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Yamareco

記録ID: 5380086
全員に公開
積雪期ピークハント/縦走
白山

【残雪期限定】猿ヶ馬場山【日本三百名山】 〜熊に威嚇されてビクビク登山〜

2023年04月18日(火) [日帰り]
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
10:06
距離
19.1km
登り
1,533m
下り
1,532m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
9:07
休憩
0:54
合計
10:01
距離 19.1km 登り 1,533m 下り 1,532m
6:18
112
8:10
30
8:40
8:46
26
10:00
10:44
26
11:10
11:11
21
11:32
11:34
17
11:51
11:52
99
13:31
65
14:45
ゴール地点
天候 曇り
過去天気図(気象庁) 2023年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
せせらぎ公園付近の駐車スペースに駐車
・みなさんのレポを参考に、チェーン着脱所のような広いスペースの隅に停めました。
・カラーコーンが立ち並んでいたので、本来は駐車はNGな場所のようです。
コース状況/
危険箇所等
※一般登山道ではありません。自己責任でお願いします。
・標高1100m付近までは林道が通っていますが、それ以降は登山道がありません。
・目印テープは時々見かけますが、アテにできるものではありません。
・トレースは殆ど残っていません。登山アプリ等で方向の確認を。
・尾根取付き部(標高1100m付近)から標高1350m付近は深い藪に覆われており、ここが核心部です。
・標高1400m付近から雪が繋がるようになり、一気に歩きやすくなります。
・全体的に傾斜が緩く、特に危険な箇所はありません。ピッケルを使うような場面もありません。
・標高600m付近で熊に遭遇しました。かなり集落に近い場所だったので、驚きました。
その他周辺情報 <日帰り温泉>
大白川温泉しらみずの湯 700円
・「道の駅 飛騨白山」に隣接した日帰り施設です。
・HPだと「露天風呂休止中」とありましたが、利用できました。
・硫黄含みのナトリウム系の泉質ですが、それ程クセがなく良いお湯です。
せせらぎ公園近くの駐車スペースに駐車。カラーコーンが立ち並び、駐車し辛い状況でしたが、なるべく邪魔にならない場所に停めました。
2023年04月18日 04:39撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 4:39
せせらぎ公園近くの駐車スペースに駐車。カラーコーンが立ち並び、駐車し辛い状況でしたが、なるべく邪魔にならない場所に停めました。
「であい橋」を渡った向こうは合掌造りの民家が立ち並ぶ、世界遺産のエリアです。
2023年04月18日 04:46撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 4:46
「であい橋」を渡った向こうは合掌造りの民家が立ち並ぶ、世界遺産のエリアです。
この日の予報はイマイチ。白山方面にも雲がかかっています。
2023年04月18日 04:58撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 4:58
この日の予報はイマイチ。白山方面にも雲がかかっています。
片道10km近くと長丁場ですが、行程の半分くらいは歩きやすい登山道(林道)が続きます。
2023年04月18日 05:01撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 5:01
片道10km近くと長丁場ですが、行程の半分くらいは歩きやすい登山道(林道)が続きます。
撮れていませんが、体長1mくらいの熊と遭遇しました。左側の斜面を駆け上がると、ゆっくり登山道を歩いて行きました。
2023年04月18日 05:06撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 5:06
撮れていませんが、体長1mくらいの熊と遭遇しました。左側の斜面を駆け上がると、ゆっくり登山道を歩いて行きました。
気を取り直して歩き出しましたが、その後も威嚇するような唸り声を何度も耳にし、ビクビクしながら歩きました。
2023年04月18日 05:30撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 5:30
気を取り直して歩き出しましたが、その後も威嚇するような唸り声を何度も耳にし、ビクビクしながら歩きました。
鳩谷ダム方面から続く林道との合流地点。この辺りまで来ると、唸り声も聞こえなくなりました。
2023年04月18日 06:16撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 6:16
鳩谷ダム方面から続く林道との合流地点。この辺りまで来ると、唸り声も聞こえなくなりました。
ピンクの目印テープがありますが、ここが尾根の取付き部です。斜面の雪は完全に消えています。
2023年04月18日 06:26撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 6:26
ピンクの目印テープがありますが、ここが尾根の取付き部です。斜面の雪は完全に消えています。
分かり辛いですが、かなりの急斜面です。木に掴まらなければ、立っていることも出来ません。
2023年04月18日 06:38撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 6:38
分かり辛いですが、かなりの急斜面です。木に掴まらなければ、立っていることも出来ません。
方向を合わせながら必死に前進しますが、驚くほど進みません。時間だけが経っていきます。
2023年04月18日 06:58撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 6:58
方向を合わせながら必死に前進しますが、驚くほど進みません。時間だけが経っていきます。
藪と1時間以上格闘しましたが、標高1350m付近でようやくまとまった雪が現れました。
2023年04月18日 07:33撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 7:33
藪と1時間以上格闘しましたが、標高1350m付近でようやくまとまった雪が現れました。
雪が繋がってからは天国のような歩きやすさ。一気にペースが上がります。
2023年04月18日 07:43撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 7:43
