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Yamareco

記録ID: 514011 全員に公開 ハイキング 八幡平・岩手山・秋田駒

◆秋田駒ヶ岳・八合目登山口基点周回(男女岳・男岳・湯森山・笹森山・横岳・焼森・片倉岳・阿弥陀池・乳頭温泉郷・妙乃湯温泉・黒湯温泉・髭)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2014年09月12日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴→曇→晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
秋田駒ヶ岳八合目登山口まで。
東北自動車道、盛岡ICから仙岩トンネル越えて50kmくらい(距離適当)。
八合目への登りはすれ違い困難な狭路なうえ急坂の連続。
時期によっては、マイカー規制あり。アルパこまくさがシャトルバスの発着点らしい。

◆駐車場・ポスト
 ○秋田駒ヶ岳八合目駐車場
  見た目30台程度。舗装。無料、24時間出入り可能。
  一角に水洗トイレあり。使用料100円。紙あり。
  シーズン中は、ここまでマイカー規制ある場合あり。
 ○ポストは、駐車場の一角にある休憩所兼売店にあり。
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地図/標高グラフ


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コース状況/
危険箇所等
よく整備されていて特別問題なし。
登山口の水場でよく靴を洗って、外来種子を落としてから登山開始。
その他周辺情報◆温泉
 ○乳頭温泉郷 妙乃湯
  ¥720 10:00-15:00 火休 男女別内湯と露天。混浴露天。
  秋田県仙北市田沢湖生保内字駒ヶ岳2-1 0187-46-2740
  http://www.taenoyu.com/
 ○乳頭温泉郷 黒湯温泉 単純硫黄と単純泉
  ¥510 9:00-16:00 無休(冬季休業)
  混浴内湯と露天。男女別内湯と露天。
  秋田県仙北市田沢湖生保内2番地1 0187-46-2214
  http://www.kuroyu.com/
 ○乳頭温泉郷 鶴の湯温泉
  ¥510 10:00-15:00 月・露天休み 混浴 乳頭温泉郷最古
  アクセス道路は途中から未舗装。
  秋田県仙北市田沢湖田沢字先達沢国有林50 0187-46-2139
  http://www.tsurunoyu.com/
 ○国見温泉 石塚旅館
  ¥510 10:00-16:00 驚異のお湯色。
  岩手県岩手郡雫石町橋場龍川山1-5 019-692-3355
  http://www5.famille.ne.jp/~kunimihp/
 ○乳頭温泉郷 大釜温泉(未湯)酸性・含鉄-アルミニウム-硫酸塩泉
  ¥510 9:00-16:30 無休 男女別内湯と露天
  秋田県仙北市田沢湖田沢字先達国有林 0187-46-2438
  http://www.ohkamaonsen.com/
 ○乳頭温泉郷 蟹場温泉(がにば)(未湯)単純硫黄泉
  ¥510 9:00-16:30 男女別内湯と混浴露天
  露天女性専用タイム(19:30-20:30)
  秋田県仙北市田沢湖田沢字先達沢 0187-46-2021
  http://www.nyuto-onsenkyo.com/ganiba.html
 ○乳頭温泉郷 孫六温泉(未湯)単純泉
  ¥510 8:00-17:00 冬季9:00-16:00 無休
  秋田県仙北市田沢湖田沢先達沢 0187-46-2224
  http://www.nyuto-onsenkyo.com/magoroku.html
 ○休暇村乳頭温泉郷(未湯)単純硫黄泉、ナトリウム-炭酸水素塩泉
  ¥510 11:00-17:00 無休 男女別内湯と露天
  秋田県仙北市田沢湖駒ケ岳2-1 0187-46-2244
  http://www.qkamura.or.jp/nyuto/

 ※乳頭温泉郷ホームページ。最新情報はここで。
  http://www.nyuto-onsenkyo.com/

◆食事
 ○焼肉・冷麺 髭
  岩手県盛岡市繋尾入野47-15 019-689-2805
  http://www.yakiniku-hige.jp/

◆バッチ
 ○アルパこまくさ内売店 定番デザイン。
  秋田県仙北市田沢湖生保内駒ヶ岳2-16 0187-46-2101
  http://www.heart-herb.co.jp/arupa/
 ○国見温泉石塚旅館に旅館名が刻印のオリジナルバッチ。

