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Yamareco

記録ID: 3923620 全員に公開 山滑走 日光・那須・筑波

那須岳スノトレ(ゴンドラ山頂駅in/ゴンドラ山麓駅out)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年01月16日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
バス
地元駅発着のバスツアーで、マウントジーンズ那須まで直行!(リフト券付きで4,900円♪)
マウントジーンズ那須のゲレンデトップ(山頂駅)まではゴンドラで。結局リフト券はゴンドラ1回上がったのみw。
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GPS
05:03
距離
10.5 km
登り
580 m
下り
1,026 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9~1.0(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち59%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登りは全行程ワカン、下りはスキー&スキーブーツでつぼ足歩きの併用。

1/16(日)は晴天無風のスノートレッキング日和だったので、浮力のあるワカンやスノーシューなら、先行者により踏み固められたトレースをほぼ全行程辿れるため、くるぶしレベルのラッセルも皆無で、道迷いのリスクも皆無。(たまに踏み抜きズボッはあり)

下りは、スピードを殺しにくい細い急傾斜の斜面や、石がゴロゴロ露出している斜面もあったので、三本槍岳からゲレンデまで滑走する夢を見てましたが、到底不可(涙)。基本的にスキーで滑れたのは「三本槍岳〜清水平」と「スダレ山〜ゲレンデトップ手前」。清水平〜スダレ山間は、道幅が狭く、随所に石がゴロゴロ露出してて、自分の技術じゃ滑走不可と判断。ゲレンデトップ手前はなぜか登り(笑)。最後は板を担いでゲレンデトップへ…!

今日、ゲレンデトップ〜三本槍岳間で会った人を、下りの手法別にカウントしました!
結果は『スノーシューorワカンorアイゼン:32人、スキー:9人(自分含む)、スノーボード:1人』でした!もっとバックカントリーの人が多いと思ってましたが、意外な結果となりました!
過去天気図(気象庁) 2022年01月の天気図 [pdf]

