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Yamareco

記録ID: 324109
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
甲斐駒・北岳

[カールと雪渓] 北沢峠〜仙丈ケ岳

2013年07月20日(土) 〜 2013年07月21日(日)
情報量の目安: S
都道府県 山梨県 長野県
 - 拍手
11044 その他6人
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
12:17
距離
14.2km
登り
1,595m
下り
1,547m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
7:20北沢峠-7:30大平山荘(北沢峠へ引き返し)-9:30大滝ノ頭-10:30馬の背ヒュッテ-11:30仙丈小屋(ザックデポ)-12:50仙丈ケ岳-14:00仙丈小屋

2日目
6:00仙丈小屋-6:30仙丈ケ岳-7:00大仙丈ケ岳-7:40仙丈ケ岳-8:50小仙丈ケ岳-11:20北沢峠
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2013年07月の天気図
アクセス
利用交通機関:
バス タクシー 自家用車
・甲府昭和IC←→芦安 車 1時間 (1:00着でバス停最寄の第2P満車。第3Pに駐車)
・芦安←→広河原 9人乗りタクシー 30分 (1100円。バスも同額)
・広河原←→北沢峠 24人乗りバス 1時間 (ザックあり:750円、無し:500円)
コース状況/
危険箇所等
藪沢ルートは7月20日時点で危険な雪渓ポイントがあり通行禁止になっています。(大平山荘の方から情報を得て、小仙丈尾根ルートに引き返しました)
小仙丈尾根ルートの大滝ノ頭から馬ノ背ヒュッテまでのトラバースにも雪渓がありますが、こちらは通行止にはなっていません。雪渓も山道部分は平らにならされていて歩きやすいです。
その他、危険な場所は特にありませんでした。
仙丈ケ岳のどのルートも全体的に指導標が多く、小仙丈尾根ルートにはn合目の標識もあることから、現在地の把握をし易く迷うことはありません。
また、随所に水場があり、暑い夏場でも安心感があります。
予約できる山小屋
仙丈小屋
馬の背ヒュッテ
北沢峠 こもれび山荘
乗り合いタクシーで広河原到着。まだ人は少ないですが、この後バスが次々に到着してチケット売り場には長い列ができました。
2013年07月20日 06:01撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 6:01
乗り合いタクシーで広河原到着。まだ人は少ないですが、この後バスが次々に到着してチケット売り場には長い列ができました。
無事1便のバスに乗り、北沢峠に到着。バス停横に小仙丈尾根ルートがあるのですが、藪沢ルートを目指して北に進みました。
2013年07月20日 07:09撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 7:09
無事1便のバスに乗り、北沢峠に到着。バス停横に小仙丈尾根ルートがあるのですが、藪沢ルートを目指して北に進みました。
スタート地点の標高は2000mでとても涼しいです。長衛荘前には山間地に咲くクリンソウが群生していました。
2013年07月20日 07:19撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 7:19
スタート地点の標高は2000mでとても涼しいです。長衛荘前には山間地に咲くクリンソウが群生していました。
この指導標から大平山荘方向に進みます。(実はこの指導標の逆側に通行止の札があったのですが見落としていました…)
2013年07月20日 07:22撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 7:22
この指導標から大平山荘方向に進みます。(実はこの指導標の逆側に通行止の札があったのですが見落としていました…)
大平山荘に到着。ここで山荘の方から藪沢ルートは危険な雪渓ポイントがあり通行止という情報を得ました。小仙丈尾根ルート引き返すことになりますが、ここで分かって良かった。
2013年07月20日 07:30撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 7:30
大平山荘に到着。ここで山荘の方から藪沢ルートは危険な雪渓ポイントがあり通行止という情報を得ました。小仙丈尾根ルート引き返すことになりますが、ここで分かって良かった。
予定変更で小仙丈尾根ルートを登ることにします。ルートにはn合目の標識があり、位置が分かりやすいです。この五合目で藪沢ルートにトラバースする馬ノ背ルートに進みます。
2013年07月20日 09:30撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 9:30
予定変更で小仙丈尾根ルートを登ることにします。ルートにはn合目の標識があり、位置が分かりやすいです。この五合目で藪沢ルートにトラバースする馬ノ背ルートに進みます。
このトラバースの途中には雪渓がありますが、ここは通行止めになっておらず進むことができます。途中、蝶がナナカマドの花の上にとまったので撮影。
2013年07月20日 10:11撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 10:11
このトラバースの途中には雪渓がありますが、ここは通行止めになっておらず進むことができます。途中、蝶がナナカマドの花の上にとまったので撮影。
トラバース開始から約1時間で馬ノ背ヒュッテに到着。これで藪沢ルートにたどり着きました。このルートは水場が豊富で良いです。
2013年07月20日 10:36撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 10:36
トラバース開始から約1時間で馬ノ背ヒュッテに到着。これで藪沢ルートにたどり着きました。このルートは水場が豊富で良いです。
小屋傍にタンポポのような花が咲いていたので撮影。(南アルプスで咲いていますが、ヤツガタケタンポポというようです)
