ヤマレコ

記録ID: 504870 全員に公開 沢登り中央アルプス

越百山 伊奈川今朝沢南沢

日程 2014年09月06日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道19号線から伊奈川林道の終点まで1時間ほど。大きな駐車場がある。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間34分
休憩
1時間36分
合計
10時間10分
S伊奈川ダム上駐車場07:3008:30ケサ沢入渓点08:4010:00ケサ沢南沢二股10:1614:00越百山15:1015:30越百小屋17:00福栃平(南駒-越百分岐)17:40伊奈川ダム上駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
9/6 駐車場(730)入渓(840-900)南沢出合(1000-15)越百山(1410-1510)登山口(1700)P(1740)
 ¶高低差;1473m (1140-2613)、夏道降りy=−11.85x(高低差-1303m、110min)
ファイル 中ア・今朝沢南沢遡行図.pdf (更新時刻:2018/09/22 09:22)
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図 [pdf]

写真

林道主点には結構大規模な駐車場。こっち側登山道も人気あるみたい。
2014年09月06日 07:36撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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林道主点には結構大規模な駐車場。こっち側登山道も人気あるみたい。
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入渓点で地図確認
2014年09月06日 08:54撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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入渓点で地図確認
本流の段差。水多し。

2014年09月06日 09:25撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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本流の段差。水多し。

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すべすべひょんぐりのナメ(イシギワ撮影)
2014年09月06日 09:41撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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すべすべひょんぐりのナメ(イシギワ撮影)
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ひょんぐりの上のスベスベヤモリ登りの上でフレンドシップ(イシギワ撮影)
2014年09月06日 09:43撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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ひょんぐりの上のスベスベヤモリ登りの上でフレンドシップ(イシギワ撮影)
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水量ドバドバの滝(イシギワ撮影)
2014年09月06日 09:43撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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水量ドバドバの滝(イシギワ撮影)
南沢との二股。谷の奥に見えるのは千崖嶺かな。
2014年09月06日 10:16撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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南沢との二股。谷の奥に見えるのは千崖嶺かな。
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水量ドバドバ
2014年09月06日 10:18撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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水量ドバドバ
フリクションと関節技のクラックありルート
2014年09月06日 10:23撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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フリクションと関節技のクラックありルート
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痛快連瀑帯(イシギワ撮影)
2014年09月06日 10:26撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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痛快連瀑帯(イシギワ撮影)
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水量多くて行けない滝。左はチョック岩でハング、右は水多し。右岸を大きく巻く。(イシギワ撮影)
2014年09月06日 10:35撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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水量多くて行けない滝。左はチョック岩でハング、右は水多し。右岸を大きく巻く。(イシギワ撮影)
懸垂下降abseilenの下降点。正面にこれから行く連瀑帯。
2014年09月06日 10:52撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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懸垂下降abseilenの下降点。正面にこれから行く連瀑帯。
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懸垂下降の上からみた行く手連瀑帯
2014年09月06日 10:53撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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懸垂下降の上からみた行く手連瀑帯
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行けなさそうで行ける滝(イシギワ撮影)
2014年09月06日 11:15撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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行けなさそうで行ける滝(イシギワ撮影)
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連瀑帯の上の直登できない20m滝
2014年09月06日 11:14撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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連瀑帯の上の直登できない20m滝
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直登不可の20m沢見上げる。
2014年09月06日 11:15撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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直登不可の20m沢見上げる。
直登不可の20m沢。直瀑しぶき見上げる(イシギワ撮影)
2014年09月06日 11:20撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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直登不可の20m沢。直瀑しぶき見上げる(イシギワ撮影)
直登不可の20m沢。これはむかって右の小ルンゼからまく(イシギワ撮影)
2014年09月06日 11:17撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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直登不可の20m沢。これはむかって右の小ルンゼからまく(イシギワ撮影)
左岸ルンゼ巻ルート
2014年09月06日 11:17撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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左岸ルンゼ巻ルート
ひとやすみ(イシギワ撮影)
2014年09月06日 11:43撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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ひとやすみ(イシギワ撮影)
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滝のへつりバランストラバース
2014年09月06日 12:01撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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滝のへつりバランストラバース
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巻きのへつり(イシギワ撮影)
2014年09月06日 12:05撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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巻きのへつり(イシギワ撮影)
滝連発(イシギワ撮影)
2014年09月06日 12:12撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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滝連発(イシギワ撮影)
幅広い滝 中アっぽい明るさ!
2014年09月06日 12:14撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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幅広い滝 中アっぽい明るさ!
スベスベのナメ、ヤモリ登り。落ちたら悲惨。
2014年09月06日 12:17撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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スベスベのナメ、ヤモリ登り。落ちたら悲惨。
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水勢まだまだ尽きず
2014年09月06日 12:17撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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水勢まだまだ尽きず
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御岳山がド〜ンよ!
2014年09月06日 12:18撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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御岳山がド〜ンよ!
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いつまで続く滝登り
2014年09月06日 12:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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いつまで続く滝登り
これが意外に難しい。
2014年09月06日 12:43撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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これが意外に難しい。
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花畑あたり
2014年09月06日 13:17撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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花畑あたり
花(イシギワ撮影)
2014年09月06日 13:21撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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花(イシギワ撮影)
ひとやすみ(イシギワ撮影)
2014年09月06日 13:21撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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ひとやすみ(イシギワ撮影)
水が涸れ始め
2014年09月06日 13:39撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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水が涸れ始め
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御嶽山みながら水を汲む。写真ではとおい右上に霞んでいる。
2014年09月06日 13:42撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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御嶽山みながら水を汲む。写真ではとおい右上に霞んでいる。
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後は糸瀬山(イシギワ撮影)
2014年09月06日 13:50撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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後は糸瀬山(イシギワ撮影)
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山頂の3人(イシハラ撮影)
2014年09月06日 14:12撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂の3人(イシハラ撮影)
山頂岩塊から南駒ヶ岳と仙崖嶺(イシハラ撮影)
2014年09月06日 14:13撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂岩塊から南駒ヶ岳と仙崖嶺(イシハラ撮影)
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左遠く御岳山、中程が伊奈川右岸の気になる山脈。独標と蕎麦粒岳が小さく、言える。
2014年09月06日 14:16撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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左遠く御岳山、中程が伊奈川右岸の気になる山脈。独標と蕎麦粒岳が小さく、言える。
独標と蕎麦粒岳、拡大。
2014年09月06日 14:16撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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独標と蕎麦粒岳、拡大。
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悪沢赤石大沢ウサギ聖だと思う。(イシハラ撮影)
2014年09月06日 14:26撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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悪沢赤石大沢ウサギ聖だと思う。(イシハラ撮影)
山頂より南コスモと、遠く南ア深南部
2014年09月06日 15:05撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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山頂より南コスモと、遠く南ア深南部
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コスモ小屋
昔(1992年)は一棟だけだったと思ったけれど。
2014年09月06日 15:29撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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コスモ小屋
昔(1992年)は一棟だけだったと思ったけれど。
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小屋から見上げるコスモ
2014年09月06日 15:30撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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小屋から見上げるコスモ
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展望台という古い看板のところで腰を下ろす。展望は利かない。
2014年09月06日 16:07撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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展望台という古い看板のところで腰を下ろす。展望は利かない。
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夏道入り口で腰を下ろす。1500mを2時間で下ってしまった。
2014年09月06日 17:01撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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夏道入り口で腰を下ろす。1500mを2時間で下ってしまった。
虚脱の三人(イシギワ撮影)
2014年09月06日 17:06撮影 by PENTAX Optio W20, PENTAX Corporation
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虚脱の三人(イシギワ撮影)
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車に戻る。
2014年09月06日 17:41撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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車に戻る。
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感想/記録