写真

東北道より、日光連山!
2022年01月16日 08:35撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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東北道より、日光連山!
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東北道より、那須連山!
2022年01月16日 09:31撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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東北道より、那須連山!
東北道を下り、近づいてきた那須連山!右から2番目が今日の目的地、三本槍岳!
2022年01月16日 09:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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東北道を下り、近づいてきた那須連山!右から2番目が今日の目的地、三本槍岳!
東北道を下り、これから向かう那須連山!右上の連山最高峰、三本槍岳を目指します♪
2022年01月16日 09:32撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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東北道を下り、これから向かう那須連山!右上の連山最高峰、三本槍岳を目指します♪
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雲ひとつない快晴下の那須連山!これから向かう身として、テンションあげあげ♪
2022年01月16日 09:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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雲ひとつない快晴下の那須連山!これから向かう身として、テンションあげあげ♪
バスは予定時刻通り到着!まずは、ここをくぐって、エスカレーターでゲレンデへ!
2022年01月16日 09:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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バスは予定時刻通り到着!まずは、ここをくぐって、エスカレーターでゲレンデへ!
今日はゴンドラに乗ります!一日リフト券込のスキーパックツアーなのに、乗車は朝のこの一回だけ(笑)。
2022年01月16日 10:14撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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今日はゴンドラに乗ります!一日リフト券込のスキーパックツアーなのに、乗車は朝のこの一回だけ(笑)。
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ゴンドラより、麓を望む!
2022年01月16日 10:32撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ゴンドラより、麓を望む!
ゴンドラ山頂駅に到着!ゴンドラ内で装着したワカンで、いざ那須連山の最高点、三本槍岳(1,917m)へ!
2022年01月16日 10:38撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ゴンドラ山頂駅に到着!ゴンドラ内で装着したワカンで、いざ那須連山の最高点、三本槍岳(1,917m)へ!
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さらば、マウントジーンズ那須ゲレンデ!I shall return♪
2022年01月16日 10:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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さらば、マウントジーンズ那須ゲレンデ!I shall return♪
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本日は、ゲレンデスキー用の板&ブーツ(8kg)含め、14.1kgを担ぎ上げます!重いです!
2022年01月16日 10:52撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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本日は、ゲレンデスキー用の板&ブーツ(8kg)含め、14.1kgを担ぎ上げます!重いです!
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最初のピーク、中ノ大倉山を通過!
2022年01月16日 10:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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最初のピーク、中ノ大倉山を通過!
左に茶臼岳、右に朝日岳!
2022年01月16日 11:17撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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左に茶臼岳、右に朝日岳!
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那須ブルーに、心躍ってます♪
2022年01月16日 11:18撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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那須ブルーに、心躍ってます♪
左奥がゴールの三本槍岳、右は今日は通過しない赤面山!
2022年01月16日 11:19撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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左奥がゴールの三本槍岳、右は今日は通過しない赤面山!
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右に三本槍岳、左に茶臼岳を従えた那須連山!
2022年01月16日 11:23撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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右に三本槍岳、左に茶臼岳を従えた那須連山!
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茶臼岳&朝日岳!
2022年01月16日 11:25撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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茶臼岳&朝日岳!
三本槍岳&赤面山!
2022年01月16日 11:26撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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三本槍岳&赤面山!
右に三本槍岳、左に茶臼岳を従えた那須連山!
2022年01月16日 11:27撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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右に三本槍岳、左に茶臼岳を従えた那須連山!
茶臼岳直下のロープウェイ!
2022年01月16日 11:31撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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茶臼岳直下のロープウェイ!
那須連山の主峰・茶臼岳ドーン!
2022年01月16日 11:31撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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那須連山の主峰・茶臼岳ドーン!
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朝日岳ドーン!
2022年01月16日 11:31撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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朝日岳ドーン!
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スダレ山までの急登!下りが楽しみ♪
2022年01月16日 11:31撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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スダレ山までの急登!下りが楽しみ♪
スキー板&ブーツが重いけど、山頂での絶景が約束されてるため、がんばれます!
2022年01月16日 11:36撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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スキー板&ブーツが重いけど、山頂での絶景が約束されてるため、がんばれます!
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奥には三百名山・大滝根山!
2022年01月16日 11:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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奥には三百名山・大滝根山!
いずれも茨城県最北部で、右奥は奥久慈男体山、左奥は八溝山!
2022年01月16日 11:41撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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いずれも茨城県最北部で、右奥は奥久慈男体山、左奥は八溝山!
急勾配の前に、ひと休憩♪
2022年01月16日 11:48撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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急勾配の前に、ひと休憩♪
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振り返ると、ハイクアップしてきたなだらかな斜面!
2022年01月16日 12:03撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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振り返ると、ハイクアップしてきたなだらかな斜面!
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磐梯山ドーン!