2013年07月20日 10:38撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 10:38
小屋傍にタンポポのような花が咲いていたので撮影。(南アルプスで咲いていますが、ヤツガタケタンポポというようです)
馬ノ背ヒュッテにはトイレもあります。
2013年07月20日 10:38撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 10:38
馬ノ背ヒュッテにはトイレもあります。
少し進むと地蔵尾根の分岐に出ます。ここから地蔵尾根は下りルートなので、仙丈ケ岳方向に進みます。
2013年07月20日 10:56撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 10:56
少し進むと地蔵尾根の分岐に出ます。ここから地蔵尾根は下りルートなので、仙丈ケ岳方向に進みます。
山道の周りに松が増えてきました。森林限界まで近そうです。シャクナゲも綺麗に咲いています。
2013年07月20日 11:13撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 11:13
山道の周りに松が増えてきました。森林限界まで近そうです。シャクナゲも綺麗に咲いています。
最後に砂利の坂を登ると、仙丈小屋に到着。今日の宿泊場所です。
2013年07月20日 11:34撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 11:34
最後に砂利の坂を登ると、仙丈小屋に到着。今日の宿泊場所です。
小屋には風力発電があります。屋根にはソーラーパネルも装備。これでビールを冷やしているのかな?
2013年07月20日 11:34撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 11:34
小屋には風力発電があります。屋根にはソーラーパネルも装備。これでビールを冷やしているのかな?
小屋からの眺めはとても良く、北方向には北アルプスが一望できます。
2013年07月20日 11:41撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 11:41
小屋からの眺めはとても良く、北方向には北アルプスが一望できます。
南方向は仙丈ケ岳の山頂が見えます。素晴らしいカール地形。一部雪も残っています。
2013年07月20日 11:42撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 11:42
南方向は仙丈ケ岳の山頂が見えます。素晴らしいカール地形。一部雪も残っています。
東方向には甲斐駒ケ岳が見えます。たぶん、向こうからも仙丈ケ岳が良く見えているはず。
2013年07月20日 11:43撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 11:43
東方向には甲斐駒ケ岳が見えます。たぶん、向こうからも仙丈ケ岳が良く見えているはず。
山頂の花。これは先月に棒ノ嶺近くで見たのと似てる気がします。ミヤマシシウドというそうです。
2013年07月20日 11:50撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 11:50
山頂の花。これは先月に棒ノ嶺近くで見たのと似てる気がします。ミヤマシシウドというそうです。
仙丈小屋に荷物をデポして仙丈ケ岳を目指します。この雪渓の端を渡ります。(歩きやすく、アイゼン不要)
2013年07月20日 12:40撮影 by  DSC-HX30V, SONY
2
7/20 12:40
仙丈小屋に荷物をデポして仙丈ケ岳を目指します。この雪渓の端を渡ります。(歩きやすく、アイゼン不要)
頂上の手前にはケルンが作ってありました。頂上まであと少し。
2013年07月20日 12:43撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 12:43
頂上の手前にはケルンが作ってありました。頂上まであと少し。
ケルンから10分程で山頂に到着。流石3033m、山頂は涼しくてよいです。
2013年07月20日 12:53撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 12:53
ケルンから10分程で山頂に到着。流石3033m、山頂は涼しくてよいです。
仙丈ケ岳まで登ると南東に北岳が見えます。たぶん、向こうからも仙丈ケ岳が…以下略。
2013年07月20日 12:53撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 12:53
仙丈ケ岳まで登ると南東に北岳が見えます。たぶん、向こうからも仙丈ケ岳が…以下略。
仙丈ケ岳から北を見るとカールの中に仙丈小屋が見えます。良い場所にあります。
2013年07月20日 13:00撮影 by  DSC-HX30V, SONY
1
7/20 13:00
仙丈ケ岳から北を見るとカールの中に仙丈小屋が見えます。良い場所にあります。
仙丈小屋の東の脇には水場があります。南アルプスの天然水が飲み放題です。
2013年07月20日 13:00撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 13:00
仙丈小屋の東の脇には水場があります。南アルプスの天然水が飲み放題です。
南に向きを戻すと北岳の左手に富士山も見えます。日本の1,2位が一枚の写真に。
2013年07月20日 13:14撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 13:14
南に向きを戻すと北岳の左手に富士山も見えます。日本の1,2位が一枚の写真に。
西方向には伊那の町が見えます。夜景が期待できます。
2013年07月20日 13:15撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 13:15
西方向には伊那の町が見えます。夜景が期待できます。
南西には大仙丈ケ岳も見えます。大仙丈は明日におあずけで、小屋に戻ります。
2013年07月20日 13:15撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 13:15