中ア前衛山脈の独標を一泊で行く計画だったが、好天は土曜だけとのことで前夜急遽日帰りに変更した。伊奈川支流今朝沢南沢の越百山西面沢。美濃の松っちゃんとは10年ぶりの沢だ。松の友達イシギワさんとイシハラさんの4人で。
前日の飲み会は水だけ飲んで3時半甲府発、2時間半かけて大桑村道の駅で美濃勢と合流。
伊奈川林道は山間に集落があって驚く。1時間も奥へ入るとダムがあって駐車場もある。こっち側にも中ア峻峰の登路がある。10台くらい停まっていたかな。林道をガツガツ歩いて入渓点、松は速い。水量は轟々だ。このところ雨続きだから。前にイシギワさんが来た時は涸れ沢だったような気がするとのこと。昭和61年の話ですが。
本流には手こずる滝はないけど、水量が多くて一枚岩の上をひょんぐっているナメなどがあり、四つ足フリクションで抜けるところもある。滑ったら悲惨だ。
南沢分岐を過ぎるとすぐ曲がり角の所に巨大チョック岩の右脇のクラックを激流が落ちる滝(5mほど)がある。水量が無ければ、あの右を行けるのかもしれないけど今回は大きく右岸を巻く。小さく巻くのは難しそう。懸垂25mで降りると、正面に二つ三つ滝が並んでいてその奥にしぶきを落とすやつが左から見える。しぶきのやつは20m弱直瀑で登れず、左岸のルンゼから巻く。このあたりから2300m過ぎるまで、数mの滝が連続。ザイル出す高さでも無いけど、バランスと摩擦と関節技を問う滝ばかり。
花崗岩の明るい開けた沢だ。巻きの最中など、デカい石が浮いていて、崩壊が特徴だ。御岳山が真後ろにあり、振り向くたび姿が見える。
ミヤマアキノキリンソウとかトリカブトとか咲く季節になってしまっている。
詰めの高さにもなって手こずる滝があり、右岸の薮を長く巻いて、降り立つと、もう難所はなかった。山頂にある花崗岩の岩塊を目指して、ハイマツ帯を行く。ヒザ下までの、楽勝のハイマツだ。
山頂で一時間腰を下ろして世間話した。本命だった独標、蕎麦粒岳の長い稜線は、見下ろす格好になるけど、気になる山脈だ。松は以前、文祥氏がこの稜線を三の沢岳まで2月に縦走した記録を郵便で送ってもらったという。
御嶽の脇に小秀山、遠く伊吹山、恵那山。悪沢から聖までも見えていたけど伊那谷から雲が上がって来た。昔から気になる、南アルプス深南部にある、目立つ双児峰は何だろう。未だに分からない。
夏道下山は早足で降りた。松はブランク10年でスピードは緩めなかったが、息が上がった、足がつったとは言った。こちらもまともな山は2ヶ月ぶりで、息が上がって足がつった。「一本でも多く乱取りしたほうが勝つんじゃ!(七帝柔道記)」を思い出した。松っちゃんの渓谷復活を祝して
泊まり山行の為に用意した「白州」を差し入れた。独標山行は月末かな。
甲府までの3時間の運転も僕には結構な核心部だった。高速道路はやっぱり怖いワ。牛乳500ml飲み干してがんばった。
長生きしたいわけじゃないけど明日のためにふくらはぎを揉んで床に入った。

