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Yamareco

記録ID: 523439
全員に公開
ハイキング
奥秩父

[紅葉と岩] 大弛峠〜朝日岳〜金峰山

2014年10月04日(土) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 山梨県 長野県
 - 拍手
11044 maekiyo90 その他5人
体力度
2
日帰りが可能
GPS
06:44
距離
10.2km
登り
628m
下り
624m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
5:21
休憩
1:24
合計
6:45
距離 10.2km 登り 631m 下り 625m
7:38
12
スタート地点
7:50
7:56
24
8:20
8:21
36
8:57
64
10:01
1
10:02
11:12
68
12:20
12:21
56
13:17
29
13:46
22
14:08
14:14
9
14:23
ゴール地点
天候 くもり時々晴れ
過去天気図(気象庁) 2014年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
大弛峠の駐車場は朝7:30には満車で、夜入りした1台のみ駐車できました。
朝着の車は、大弛峠から500m程下の路肩スペースに駐車です。
車を停めてはいけない場所には斜線のマーカが描いてありますので、
それ以外の場所に停めましょう。
コース状況/
危険箇所等
コースはほぼ1本道で、特に迷う場所はありませんでした。

今回のコースに岩場がありますが、クサリやロープが必要な程ではなく
危険度は低いと思います。
ただし、木の根が張り出した急坂の下りは滑りやすかったので、
雨上がりの翌日の下山時は少し注意したほうが良いです。

なお、比較的安全な登山コースとは打って変わって、
五丈石の岩登りは怖くてトップに行けませんでした。
ただ、私以外の男性陣は全員が楽々と五丈石のトップをとったので、
単純に私が怖がりだったという可能性が高いです。
その他周辺情報 ・昼食の場所
 金峰山の山頂にテーブルや椅子はありませんが、岩があちこちに
 ありますので、座ったりして食事する場所には事欠きません。
 今回の昼時の山頂には、恐らく100人以上居たとおもいますが、
 まだまだ空きスペースがある状況で、ゆっくり食事ができました。

・乗り合い用駐車場
 大弛峠の駐車場は小さいです。麓に道の駅や市の駐車場がありますので
 できればそこに車を置いて同乗して峠に来ると良いです。
 大弛峠の周辺で車を置くスペースを探す時間が短縮できます。

