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Yamareco

記録ID: 3484230 全員に公開 沢登り 日高山脈

十勝岳〜オムシャヌプリ〜野塚岳 (上二股の沢右股から)

情報量の目安: S
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日程 2021年09月01日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ後曇り
アクセス
利用交通機関

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GPS
--:--
距離
14.0 km
登り
1,618 m
下り
1,617 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間20分
休憩
50分
合計
12時間10分
S翠明橋公園04:5709:00十勝岳09:2011:33オムシャヌプリ東峰11:4312:12オムシャヌプリ西峰12:2214:15野塚岳14:2517:07翠明橋公園G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ルートの軌跡は手動入力です。
過去天気図(気象庁) 2021年09月の天気図 [pdf]

写真

翠明橋公園から出発。
駐車場の向かいの林道跡を下って沢に下りる。
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翠明橋公園から出発。
駐車場の向かいの林道跡を下って沢に下りる。
1
渡渉して右岸の林道跡を進むが、路面は15分ほど歩くと消失。その後は河原歩きとなる。
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渡渉して右岸の林道跡を進むが、路面は15分ほど歩くと消失。その後は河原歩きとなる。
オムシャヌプリのコルに至るガレ沢を横目に、610m二股を直進。
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オムシャヌプリのコルに至るガレ沢を横目に、610m二股を直進。
1
750m二股を右へ。水量の少ないガレの方に進む。
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750m二股を右へ。水量の少ないガレの方に進む。
780m二股も右へ。ちなみに左股は右股よりも難易度が高いらしく、自分のような初心者では無理かもしれない。
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780m二股も右へ。ちなみに左股は右股よりも難易度が高いらしく、自分のような初心者では無理かもしれない。
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780m二股を過ぎると傾斜もついてきて、ようやく核心部が近づいてきた。
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780m二股を過ぎると傾斜もついてきて、ようやく核心部が近づいてきた。
3
数mの小滝、ここは水流の中を直登。
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数mの小滝、ここは水流の中を直登。
3
900で10mほどの滝。細い水流の筋が美しい。
ここは左岸から巻いた。
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900で10mほどの滝。細い水流の筋が美しい。
ここは左岸から巻いた。
3
950mあたりからはナメ滝の連続。
エサオマンのナメ滝と違って足掛かりが少なく、傾斜もあり、中を行くのは難しい。
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950mあたりからはナメ滝の連続。
エサオマンのナメ滝と違って足掛かりが少なく、傾斜もあり、中を行くのは難しい。
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ナメの途中にも数m前後の滝がいくつか出てくる。この辺はまとめて右岸から巻いてしまった。
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ナメの途中にも数m前後の滝がいくつか出てくる。この辺はまとめて右岸から巻いてしまった。
3
ナメが終わると切り立った岩肌で荒涼とした景色が広がった。なかなか飽きない渓谷美だ。
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3
1050m二股で左の細いガレ沢に入ると、程なくして沢は伏流。
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1050m二股で左の細いガレ沢に入ると、程なくして沢は伏流。
1
源頭を詰めて行くと次第に藪も出てきた。
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源頭を詰めて行くと次第に藪も出てきた。
1
だんだんと灌木の密度が上がってきて進みづらい。
藪の隙間を伝って尾根に上がってみることにした。
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だんだんと灌木の密度が上がってきて進みづらい。
藪の隙間を伝って尾根に上がってみることにした。
1380mで尾根に上がると視界は開けた。藪を掴んで急登を這い上がる。
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1380mで尾根に上がると視界は開けた。藪を掴んで急登を這い上がる。
1
山頂の数10m南側に出た。ここから山頂までは踏み跡あり。
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山頂の数10m南側に出た。ここから山頂までは踏み跡あり。
2
十勝岳(1457m)到着。
所要時間はコイボクシュメナシュンベツ川からと同じだった。
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十勝岳(1457m)到着。
所要時間はコイボクシュメナシュンベツ川からと同じだった。
4
北に続く主稜線。双耳峰のオムシャヌプリとガレの沢筋がよく目立つ。
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北に続く主稜線。双耳峰のオムシャヌプリとガレの沢筋がよく目立つ。
5
翠明橋が遥か下に小さく見えた。
前回はガスって視界が無かっただけに、今回は天候に恵まれて嬉しい。
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翠明橋が遥か下に小さく見えた。
前回はガスって視界が無かっただけに、今回は天候に恵まれて嬉しい。
2
遠くにピリカヌプリ、春別山、1839峰もはっきりと見えた。
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遠くにピリカヌプリ、春別山、1839峰もはっきりと見えた。
5
南にはアポイ〜ピンネシリと太平洋。
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南にはアポイ〜ピンネシリと太平洋。
2
季節が進むのは早い。もう山の上部は秋っぽく色付いてきている。
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2
昨年縦走した楽古岳への稜線。
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昨年縦走した楽古岳への稜線。
4
十勝岳直下のテン場は眺望も良い。ここで1泊して、野塚〜楽古をまとめて縦走するのも面白いかも。
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十勝岳直下のテン場は眺望も良い。ここで1泊して、野塚〜楽古をまとめて縦走するのも面白いかも。
