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ヤマレコ

記録ID: 469042 全員に公開 沢登り丹沢

早戸川水系 伝道沢

日程 2014年06月23日(月) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
天候曇り(車停めに戻ってきたらマジ雨。下界は降ってなかったけどね)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
早戸川林道/魚止橋奥路肩
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

魚止橋奥カーブ路肩8:47−
9:00伝道9:04−
伝道沢入渓−
9:58標高850m二俣状10:12−
11:18標高1020m大滝基部11:36−
12:42伝道沢・カサギ沢界尾根上標高1230m12:55−
同尾根(伝道沢右岸尾根)下降−
13:28造林小屋−
13:38伝道−
13:49魚止橋奥路肩=
入浴(清川村 リッチランド)
コース状況/
危険箇所等
■丹沢限定沢登り記録集
 http://mt-farm.info/tanzawakiroku.html

■早戸川水系 伝道沢

 伝道広場のすぐ奥に流れる沢で榛ノ木丸を水源としている。
 出合はそれなりの水量だが、実はその8割方は標高710m二俣の支流である
 右俣から来るもので、本流の水量はそこから一気に少なくなる。
 核心となる大きな滝は標高1020mの10m滝とその上の5m滝くらいで
 全体的に苔むした岩の中を流れる比較的平凡な沢だ。
 遡行グレード:1級上

〜畍誉醂啼擦鬚困辰反覆澣戝安観光センターを通り過ぎて早戸川に架かる魚止橋を
 渡ると未舗装となる。100mちょっと行き道がヘアピンカーブを切っているところで
 路肩に2〜3台置けるのでここに駐車。
 トイレは丹沢観光センター外側にきれいな公衆トイレがあり、閉鎖された現在でも
 使えます。
 この辺、時々車上荒らしがあるから要注意。過去仲間の山岳会の車もガラス割られた
 こともあった。
 また早戸川林道は大雨のときなど過去何度も崩落があり通行止めになるので
 それも注意。
 車止めから荒れた早戸川林道を南に進むと約10分少々で広場になった伝道に着く。
 早戸川大滝への道はここから右に上がっていくのだが、今回行く伝道沢は広場の
 先にある橋を渡り(これが伝道沢)、左側から下りて橋を潜って遡行スタート。

△垢阿2条2×4m、3条1.5×3m、3条1.5×2mとナメ滝が出てくる。
 その上は標高700m二俣状で左の支沢は水もしょぼく、すぐに涸れてしまう。
 この二俣状の上で早戸川大滝への道が横断している。
 平岩状1m小滝を越すと再び二俣で、水量比は1:5と圧倒的に右の支流の方が多い。
 水の少ない左俣が本流なのでそちらに進むと、左CS1.5n、幅広3条2m小滝が続く。
 さらに1m、1.5m小滝を越せば、少しは直登を楽しめそうな3m滝。
 流芯左を卦蕁櫃捻曚┐襦
 そして2m滝を従えた堰堤。ここから計9個(だったっけな)堰堤を左だ右だと
 巻き越していく。

4m滝を越して間もなくようやく現在位置が確認できそうな標高850m二俣状。
 右は涸れゴーロの支沢で、本流の左沢には2段4×7m、1×3m、2段2m、
 釜を持った1.5×3mと小滝が続く。
 その後、レキスラブ状2.5×4m、4条2m、2条2×4mと3連瀑。
 途中の標高880mで右から涸れゴーロの支沢が合わさっている。
 標高940mくらいに現れる途中2条になった8段5×20mナメ滝はきれいな
 美貌の持ち主だった。
 標高980mでは右が傾いた壁の下を流れるトイ状スラブ3×5m滝も
 ちょっと意地の悪そうな形をしていたが、左側のスラブを卦蕁櫃らいで
 難しくなく越していける。

い修靴読弦1020mで右はガレた涸れ沢とのどうやら二俣状。
 左は下部は被っているちょっと丸みを帯びた岩壁に、今日は少しだけ滝となって
 水を落としていた。
 「はは〜ん、これが伝道の大滝ってやつかぁ」
 おそらく水量の少ない時に遡行したら、ただの側壁として間違われてしまうでしょう。
 さて、どう対応しようかな・・・
 巻くなら右の涸れ沢に入り大滝落ち口に向かってザレ斜面をトラバースってとこだろう。
 直登は・・・右側カンテから登り途中に架かっている倒木を跨ぐか潜るかして
 左にトラバースすれば落ち口手前の足場も平らな箇所があるし行けそうだな。
 あとは落ち口辺りのホールドがガバまたはカチがあるかどうか。

