松尾尾根登山口からスタート。登山口は目立たない場所にひっそりとあります
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松尾尾根登山口からスタート。登山口は目立たない場所にひっそりとあります
取付は急傾斜になっています
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取付は急傾斜になっています
隣の尾根からご来光が拝めました、ありがたや
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隣の尾根からご来光が拝めました、ありがたや
踏み跡ははっきりとしています。ずっと樹林帯の中を進むので、特筆すべき見どころはありませんでした
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踏み跡ははっきりとしています。ずっと樹林帯の中を進むので、特筆すべき見どころはありませんでした
標高が上がってくると岩々しくなってきます
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標高が上がってくると岩々しくなってきます
主尾根に乗りました。ここから頂上までは何度か歩いたことのある道です
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主尾根に乗りました。ここから頂上までは何度か歩いたことのある道です
頂上稜線へのアプローチ(釈迦の白毫)。一見険しく見えますが難しくありません。鞍部になっているので大抵いつも風が強い(帽子を飛ばされそうになる)
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頂上稜線へのアプローチ(釈迦の白毫)。一見険しく見えますが難しくありません。鞍部になっているので大抵いつも風が強い(帽子を飛ばされそうになる)
鞍部より見た猫岳。眼下は崖になっているのでそこそこ高度感があります
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鞍部より見た猫岳。眼下は崖になっているのでそこそこ高度感があります
鞍部で振り返ったところ。土がまだ多いのでだんだん削れて行くんだろうな
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鞍部で振り返ったところ。土がまだ多いのでだんだん削れて行くんだろうな
というワケで釈迦ヶ岳頂上に着きました。今日も風が強い
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というワケで釈迦ヶ岳頂上に着きました。今日も風が強い
頂上より、いつも登っている多度山方向
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頂上より、いつも登っている多度山方向
竜ヶ岳、藤原岳方向
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竜ヶ岳、藤原岳方向
伊勢湾方向
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伊勢湾方向
水分と糖分を補給し、ハト峰方向へ進みます。まず目指すは猫岳
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水分と糖分を補給し、ハト峰方向へ進みます。まず目指すは猫岳
頂上を離れ、少しの間樹林帯を進むと…
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頂上を離れ、少しの間樹林帯を進むと…
空が開けます
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空が開けます
開放的な尾根歩き
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開放的な尾根歩き
尾根から見たお釈迦様。見守られているような気がして何となく安心しますね
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尾根から見たお釈迦様。見守られているような気がして何となく安心しますね
少し登り返して猫岳に着きました。釈迦ヶ岳頂上からの眺めを見ているので、すばらしいというほどのものはありません(でもお釈迦様の姿を眺めるにはいい場所です)
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少し登り返して猫岳に着きました。釈迦ヶ岳頂上からの眺めを見ているので、すばらしいというほどのものはありません(でもお釈迦様の姿を眺めるにはいい場所です)
猫岳を後にし、ハト峰へ歩を進めます。猫岳直下はよくあるボブスレーコースになっています。滑りやすい
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猫岳を後にし、ハト峰へ歩を進めます。猫岳直下はよくあるボブスレーコースになっています。滑りやすい
少し進むとふたたび気持ちよく空が開けます
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少し進むとふたたび気持ちよく空が開けます
しばし気持ちの良い尾根歩きが楽しめます
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しばし気持ちの良い尾根歩きが楽しめます
尾根からみたハライドとコブ尾根
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尾根からみたハライドとコブ尾根
ザレザレのボブスレーコース。滑りやすい
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ザレザレのボブスレーコース。滑りやすい
白谷滝分岐
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白谷滝分岐
白谷滝分岐のすぐ横に「←朝明渓谷」の標識がありますが、ハト峰もこの方向でOK
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白谷滝分岐のすぐ横に「←朝明渓谷」の標識がありますが、ハト峰もこの方向でOK
うわ、泥道
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うわ、泥道
頂上標らしき物が見えました
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頂上標らしき物が見えました
羽鳥峰でした
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羽鳥峰でした
名物?地上絵
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名物?地上絵
羽鳥峰のすぐ下がハト峰峠になっています。幕営に向いてそうな平地になっています
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羽鳥峰のすぐ下がハト峰峠になっています。幕営に向いてそうな平地になっています
座りやすい石があったのでハト峰峠で昼食をとることにしました
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座りやすい石があったのでハト峰峠で昼食をとることにしました
ハト峰峠を後にし、金山へ向かって登り返します。砂の斜面になっていて滑りやすい
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ハト峰峠を後にし、金山へ向かって登り返します。砂の斜面になっていて滑りやすい
登り返しの途中で羽鳥峰を振り返ったところ。ハゲハゲの小山で、ちょっと可哀想な感じ…
ちなみに羽鳥峰から見た周囲360°は全て山で、遠望はありません
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登り返しの途中で羽鳥峰を振り返ったところ。ハゲハゲの小山で、ちょっと可哀想な感じ…
ちなみに羽鳥峰から見た周囲360°は全て山で、遠望はありません
空は開けていますが、足元はブッシュっぽくなってきます
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空は開けていますが、足元はブッシュっぽくなってきます
このブッシュが成長してくると見通しが悪くなるんだろうな
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このブッシュが成長してくると見通しが悪くなるんだろうな
金山に着きました
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金山に着きました
素晴らしいというほどの眺望はありません(小休止するにはよい場所です)
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素晴らしいというほどの眺望はありません(小休止するにはよい場所です)
金山を後にし、歩を進めます。踏み跡のすぐ横が崩れているようです
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金山を後にし、歩を進めます。踏み跡のすぐ横が崩れているようです
結構険しく崩れています。下を覗き込んでみるとなかなかの高度感がありました
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結構険しく崩れています。下を覗き込んでみるとなかなかの高度感がありました
あっ、まといリスが木に食われて同化してる!