・トイレ
 大弛峠から金峰山までの往復路にはトイレがありません。
 出発直前に大弛峠のトイレで済ましておくと良いと思います。
 トイレは募金制でした。
今回は大弛峠から500m下の駐車場所から出発。
既に紅葉が綺麗ですね。
2014年10月04日 07:50撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 7:50
今回は大弛峠から500m下の駐車場所から出発。
既に紅葉が綺麗ですね。
満車の大弛峠の駐車場。7:30にも人が大勢いました。
2014年10月04日 07:52撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 7:52
満車の大弛峠の駐車場。7:30にも人が大勢いました。
それでは出発です。
今日は稜線の横移動だけと思いきや、いきなり登りから始まりました。
2014年10月04日 08:05撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 8:05
それでは出発です。
今日は稜線の横移動だけと思いきや、いきなり登りから始まりました。
朝日峠のコレはケルンでしょうか。
今回のコースに石や岩は文字通り山ほどありました。
2014年10月04日 08:23撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 8:23
朝日峠のコレはケルンでしょうか。
今回のコースに石や岩は文字通り山ほどありました。
最初のピークの朝日岳の登りには岩場もあります。
ですが、ロープやクサリが無くても問題ないレベルです。
2014年10月04日 08:49撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 8:49
最初のピークの朝日岳の登りには岩場もあります。
ですが、ロープやクサリが無くても問題ないレベルです。
朝日岳からは雲海が見れました。
遠くの山の頭だけ見え、中々良いです。
2014年10月04日 08:50撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 8:50
朝日岳からは雲海が見れました。
遠くの山の頭だけ見え、中々良いです。
金峰山の方角も少し雲が多め。
ですが、紅葉が進んでいるのが分かりますね。
2014年10月04日 09:00撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 9:00
金峰山の方角も少し雲が多め。
ですが、紅葉が進んでいるのが分かりますね。
真っ赤な葉の紅葉は写真を撮ってくれと言わんばかりに目立ってます。
恐らくこの木はヤマレコにもたくさんアップされるはず。
2014年10月04日 09:04撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 9:04
真っ赤な葉の紅葉は写真を撮ってくれと言わんばかりに目立ってます。
恐らくこの木はヤマレコにもたくさんアップされるはず。
紅葉以外にもコケが印象的でした。コケから生える角柱。
2014年10月04日 09:12撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 9:12
紅葉以外にもコケが印象的でした。コケから生える角柱。
左右がコケに覆われた場所もあります。
何か癒されます。
2014年10月04日 09:15撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 9:15
左右がコケに覆われた場所もあります。
何か癒されます。
金峰山の手前の鉄山へのルートには通せんぼがあります。
実際には行けるようですがパスします。
2014年10月04日 09:23撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 9:23
金峰山の手前の鉄山へのルートには通せんぼがあります。
実際には行けるようですがパスします。
鉄山を巻いて通り過ぎると視界が開けてきます。
あれは八ヶ岳でしょうか。
2014年10月04日 09:43撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 9:43
鉄山を巻いて通り過ぎると視界が開けてきます。
あれは八ヶ岳でしょうか。
森林限界を超えると、山頂までのコースが分かりやすくなります。
遠目では簡単そうな道です。
2014年10月04日 09:48撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 9:48
森林限界を超えると、山頂までのコースが分かりやすくなります。
遠目では簡単そうな道です。
山頂に近づいてみると、想像以上に岩が多いです。
対向者とのすれ違いをかわしながら山頂に到着しました。
2014年10月04日 09:54撮影 by  DSC-RX100, SONY
1
10/4 9:54
山頂に近づいてみると、想像以上に岩が多いです。
対向者とのすれ違いをかわしながら山頂に到着しました。
山頂には山名盤がありました。
無駄に多くの山名を記載せずに山を厳選して書いているところにコダワリを感じました。
2014年10月04日 10:04撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 10:04
山頂には山名盤がありました。
無駄に多くの山名を記載せずに山を厳選して書いているところにコダワリを感じました。
そして、山頂には有名な五丈石もあります。
石と書いて「ごじょういわ」と読みます。
2014年10月04日 10:05撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 10:05
そして、山頂には有名な五丈石もあります。
石と書いて「ごじょういわ」と読みます。
岩を少し登ってみました。岩の隙間から下界が見えます。
2014年10月04日 10:09撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 10:09
岩を少し登ってみました。岩の隙間から下界が見えます。
五丈岩のトップは怖くて登れず…。
ということで中段の棚に登ってみました。ここからも良い眺望が得られます。
2014年10月04日 10:19撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 10:19
五丈岩のトップは怖くて登れず…。
ということで中段の棚に登ってみました。ここからも良い眺望が得られます。
他にも、こんな感じの尖った岩もあります。
ここに登っても良い景色が見られますね。
2014年10月04日 10:28撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 10:28
