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Yamareco

記録ID: 311440 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 谷川・武尊

上州武尊山

情報量の目安: S
-拍手
日程 2013年06月17日(月) [日帰り]
メンバー
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
道の駅で車中泊、翌朝川場野営場に移動
経路を調べる(Google Transit)
GPS
09:11
距離
18.4 km
登り
1,391 m
下り
1,647 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち69%の区間で比較) [注意事項]

コースタイム [注]

川場野営場5:45〜(25)〜不動岳分岐6:10/6:25〜(1時間55)〜前武尊8:20/8:30〜(55)〜家ノ串山9:25〜(25)〜中ノ岳南の分岐9:50/10:00〜(25)〜武尊山山頂10:25/10:55〜(25)〜中ノ岳分岐11:20〜(25)〜家ノ串山11:45〜(25)〜北峰山頂12:10/12:20〜(25)〜前武尊12:45〜(1時間30)〜川場谷野営場14:15着
※歩行時間:7時間15分 (小休止含む) 休憩:1時間15分 携帯歩数:26961歩
コース状況/
危険箇所等
※最終コンビニは、道の駅田園プラザかわばの先にセブンイレブン
※川場野営場は広い、トイレや水場は無し。避難小屋らしき建物はあるが使用禁止になっている。
※登山ポストは登山口に有り
※天狗尾根までは急登で登山道も荒れている
※オグナほたかスキー場分岐から前武尊までも急登
※前武尊からはアップダウンの尾根道、途中1カ所痩せ尾根がある
※中ノ岳直下の笹清水の水場はよく出ていました
※中ノ岳分岐から先に雪渓が残っていた

※立ち寄り温泉:日帰り温泉湯郷小住温泉 http://yugo.co.jp/spa/kojyu/index.html
過去天気図(気象庁) 2013年06月の天気図 [pdf]