 で、その通り登ってみた。懸念材料の一つだったヌメリもほとんどなく、ステルス底でも
 滑らず登れました。卦蕕箸い辰燭箸海蹐。

 大滝越えるとトイ状ナメとなり、その突き当りにもう一つ5m壁が出てくる。
 「おっ!いいぞぉ」
 5m壁滝は靴底のような、はたまたゾウリムシのような何となく憎めない形をした滝だ。
 これも右から取付き、1〜2歩左へトラバースして壁の右端を快適にクライミングできた。

 今までが小滝ばかりで単調な感じだったので、この2つの滝登りはそんな中のよい
 アクセントになりました。

イ修寮茲任い茲い菴紊矇舛譴拭
 標高1090m二俣状は右の支沢が下からだと判断しづらい。
 左沢に入るとすぐ真ん中に5m岩が鎮座し、その両脇がそれぞれCS(チョックストーン)
 になっているダブルCSで谷は塞がれている。
 左側を卦蕁歡度で越すと、今度は細い倒木の架かった4m岩が出てくる。
 左側は倒木が偉く厄介そうなので、右側の急な土ザレから巻いてみたが、ザレはズルズル
 で結構厄介ものであった。
 時折被る倒木をやり過ごしていけば、ようやく地形図のゲジゲジマークと思われる
 右側が赤土と脆い壁のミックスしたザレ崩壊地基部に着く。
 やり過ごして本流を登ると、実はこちらも赤土ザレ場の一端となっており
 ザレの最後の落ち口が手掛かりもなく足元もほぼ垂直ズルズルで登れない。
 仕方なく5mほど下りて左尾根状のホールドになりそうな細い灌木を何とか掴み
 強引に左側斜面に上がってそのまま沢には戻らず、榛ノ木丸南に伸びる尾根の
 明瞭な径路へ上がった。
 近年トレラン大会に使用されている径路(ホントはこんなコースを大人数で走るのには
 個人的に抵抗があるのだが)だけあってテープも至る所に張ってある。

 径路に従い下降すればしばらくで柵が現れ、その左手を下って、標高890m辺りで
 柵に別れを告げ北側の尾根についた作業径路を下降すれば、早戸川大滝への径路途中
 に出てくる造林小屋の近くに出る。

過去天気図(気象庁) 2014年06月の天気図 [pdf]