◆参考
 ○八食センター
  9:00-16:00
  青森県八戸市河原木字神才22-2 0178-28-9311
  http://www.849net.com/

◆車中泊可能そうなところ(次回の参考)
 ○アルパこまくさの隣の舗装駐車場。トイレ有。田沢湖見える。
 ○田沢湖高原駐車場。公衆トイレ有。舗装。タイヤ痕あり。
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図 [pdf]

写真

八戸港へ到着。秋田駒ヶ岳まで大移動。180kmくらいなんでたいしたことない。青森と岩手は快晴。秋田は雨の予報。とりあえず、行ってみるか。
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八戸港へ到着。秋田駒ヶ岳まで大移動。180kmくらいなんでたいしたことない。青森と岩手は快晴。秋田は雨の予報。とりあえず、行ってみるか。
3
途中にあった仙岩情報ステーション。トイレあるので車中泊できるのかな。秋田にやってくると、意外と晴れていた。途中で雨が降ってたけど。
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2
八合目登山口駐車場へと続く道。ずっと、こんな感じの細さ。すれ違い困難だけど、まるで対向車はこなかった。
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八合目登山口駐車場へと続く道。ずっと、こんな感じの細さ。すれ違い困難だけど、まるで対向車はこなかった。
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八合目駐車場にある休憩所とトイレ(右側)。
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八合目駐車場にある休憩所とトイレ(右側)。
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休憩所内にある売店。本日休業。ちょっとした軽食。メニューにバッチは書いてなかった。
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3
八合目駐車場。雨は降るには降っていたようだ。
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八合目駐車場。雨は降るには降っていたようだ。
2
ここで靴を洗える。というか、靴底についている泥と一緒に種子を洗い落してから登山してほしいようです。なにしろ花の名山だから外来種を持ち込んでほしくないんだとか。
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ここで靴を洗える。というか、靴底についている泥と一緒に種子を洗い落してから登山してほしいようです。なにしろ花の名山だから外来種を持ち込んでほしくないんだとか。
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ドライフラワーみたいなハコ
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ドライフラワーみたいなハコ
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熊出るらしいけど、全く熊の気配がしませんでした。北海道に数日いるうちに、感覚が麻痺してきたのか。
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笹森山のほう。確かに笹だらけだね
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遠ざかる駐車場。奥は湯森山。あそこまで行くのか、けっこうありそうだで
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なんだか、モク出てきた
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片倉岳だってさ。真っ白。
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男女岳のほうかな、見えたり隠れたり
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もっと出て来いよ。太陽さんよお。
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下のほうがたまに見えた
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阿弥陀池のあたり
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男岳山頂。真っ白。雨まで降ってきた
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少しだけモクがとれて
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阿弥陀池に戻ってきた
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避難小屋と横岳のほう
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雨を我慢するのも限界に近いので、カッパを着るかな。ビニール袋を靴に被せて、カッパズボンを履く。全く知らなかったな。こんな大技があったなんて。今回の遠征で、だいぶ賢くなったぞ。たまにはカインズホームの袋も役に立つわい。
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雨を我慢するのも限界に近いので、カッパを着るかな。ビニール袋を靴に被せて、カッパズボンを履く。全く知らなかったな。こんな大技があったなんて。今回の遠征で、だいぶ賢くなったぞ。たまにはカインズホームの袋も役に立つわい。
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男女岳山頂。「男女」と書いて「おなめ」とは、これいかに。
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北海道で買っておいた「だんぱのパン」。チョコ味。パンダでないところが、トレンディ。
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ランチパックの北海道限定品らしいです。しかしながら、チョコクリームがなぜに北海道限定なんでしょうか。一般的だと思いますけどね。
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ランチパックの北海道限定品らしいです。しかしながら、チョコクリームがなぜに北海道限定なんでしょうか。一般的だと思いますけどね。
7
阿弥陀池を見下ろす
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カメラのモードを変えて同じとこを撮影。ジオラマモード
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ガスがジョジョに
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男岳が見えてきた。誰か歩いてるね
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うほぉ。田沢湖も見えた。これだけ見えれば満足かな。いつしか雨も止んだようだ。
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男岳とムーミン谷のほう。なんで、ムーミン谷っていうのかね
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さて。男女岳を降りるかな
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阿弥陀池まで戻ってきた
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ジョジョに丸見えていく男岳
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阿弥陀池避難小屋
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避難小屋となりのトイレ
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男女岳ジオラマ風
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これから行く焼森のほう
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ムーミン谷のほう。面白い形の山だね
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ムーミン谷ジオラマ風
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あの辺は、歩けるのかな
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面白い形の山。シュールよのぉー
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ジオラマ風。TG-850のジオラマモードで遊んでおりました。
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微妙に紅葉してるのかな
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美しい稜線。そこは国見温泉からの登山道が
