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Yamareco

記録ID: 3646439 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 白山

笈ヶ岳(おいづるがたけ) 紅葉の藪漕ぎ天国

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年10月18日(月) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候秋晴れ!
アクセス
利用交通機関
車・バイク
グーグルマップでは中宮ダム林道手前へ誘導してくれず、対岸が目的地になる
林道手前にある笥笠中宮神社へ目的地設定 そのまま舗装路を走る

駐車場所
林道手前分岐点に駐車 分岐点には広場がある
林道は未舗装路で狭く荒れており、ハイリフト車のみ進入可
道端に綺麗なホイルキャップが転がっており…進入したクルマの状況が偲ばれた
経路を調べる(Google Transit)
GPS
15:55
距離
23.4 km
登り
2,620 m
下り
2,621 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
14時間15分
休憩
1時間40分
合計
15時間55分
Sスタート地点04:3005:10林道終点05:49中宮ダム05:5607:41水晶谷08:0709:05西尾根取付き09:2110:52P154311:24殺生岩11:2713:21笈ヶ岳13:4414:30殺生岩14:3415:00P154315:0116:16西尾根取付き16:2416:24わさび小屋17:12水晶谷17:1319:06中宮ダム19:1719:55林道終点20:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
わさび小屋付近はGPSマルチパスのため座標が狂っています
岳友はツルツルの急登でバテてしまし一気にペースダウン
下山時はヘトヘトになってしまう
コースタイムとしては山と高原地図標準ぐらいの脚運びでした
コース状況/
危険箇所等
林道〜中宮ダム 
片道4キロの林道とダム点検路歩き
渡渉も有るが問題点は無い

中宮ダム〜水晶谷
わさび小屋の方々が整備をしてくださっているので基本的に歩きやすい
意外にアップダウンのある登山道 
トラバース道が多く一歩踏み間違えた時の「危険度」としてはこの区間が一番危ない
倒木も多く倒木を越えるのに手間がかかる

水晶谷
水晶谷の渡渉に苦労した 
登山道から水晶谷へ降りる際、道なりに水晶谷橋脚跡から上流側へ下降するのではなく、橋脚跡下降点手前の崖へ出来た踏み跡を下降し沢を降り、流木の堰で自然に出来た橋を渡るのが正解

水晶谷〜西尾根取り付き
水晶谷から急登を一気に登ればその後は水平でとても歩きやすい道
テントの幕営可能箇所もチラホラとあった

西尾根取り付き〜殺生岩
急登をひたすら登る
スケートリンクのように滑る急登が多くストックすら役にたたない
手近な木や笹に手を伸ばしバランス取って登るのが正解
倒木も多く、倒木を越えるのに手間がかかる
藪も多少有るが、この先の事を思えば、藪ではない・・

殺生岩〜笈ヶ岳
この登山の核心部
殺生岩から暫くはロープ場の急登が続く
足元はツルツル滑るのでロープでバランスを取りながら登るのが正解
急登が終わると激藪漕ぎ待っている
頂上に近づくにつれ、藪は濃くなり、最後の300mは踏み跡からも笹が生え、ひたすら藪を漕いで進むしかない
藪は積雪のため山上から山裾へ向けて生えており、登山時は藪に逆らって激しい抵抗に遭うが、下山時は藪の乗って降るコトが出来るので、下山時の藪漕ぎは登山時と比較すると遙かに楽に下れる

動物の気配について
「熊の巣」とも云われる今回のルートだが、熊の糞を見かけたり、熊の匂いを感じるコトは無かった
猿の鳴き声と鹿の警告声がときおり聞こえてきた
過去天気図(気象庁) 2021年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 革グローブ 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 ガスカートリッジ ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット タイラップ 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 ツェルト ストック ナイフ ヘルメット 熊スズ
備考 藪漕ぎ時 上下雨合羽着用 草についた露により着衣は激しく濡れます
革グローブ必須 下山時のロープを持って下降に重宝します

