が暮れてクタクタ
2021年02月22日 18:37撮影 by iPhone XR, Apple
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開田口の鳥居。日が暮れてクタクタ
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木曽福島駅
2021年02月23日 09:13撮影 by iPhone XR, Apple
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木曽福島駅
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感想/記録

私的御岳教徒の松氏、久恋の御岳山飛騨ルート。地形図の放つ魅力に引かれ、草木谷溶岩流ラインに6日当てる。厳冬期を狙ったが気温は総じて高く氷点下一桁くらい。連日晴れで気温にも恵まれた。

1日目
いろいろあって飛騨小坂から巌立まで8.5キロ歩くことに。25kgの大荷物でスキー背負った我々に、途中小坂のまちで声をかけてくれた愛嬌あるご婦人の優しさにホワンとする。どちらへ?ええあの、山越えで木曽まで。
巌立入り口では1791年、覚明上人の、フランス革命期と重なる登拝道の信仰的な人民解放運動の名残を偲ぶ。冬季無人の厳立公園を抜け上の台地へ。雪がない。積雪5センチほど。それでも地形図上に長く伸びる龍のような細長いギアナ高地のようなテーブルマウンテンの上を辿る。ツエルト泊。
2日目
第一の台地を二合目の碑の前から降り、岩脈上はおそらくつながっている、本命の第二の長いテーブルマウンテンへ河を渡る。根尾の滝への遊歩ルートのようだが、吊橋の板が外してある。左岸側は熔岩岩壁で行き止まり。中洲に渡り、その先でまた右岸に渡り、その先でまた中尾根に渡る必要があり、三回渡渉となる。米はフェルト地下足袋を用意した。松は穴だらけの木綿軍足で挑む。大した水量ではないが毎度冬の渡渉は極道だ。気温が高くて助かる。南無阿弥陀仏。
さて、濁河川と兵衛谷に挟まれたこの第二のテーブルマウンテンは戦艦の舳先のように壁に囲まれている。記録未見のこの壁の弱点を松が探す。なかなかスキが無い。兵衛谷側に100mほどのあたりに見当を付けて岩壁下を右へ左へ。大きな木をまたいでトラバースした先に、チムニー脇の小さな岩壁に目をつけた。手持ちの20mザイルで足りそうだ。松がトップ。首尾よく25キロのザックを二つ吊り上げ。米はチムニーの中を行くともっと楽だった。その先は笹の斜面少しで台地の上に出た。用意したザイルの長さのちょうど良さといい、松はやはり現場の男だ。最大の未知未踏の核心部が解決した。
台地上は相変わらず雪は少ないが笹も凶悪ではなく、スキー担いだまま突き進む。夢にまで見た細長尾根の上だ。植林と思われる20〜30年もののヒノキ林だった。尾根が極端に狭まるところは予期せぬ地図にないギャップやシャクナゲ密生もある。台地の上には植林以外、人の気配痕跡は無い。覚明上人はここを通ったのだろうか。根尾の滝は上からは見えなかった。
ヒノキ林の中でC2。渡渉で濡れたものを火を焚いて乾かす。彼女との思い出もあったというザイルの最後の20mもここでお焚き上げ。遠赤外線はありがたい。
3日目
細い尾根を抜け広いカラマツ林にでると積雪が増え、ようやくスキーを履く。スピードが違う。歩幅も沈みも。三間山へは、尾根ではなくゆるそうなので沢型を登る。稜線に至るとコメツガとシャクナゲの密林になり、倒木の障害物も増え、雪が腐って下駄になり、ガクリと速度が落ちる。三間山とその南のピーク周辺では絶望的な密林となる。ジャングルジムスキー、北大的である。天気良く樹間から白き御嶽山がチラ見えしているというのにヤブと苦闘する。午後三時、ようやくコルで広いところがあり、テン場とする。積雪はイグルーに充分だが疲れたのでツエルト張る。夜中に少量降雪あり。
4日目
このまま稜線を進んでも時間が潰されるので、脇の沢型を下って下の林道に当て、濁河温泉のスポーツ館手前から摩利支天への尾根に乗ることにした。摩利支天の尾根はコメツガの尾根。傾斜はスキーにちょうどよく30度ほど。着実に高度を上げる。鬱陶しい密生帯は下のほうだけで終わった。時計の高度計で1968m、1984m,1994mなどと見ながら静かに登る。それぞれの年に何があったか思い出しながら。いつの間にか2024m(定年の年!)を過ぎた。明日の摩利支天までの標高差をポッキリ700mにしようと、2259mまでがんばる。今日の登行速度は時速標高差150mだった。荷物は20キロくらいには減っただろうか。
松は火を、米はイグルーを支度する。新雪が深さ1mほど下までコナコナで、はじめ駄目かもと思ったが、その下に良い締り雪層あり。1時間弱で立派なのができた。天井の隙間から月光が淡い。
5日目
なぜか好天が崩れない。あまり眠れなかったが6時発で摩利支天へ。膨大な草木谷溶岩流最後の詰めだ。樹林限界を超えたあたりで16年前二人で登った継母岳の国境稜線が美しく姿を見せた。まるでカラコルムか雲南の鋭鋒のようだ。今回の独自ルートはその時に肩を並べる独自っぷりだ。不動明王も覚明上人も我らの行を御覧くださいよ。
アイゼンに替える頃から風が強まる。でも厳冬期の割にそう気温が厳しくはない。氷点下一桁台という感じだ。酸素が足りず苦しく松を待たせることが増える。
山頂直下の岩場は南側を回り込み、数m危ないところが数箇所。ノーザイル。45度くらいの岩氷ミックスを垂直に抜けるとそこが山頂だった。賽の河原の向こうに剣ヶ峰、狭くてイカした山頂だ。すべて見える。
四の池噴火口を時計回りに回って下る予定だったけど、もう満足したのでここから開田に下る。三ノ池の湖面近くまで快適に下り、開田道へ。このときはすぐに下れるという気がしていたけど、この下山道は小地形が多く登山道標識もほぼ少なく、樹林帯にはいると地形図を読むのが非常に難しい。加えて下降のスキーは狭く急で木の多いところを重荷で下るためかなり体力を消耗した。時間が過ぎ、暗くなる。シールもノリ切れで剥がれ、最後は担いだ。クタクタだ。ようやく鳥居の前にたどり着き、安堵する。最後の林道は凍っていたのでスキーで快適に飛ばして下った。
開田に住むナトリさんと連絡が取れ、除雪終点まで迎えに来てくれた。わざわざ福島のせせらぎの湯まで連れて行ってもらって、自宅で肉鍋までごちそうに。20年前泊まりに来て以来だ。お父上、母上も高齢ながら健在。開田の2月なのに全然寒くない。ぐっすり眠り、朝中央線で帰宅。
御岳山は巨峰で、濃尾平野から白く輝いて見える。しばらく住む名古屋で遠くに見てこの山旅を思い出すことができる。登った山を朝に夕に眺める喜び。他の誰にも渡せない。覚明上人も尾張出身とのこと。