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たまに出てくる青空
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どこかの町が見える
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焼森からの男女岳
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駐車場への分岐の先
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かなりの荒れ模様
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このあたりの眺めはよいけど、もうすぐ何も見えなくなる
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2
いつの間にやら湯森山
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笹森山へと向かいます
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乳頭温泉郷への分岐に笹森山の標識ありますけど山頂ではありません。
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3
乳頭温泉郷のほう
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笹森山。よく見えません
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湯森山見えてきた
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歩いてきたところ
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けっこうなエグレ具合
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ここを渡渉してひと登りすると駐車場。渡渉はたいしたことない
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下山後。アルパこまくさにてバッチを購入。入浴もできるようですけど、ここまで来たら乳頭温泉郷でしょう
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秋田駒ヶ岳バッチ。1種類。¥450。他に国見温泉石塚旅館で、温泉名の入ったオリジナルバッチも販売してる。
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近くからは田沢湖が見えた。今回は近くまで行かなかったけど。
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5
そして。妙乃湯。見るからにコギレイで女性が好きそうな宿構え。
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2
男性用内湯と半露天。よいです。
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5
見事な色。混浴の露天には、若いカップル(羨)が入っていたので、写真なし。というか。誰もいなくても混浴にカメラは持ち込めんよなあ。
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続いて湯黒温泉ではなくて、黒湯温泉へ。乳頭山への登山口でもあるようだ。ここのさらに奥に孫六温泉があるようだ。
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続いて湯黒温泉ではなくて、黒湯温泉へ。乳頭山への登山口でもあるようだ。ここのさらに奥に孫六温泉があるようだ。
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粋な黒塀の黒湯温泉。外国人多数。大胆な恰好の外国人女性がスマートホンの充電ができないとかなんとか、言っていた。
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3
黒湯の案内図。撮影ご遠慮くださいなので、写真なし
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1
おかしい。私の予知能力では、妙乃湯に入ってから黒湯に入れば、肌がブラッキーになるはずだったのに。まるで変化なし。
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おかしい。私の予知能力では、妙乃湯に入ってから黒湯に入れば、肌がブラッキーになるはずだったのに。まるで変化なし。
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黒湯の茅葺自炊棟。渋い。
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黒湯の茅葺自炊棟。渋い。
3
黒湯の源泉? コボコボと噴出してます。左の看板が、ここがどういう秘湯かを物語ってます。これを見れば、風呂場の写真が無くても、どれほど素晴らしいか伝わるはずと思っている。
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黒湯の源泉? コボコボと噴出してます。左の看板が、ここがどういう秘湯かを物語ってます。これを見れば、風呂場の写真が無くても、どれほど素晴らしいか伝わるはずと思っている。
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田沢湖高原駐車場。一角にトイレあって、車中泊できそうだけど、この路面模様は片腹痛いわ。
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田沢湖高原駐車場。一角にトイレあって、車中泊できそうだけど、この路面模様は片腹痛いわ。
1
立ち寄ったスーパービフレ。いぶりがっことか、一応の名物はあったけど、毎回、買ってるのでパス。最近は、いぶりがっこが関東でも売ってたりする
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立ち寄ったスーパービフレ。いぶりがっことか、一応の名物はあったけど、毎回、買ってるのでパス。最近は、いぶりがっこが関東でも売ってたりする
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仁手古サイダーあった。以前、買って飲んだ時に、あまりに普通のサイダーだった懐かしい一品。
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仁手古サイダーあった。以前、買って飲んだ時に、あまりに普通のサイダーだった懐かしい一品。
6
盛岡インターに向かう途中に気になる市。軽トラの荷台に農産物とかを満載してやってきて、そのまま軽トラを駐車してやる市らしいです。
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盛岡インターに向かう途中に気になる市。軽トラの荷台に農産物とかを満載してやってきて、そのまま軽トラを駐車してやる市らしいです。
2
本格的に帰る前に、冷麺の店・髭にて食事。屋根がステキ。
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本格的に帰る前に、冷麺の店・髭にて食事。屋根がステキ。
4
冷麺大盛り。¥939。おいちー。
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冷麺大盛り。¥939。おいちー。
10
東北道・長者原SAに立ち寄ったところ。裏手にこんな魅惑の沼が。「ばけおんなぬま」かと思ったら「けじょぬま」なんですね。真っ暗だったけど気になったので見に行く。オバケでも出ないかな。
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東北道・長者原SAに立ち寄ったところ。裏手にこんな魅惑の沼が。「ばけおんなぬま」かと思ったら「けじょぬま」なんですね。真っ暗だったけど気になったので見に行く。オバケでも出ないかな。
4
沼の写真を撮る。やっぱり写真は真っ黒だった。やっぱりというか美女が身投げした伝説の沼だった。
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沼の写真を撮る。やっぱり写真は真っ黒だった。やっぱりというか美女が身投げした伝説の沼だった。
3
栃木の不思議乳飲料。どこだったかな。栃木の上河内SAに寄った時に買ったメロン牛乳。なんとなくセメダインの味がしたような。
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栃木の不思議乳飲料。どこだったかな。栃木の上河内SAに寄った時に買ったメロン牛乳。なんとなくセメダインの味がしたような。
6
自宅に帰り着いて。まさかの総走行距離。69999km。あと1キロで7万キロだったけど、わざわざ7万キロにするために、自宅の周りを少し走るのもどうかと思ったので、これでよしとした。
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自宅に帰り着いて。まさかの総走行距離。69999km。あと1キロで7万キロだったけど、わざわざ7万キロにするために、自宅の周りを少し走るのもどうかと思ったので、これでよしとした。
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感想/記録