「……シテ……コ…シテ」
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あっ、まといリスが木に食われて同化してる!
「……シテ……コ…シテ」
見覚えのある苔絨毯。中峠に着きました。稜線実績が繋がりました
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見覚えのある苔絨毯。中峠に着きました。稜線実績が繋がりました
前回はこの中峠から朝明渓谷へ下山したんですが、沢を直降する急傾斜の多いハードな道でした…
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前回はこの中峠から朝明渓谷へ下山したんですが、沢を直降する急傾斜の多いハードな道でした…
この中峠はなぜか植生が無いので麓の朝明渓谷がよく見えます
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この中峠はなぜか植生が無いので麓の朝明渓谷がよく見えます
中峠を後にし、水晶岳へ向かって登り返します。この距離帯での登りは結構脚にきつい…
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中峠を後にし、水晶岳へ向かって登り返します。この距離帯での登りは結構脚にきつい…
水晶岳は稜線から3分ほど外れている場所にあるし、もう実績は付けているのでどうしようかと思いましたが、この後はもう下りしか無いので小休止のために立ち寄りました
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水晶岳は稜線から3分ほど外れている場所にあるし、もう実績は付けているのでどうしようかと思いましたが、この後はもう下りしか無いので小休止のために立ち寄りました
水晶岳から見た釈迦ヶ岳。この位置から見るともうお釈迦様の形をしていませんね
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水晶岳から見た釈迦ヶ岳。この位置から見るともうお釈迦様の形をしていませんね
農林省のお墓。安らかに…
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農林省のお墓。安らかに…
水晶岳の取付はよくあるボブスレーコースになっています
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水晶岳の取付はよくあるボブスレーコースになっています
根の平峠に着きました。予定通りここから下山します。
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根の平峠に着きました。予定通りここから下山します。
峠直下は階段が整備されていて歩きやすい
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峠直下は階段が整備されていて歩きやすい
峠直下に小さな沢があるので、峠での幕営時には煮沸すれば使えそう
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峠直下に小さな沢があるので、峠での幕営時には煮沸すれば使えそう
ブナ清水ルートも近いうちに歩いてみよう
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ブナ清水ルートも近いうちに歩いてみよう
私設の標識もあって親切
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私設の標識もあって親切
朝明川の源流域。水が綺麗ですね
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朝明川の源流域。水が綺麗ですね
ガレガレの道ですが、傾斜はゆるいので歩きやすい
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ガレガレの道ですが、傾斜はゆるいので歩きやすい
河原に出ると踏み後が判然としませんが、赤テープと積み石を目印にまっすぐ進む
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河原に出ると踏み後が判然としませんが、赤テープと積み石を目印にまっすぐ進む
砂防堰の直下を渡渉します
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砂防堰の直下を渡渉します
水量が多いときは難しくなるだろうな…
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水量が多いときは難しくなるだろうな…
巨大な砂防堰のところに出たら、左岸へ渡渉します。ここも水量が多いときは難しくなるだろう
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巨大な砂防堰のところに出たら、左岸へ渡渉します。ここも水量が多いときは難しくなるだろう
作業林道跡を下って行きます
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作業林道跡を下って行きます
これにて山道は終了
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これにて山道は終了
洗い越し?というやつですか。車ならじゃぶじゃぶ渡れますが、登山靴で突入するとずぶ濡れになるので、少し上流の岩を伝って渡りました
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洗い越し?というやつですか。車ならじゃぶじゃぶ渡れますが、登山靴で突入するとずぶ濡れになるので、少し上流の岩を伝って渡りました
あとは舗装道路を下って行くだけです
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あとは舗装道路を下って行くだけです
最初の登山口に到着しました。お疲れさま
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最初の登山口に到着しました。お疲れさま
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