写真

中宮ダム
4時30分から歩き始めこの付近で夜が明けてきた
2021年10月18日 05:53撮影 by SH-M15, SHARP
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中宮ダム
4時30分から歩き始めこの付近で夜が明けてきた
河川より一段高い所を歩く
2021年10月18日 06:03撮影 by SH-M15, SHARP
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河川より一段高い所を歩く
幾つもの沢を渡ります
2021年10月18日 06:21撮影 by SH-M15, SHARP
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幾つもの沢を渡ります
谷が深い
登山道は水晶谷へ向けて高度上げ尾根を乗越しショートカットする
2021年10月18日 06:33撮影 by SH-M15, SHARP
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谷が深い
登山道は水晶谷へ向けて高度上げ尾根を乗越しショートカットする
倒木の下を進む
この先倒木が数えきれないほどある
2021年10月18日 07:23撮影 by SH-M15, SHARP
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倒木の下を進む
この先倒木が数えきれないほどある
水晶谷
登山道を進み橋脚跡から河川へ下降して渡渉可能場所を探すが、流量が多い上に流れが速い
上流には渡渉可能な場所は見当たらない
2021年10月18日 07:46撮影 by SH-M15, SHARP
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水晶谷
登山道を進み橋脚跡から河川へ下降して渡渉可能場所を探すが、流量が多い上に流れが速い
上流には渡渉可能な場所は見当たらない
1
橋脚跡
橋脚跡はあるが、橋が架かっていない
2021年10月18日 07:46撮影 by SH-M15, SHARP
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橋脚跡
橋脚跡はあるが、橋が架かっていない
橋脚跡
登山道を普通に歩けばこの橋脚跡に辿りつくが、ここから川へ下降すると渡渉可能な場所は無かった
この橋脚跡の手前の崖を下降しなければならない
2021年10月18日 08:04撮影 by SH-M15, SHARP
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橋脚跡
登山道を普通に歩けばこの橋脚跡に辿りつくが、ここから川へ下降すると渡渉可能な場所は無かった
この橋脚跡の手前の崖を下降しなければならない
1
下降地点
画面真ん中左にロープが架かっている箇所が下降地点
登山道でここを通り過ぎてしまうとても手間がかかる
2021年10月18日 08:04撮影 by SH-M15, SHARP
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下降地点
画面真ん中左にロープが架かっている箇所が下降地点
登山道でここを通り過ぎてしまうとても手間がかかる
1
流木の橋
下降地点から目の前にある流木の橋を渡り登山を続けるコトが出来た
2021年10月18日 08:04撮影 by SH-M15, SHARP
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流木の橋
下降地点から目の前にある流木の橋を渡り登山を続けるコトが出来た
清水谷
わさび小屋まで平地歩き
テント幕営可能場所も数か所ある
2021年10月18日 08:25撮影 by SH-M15, SHARP
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清水谷
わさび小屋まで平地歩き
テント幕営可能場所も数か所ある
西尾根取付き
わさび小屋への立ち入り禁止ために西尾根取付分岐点にロープでバリケードが張ってある
わさび小屋を一般開放して避難小屋として使用できたら笈ヶ岳登山は違ったモノになるだろう
2021年10月18日 09:03撮影 by SH-M15, SHARP
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西尾根取付き
わさび小屋への立ち入り禁止ために西尾根取付分岐点にロープでバリケードが張ってある
わさび小屋を一般開放して避難小屋として使用できたら笈ヶ岳登山は違ったモノになるだろう
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藪の有る急登
踏み馴らされていないので、道床はフカフカでとても滑る
滑るたびに体力を浪費する
2021年10月18日 09:46撮影 by SH-M15, SHARP
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藪の有る急登
踏み馴らされていないので、道床はフカフカでとても滑る
滑るたびに体力を浪費する
人が写っている判ります??
藪が薄い所でこんな感じです…
2021年10月18日 09:55撮影 by SH-M15, SHARP
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人が写っている判ります??
藪が薄い所でこんな感じです…
倒木の下を潜る
2021年10月18日 10:12撮影 by SH-M15, SHARP
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倒木の下を潜る
白山が見えてきた
2021年10月18日 10:43撮影 by SH-M15, SHARP
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白山が見えてきた
1
ホンの少しでも藪が濃いと人が写っていても殆どわからない
2021年10月18日 10:50撮影 by SH-M15, SHARP
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ホンの少しでも藪が濃いと人が写っていても殆どわからない
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殺生岩とシリタカ山
前回は2016年3月シリタカ山で撤退した
2021年10月18日 11:23撮影 by SH-M15, SHARP
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殺生岩とシリタカ山
前回は2016年3月シリタカ山で撤退した
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殺生岩下をトラバース
2021年10月18日 11:24撮影 by SH-M15, SHARP