2022年01月16日 12:12撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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磐梯山ドーン!
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左に磐梯山、右奥に西吾妻山!
2022年01月16日 12:12撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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左に磐梯山、右奥に西吾妻山!
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右が西吾妻山、左は西大巓かな。2019年2月、グランデコから登って樹氷を見た名峰!
2022年01月16日 12:12撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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右が西吾妻山、左は西大巓かな。2019年2月、グランデコから登って樹氷を見た名峰!
朝日岳の真上に、まばゆいばかりの太陽!絶景ですなー!
2022年01月16日 12:21撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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朝日岳の真上に、まばゆいばかりの太陽!絶景ですなー!
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左は朝日岳、右は名のない1,900m峰!
2022年01月16日 12:30撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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左は朝日岳、右は名のない1,900m峰!
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左より、磐梯山〜吾妻連峰〜安達太良山!手前には猪苗代湖もドーンと見えてます♪
2022年01月16日 12:32撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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左より、磐梯山〜吾妻連峰〜安達太良山!手前には猪苗代湖もドーンと見えてます♪
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エビのしっぽ、発達中♪
2022年01月16日 12:36撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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エビのしっぽ、発達中♪
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三本槍岳の手前の清水平!まだまだ登ります!
2022年01月16日 12:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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三本槍岳の手前の清水平!まだまだ登ります!
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右奥が三本槍岳!あと少し!
2022年01月16日 12:57撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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右奥が三本槍岳!あと少し!
何度も見てしまう、磐梯山や安達太良山!あちらは予報では曇りでしたが、いい方向に外れましたね〜!
2022年01月16日 12:57撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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何度も見てしまう、磐梯山や安達太良山!あちらは予報では曇りでしたが、いい方向に外れましたね〜!
日光連山!右のポコッが日光白根山!正面は男体山かと思ったら、実は太郎山でした!
2022年01月16日 12:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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日光連山!右のポコッが日光白根山!正面は男体山かと思ったら、実は太郎山でした!
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左奥が尾瀬の燧ヶ岳&至仏山!
2022年01月16日 12:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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左奥が尾瀬の燧ヶ岳&至仏山!
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ゲレンデトップから2時間半弱、ほぼコースタイム×1.0で登頂!予定より30分ほど遅れたのは、荷物の重さを考慮してなかったから、でしょう。
2022年01月16日 13:09撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ゲレンデトップから2時間半弱、ほぼコースタイム×1.0で登頂!予定より30分ほど遅れたのは、荷物の重さを考慮してなかったから、でしょう。
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ゲレンデトップより、ワカン一筋、2時間半で登頂!夏期1回、冬季1回(今回)、いずれも快晴下での登頂です!周囲の絶景はなんともBeautiful♪
2022年01月16日 13:11撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ゲレンデトップより、ワカン一筋、2時間半で登頂!夏期1回、冬季1回(今回)、いずれも快晴下での登頂です!周囲の絶景はなんともBeautiful♪
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日光白根山ドーン!
2022年01月16日 13:33撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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日光白根山ドーン!
右が燧ヶ岳、左が至仏山!三本槍岳から見える高峰で最も格好よかったのが、燧ヶ岳でしたー!
2022年01月16日 13:34撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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右が燧ヶ岳、左が至仏山!三本槍岳から見える高峰で最も格好よかったのが、燧ヶ岳でしたー!
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左奥のほうが平ヶ岳&会津駒!
2022年01月16日 13:34撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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左奥のほうが平ヶ岳&会津駒!
三本槍岳から続く未踏の縦走路!大倉山や三倉山など!
2022年01月16日 13:35撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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三本槍岳から続く未踏の縦走路!大倉山や三倉山など!
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未踏の二百名山・御神楽岳!
2022年01月16日 13:35撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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未踏の二百名山・御神楽岳!
奥は旭岳で、手前が須立山かな!
2022年01月16日 13:35撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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奥は旭岳で、手前が須立山かな!
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磐梯山ドーン!
2022年01月16日 13:35撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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磐梯山ドーン!
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安達太良山ドーン!
2022年01月16日 13:36撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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安達太良山ドーン!
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さぁ、スキーブーツへ履き替え、ショートスキー板を装着!待望の下りがスタート♪
2022年01月16日 13:50撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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さぁ、スキーブーツへ履き替え、ショートスキー板を装着!待望の下りがスタート♪
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気持ち的には山頂からゲレンデまで、一気に下るイメージ!
2022年01月16日 13:57撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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気持ち的には山頂からゲレンデまで、一気に下るイメージ!
足元はこんな感じ!
2022年01月16日 13:58撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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足元はこんな感じ!
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清水平まで滑走中!
2022年01月16日 14:03撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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清水平まで滑走中!
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清水平〜スダレ山までは、こんな区間が多く、板は担いで歩きます(涙)。