感想/記録

 中央アルプスの主たる水系で登り残しの今朝沢は、本流ではなく地図でも興味を惹く南沢へ。過去に大阪の「わっさかわっさか沢歩き」の遡行実績があり、この記録集から想像する以上のゴルゴル満足度は、、、、、無い。ゴルジュは無い。ただ雨後で水量多く、連瀑の沢で飽くことのない滝登りが源頭部まで続いて、中アにしては楽しめる部類に入る。人為的残置物も(メガネを除いて)皆無で、その点満足した。体育会系シャカリキ下山は中々堪えたが、y=−11.85xはここ近年の最高記録となろう。【遡行図有】
【gaoro氏の記録】
https://sspaces.exblog.jp/22365920/
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この記録へのコメント

登録日: 2008/11/26
投稿数: 3021
2014/9/7 11:29
 まっつぁん
20年前のジャージはいてんじゃないの?
あいかわらず元気ですねぇ。
登録日: 2007/5/15
投稿数: 5607
2014/9/7 13:59
 Re: まっつぁん
ジャージだけ数年前に新調、その他は全部10年以上前のソービだった。
登録日: 2008/6/30
投稿数: 784
2014/9/8 12:46
 おっつぁん
ジャージはいいけど筋肉痛がヒド〜イ。
十年振り、堂倉沢以来(2004.7)でしたか? 白州、ありがとう。
それはさておき、懸垂下降のドイツ語綴りが間違っているズラ。abですぞ。
仕事何とか遣り繰りして、本命にも行きましょう。
登録日: 2007/5/15
投稿数: 5607
2014/9/8 13:19
 Re: おっつぁん
ホントだ、なんで間違えたズラ。メディカルずら。
登録日: 2010/8/30
投稿数: 3718
2014/9/8 13:26
 七帝
今、北大七帝柔道のマンガ読んでます。寝技中心なんですね。読んでるこちらまで。肺胞潰れて圧死しそうです?
カンノヨウセイとか何とかとゆう、初めての夏の合宿で先輩が一年を騙す?もてなすのが、大掛かりで笑えます。
登録日: 2007/5/15
投稿数: 5607
2014/9/8 16:40
 Re: 七帝
まろさん
マンガで読んでますか。ぼくはいま原作をラスト40ページのところでもったいなくて止まっています。北大柔道部、すぐ隣だったのにこんな青春があったなんて知らなかった。ウチワでなくても面白い本ですよ。
マンガは先日ちょっと立ち読みしましたらカンノヨウセイやっていましたね。
登録日: 2011/9/1
投稿数: 6
2014/9/9 17:26
 ブログに記録書きました。
体言止めを封印したら、長くなってしまった。
http://sspaces.exblog.jp/22365920/
登録日: 2007/5/15
投稿数: 5607
2014/9/9 22:36
 Re: ブログに記録書きました。
がおろさん
人の文章読むと、忘れていたこと思い出して凄くいいですね。
ユーゼットとか、どーでもいい話が10年後におもしろいんですよね!

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