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殺生岩下をトラバース
1
シリタカ山(左)と冬瓜山(右)奥に白山
2021年10月18日 11:24撮影 by SH-M15, SHARP
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シリタカ山(左)と冬瓜山(右)奥に白山
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殺生岩を登り切ると頂上が見えてきた
写真では判り難いが頂上の左手に少し樹氷が付いていた
2021年10月18日 12:16撮影 by SH-M15, SHARP
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殺生岩を登り切ると頂上が見えてきた
写真では判り難いが頂上の左手に少し樹氷が付いていた
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ここから本番!
山頂まであと僅か!
と思ったがここから先、さらに藪が濃くなる
この先踏み跡からも笹が生える
2021年10月18日 12:52撮影 by SH-M15, SHARP
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ここから本番!
山頂まであと僅か!
と思ったがここから先、さらに藪が濃くなる
この先踏み跡からも笹が生える
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笈ヶ岳山頂
2021年10月18日 13:21撮影 by SH-M15, SHARP
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笈ヶ岳山頂
4
笈ヶ岳ゲット
2021年10月18日 13:22撮影 by SH-M15, SHARP
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笈ヶ岳ゲット
6
「笈ヶ岳山頂」
2021年10月18日 13:23撮影 by SH-M15, SHARP
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「笈ヶ岳山頂」
2
三角点タッチ
2021年10月18日 13:38撮影 by SH-M15, SHARP
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三角点タッチ
1
頂上パノラマ写真
頂上について一服していたら少々曇ってきた
2021年10月18日 13:22撮影 by SH-M15, SHARP
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頂上パノラマ写真
頂上について一服していたら少々曇ってきた
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樹氷跡
「エビのしっぽ」が出来ていたらしい
2021年10月18日 13:53撮影 by SH-M15, SHARP
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樹氷跡
「エビのしっぽ」が出来ていたらしい
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ワサビ小屋と殺生岩
2021年10月18日 14:33撮影 by SH-M15, SHARP
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ワサビ小屋と殺生岩
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殺生岩トラバース
2021年10月18日 14:40撮影 by SH-M15, SHARP
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殺生岩トラバース
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倒木をこの先も幾つもこえる
マダマダ先は長い
2021年10月18日 15:28撮影 by SH-M15, SHARP
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倒木をこの先も幾つもこえる
マダマダ先は長い
わさび小屋が見えた
登山時は背にして登っていたので目の前に見えているのに気が付かなかった
2021年10月18日 16:16撮影 by SH-M15, SHARP
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わさび小屋が見えた
登山時は背にして登っていたので目の前に見えているのに気が付かなかった
1
西尾取付きまで下山
ここから先はまぁまぁ歩ける
水晶谷から先はヘッデン歩きとなった
2021年10月18日 16:16撮影 by SH-M15, SHARP
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西尾取付きまで下山
ここから先はまぁまぁ歩ける
水晶谷から先はヘッデン歩きとなった
下山完了
長丁場の笈ヶ岳登山
まっ暗闇に赤く点滅する防犯装置が見えた時はホットした…
2021年10月18日 20:25撮影 by SH-03J, SHARP
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下山完了
長丁場の笈ヶ岳登山
まっ暗闇に赤く点滅する防犯装置が見えた時はホットした…
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感想/記録

前回は極端に積雪の少ない年の3月31日に中宮温泉からチャレンジ 藪漕ぎ&踏み抜き地獄で時間切れとなり頂上を目の前にして撤退
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-837920.html
5年ぶりの笈ヶ岳再チャレンジ

今回は藪漕ぎ覚悟でダニの活動が治まった10月後半にチャレンジ
天気予報を眺めながら急遽登山日を決定
クマさんが怖いので岳友と一緒に登りました
紅葉真っ盛りで山はトテモ美しかった

今まで六甲山で幾度となく藪漕ぎをしており、気楽に藪漕ぎルートにチャレンジしましたが…笈ヶ岳の藪漕ぎを舐めてました

頂上が近づくにつれ藪は猛烈に濃くなる。
頂上手前になると踏み跡からも笹が生えている状態
藪は山上から山裾へ向けて生えており、登山時には藪の抵抗を全身に受けて登らねばならない
頂上まで最後の200mは目の前に頂上が見えているのになかなか辿りつきませんでした

下山時は藪を順方向に流して歩けるため、藪の抵抗は登りと比較すると遙かにラクでした

岳友のペースが落ちたこともあり
下山は20時25分 16時間行動の長丁場となりました



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