2
十勝岳から主稜線を北上。
ここまでの沢登りは稜線に上がるための手段のひとつであって、本命は縦走なのだ。
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十勝岳から主稜線を北上。
ここまでの沢登りは稜線に上がるための手段のひとつであって、本命は縦走なのだ。
1
直下はハイマツが少し濃いが、十勝側の斜面に藪の薄い部分がある。下っていくと次第に踏み跡も増えてきた。
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直下はハイマツが少し濃いが、十勝側の斜面に藪の薄い部分がある。下っていくと次第に踏み跡も増えてきた。
2
・1261手前には少し傾斜しているがテン泊できそうな裸地があった。
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・1261手前には少し傾斜しているがテン泊できそうな裸地があった。
2
・1261からの下りは低いハイマツと草付きで歩きやすい。
下ったコルから先にもはっきりと踏み跡が見える。
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・1261からの下りは低いハイマツと草付きで歩きやすい。
下ったコルから先にもはっきりと踏み跡が見える。
2
稜線を進むごとに双耳峰の位置関係が微妙に変わっていくのが面白い。
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3
主稜線を横断する鹿パーティ。
彼らのおかげで歩きやすい道ができているのかもしれない。
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主稜線を横断する鹿パーティ。
彼らのおかげで歩きやすい道ができているのかもしれない。
3
こりゃすげぇ・・・登山道並みに快適な踏み跡だ。
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5
・1343〜オムシャヌプリ東峰が近づく。
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・1343〜オムシャヌプリ東峰が近づく。
2
・1343から見たオムシャヌプリ。
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2
岩場をいくつか越えて東峰へ。
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2
オムシャヌプリ東峰(1363m)到着。
大きな1枚岩の上でのんびり休憩。
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オムシャヌプリ東峰(1363m)到着。
大きな1枚岩の上でのんびり休憩。
4
歩いてきた十勝岳方面を振り返る。ここまでの行程はいたって歩きやすかった。
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歩いてきた十勝岳方面を振り返る。ここまでの行程はいたって歩きやすかった。
4
東峰から西峰へ。
間のコルからガレ沢を下れば上二股の沢までは近いけど、時間もあるので野塚岳まで行くことにした。
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東峰から西峰へ。
間のコルからガレ沢を下れば上二股の沢までは近いけど、時間もあるので野塚岳まで行くことにした。
3
西峰への登りは途中までは十勝側の草地に踏み跡があるが、後半はハイマツ漕ぎになる。
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西峰への登りは途中までは十勝側の草地に踏み跡があるが、後半はハイマツ漕ぎになる。
1
西峰(1379m)到着。
曇ってきたが、まだ視界は問題ないので野塚岳に進む。
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西峰(1379m)到着。
曇ってきたが、まだ視界は問題ないので野塚岳に進む。
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岩場を下るとハイマツが意外と濃い。
藪の背は高くないけど、明瞭な踏み跡はあまりないので十勝〜オムシャに比べると少しペースが落ちる。
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岩場を下るとハイマツが意外と濃い。
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標高を下げると笹薮が濃い。
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3
でも、・1232周辺からは薄い藪と草付き、踏み跡も出てきてペース回復。
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でも、・1232周辺からは薄い藪と草付き、踏み跡も出てきてペース回復。
南コルから野塚岳までは踏み跡が多く、藪漕ぎ無しで快適な登りだった。
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南コルから野塚岳までは踏み跡が多く、藪漕ぎ無しで快適な登りだった。
2
野塚岳(1353m)到着。
積雪期2回、沢から2回、計4回目。
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野塚岳(1353m)到着。
積雪期2回、沢から2回、計4回目。
6
夏のトヨニ岳もかっこいい。
主稜線直下のネマガリさえ越えられれば、夏でも尾根から日帰りで登れると思う。そのうちやってみよう
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夏のトヨニ岳もかっこいい。
主稜線直下のネマガリさえ越えられれば、夏でも尾根から日帰りで登れると思う。そのうちやってみよう
2
オムシャ〜十勝〜楽古方面。
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オムシャ〜十勝〜楽古方面。
3
さて翠明橋に下ろう。
主稜線を戻り、1220mピークから南西に伸びる尾根を下ってみることにした。
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尾根は笹薮が濃く、場所によっては背丈を超すところもあった。
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尾根は笹薮が濃く、場所によっては背丈を超すところもあった。
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ただ大部分に踏み跡のようなものがついていて、意外と下りやすかった。(後で沢登りガイドを読んでいたら下降尾根の記載があった・・・)
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ただ大部分に踏み跡のようなものがついていて、意外と下りやすかった。(後で沢登りガイドを読んでいたら下降尾根の記載があった・・・)
1
最後の数10mで濃密なネマガリにつかまりつつも、藪尾根を脱出。
ニオベツ川の580m二股に降りた。
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最後の数10mで濃密なネマガリにつかまりつつも、藪尾根を脱出。
ニオベツ川の580m二股に降りた。
2
護岸にはしごが掛かっていたのでありがたく使わせてもらう。
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護岸にはしごが掛かっていたのでありがたく使わせてもらう。
1
国道に上がり、1匸々歩いて翠明橋に帰還。
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国道に上がり、1匸々歩いて翠明橋に帰還。
2

