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Yamareco

記録ID: 3855201
全員に公開
雪山ハイキング
槍・穂高・乗鞍

冬の北アルプス初挑戦は快晴の西穂独標へ

2021年12月23日(木) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 長野県 岐阜県
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
04:49
距離
6.8km
登り
660m
下り
662m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
3:34
休憩
1:15
合計
4:49
距離 6.8km 登り 663m 下り 662m
9:49
19
10:08
10:09
37
10:46
11:06
17
11:23
11:26
58
12:24
13:11
26
13:37
11
13:48
13:52
22
14:14
24
14:38
天候 快晴
過去天気図(気象庁) 2021年12月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス ケーブルカー(ロープウェイ/リフト)
平湯温泉から新穂高ロープウェイ間はバスを利用。
https://www.nouhibus.co.jp/route_bus/shinhotaka-line/

新穂高ロープウェイの時刻表は Web サイトを参照。
https://shinhotaka-ropeway.jp/
Web で事前に購入する方が安い上に時刻指定も出来ます。
コース状況/
危険箇所等
前日まで天候不良だったけどトレースが残っていてラッセルが必要になる場所はありませんでした。
丸山まではトレースが無くても目印がこまめに設置してあるので安心です。

独標直下は岩と雪で緊張感を強いられる状態でした。
登る時に下れるかを一歩一歩判断しながら進みました。
その他周辺情報 下山後はひらゆの森へ。
http://www.hirayunomori.co.jp/
新穂高ロープウェイ 新穂高温泉駅に到着。麓から眺める白い山々。
2021年12月23日 07:37撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 7:37
新穂高ロープウェイ 新穂高温泉駅に到着。麓から眺める白い山々。
西穂高口駅の展望台に出ると絶景が広がっていました。
2021年12月23日 09:28撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:28
西穂高口駅の展望台に出ると絶景が広がっていました。
目指す独標から西穂高岳が格好良い。
2021年12月23日 09:28撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2
12/23 9:28
目指す独標から西穂高岳が格好良い。
槍ヶ岳方面まで綺麗に見えています。
2021年12月23日 09:28撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:28
槍ヶ岳方面まで綺麗に見えています。
ピラミッドピークから西穂高岳。
2021年12月23日 09:29撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:29
ピラミッドピークから西穂高岳。
槍ヶ岳へ続く3000m峰の稜線。
2021年12月23日 09:29撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:29
槍ヶ岳へ続く3000m峰の稜線。
中岳、大喰岳、槍ヶ岳。
2021年12月23日 09:29撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:29
中岳、大喰岳、槍ヶ岳。
笠ヶ岳方面。笠ヶ岳と抜戸岳。
2021年12月23日 09:30撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:30
笠ヶ岳方面。笠ヶ岳と抜戸岳。
笠ヶ岳。
2021年12月23日 09:30撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:30
笠ヶ岳。
抜戸岳と黒部川源流域方面の山々。
2021年12月23日 09:30撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:30
抜戸岳と黒部川源流域方面の山々。
槍ヶ岳へ続く西鎌尾根方面も。
2021年12月23日 09:31撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:31
槍ヶ岳へ続く西鎌尾根方面も。
西穂山荘から西穂高岳へ続く稜線が美しい。
2021年12月23日 09:31撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:31
西穂山荘から西穂高岳へ続く稜線が美しい。
白山。
2021年12月23日 09:31撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:31
白山。
焼岳。
2021年12月23日 09:31撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:31
焼岳。
西穂山荘。
2021年12月23日 09:32撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:32
西穂山荘。
にしほくん。
2021年12月23日 09:34撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:34
にしほくん。
にしほくんと西穂高岳。
2021年12月23日 09:34撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 9:34
にしほくんと西穂高岳。
記念撮影。登山開始前に楽しんでしまった。
2021年12月23日 09:38撮影
12/23 9:38
記念撮影。登山開始前に楽しんでしまった。
西穂高口駅を出ると雪の道。
2021年12月23日 09:51撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 9:51
西穂高口駅を出ると雪の道。
木々にたっぷりと積もった雪が綺麗です。
2021年12月23日 09:51撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 9:51
木々にたっぷりと積もった雪が綺麗です。
木々の間から見える西穂高岳が良い。
2021年12月23日 10:08撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 10:08
木々の間から見える西穂高岳が良い。
雪の中を進みます。山荘まではこまめに目印があるので迷う事は無いと思います。
2021年12月23日 10:35撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 10:35
雪の中を進みます。山荘まではこまめに目印があるので迷う事は無いと思います。
雪の積もった気を見上げる。
2021年12月23日 10:35撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 10:35
雪の積もった気を見上げる。
振り返ると白山。
2021年12月23日 10:41撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 10:41