写真

川場野営場を出発すると右側に登山ポストが有ったので計画書を投函
2013年06月17日 05:45撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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川場野営場を出発すると右側に登山ポストが有ったので計画書を投函
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25分くらいで不動岳の分岐に、ここから少し不動岳方面に歩いて行き沢で水を補給する
2013年06月17日 06:09撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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25分くらいで不動岳の分岐に、ここから少し不動岳方面に歩いて行き沢で水を補給する
登山道には途中こんなところが、誰かが立てかけてくれたのかな?うまい具合に階段になっていました
2013年06月17日 06:27撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山道には途中こんなところが、誰かが立てかけてくれたのかな?うまい具合に階段になっていました
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天狗尾根に登るとやっと急登が一段落したが
2013年06月17日 07:10撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗尾根に登るとやっと急登が一段落したが
登山道はこんな感じ、水の流れた後滑ります
2013年06月17日 07:21撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山道はこんな感じ、水の流れた後滑ります
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オグナスキー場えの分岐をすぎると少し展望が良くなった。正面にリフト乗り場が見えてきた
2013年06月17日 07:34撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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オグナスキー場えの分岐をすぎると少し展望が良くなった。正面にリフト乗り場が見えてきた
少し登ると左にお地蔵様の後ろ姿が有り
2013年06月17日 07:40撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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少し登ると左にお地蔵様の後ろ姿が有り
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急登を登りやっとことで前武尊に到着〜ここで初めて座っての休憩する。日本武尊(やまとたけるのみこと)の像が手をかざして下界を見ていました。
2013年06月17日 08:19撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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急登を登りやっとことで前武尊に到着〜ここで初めて座っての休憩する。日本武尊(やまとたけるのみこと)の像が手をかざして下界を見ていました。
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正面の台形の山は剣ヶ峰?面白い形
2013年06月17日 08:32撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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正面の台形の山は剣ヶ峰?面白い形
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剣ヶ峰と北峰の鞍部に立つ標識、北峰には帰り登った
2013年06月17日 08:50撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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剣ヶ峰と北峰の鞍部に立つ標識、北峰には帰り登った
家ノ串山頂をすぎると
2013年06月17日 09:26撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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家ノ串山頂をすぎると
前方に中ノ岳と武尊山山頂が見えてきた、登山道は少し痩せ尾根になる。
2013年06月17日 09:32撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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前方に中ノ岳と武尊山山頂が見えてきた、登山道は少し痩せ尾根になる。
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中ノ岳南の分岐、武尊牧場への下山路
2013年06月17日 09:51撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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中ノ岳南の分岐、武尊牧場への下山路
分岐を少し行くと笹清水の水場、ここで沢の水を捨てて入れ替えた。美味しいお水です。
2013年06月17日 09:58撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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分岐を少し行くと笹清水の水場、ここで沢の水を捨てて入れ替えた。美味しいお水です。
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まさかの雪渓出現、けっこうびっしりとありました。
2013年06月17日 10:09撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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まさかの雪渓出現、けっこうびっしりとありました。
こちらにも日本武尊の像が下界を見ています
2013年06月17日 10:20撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらにも日本武尊の像が下界を見ています
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山頂に到着〜さすが百名山、平日でも5〜6人くらいの登山者が居ました。奥の山は尾瀬の至仏山と燧ヶ岳
2013年06月17日 10:27撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂に到着〜さすが百名山、平日でも5〜6人くらいの登山者が居ました。奥の山は尾瀬の至仏山と燧ヶ岳
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山頂から谷川方面のパノラマ
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山頂から谷川方面のパノラマ
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川場谷を上から見る、谷筋にもまだ残雪があります
2013年06月17日 10:29撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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川場谷を上から見る、谷筋にもまだ残雪があります
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歩いてきた方面、一番奥がたぶん剣ヶ峰
2013年06月17日 10:31撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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歩いてきた方面、一番奥がたぶん剣ヶ峰
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こちらは高手新道方面、とがっているのは剣ヶ峰山と奥には玉原湖か見えます
2013年06月17日 10:52撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらは高手新道方面、とがっているのは剣ヶ峰山と奥には玉原湖か見えます
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下山は往路を戻る、中ノ岳の分岐を過ぎ振り返ると武尊牧場方面から登ってくる登山者が見えた。
2013年06月17日 11:25撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下山は往路を戻る、中ノ岳の分岐を過ぎ振り返ると武尊牧場方面から登ってくる登山者が見えた。
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帰りに北峰に登る、登りと下りに鎖がありましたた。
2013年06月18日 20:23撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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帰りに北峰に登る、登りと下りに鎖がありましたた。
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北峰の山頂には祠があり、後ろには武尊山と360度の展望
2013年06月17日 12:15撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北峰の山頂には祠があり、後ろには武尊山と360度の展望
北峰からのパノラマ、川場谷の谷筋がよく見える。
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北峰からのパノラマ、川場谷の谷筋がよく見える。
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根曲り竹が刈り払われている登山道は、滑るし突き刺さるしつまづくしで歩きづらい
2013年06月17日 12:36撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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根曲り竹が刈り払われている登山道は、滑るし突き刺さるしつまづくしで歩きづらい
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下山途中の巨木、ミズナラとブナの木
2013年06月17日 13:43撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下山途中の巨木、ミズナラとブナの木
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川場野営場に到着〜朝出るときよりも車が増えていた。
2013年06月17日 14:15撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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川場野営場に到着〜朝出るときよりも車が増えていた。
武尊山で出会ったお花たち、ここのコイワカガミはみんな白でした。なにか訳があるのかな?
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武尊山で出会ったお花たち、ここのコイワカガミはみんな白でした。なにか訳があるのかな?
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帰り道、川場谷の入渓点桐の木平キャンプ所に行ってみた。川場野営場から車で15分掛かった・・・歩くと何時間かかるのか
2013年06月17日 14:40撮影 by u1050SW,S1050SW , OLYMPUS IMAGING CORP.
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帰り道、川場谷の入渓点桐の木平キャンプ所に行ってみた。川場野営場から車で15分掛かった・・・歩くと何時間かかるのか
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感想/記録
by mogu

15〜16日と川場谷に沢登りに行く予定が、前日の天気予報が降水確率80%寒気が入り大気が不安定の予報が出た。詳しく天気予報を見てみると夜半に雨が降りそうなので残念だけど中止にした。月曜日は天気が回復するというのでそうだ!!登山道からだったら一人でも登れるし、ついでに川場谷の下見もしてこようと思い立ち(ようするに暇なのです)日曜日の夜に出発。関越自動車道を走り沼田インターで下り田園プラザ川場道の駅で車中泊しました。

今は一番日が長い時期で4時にはもう明るい、支度をして登山口の川場野営場に向かう。道の駅からは10分で到着、すでに一台の車が止まっていてわんこをつれた登山者が登っていった。この野営場はなんだか無駄に広い、トイレらしき物は有るけど使えないし昔は立派なキャンプ場だったのかな。避難小屋らしき建物もあり誰か泊まっていたけど、後でよく見たら使用禁止になっていたのに良いんだろうか?