2022年01月16日 14:24撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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清水平〜スダレ山までは、こんな区間が多く、板は担いで歩きます(涙)。
朝日岳(左)と1900m峰の間は、ずーっと太陽がキレイです!
2022年01月16日 14:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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朝日岳(左)と1900m峰の間は、ずーっと太陽がキレイです!
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ここらへんで再びスキー板を装着!
2022年01月16日 14:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ここらへんで再びスキー板を装着!
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さぁ、下るぜ!
2022年01月16日 14:35撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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さぁ、下るぜ!
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ゲレンデトップまでの斜面!
2022年01月16日 14:36撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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ゲレンデトップまでの斜面!
右がゲレンデトップ!
2022年01月16日 14:36撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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右がゲレンデトップ!
ゲレンデトップをドーンと!
2022年01月16日 14:36撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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ゲレンデトップをドーンと!
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途中、もう一度板を外したけど、ここで再装着!ここから中ノ大倉山までは外さず滑れました〜!
2022年01月16日 14:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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途中、もう一度板を外したけど、ここで再装着!ここから中ノ大倉山までは外さず滑れました〜!
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下りの滑走は速い、最高!
あっという間に前方のスノーシューハイカー(山頂で会い、先に下山した方々)を追い抜きます!
2022年01月16日 14:41撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下りの滑走は速い、最高!
あっという間に前方のスノーシューハイカー(山頂で会い、先に下山した方々)を追い抜きます!
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茶臼岳&朝日岳をバックに♪1/2
2022年01月16日 14:48撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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茶臼岳&朝日岳をバックに♪1/2
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茶臼岳&朝日岳をバックに♪2/2
2022年01月16日 14:48撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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茶臼岳&朝日岳をバックに♪2/2
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この後は樹林帯に入るので、茶臼岳方面も見納めか!?
2022年01月16日 14:48撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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この後は樹林帯に入るので、茶臼岳方面も見納めか!?
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中ノ大倉山を通過!ここからぷち登りで、また板を外します。この後、下ったり登ったりで、かれこれ3回ほど板を外す羽目に…
2022年01月16日 15:06撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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中ノ大倉山を通過!ここからぷち登りで、また板を外します。この後、下ったり登ったりで、かれこれ3回ほど板を外す羽目に…
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ゲレンデトップまで帰還。展望台にてたそがれます(笑)
2022年01月16日 15:26撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ゲレンデトップまで帰還。展望台にてたそがれます(笑)
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さぁ、ここからは安全着実なゲレンデスキー!
2022年01月16日 15:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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いやぁ、整備されたゲレンデ滑走は楽だわ〜!
2022年01月16日 15:29撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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マウントジーンズ那須のゲレンデを滑走中!1/3
2022年01月16日 15:29撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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マウントジーンズ那須のゲレンデを滑走中!1/3
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幅が広くて、エッジを利かせれば簡単に減速できるため、バックカントリーに比べて本当に楽です!
2022年01月16日 15:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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幅が広くて、エッジを利かせれば簡単に減速できるため、バックカントリーに比べて本当に楽です!
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マウントジーンズ那須のゲレンデを滑走中!2/3
2022年01月16日 15:37撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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マウントジーンズ那須のゲレンデを滑走中!2/3
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マウントジーンズ那須のゲレンデを滑走中!3/3
後方は終着点となるゴンドラ山麓駅!
2022年01月16日 15:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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マウントジーンズ那須のゲレンデを滑走中!3/3
後方は終着点となるゴンドラ山麓駅!
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あー、下りはあっという間!スキーバスの発車時刻(16時)が迫っており、たそがれてるヒマはない…
2022年01月16日 15:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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あー、下りはあっという間!スキーバスの発車時刻(16時)が迫っており、たそがれてるヒマはない…
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三本槍岳から、所々歩いたけど、基本的にはショートスキーで麓まで滑り降りました〜♪
2022年01月16日 15:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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三本槍岳から、所々歩いたけど、基本的にはショートスキーで麓まで滑り降りました〜♪
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復路、佐野SAにて。お、満月?
2022年01月16日 17:34撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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復路、佐野SAにて。お、満月?
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残念、満月は調べたら1/18でした!でも、ほぼ満月ですね♪
2022年01月16日 17:35撮影 by Canon PowerShot SX730 HS, Canon
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残念、満月は調べたら1/18でした!でも、ほぼ満月ですね♪
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バス帰着後、みなさん、最寄りのターミナル駅へ向かう中、一人地元のガストへ(笑)。
2022年01月16日 20:06撮影 by SO-01M, Sony
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バス帰着後、みなさん、最寄りのターミナル駅へ向かう中、一人地元のガストへ(笑)。
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赤ワイン一杯じゃ物足りなく、白ワインもチャージ!
2022年01月16日 20:11撮影 by SO-01M, Sony
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赤ワイン一杯じゃ物足りなく、白ワインもチャージ!
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感想/記録