振り返ると白山。
白山をズームして撮影。
2021年12月23日 10:41撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 10:41
白山をズームして撮影。
西穂山荘に到着。白い。
2021年12月23日 10:45撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 10:45
西穂山荘に到着。白い。
西穂山荘から西穂高岳山頂方面を眺める。
2021年12月23日 10:45撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 10:45
西穂山荘から西穂高岳山頂方面を眺める。
焼岳と乗鞍岳。乗鞍岳は雲の中。
2021年12月23日 10:46撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 10:46
焼岳と乗鞍岳。乗鞍岳は雲の中。
西穂山荘前から眺める白山。
2021年12月23日 10:46撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 10:46
西穂山荘前から眺める白山。
白い白山、とても良いです。
2021年12月23日 10:46撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 10:46
白い白山、とても良いです。
太陽と霞沢岳。
2021年12月23日 10:48撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 10:48
太陽と霞沢岳。
霞沢岳と樹氷。
2021年12月23日 10:48撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 10:48
霞沢岳と樹氷。
西穂山荘の先。この後歩く道です。
2021年12月23日 10:48撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 10:48
西穂山荘の先。この後歩く道です。
西穂山荘前でアイゼンを装備。
2021年12月23日 10:49撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 10:49
西穂山荘前でアイゼンを装備。
少し登った所で西穂山荘を撮影。後ろに焼岳と乗鞍岳が見えるのが良い。
2021年12月23日 11:05撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:05
少し登った所で西穂山荘を撮影。後ろに焼岳と乗鞍岳が見えるのが良い。
丸山までもこまめに目印があります。トレースが無くても安心。
2021年12月23日 11:05撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:05
丸山までもこまめに目印があります。トレースが無くても安心。
西穂山荘から少し登ると稜線に出ます。ここからは目の前に広がる絶景を眺めながら歩けます。
2021年12月23日 11:10撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:10
西穂山荘から少し登ると稜線に出ます。ここからは目の前に広がる絶景を眺めながら歩けます。
独標とピラミッドピーク。ピラミッドピークが西穂高岳の山頂に見える。
2021年12月23日 11:10撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:10
独標とピラミッドピーク。ピラミッドピークが西穂高岳の山頂に見える。
笠ヶ岳。
2021年12月23日 11:11撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:11
笠ヶ岳。
真っ白で美しい。
2021年12月23日 11:16撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:16
真っ白で美しい。
丸山に到着。
2021年12月23日 11:21撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:21
丸山に到着。
丸山から眺める笠ヶ岳と抜戸岳。
2021年12月23日 11:21撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 11:21
丸山から眺める笠ヶ岳と抜戸岳。
笠ヶ岳。
2021年12月23日 11:21撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:21
笠ヶ岳。
抜戸岳。
2021年12月23日 11:21撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 11:21
抜戸岳。
双六岳や鷲羽岳方面。白さのレベルが違う。
2021年12月23日 11:21撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:21
双六岳や鷲羽岳方面。白さのレベルが違う。
西穂高岳山頂へ続く道。(雪山に道は無いけど...)
2021年12月23日 11:22撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:22
西穂高岳山頂へ続く道。(雪山に道は無いけど...)
独標、ピラミッドピーク、西穂高岳。
2021年12月23日 11:22撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 11:22
独標、ピラミッドピーク、西穂高岳。
ピラミッドピークがとても美しい。
2021年12月23日 11:22撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:22
ピラミッドピークがとても美しい。
前穂高岳と明神岳。
2021年12月23日 11:23撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:23
前穂高岳と明神岳。
歩いてきた道を振り返る。
2021年12月23日 11:23撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 11:23
歩いてきた道を振り返る。
焼岳。
2021年12月23日 11:24撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 11:24
焼岳。
乗鞍岳。
2021年12月23日 11:24撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:24
乗鞍岳。
霞沢岳。
2021年12月23日 11:24撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 11:24
霞沢岳。
笠ヶ岳と抜戸岳。
2021年12月23日 11:25撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:25
笠ヶ岳と抜戸岳。
西穂高岳山頂へ続く真っ白な道。最高です。
2021年12月23日 11:49撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:49
西穂高岳山頂へ続く真っ白な道。最高です。
今回はこの独標を目指します。
2021年12月23日 11:49撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 11:49
今回はこの独標を目指します。
独標の山頂標識と独標に居る人が見えました。