感想/記録

南日高の天馬街道周辺の山は過去に何度か登っているが、それらを繋ぐ稜線は野塚岳から十勝岳の間が未踏だった。未踏区間を繋ぐべく、今回は翠明橋公園を起点に周回縦走をしてみた。

十勝岳までのルートは昨年登ったコイボクシュメナシュンベツ川からがもっとも簡単だが、そこから行く場合は下山後の足を配置する必要がある。同じルートから行っても面白くないので、少しレベルを上げて北西面の上二股の沢右股を選択した。


上二股の沢右股は中盤からナメ滝が連続し、変化に富んだ渓谷の景色を楽しめた。ピーク直下で多少の藪漕ぎはあったけど、ガレが中心のコイボクシュメナシュンベツ川よりも沢としての面白味はあった。

十勝岳〜オムシャヌプリの間は鹿道が発達している区間が多かった。十勝岳〜楽古岳の濃密な藪とは対照的で、部分的に登山道並みの快適さだった。日高らしい鋭峰と太平洋を間近に眺める景色は素晴らしい。この辺は無雪期にももっと歩かれてもいいと思う。

今回の縦走をもって南日高の神威岳〜楽古岳間の主稜線が繋がった。日高縦走は楽古岳がゴール地点に設定されることも多いけど、山脈はずっと先まで続いている。今後は襟裳岬まで繋げる方法を検討していきたい。
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