先日の天塩岳で終わったかに見えた北海道遠征。
実は続きがあったのさ。何故に、苫小牧から八戸港に渡ったか!
それは、船で大洗まで帰らずに、東北道を走って帰ってくれば。
最後の日にもう一山登れるからなのさ。
というわけで、去年もそうして、函館から青森に渡り、秋田駒ヶ岳に登って帰ろうと思ったら、シャド降りの雨のため、登れずに国見温泉に入って帰ってしまったというわけでした。
そんなわけで、今回も。去年断念した秋田駒ヶ岳に逆襲登山しようと思い立っていたというわけでした。

さて。前の日に苫小牧から川崎近海汽船のシルバープリンセスに乗り込み、熟睡していたところ。
午前4時15分に爆音の船内放送が入る。まもなく、八戸港でーす。だそうで。
おいおい。到着まで、まだ30分もあるじゃあないか。
どうせ、すぐには下船させてくれないんだろう。
もう少し寝かせてくれよと思いながらも、仕方なく起きることにした。
爆音放送をやらないと、お寝坊さんする人がいるんだろうね。

午前5時ころ、まだ薄暗い八戸の町へとシュオオと飛び出す。
途中に八食センターなるおいしい施設があるけんども、そこは午前9時からの営業なので、とても営業開始まで待っていられないので、素通り。八戸インターへまっしぐら。秋田駒ヶ岳を目指します。