2021年12月23日 11:49撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:49
独標の山頂標識と独標に居る人が見えました。
美しくて足が何度も止まる。
2021年12月23日 11:49撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:49
美しくて足が何度も止まる。
この日はピラミッドピークの白さが最高でした。
2021年12月23日 11:50撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:50
この日はピラミッドピークの白さが最高でした。
西穂高岳の先はこの角度から見るととても新鮮。
2021年12月23日 11:50撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:50
西穂高岳の先はこの角度から見るととても新鮮。
黒部川源流域方面が丸山に居た頃よりも見えてきた。
2021年12月23日 11:50撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:50
黒部川源流域方面が丸山に居た頃よりも見えてきた。
真っ白な黒部五郎岳。
2021年12月23日 11:50撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:50
真っ白な黒部五郎岳。
この辺りは双六岳かな。
2021年12月23日 11:50撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 11:50
この辺りは双六岳かな。
西鎌尾根方面も真っ白。
2021年12月23日 11:51撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 11:51
西鎌尾根方面も真っ白。
歩いてきた道も何度も振り返って見てしまう。
2021年12月23日 11:51撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 11:51
歩いてきた道も何度も振り返って見てしまう。
笠ヶ岳の山頂が再び見えてきました。笠ヶ岳から双六岳方面へ続く長い稜線も良いです。
2021年12月23日 12:03撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:03
笠ヶ岳の山頂が再び見えてきました。笠ヶ岳から双六岳方面へ続く長い稜線も良いです。
笠ヶ岳と抜戸岳は西穂から見ると本当に美しい。
2021年12月23日 12:03撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2
12/23 12:03
笠ヶ岳と抜戸岳は西穂から見ると本当に美しい。
大好きな黒部川源流域方面も眺められて嬉しかった。
2021年12月23日 12:03撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 12:03
大好きな黒部川源流域方面も眺められて嬉しかった。
いつかこの真っ白な世界も歩けるようになるのだろうか。
2021年12月23日 12:03撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:03
いつかこの真っ白な世界も歩けるようになるのだろうか。
独標に向けて傾斜が急になってきました。
2021年12月23日 12:04撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 12:04
独標に向けて傾斜が急になってきました。
独標とピラミッドピーク。
2021年12月23日 12:04撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 12:04
独標とピラミッドピーク。
前穂高岳と明神岳。
2021年12月23日 12:04撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 12:04
前穂高岳と明神岳。
独標が近づいてきました。
2021年12月23日 12:08撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 12:08
独標が近づいてきました。
独標直下で見上げる。雪と岩、自分に登って下りられるかを慎重に判断して進みました。
2021年12月23日 12:14撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
2
12/23 12:14
独標直下で見上げる。雪と岩、自分に登って下りられるかを慎重に判断して進みました。
独標に到着。
2021年12月23日 12:27撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 12:27
独標に到着。
独標から眺めるピラミッドピークと西穂高岳の山頂。そして雲の中から姿をチラ見せする奥穂高岳。
2021年12月23日 12:28撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:28
独標から眺めるピラミッドピークと西穂高岳の山頂。そして雲の中から姿をチラ見せする奥穂高岳。
笠ヶ岳が綺麗に見えてきたので再び山頂標識を撮影。
2021年12月23日 12:28撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 12:28
笠ヶ岳が綺麗に見えてきたので再び山頂標識を撮影。
独標から眺める西穂高岳、奥穂高岳が格好良すぎる。
2021年12月23日 12:29撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 12:29
独標から眺める西穂高岳、奥穂高岳が格好良すぎる。
ピラミッドピークと西穂高岳の山頂。
2021年12月23日 12:29撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:29
ピラミッドピークと西穂高岳の山頂。
とても迫力のある景色でした。
2021年12月23日 12:29撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:29
とても迫力のある景色でした。
独標から眺める焼岳と乗鞍岳。
2021年12月23日 12:30撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 12:30
独標から眺める焼岳と乗鞍岳。
焼岳と乗鞍岳。
2021年12月23日 12:30撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 12:30
焼岳と乗鞍岳。
霞沢岳は壁みたい。
2021年12月23日 12:31撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:31
霞沢岳は壁みたい。
雲の中から姿を見せる奥穂高岳と西穂高岳。
2021年12月23日 12:33撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:33
雲の中から姿を見せる奥穂高岳と西穂高岳。
奥穂高岳の山頂。
2021年12月23日 12:33撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:33
奥穂高岳の山頂。
雲の流れで毎秒景色が変化するので何度もシャッターを押してしまってました。
2021年12月23日 12:34撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:34
雲の流れで毎秒景色が変化するので何度もシャッターを押してしまってました。