私も支度をして歩き始める、登山ポストは歩き始めてすぐの所にあったので計画書を投函した。ここでドリンキングチューブのウォーターボトルに水を入れるのを忘れてしまった。いま持っている水は500のペットボトルと飲みかけのお茶だけ・・・さて困った。下には沢の音が聞こえているのでどこかで取れるかなと思い登っていくが小さな沢には水は流れていない、そうこうしているうちに不動岳の分岐に着いた。ここで地形図を見ると不動岳方面に少し行くと登山道が沢を横切っているので不動岳方面に行くと程なく沢が出てきて無事に水を汲むことが出来てほっとした。沢の水でも無いよりはまし、でもこの水は上にある笹清水の水場で入れ替えましたけど・・・・

分岐に戻りいよいよ登りです、ジグザグの急登が天狗尾根まで続く。尾根に出てほっと一息つき歩いて行くとオグナほたかスキー場への分岐があり、スキー場のリフト乗り場が見えてきた。ここのあたりになると一瞬見晴らしが良くなり後ろを振り返ると山並みが綺麗に見えた。さてここから前武尊までの登りか今日一番の登り、登山道も前日の雨で滑るし少し荒れている。登り切ると日本武尊の像が出迎えてくれました、それにしても虫が多いところです。前武尊からいったん下ると途中、前方には奇妙な形の山が見えますが地図から行くと剣ヶ峰ですね。トラバースして回り込んでいくと、剣ヶ峰と北峰の鞍部に着く。剣ヶ峰への登山道は閉鎖されているが北峰は登れるみたいだ、道標には剣ヶ峰岩峰群と書いてあり巻き道もあるので取りあえず巻き道を行くことにした。登山道を歩いていると今の時期はツマトリソウが盛りで咲いていて、このあたりに来るとシャクナゲもまだ咲いていた。そして驚いたことにコイワカガミはみんな白い花、いままでピンクのしか見たこと無いので驚いた。家ノ串山に登るときには小さな桜の群生が咲いていました。

展望も良くなってきて遠くには尾瀬の燧ヶ岳と至仏山も見えてます、家ノ串山からは少し痩せ尾根になり慎重歩いて行くとやっと前方に武尊山の山頂が見えてきた。中ノ岳南の分岐の道標から少し下ると笹清水の水場に到着ここで小休止、美味しいお水は菩薩界の水と書かれていた。休んでいると今日初めて会う登山者が下りてきた。この方はオグラスキー場から登ってきたらしいが登山口が解りずらかったと言っていたけど、この武尊山は本当にいろいろなところから登れるのね。

笹清水からトラバース気味に歩いて行くと目の前に雪渓が出てきた、たぶん地図上では3ッ池のあたりで窪地だからこんなに残っているのかも。雪渓の厄介なところは踏み抜きですけどなんとか通り抜けることが出来てほっとする、思っていたよりも残雪がありました。雪渓からひと登りで山頂に到着〜谷川方面から尾瀬方面がよく見える、そして川場谷を見下ろして谷筋を確認、上からだとヤブはよく分からないけど他の人の記録を見ると笹藪のヤブこぎがつらかったと書かれているのが多い。谷筋にはまだ雪渓も残っているのが見えてやっぱりこの時期に遡行しない方が良いかもと思った。虫も多いしね。山頂で一休みしていると続々と人が登ってきた、やっぱり百名山人気のある山だわ。さてと下山、往路を戻りますが帰りに北峰の岩稜帯に登ってみた。登りと下りに鎖が付いているだけで山頂には祠がありここにも白いイワカガミがたくさん咲いていた。前武尊から一気に下り無事に川場野営場に到着。

帰りは川場谷の入渓場所桐の木キャンプ場まで行ってみたが結構遠い、車だと15分掛かったが歩くなると大変だ。何時か行くための下見ですが、判ったことはこの谷に入るには車2台は絶対に必要!!そしてこの時期はまだ雪渓もあるし虫も多いから出来れば秋口の方が良いのではと思った。

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コメント

はじめまして。
私、過去2回川場谷登ってまして、今週もまた行く予定です(天候次第ですが。)

川場谷の適期は6月です!間違いない

雪渓が融けるとネマガリのヤブコギが大変です
川場谷の雪渓は恐ろしいものではなく、源頭部の浅い窪みに可愛く残ってるだけです。
雪渓処理なんつう大そうなものではありませんのです。

雪のおかげで絶対にラクできるし、山菜も豊富です。
(ただし若干ベクレってるようなので自己責任です ここらへんもホットスポットみたいです

沢水も上部でちょっと硫黄が滲みだしていて甘くて美味しいです!

武尊をめぐるほとんどの沢は複数回遡行しましたが、内容的には川場谷が一番お気楽かもしれません

旭小屋から中ッ沢林道を使うとお気楽に周回できますよ!
下部を割愛する感じになりますが、個人的には下部はこだわるほどの渓相ではない気がします。
2013/6/19 22:23
bunacoさん、情報ありがとう
bunacoさん、初めまして
川場谷の情報ありがとうございます。

そうですが、今の時期が一番なのですね。
去年も計画が有ったのですが台風のために中止になり、今年こそと思い計画しましたがまたまた中止になりました。

秋に行こうかなと思いましたがbunacoさんのアドバイスで来年のこの時期にもう一度計画するとこにします。
2013/6/20 8:27
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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