盛岡インターを出たら仙岩峠へ。秋田県へ。
去年は、国見温泉から登ろうとしたけども、今年は乳頭温泉郷に入ってみたいので、八合目登山口から周回で登ることにした。
八合目登山口への分岐からは、駐車場まで舗装はされているものの、とんでもねえ狭隘で急坂な林道を九十九折に登ってきます。
驚いたことに、行きも帰りも一台の車ともすれ違わなかった。

八合目登山口駐車場に到着。
十数台が駐車していた。もう登山を終えてきたと思われる人たちがくつろいでいた。少々、出遅れたようだ。
準備して出発。下から見た時は分厚いガスが立ち込めていたけど、ここ八合目ではガスが晴れていた。
よく整備された登山道。熊注意の看板があっても、熊に遭遇する気が全くしない。
登り始めてほどなく。ガスの中。たまにはれてきて男女岳が見える。
まずは男岳へ。阿弥陀池の分岐から400mくらい。すぐに山頂。
何も見えない。どころか、軽く雨が降ってきた。寒いのもあって、カッパを着た。
今回の遠征でカッパを着なかったのは、幌尻岳のみだった。
阿弥陀岳の分岐まで戻り、今度は男女岳へ。少しづつガスがとれたりかかったり。
男女岳の山頂で、真っ白な景色を堪能しつつ、またパンをかじる。
北海道限定のランチパックとな。なんで、こんなに北海道限定商品てあるんですかね。つい買ってしまうではないですか。
とまあ、ヘラヘラ笑っていたら、モクがとれだす。少し景色が見れてモクが立ち込める。
これを繰り返すうちに、徐々に見える範囲が広がってきて、ついに田沢湖まで見えてきた。
もう満足なので、おりることにする。真っ直ぐ降りてしまえば、早いのですけど、それはあんまりなので、湯森山と笹森山を経由する周回とした。
焼森からは、時間的に少し遅かったせいか、駐車場に戻るまで全く人なしだった。

下山後。以前、なんとなく、アルパこまくさでバッチを売っているというような情報をキャッチしていたので、立ち寄ってバッチを購入。
ここでも入浴できるようですけど。しかしながら、せっかくここまで来たら乳頭温泉郷でしょう。
以前。有名過ぎることで有名な秘湯・鶴の湯温泉には入ったことがあったので、今回は妙乃湯と黒湯温泉に入ることにした。
そのわけは、この乳頭温泉郷。それぞれ泉質が異なります。
で。入る順番によっては、体に付着した温泉成分が他の泉質と交わることで化学反応を起こし、肌が真っ黒になるらしいのです。
というのを、どこかで見た記憶があって、是非とも試してみたいと思い、アレコレやと調べてみますと、鉄分の多い温泉に入ったあとに、硫黄泉に入ると黒くなるんじゃあないのかという結論に達し。妙乃湯のあとに黒湯温泉に入るということになりました。

まずは。妙乃湯。ああ。なるほどね。宿構えといい、湯船の造りといい、コギレイにしてる。女性に人気なわけだ。別に他が汚いというわけではないですけど。
茶褐色の湯と透明な湯があって、複数の源泉があるようです。いかにも鉄分が多そうな茶褐色の湯に浸かって、体に温泉成分を丹念にしみこませた後は。黒湯の出番なのさ。
続いて黒湯入湯。黒湯温泉は、乳頭山の登山口にあるんですね。
乳頭山に登る時は、車をここの駐車場にとめてよいのだろうか。
聞いて来ればよかった。それはさておき。駐車場から坂を少し降りると、粋な黒塀が目に飛び込んでくる。風呂場は、2箇所にあり、片方が混浴の内湯と露天。もう片方が、男女別の内湯と露天。一回の利用料金で両方に入っても構わないが、双方が離れているため、一度、服を着る必要がある。
知ってはいたけど、カウンターで硫黄泉はどちらですか? とわざとらしく尋ねる。混浴のほうですと期待通りの答えが返ってきたので、仕方ないなあみたいな顔をしながら、嬉々として混浴へと向かう。入る。ま、思った通り。男しか入ってませんでしたとさ。
しかしながら、硫黄泉。あれ? 肌が、黒く、なんないね。
私の皮算用では、鉄分の多い妙乃湯のあとだったので、硫黄泉の黒湯に入れば日焼けサロンに通わずとも肌がブラッキーになるはずだったのに。あてが外れてしまったわい。
去年は、吹きこぼれたガラナを拭いたタオルが、国見温泉で黒く変色したけど、そっちのほうが確実だったのかな。いずれにせよ、私も目論見は失敗に終わった。
でも、黒湯も妙乃湯もよかったなあ。やっぱり、乳頭温泉郷は全て入り込んでしまいたいですね。だから。乳頭山はあえて今回、登らずに残した。後日、入り残している乳頭温泉郷の他の温泉に入るために。
さらに泉質について研究した結果、鉄分を含んでいる泉質は大釜温泉であることがわかった。次回は、大釜温泉に入った後に、硫黄泉の蟹場温泉に入れば肌がブラッキーになるだろうという結論に達したので、ここに忘れないように書いておくことにする。