1/14(金)時点で、1/16(日)の那須連山は快晴予報!そして、那須連山の最高峰・三本槍岳(1,917m)へ登頂可能なマウントジーンズ那須(スキー場)は、なんと我が地元駅発着のスキーバスあり!そして、2日前だと、直前割が効いて、なんと往復バス代+1日リフト券込みで4,900円♪。いつ行くの?今でしょ!

ということで、スキーバスツアーだと現地滞在6時間ですが、時間内にゴンドラ山頂駅から三本槍岳までワカンでハイクアップし、山頂から(ゲレンデ用の)ショートスキーで滑走可能と踏み、百名山完登時の草津白根山(2021年3月↓)以来となる、スキー板&ブーツを担ぎ上げる、イレギュラーな形のBCスキーに、自身2度目となる挑戦♪
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-3025117.html

スキーバスツアー、今日は往路も復路も、本当に時間に正確。事前案内通りの時間で運行されました。まずはそこに感謝!

10時前にマウントジーンズ那須へ着き、早々に準備をして一路ゴンドラへ!実は、1日リフト券をもらってますが、今日のゴンドラ&リフト乗車は、この朝の1回のみ(笑)。私以外の30人を超える参加者は、みなゲレンデスキー&スノボに6時間興じるであろう中、ただ一人、スキー板を担ぐ登山スタイルでゴンドラへ(笑)。

同乗者に珍しがられながらも、ゴンドラ内でワカンを履き、準備万端!山頂駅へ着くなり、コース外へ踏み出します!(もちろん、コンパスで登山届は提出済み)

往路には気づきませんでしたが(笑)、しばらく下り(つまり、復路は登り)だったんですね。さておき、20分ほど歩くと、眺望のない中の大倉山を通過。那須岳(三本槍岳)へは、2019年11月の快晴時にも来てます(↓)が、中の大倉山、全く記憶にありません・・・。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2099521.html

この辺からも、茶臼岳や朝日岳がちょいちょい樹間越しに見えるんですが、ここから15分ほど歩くと、森林限界を越え、白銀の茶臼岳や朝日岳に加え、本日のメインディッシュ・三本槍岳もスッキリと見え始めます!しかも、雲ひとつない、青空の下で!山頂での絶景が確約されたThe Day、心踊ります。荷物(14.1kg)が重いのがナンですが。

ゴンドラトップから70分程で、本日最大の急登と思える、スダレ山への直登に取り付きます。往路(登り)は辛くても、復路(スキー滑走)はハッピーと考え、歯を食いしばって登ります。途中で先行するスキーヤー(シール装着)と会話し、追い抜きます。この急斜面は、スキーよりワカンやスノーシューに分がありそうです。

その後の幅狭いトレイルでは、石が雪に埋まらず、ゴツゴツ露出している箇所がたくさんあり、復路の滑走が危ぶまれます・・・。また登り一辺倒かと思いきや、結構下り(復路は登り)があり、これまた復路の滑走が心配になります・・・(涙)。特に、清水平までは一旦下り、登り返す形になります。2019年11月、秋山で登った時の記憶など、アテにならないものです(笑)。