感想/記録

 極めて充実した五日間の山旅だった。今回の巌立から草木谷溶岩流台地を経由した摩利支天山登頂。表現行為としての私の山登りはもうこれで済ませていいかも知れないとも思えた、六万年の時空を経ての会心の山行だった。天候と同志とに恵まれ、月光に照らされた下山時の鳥居で思わず感謝の念に手を合わせた。

【2/18】飛騨小坂駅から巌立を経て第一溶岩台地にて泊。
【2/19】根尾滝々見道を伝って濁河川に下降し、20mロープ使って第二溶岩台地へ這い上がる。本山行の核心日。
【2/20】その、濁河川/兵衛谷に削られた細尾根第二溶岩台地を伝って三間山へと抜け出る。その三間山周辺ではコメツガの稚樹に阻まれる。
【2/21】濁河温泉南の細尾根/急登尾根に取り付き、いよいよ摩利支天山に王手を掛ける。
【2/22】スキー登行後、アイゼン軋ませて絶頂へ。道標ない開田口登山道に苦しみつ、日没後に辛うじて下山す。ナトリ先輩に迎えられ、歓待頂く。
【2/23】ビール呑んで「ワイドビューしなの」で帰途に就く。切符紛失のオマケつき。

※【詳細記録書きました。ファイル『0合目からの御嶽行』(20210303)】
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この記録へのコメント

登録日: 2012/6/8
投稿数: 3447
2021/2/23 22:28
 y&m殿すんごいね
 毎回すごいの見せて頂きありがとうございます
 もう考えられない
 もちろんキャパは十分すぎるほどあるんでしょうが、気〜つけてくださいね
 お疲れ様です、ありがとう
登録日: 2007/5/15
投稿数: 6044
2021/2/24 8:22
 イト-さんRe: y&m殿すんごいね
御嶽山は名古屋から見えるのがいいですね。きょうも高速道路から見えそうですね。

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