後。スーパーに寄って何か買おうと思ったけど、特別、何も買わず。
盛岡と言えば冷麺を食べたいので、国道沿いにある「髭」に立ち寄り。ここの従業員が来ていた背中にでっかく「髭」と入ったTシャツが欲しかったですけども。多分、売り物ではないでしょうから、訊かなかったですけど。
冷麺を食べたあとは、盛岡インターから高速に飛び乗って帰ります。途中、立ち寄った長者原SAで偶然に「化女沼」なる沼を見つけてしまいまして。「ばけおんなぬま」とは穏やかではないね。さぞかし薄気味悪くて何かオバケでも出てこれるもんなら、是非とも出てきてもらおうかと、SAの裏手に展望所があるようなので、見に行ってみた。といっても、夜だからほとんど何にも見えなかったのですけど。かろうじて、そこに沼がある。ということくらいが分かりましたとさ。
化女沼は「けじょぬま」と読むらしい。やっぱりというか、美しい娘が沼に投身して命を絶った伝説があるとか。近くには閉鎖された化女沼レジャーランドなる廃墟もあるらしくて、そういうのが好きそうなカタ向けのスポットらしかったです。私はあんま興味ないですけど。

でまあ。安全運転で帰ってまいりましたところ。自宅に午前零時40分に帰り着きましたと。そんで。総走行距離が、まったくの偶然ですが69999kmでした。ぴったり7万キロにならなかったのも何かの縁でしょう。こうして、今年の北海道遠征は終了したのでした。

本日の走行距離 767km
累積走行距離  1989km


◆北海道欝媾韻遼攷岳〜戸蔦別岳縦走・振内コース(額平川渡渉)
 http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-471302.html
◆北海道価格霧弌ε桂昌魁ε豈生个妊淵ウサギを…
 http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-487596.html
◆北海道街藩佞離縫札ぅウシュッペ山
 http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-512689.html
◆北海道甘訓岳大周回(前天塩岳・西天塩岳・円山)
 http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-512834.html
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この記録へのコメント

登録日: 2012/11/10
投稿数: 920
2014/9/21 18:00
 鹿角(今回のレコに、関係ありません。すいません。)
moglessさん、こんにちは。

何回か前のmoglessさんのレコに、激しいレコ期待などとコメントを、書いてしまい、失礼しました。(お酒が入っていたので。今も入っていますが…。)

気が付くと私も、観光レコに近い様な。

印象に残っているのは、moglessさんが和名倉山近くで、鹿角をゲットした時の記憶です。すごいと同時に、大笑いさせていただきました。(その後私も鹿角ゲットしました。)

最近、新松田駅近くの売店で、鹿角が売っているのを見ましたが、5,000円ぐらいしていました。
登録日: 2011/8/4
投稿数: 1552
2014/9/21 23:42
 Re: 鹿角(今回のレコに、関係ありません。すいません。)
shuchanさん、こんばんは