南西には大仙丈ケ岳も見えます。大仙丈は明日におあずけで、小屋に戻ります。
小屋の食事は17時から。山でこれだけのものが食べられるのは本当にありがたい。
2013年07月20日 16:50撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 16:50
小屋の食事は17時から。山でこれだけのものが食べられるのは本当にありがたい。
夕食後、外に出るとガスが出てきました。その合間に小鳥が鳴いていたので撮影。
2013年07月20日 17:30撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/20 17:30
夕食後、外に出るとガスが出てきました。その合間に小鳥が鳴いていたので撮影。
夜、仙丈ケ岳に登って伊那の夜景を撮影。ちょっと暗めですが、なんとか撮影できました。
2013年07月21日 00:18撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 0:18
夜、仙丈ケ岳に登って伊那の夜景を撮影。ちょっと暗めですが、なんとか撮影できました。
満月は2日後。月がとても明るくて、ライトが無くても歩けるほどです。寒くなったので一度小屋に戻ります。
2013年07月21日 00:25撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 0:25
満月は2日後。月がとても明るくて、ライトが無くても歩けるほどです。寒くなったので一度小屋に戻ります。
日の出前にもう一度仙丈ケ岳に登ります。明るくなってくると朝富士が良く見えました。
2013年07月21日 04:08撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 4:08
日の出前にもう一度仙丈ケ岳に登ります。明るくなってくると朝富士が良く見えました。
残念ながら雲が多めで、日の出はおあずけ。小屋に戻って朝食を食べます。
2013年07月21日 04:46撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 4:46
残念ながら雲が多めで、日の出はおあずけ。小屋に戻って朝食を食べます。
朝食後、またまた仙丈ケ岳に登り、今度は大仙丈ケ岳を目指します。日が昇り明るくなってきました。
2013年07月21日 06:33撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 6:33
朝食後、またまた仙丈ケ岳に登り、今度は大仙丈ケ岳を目指します。日が昇り明るくなってきました。
大仙丈の山頂付近で岩の間からチングルマが咲いていたので撮影。
2013年07月21日 06:52撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 6:52
大仙丈の山頂付近で岩の間からチングルマが咲いていたので撮影。
大仙丈ケ岳に到着。仙丈ケ岳よりも名前は強そうですが、標高は仙丈ケ岳(3033m)の方が高いです。
2013年07月21日 07:03撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 7:03
大仙丈ケ岳に到着。仙丈ケ岳よりも名前は強そうですが、標高は仙丈ケ岳(3033m)の方が高いです。
もう一度、仙丈ケ岳に戻ったところで雷鳥が出現。朝日を浴びて起きてきたのでしょうか。
2013年07月21日 07:42撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 7:42
もう一度、仙丈ケ岳に戻ったところで雷鳥が出現。朝日を浴びて起きてきたのでしょうか。
仙丈ケ岳から小仙丈尾根を進み、小仙丈ケ岳に到着。こちらからの方が富士山の全体が見えます。
2013年07月21日 08:54撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 8:54
仙丈ケ岳から小仙丈尾根を進み、小仙丈ケ岳に到着。こちらからの方が富士山の全体が見えます。
小仙丈尾根を下って北沢峠に到着。ここで、北沢駒仙小屋に向かってみます。
2013年07月21日 11:14撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 11:14
小仙丈尾根を下って北沢峠に到着。ここで、北沢駒仙小屋に向かってみます。
長衛小屋という新しい山小屋ができていました。柱には北沢駒仙小屋の文字もあります。長衛荘も名前が変わるようで、慣れるまでは予約等で混乱するかも?
2013年07月21日 11:27撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 11:27
長衛小屋という新しい山小屋ができていました。柱には北沢駒仙小屋の文字もあります。長衛荘も名前が変わるようで、慣れるまでは予約等で混乱するかも?
長衛小屋の横のテン場はテントがたくさん。ここから長衛荘に戻りゴールです。
2013年07月21日 11:27撮影 by  DSC-HX30V, SONY
7/21 11:27
長衛小屋の横のテン場はテントがたくさん。ここから長衛荘に戻りゴールです。
撮影機器:

感想

今回は仙丈小屋利用のグループ山行のため、マットやシェラフがいりません。また水場が豊富であちこちで補給できることから水タンクも満杯を維持する必要がありません。
このため、いつもの宿泊登山より荷物を少なくすることができ、とても身軽な山歩きができました。
また、麓では連日30℃越えの猛暑の中、スタート地点(北沢峠)の標高が2000mと高いため涼しいスタートを切ることができ、さらに五合目付近に雪渓がある位の気温であることから昼になっても新春の頃のような快適さで歩くことができます。
2日とも晴れの良い天気で、風も強すぎず穏やかで、本当に楽しい山行になりました。

さて、ある程度経験を積むまではソロでのアルプスをしないことにしているのですが、この快適さを体験してしまうと真夏の関東近場の低山から足が遠のきそうです。
そして、これを機にソロでのアルプスや八ヶ岳の3000m級を考え始めました。もう少し経験を積んだらチャレンジかな。

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