写真

その先に進むとすぐに伝道沢の橋
2014年06月23日 08:57撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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その先に進むとすぐに伝道沢の橋
1
いい感じ♪
2014年06月23日 08:57撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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いい感じ♪
2
橋の下から遡行開始
2014年06月23日 08:59撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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橋の下から遡行開始
なかなかの水量じゃん
2014年06月23日 08:59撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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なかなかの水量じゃん
1
優美な3条滝
2014年06月23日 09:00撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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優美な3条滝
2
次も3条滝
2014年06月23日 09:01撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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次も3条滝
1
1m平滝
この手前で登山道が横断している。
奥は標高710m二俣で水量の8割は右の支流から来ている。
2014年06月23日 09:05撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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1m平滝
この手前で登山道が横断している。
奥は標高710m二俣で水量の8割は右の支流から来ている。
1
左の本流は・・・ありゃぁ〜水流細い・・・
2014年06月23日 09:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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左の本流は・・・ありゃぁ〜水流細い・・・
1
第一の堰堤出てきた
このあと堰堤続き9個かな
2014年06月23日 09:18撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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第一の堰堤出てきた
このあと堰堤続き9個かな
堰堤から解放され4m滝
2014年06月23日 09:49撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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堰堤から解放され4m滝
標高880m二俣
ようやく現在地が確認できたよ
2014年06月23日 09:51撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高880m二俣
ようやく現在地が確認できたよ
2.5×4mレキ状スラブ滝
2014年06月23日 10:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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2.5×4mレキ状スラブ滝
ちょっとV字ゴルジュになってきた
2014年06月23日 10:39撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ちょっとV字ゴルジュになってきた
右壁が傾いた中を流れるトイ状スラブ滝
流芯左を登れる
2014年06月23日 11:01撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右壁が傾いた中を流れるトイ状スラブ滝
流芯左を登れる
2
あれっ?二俣のはずが左は行き止まり?
2014年06月23日 11:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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あれっ?二俣のはずが左は行き止まり?
と、思ったら10mの大滝でした。
水が落ちていなければただの壁と間違うね。
2014年06月23日 11:18撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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と、思ったら10mの大滝でした。
水が落ちていなければただの壁と間違うね。
1
さてどう処理するかな・・・
2014年06月23日 11:18撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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さてどう処理するかな・・・
大滝横から見る。
右隅から行けそうだぞ
2014年06月23日 11:33撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大滝横から見る。
右隅から行けそうだぞ
で、登る。
最後は流芯を突破!
2014年06月23日 11:37撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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で、登る。
最後は流芯を突破!
大滝上はトイ状ナメ
2014年06月23日 11:38撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大滝上はトイ状ナメ
そして5m壁滝に行く手を遮られる
2014年06月23日 11:39撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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そして5m壁滝に行く手を遮られる
ゾウリムシみたいな壁の右コーナーをクライミングして突破!
2014年06月23日 11:44撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ゾウリムシみたいな壁の右コーナーをクライミングして突破!
標高1100mで5mオニギリ岩を中央にダブルCSだ
2014年06月23日 11:55撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高1100mで5mオニギリ岩を中央にダブルCSだ
2
1120mの4m岩は右側の土ザレを巻き登ったがズルズルだった
2014年06月23日 12:02撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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1120mの4m岩は右側の土ザレを巻き登ったがズルズルだった
もう源頭だなぁ
2014年06月23日 12:12撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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もう源頭だなぁ
1
右手にボロ壁と土ザレのミックス斜面
地形図で見ると1180mのゲジゲジマークの始まりだ
2014年06月23日 12:20撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右手にボロ壁と土ザレのミックス斜面
地形図で見ると1180mのゲジゲジマークの始まりだ
沢本流も土ザレで登るのに難儀する
仕方なく少し下りて左側斜面に逃げた
2014年06月23日 12:26撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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沢本流も土ザレで登るのに難儀する
仕方なく少し下りて左側斜面に逃げた
ゲジゲジマーク上部を眺める
2014年06月23日 12:28撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ゲジゲジマーク上部を眺める
1
伝道沢右岸尾根トレラン大会コースに出ました
2014年06月23日 12:37撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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伝道沢右岸尾根トレラン大会コースに出ました
柵が出たら潜って左手に
2014年06月23日 12:56撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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柵が出たら潜って左手に
造林小屋の対岸の尾根を下りてきました
2014年06月23日 13:22撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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造林小屋の対岸の尾根を下りてきました
伝道沢を横断
実は沢を遡行しているときは登山道の横断に気付かなかった
2014年06月23日 13:29撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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伝道沢を横断
実は沢を遡行しているときは登山道の横断に気付かなかった
車止めに戻ったぞ
2014年06月23日 13:43撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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車止めに戻ったぞ
1
帰りに寄った清川村のリッチランド
2014年06月23日 15:30撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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帰りに寄った清川村のリッチランド
2
この建物が着替え所で3つの3段釜状露店風呂がある。
山林の中の露店風呂は気持ちよかった。
700円也。夜はお客がいなくなると閉めることもあるから電話して確かめてね〜とのこと。
石鹸はあるけど、シャンプーは持参ね。
2014年06月23日 15:30撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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この建物が着替え所で3つの3段釜状露店風呂がある。
山林の中の露店風呂は気持ちよかった。
700円也。夜はお客がいなくなると閉めることもあるから電話して確かめてね〜とのこと。
石鹸はあるけど、シャンプーは持参ね。
2

感想/記録
by kamog

何人かの方はwebでも記録をアップしていたので
ちょっと気になっていた伝道沢へ行った。
下流部は支流が並走している地形で、全体的には苔庭園の中を流れる沢という印象だった。
そんな平凡な流れにアクセントを付けくわえてくれたのが
標高1020mで現れる水のしょぼい10m大滝とその上の5m壁滝だった。
双方卦蕕らいのクライミングだったが、直登できたので楽しさをつけてくれたのであった。
車に戻った矢先に雨脚が強まったのでジャストタイミング。

帰りは以前から行きたくて行かなかった清川村のリッチランド露店風呂へ行く。
ロッカー鍵は古いけど、洗い場には石鹸しかなかったけれど
奥深い法論土(おろんど)山中の露店はとても気持ち良い。
今度は気兼ねなく再訪しよっと。
訪問者数:1424人
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