鹿角ゲットで、そんなに可笑しかったですか。特別、演出はしていなかったと思いますけど、ニンゲン、なにがツボに入るかわからないということでしょうかね。
それにしても、角ゲット良かったですね。あれ以降全く見てないので、やっぱり、希少なものなんだと思って大切にしてあります。売ってるのはよく見ますけど。
できれば、北海道でエゾシカの天然角をゲットしたかったです。でっかいから余計によい。
店で売っている角は、買う気がしないですね。根本を切断した痕があって、それは、自然に抜け落ちたものでないことを物語っていると思うわけで。
ということは、人為的に命を奪われた鹿の角ということになるし、それは売っていても欲しくないです。
登録日: 2013/9/17
投稿数: 2037
2014/9/24 18:48
 プラス東北遠征お疲れ様でした(`・ω・´)
ところでmoglessさん、ちょっとお聞きしたいんですが
カインズホームの袋シューズカバー(?)は滑ったりしないんですか?
そして防水の効果やいかに??
(この前ニュースで、大雨で浸水した東京のどっかの駅で、似た事して歩いてる人を見ましたが、山でやっちゃてる人がいたとは!!!)

あ、肌がブラッキーにならんくて残念でしたね。
私も見てみたかったです。次回に期待!!
登録日: 2011/8/4
投稿数: 1552
2014/9/24 22:22
 Re: プラス東北遠征お疲れ様でした(`・ω・´)
yoko13さん。ズバリッ!! 勘違いされているでしょう。

カインズホームのレジ袋はシューズカバーではないです。
ドロドロの靴にレジ袋をかぶせれば、靴を脱ぐことなくカッパズボンの脱ぎ着ができるわけです。
この方法なら、カッパズボンを履く時に、いちいち靴を脱ぐ必要がなくなるというわけです。
全く知らなかったです。私は。こんな大技があったなんてね。
ですから。別にカインズの袋でなくても、なんでもよいのでした。
いやー。とぼけてるのか、素で勘違いしているのか全く分からないところが、いかにもyoko13さんですなあ。

単に湯の色だけを見て、妙乃湯は鉄分豊富だろうと勘違いしてました。
鉄分を含んでいるのは、大釜温泉だったんですね。帰宅してから貰ってきたパンフレットを見て知りました。
ま、乳頭温泉郷は全て入り込むことが目標ですので、また行くからよいのです。
登録日: 2013/9/17
投稿数: 2037
2014/9/25 1:15
 Re[2]: プラス東北遠征お疲れ様でした(`・ω・´)
ウヘッ
シューズカバーじゃなかったの?!?!
てっきり靴を濡らしたくなくて、あれをカシャカシャ履いて歩くんかと思ったよ!!www
あ!でもそうだね!レインウエァのパンツを履くとき、いちいち脱がなくていいんだ!スゴイ便利やん!って最初からそう書いてるね!?
まぁ私が勘違いするのはいつもの事なんで、
今回もおおめにみてやって下さい(`・ω・´)v

あ、そうだ!この前ね、moglessさんが食べそびれた大分空港の太刀魚重を食べに行ったんだけど、アレ食べなくてよかったよ!タレがイマイチだった!あと空港の鮨屋ちゃんとあったよ〜〜!(そっちは食べてないけど)
登録日: 2011/8/4
投稿数: 1552
2014/9/30 1:00
 Re[3]: プラス東北遠征お疲れ様でした(`・ω・´)
アレでカシャカシャ登山道を歩いたら、直ぐにズタボロでシューズカバーとしては、役に立たないでしょう。
なかなか便利な方法だと思ってます。今まで、全く気が付かなかったし、知らなかったです。
いろいろな人と山に登ったり、愛車の中を見せてもらったりすると、勉強になることが多々あります。

た、た、た。タレがいまいち!?
べ、別に、イマイチでもよいのです。とにかく太刀魚が食べたいです。
yoko13さんの口が肥えているのでしょう。きっと。
地元でうまいものを食べ過ぎなのです。
鮨屋は、その太刀魚のレストランとその隣のレストランの他にあったんですか?
全く気が付きませんでした。

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