清水平まで来ると、三本槍岳は目と鼻の先です。そして、この辺りまで来ると、右手側に磐梯山〜吾妻連峰〜安達太良山の雪壁がドーンと迫ってきます。予報では、そちら方面は今日曇りだったので、いい方向に予報が外れたようです。特に、安達太良山はくすみのないキレイな純白で、見るからに最高の登山日和に見えました〜。

そして山頂目前になると、左手方面に日光連山〜尾瀬連山の雪壁も見えてきます。今日山座同定した山の中では、ひときわ燧ヶ岳の山容が格好よかったですねー。

そして、ゲレンデトップから2時間半弱、ほぼコースタイム1倍で三本槍岳へ到着です。予定より30分ほど遅れたのは、荷物が重いのと、天候よすぎて写真撮りすぎだからでしょうね(笑)。予報では山頂の風速10m/秒ほどでしたが、実際にはほぼ無風と思えるほど、陽気な気候でした。山頂も、何名か先行者がいましたが、実質的には滞在中、ほぼ貸切状態でしたね。なんてステキなThe Dayでしょう♪。

本当は山頂で、自宅から沸騰水を入れて持参した山専ボトルで、カップラーメンを作って食べる予定でしたが、予定より30分遅れていること、及びスキーバスツアーの出発時刻(16時)が決まっているため、飯は抜きにし、ひとまず下山することに。もちろん、山頂まで担ぎ上げたゲレンデスキー仕様の板(全長100mのショートスキー)とブーツに装換し、雪靴とワカンはザックに突っ込みます。

さぁ、ゲレンデまでスキーで!
という心意気で滑走開始しますが、清水平まで下ると、やはり登りが待ってて、やむなく板を担ぎ上げ、ツボ足でハイクアップを強いられます。往路の経験上、想定の範囲内で、仕方ない。

そしてある程度登って下りになるも、往路の時に危惧した岩露出エリアに入り、とても滑れる状態でありません。巻けばいいのかもしれませんが、時間に余裕がなく、往路を愚直に戻りたかったので、ここも板を担いで歩きます。下りなんで楽ですが。

結局、清水平〜スダレ山辺りまでは、登りも下りもほぼ板を担いで歩きました。ま、それでも、そのうち長距離滑走できる!という確信からモチベーションは維持できましたよ〜。スダレ山で板を装着し、前方を歩くスノーシューの方々を颯爽と追い抜き、気持ちよくシュプールを描き、下りていきます。こういう姿、ドローンで撮影してほしいです(笑)。

スピードを殺すため、太ももに相当力を入れるため、明日、太ももの筋肉痛が確定的です。1年中、週末登山してて、ほとんど筋肉痛になりませんが、今回は明らかに普段使わない筋肉を使った自覚があります。

中の大倉山まで、スキーで滑れましたが、ここでぷち登りになり、また板を担いで登ります。この後も、ゲレンデトップまで、何度も登り返しがあり、登りの都度、板を外して登ります。ゲレンデスキー用の板&ブーツなので仕方ないですね。

ゲレンデトップまで戻ってきた時は、嬉しかったですねー。そして、整備された"登り返しのない"ゲレンデを滑るのって、本当に楽ですねー(笑)。私のスタイルは、ゲレンデスキー用の板とブーツを担ぎ上げて滑走するものなので、本当の意味ではバックカントリースキーとは到底呼べないと思います。ただ、ゲレンデのコース外まで板&ブーツを担ぎ上げ、ゲレンデまで滑走するこのスタイル、たまにはいいですねー。

ゴンドラ山麓駅まで滑走を終えたのが15:40。バスの出発は16:00。かなり慌ただしいスノーハイク&スキーとなりましたが、快晴無風の厳冬期に、那須連山の最高峰・三本槍岳まで登って滑走できたことは、今冬最上級の思い出となりました〜。
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