他にも、こんな感じの尖った岩もあります。
ここに登っても良い景色が見られますね。
岩の裏斜面の下には祠があります。
今さらながら安全祈願。
2014年10月04日 10:45撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 10:45
岩の裏斜面の下には祠があります。
今さらながら安全祈願。
森林限界を超えた山頂はハイマツ中心ですが、
プチ紅葉ならありました。
2014年10月04日 10:53撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 10:53
森林限界を超えた山頂はハイマツ中心ですが、
プチ紅葉ならありました。
昼食には早いので、少しだけ瑞牆山の方に行ってみます。
振り返ると金峰山小屋が見えますね。
2014年10月04日 10:58撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 10:58
昼食には早いので、少しだけ瑞牆山の方に行ってみます。
振り返ると金峰山小屋が見えますね。
散歩を終えて五丈石に戻ってきました。
広い山頂で空いている場所を探して昼食の準備です。
2014年10月04日 11:09撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 11:09
散歩を終えて五丈石に戻ってきました。
広い山頂で空いている場所を探して昼食の準備です。
生パスタ
2014年10月04日 11:42撮影 by  DSC-RX100, SONY
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生パスタ
ポトフ
2014年10月04日 11:42撮影 by  DSC-RX100, SONY
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ポトフ
チーズも焼いて
2014年10月04日 11:57撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 11:57
チーズも焼いて
焼いたパンに
2014年10月04日 11:57撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 11:57
焼いたパンに
チーズとドッキングして食べる。
香ばしくてとても美味しかったです。
2014年10月04日 12:02撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 12:02
チーズとドッキングして食べる。
香ばしくてとても美味しかったです。
昼ごはんを食べたら下山を開始。
食事後も山頂の雲の状況はあまり変わりませんでした。
2014年10月04日 12:15撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 12:15
昼ごはんを食べたら下山を開始。
食事後も山頂の雲の状況はあまり変わりませんでした。
それにしても、今回のルートには花が咲いていません。
ということで、今回は花の代わりにコケを撮影。
2014年10月04日 12:58撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 12:58
それにしても、今回のルートには花が咲いていません。
ということで、今回は花の代わりにコケを撮影。
キノコは少しだけありました。
セダムとキノコ。
2014年10月04日 13:00撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 13:00
キノコは少しだけありました。
セダムとキノコ。
キノコも小さいのが多いです。
2014年10月04日 13:07撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 13:07
キノコも小さいのが多いです。
紅葉している箇所が縞模様の帯に見えます。
2014年10月04日 13:23撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 13:23
紅葉している箇所が縞模様の帯に見えます。
このルートからは、あちこちに露岩も見えました。
全体的に岩が多い山域のようです。
2014年10月04日 13:23撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 13:23
このルートからは、あちこちに露岩も見えました。
全体的に岩が多い山域のようです。
少し大きめのキノコを発見。
やはり花は無いのかな。
2014年10月04日 13:53撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 13:53
少し大きめのキノコを発見。
やはり花は無いのかな。
大弛峠に到着。登り始めた時には無かった自転車がありました。
あの長い峠道を登ってきたようです。凄いです。
2014年10月04日 14:09撮影 by  DSC-RX100, SONY
10/4 14:09
大弛峠に到着。登り始めた時には無かった自転車がありました。
あの長い峠道を登ってきたようです。凄いです。
峠を歩いていると、今さらながら花が見つかりました。
2014年10月04日 14:10撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 14:10
峠を歩いていると、今さらながら花が見つかりました。
よく見るホタルブクロもありました。
一昨日に新調したカメラで撮ったのですがピント合わせが難しい。練習が必要ですね。
2014年10月04日 14:11撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 14:11
よく見るホタルブクロもありました。
一昨日に新調したカメラで撮ったのですがピント合わせが難しい。練習が必要ですね。
紅葉ですが、山中のコースよりも峠の周辺の方が色づきが良かったですね。
2014年10月04日 14:15撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 14:15
紅葉ですが、山中のコースよりも峠の周辺の方が色づきが良かったですね。
そしてゴール。
峠の駐車場から車まで少し歩きましたが、さわやかな紅葉の道で、むしろプラスでした!
2014年10月04日 14:16撮影 by  DSC-RX100, SONY
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10/4 14:16
そしてゴール。
峠の駐車場から車まで少し歩きましたが、さわやかな紅葉の道で、むしろプラスでした!
撮影機器:

感想

紅葉の金峰山に来てみました。
周辺の紅葉状況ですが、車で峠に登ってくる途中にも
あちこちで赤や黄色の葉を見ることができました。今がシーズンのようです。
標高2300m近くまで簡単に車で来られる手頃さもあって、
登山ではなく、紅葉の写真を撮りに峠まで来られる方もいるようです。

さて、今回の金峰山は初めて来る山です。
峠とピークの標高差があまり無いことからほぼ稜線の横移動かと思いきや、
結構なアップダウンがあり、しっかりとした山歩きを楽しめました。
途中には岩場などもあり、なかなか面白いコースです。
車で来ているためピストンで峠に戻らなければならず、
花も少なかったことから復路は少し飽きやすいですが、
今の時期は周囲の山々の紅葉が見られるので満足度は高いです。

そして金峰山と言えば五丈石。
今日もたくさんの人が岩を登っていました。
ですが、自分は怖くてトップには行けず中段の棚まで。
ということで、また久々にボルタリングジムに行って
少し練習した方が良いなと思ったり。

もちろん、岩に登らなくても紅葉は楽しめますので、
今の時期の金峰山は初心者にも優しいおススメコースだと思います。

P.S.
今回からカメラを変えてみました。前はHX30Vという望遠20倍コンデジを
使っていましたが、2年間使い込んだためかレンズカバーが自動で開かなくなり
指で開けることが多くなったので、これは買い換える良い機会かなと。
先週、買い替えを検討した時には後継のHX60Vを考えていたのですが、
この2年間の撮影を振り返ると実際にはあまり望遠を使っておらず、
また最近は山小屋での星空撮影にハマっていることに気づきます。
ということで、今回はレンズ倍率はあまり求めず、星空が綺麗に撮れそうな
明るいレンズのDSC-RX100というカメラにしてみました。
ネット最安値ですとHX60Vに+\5000程度まで安くなっていましたので。
あと、HX60VよりRX100の方が30g程軽いのも山用に良いですね。

で、このカメラが登山の2日前に配達されたのですが、昼間に撮る程度なら
同じSONYだしそれほど変わらないだろうと思い、仕事もあったので
動作確認だけして当日まで放置していました。これが甘かったです。
山でいざ撮影してみると前のカメラと比べマクロで撮るときの距離感が何か違う。
買うときにネットで見た「RX100は寄れない」という批評は
この事だったのかと今さら気づきます。
しかし、山で気づいてもゆっくり取説を読む時間も無く対応は不可。
ということで、今回のマクロ系の撮影はピンボケが多いです。
家に帰って、レンズのところをクルクル回してピント調整する機能が
あることにも気づく始末。
当然の事ですが、山へ来る前に練習すべきですね。良い教訓になりました。

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コメント

金峰山 良いですね
私も紅葉狩りに行こうと友人と3年前から、計画してるんですが、お天気が。
去年は大弛峠までの道が通行止めだったので、急遽鳳凰三山へ。
紅葉もお天気も最高でした。
やっとオベリスクが見れて、大満足😍

今回も金峰山小屋泊で瑞牆山まで行くつもりです。
お天気、晴れて欲しいなー😊
2014/10/6 12:29
Re: 金峰山 良いですね
usagiyamagaさん、こんにちは。

金峰山、紅葉にはちょっと早いかなと思っていましたが、これがなかなか綺麗でした。
昨日の台風もあっという間に過ぎたので、まだまだ紅葉は残っているはず。
今週末も良さそうですね。

これからは関東周辺も奥多摩や丹沢の紅葉が進みますので楽しみです。
あとは、週末の天気が良くなることを祈るばかりですね。

それでは。
2014/10/8 0:37
お返事ありがとうございます。
10月の13、14日の予定だったので、台風の為、またまた延期になりそうです。
いったいいつになったら、金峰山に行けることやら。
月曜日の「山登り大好き」も今回金峰山でした。
なんか、この山とは縁が無いのかな
今夜の皆既月食の写真、頑張ってください。
2014/10/8 18:20
やっと行ってきました
三年越しの夢が叶いました。
この金・土で瑞牆山と金峰山に友人と行ってきました。

最初は大弛峠→金峰山→金峰山小屋泊→瑞牆山→瑞牆荘→増富の湯
の予定でしたが、金曜日には大弛峠までの乗合バスが無いので、
急遽逆コースでまわることにしました。
富士見平小屋泊でした。
この小屋、食事は良かったけど、なんとトイレが外にしかなくて、
昔の事を知っているだけに、夜中に行ったときは少し怖かったです。

二日間すっごくいいお天気で、「待てば海路の日和あり」と何度言ったことでしょう。大展望でした。
良かったら、ブログを見てください。
先週の甲武信ヶ岳より北側がよく見えて、八ヶ岳の横に爺ヶ岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳、白馬も。苗場や上州武尊山まで。
どこまでもつながっている、歩いて行けそうと思った山旅でした
2014/10/27 6:09
Re: やっと行ってきました
usagiyamagaさん、こんにちは。

ブログ拝見しました。
瑞牆山方向だけでなく、3日前に甲武信ヶ岳まで行かれたのですね。
写真をみると紅葉がさらに進んでいて綺麗です!
しかも、冠雪した富士山も見えていますね。

今の時期は良い秋晴れが続いて景色が堪能できますね。
なのに私は2週間連続で週末に試験があり、貴重な晴れ間が台無し…。
ですが、今週末は久々に山に行けそうです!
今のところ3連休の前半は晴れそうですので、残った紅葉が見れるといいなあ。

それでは。
2014/10/29 0:11
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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