奥穂高岳から吊尾根。スカッと見たい気持ちと雲が格好良いという気持ちで見てました。
2021年12月23日 12:40撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:40
奥穂高岳から吊尾根。スカッと見たい気持ちと雲が格好良いという気持ちで見てました。
焼岳、乗鞍岳方面の上空には太陽。極寒でも太陽の光は温かさを感じる。
2021年12月23日 12:40撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:40
焼岳、乗鞍岳方面の上空には太陽。極寒でも太陽の光は温かさを感じる。
奥穂高岳と前穂高岳が見えた瞬間。
2021年12月23日 12:50撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:50
奥穂高岳と前穂高岳が見えた瞬間。
前穂高岳。
2021年12月23日 12:51撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 12:51
前穂高岳。
奥穂高岳から前穂高岳への景色も美しい。
2021年12月23日 12:53撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:53
奥穂高岳から前穂高岳への景色も美しい。
八ヶ岳も見えていました。八ヶ岳も白い。
2021年12月23日 12:54撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:54
八ヶ岳も見えていました。八ヶ岳も白い。
富士山と南アルプス。逆光になると白さが分かり難くなるけど、それでも白さが分かる。
2021年12月23日 12:54撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 12:54
富士山と南アルプス。逆光になると白さが分かり難くなるけど、それでも白さが分かる。
霞沢岳と後ろに見えるのは中央アルプスかな。
2021年12月23日 12:54撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
1
12/23 12:54
霞沢岳と後ろに見えるのは中央アルプスかな。
独標から下りてきて振り返る。この雪と岩は下りが怖かったです。
2021年12月23日 13:10撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 13:10
独標から下りてきて振り返る。この雪と岩は下りが怖かったです。
富士山の辺りにあった雲が無くなっていたので再度撮影。
2021年12月23日 13:11撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 13:11
富士山の辺りにあった雲が無くなっていたので再度撮影。
八ヶ岳も。手前の白く平べったいのは美ヶ原か霧ヶ峰か。
2021年12月23日 13:14撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 13:14
八ヶ岳も。手前の白く平べったいのは美ヶ原か霧ヶ峰か。
独標と奥穂高岳。
2021年12月23日 13:15撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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独標と奥穂高岳。
奥穂高岳から前穂高岳、明神岳。
2021年12月23日 13:15撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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奥穂高岳から前穂高岳、明神岳。
丸山に戻って来た時には笠ヶ岳方面は雲の中。
2021年12月23日 13:37撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 13:37
丸山に戻って来た時には笠ヶ岳方面は雲の中。
西穂高岳辺りはまだまだ青空です。
2021年12月23日 13:38撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 13:38
西穂高岳辺りはまだまだ青空です。
西穂山荘前に戻ってきました。樹氷は健在。
2021年12月23日 13:51撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 13:51
西穂山荘前に戻ってきました。樹氷は健在。
ここはソリで滑っても楽しいのでは。
2021年12月23日 13:52撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
12/23 13:52
ここはソリで滑っても楽しいのでは。
西穂高口駅の展望台に戻ってきました。
2021年12月23日 14:45撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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西穂高口駅の展望台に戻ってきました。
独標や西穂高岳や薄い雲に包まれていました。
2021年12月23日 14:45撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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独標や西穂高岳や薄い雲に包まれていました。
西穂高岳、最高の景色をありがとう。
2021年12月23日 14:45撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/23 14:45
西穂高岳、最高の景色をありがとう。
下山後は平湯温泉へ。
2021年12月23日 17:33撮影 by  SO-41A, Sony
12/23 17:33
下山後は平湯温泉へ。
ひらゆの森。温泉が最高に気持ち良くて疲れも癒されます。
2021年12月23日 17:34撮影 by  SO-41A, Sony
12/23 17:34
ひらゆの森。温泉が最高に気持ち良くて疲れも癒されます。

装備

MYアイテム
sola
重量:-kg
個人装備
長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター 毛帽子 ザック アイゼン 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ ピッケル

感想

昨シーズンから本格的に冬山に登り始めて今回初めて北アルプスに挑戦しました。

独標直下は事前に調べた限りでは自信を持てなかったので、直下まで歩いてから行けそうか判断する事にして計画しました。
実際に直下まで行くと思っていたよりも急で雪の中から岩が結構出ている状態でしたが、これまでの経験で行けると感じたので進みました。
(一歩一歩、進む度に下れるかを判断しながら)

結果的には登りは楽々。
下りは少し怖くて登りよりも時間をかけましたが、良い経験値アップになったと思います。

独標からは西穂高口駅の展望台や丸山から独標直下までの間に見れる景色とは異なり、更に素晴らしい絶景が目の前に広がっていました。
思わず声が出てしまうほど美しい景色でした。(到着時に誰も居なくて良かった)

今度は西穂山荘に泊まって冬ならピラミッドピーク辺りまで、無雪期なら西穂高岳まで歩きたいと思いました。

独標は2019年の夏にも歩いているのですが、当時はガスって何も見えなかったのでより感動がありました。

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