雪が繋がってからは天国のような歩きやすさ。一気にペースが上がります。
雪は締まっており傾斜も緩いので、坪足で問題なく歩けます。
2023年04月18日 08:01撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 8:01
雪は締まっており傾斜も緩いので、坪足で問題なく歩けます。
目指す猿ヶ馬場山か見えてきました。まだまだ距離はありますが、良いペースで歩けているので、登頂は出来そうです。
2023年04月18日 08:11撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 8:11
目指す猿ヶ馬場山か見えてきました。まだまだ距離はありますが、良いペースで歩けているので、登頂は出来そうです。
スタートから4時間程で帰雲山(かえりくもやま)に到着しました。山頂手前がやや急坂だったので、アイゼンを装着しました。
2023年04月18日 08:40撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 8:40
スタートから4時間程で帰雲山(かえりくもやま)に到着しました。山頂手前がやや急坂だったので、アイゼンを装着しました。
ちなみに、山頂標識は凄〜く高い位置に設置されています。これだけの雪が溶けたんでしょうか…?
2023年04月18日 08:40撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 8:40
ちなみに、山頂標識は凄〜く高い位置に設置されています。これだけの雪が溶けたんでしょうか…?
改めて猿ヶ馬場山を望みます。帰雲山との標高差は250mですが、距離はまだ2.5kmくらいあります。
2023年04月18日 08:49撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 8:49
改めて猿ヶ馬場山を望みます。帰雲山との標高差は250mですが、距離はまだ2.5kmくらいあります。
帰雲山から1時間15分程で猿ヶ馬場山(1875m)の山頂に到着しました。熊や藪で心が折れかけましたが、無事に辿り着くことができました。
2023年04月18日 10:05撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 10:05
帰雲山から1時間15分程で猿ヶ馬場山(1875m)の山頂に到着しました。熊や藪で心が折れかけましたが、無事に辿り着くことができました。
山頂は高木が邪魔で360度眺望とはいきません。積雪量が多い時期であれば、もっと眺めが良かったのかもしれませんが…。
2023年04月18日 10:04撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 10:04
山頂は高木が邪魔で360度眺望とはいきません。積雪量が多い時期であれば、もっと眺めが良かったのかもしれませんが…。
なお、この日の登山者は自分1人でした。広い山頂も独り占めです。
2023年04月18日 10:00撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 10:00
なお、この日の登山者は自分1人でした。広い山頂も独り占めです。
天気は今一つですが、白山の存在感は格別です。2週間前に登った野伏ヶ岳や大日ヶ岳から見た白山とは、また違った見え方ですが、見ていて飽きません。
2023年04月18日 10:02撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
2
4/18 10:02
天気は今一つですが、白山の存在感は格別です。2週間前に登った野伏ヶ岳や大日ヶ岳から見た白山とは、また違った見え方ですが、見ていて飽きません。
山名はよく分かりませんが、加越山地の山々。
2023年04月18日 10:01撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 10:01
山名はよく分かりませんが、加越山地の山々。
経ヶ岳や荒島岳の方面。左の方に見えるのが荒島岳だと思います。
2023年04月18日 10:01撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 10:01
経ヶ岳や荒島岳の方面。左の方に見えるのが荒島岳だと思います。
天気がよくないので、北アルプスは見えません。手前は飛騨高地の山々かな?(山名はよく分かりません…。)
2023年04月18日 10:04撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 10:04
天気がよくないので、北アルプスは見えません。手前は飛騨高地の山々かな?(山名はよく分かりません…。)
時間に余裕があったので、カレーラーメンとカフェオレでゆっくり昼食。帰りも長丁場なので、脚力を回復します。
2023年04月18日 10:21撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 10:21
時間に余裕があったので、カレーラーメンとカフェオレでゆっくり昼食。帰りも長丁場なので、脚力を回復します。
帰りは自分の付けたトレースを辿って戻ります。ルーファイの必要がないので、楽チンです。
2023年04月18日 10:50撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 10:50
帰りは自分の付けたトレースを辿って戻ります。ルーファイの必要がないので、楽チンです。
順調に帰雲山を通過し…
2023年04月18日 11:33撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 11:33
順調に帰雲山を通過し…
山頂から「激藪ゾーン」まで1時間30分で来ましたが、ここからが本番です。
2023年04月18日 12:24撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 12:24
山頂から「激藪ゾーン」まで1時間30分で来ましたが、ここからが本番です。
下りの方がまだ楽…ということはありませんでした。方向を見失いやすいので、小まめに進行方向の確認が必要です。
2023年04月18日 12:26撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 12:26
下りの方がまだ楽…ということはありませんでした。方向を見失いやすいので、小まめに進行方向の確認が必要です。
かき分けた枝が身体にビシビシ当たって鬱陶しいです。チェンソーマンの友達が欲しい…。
2023年04月18日 12:46撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 12:46
かき分けた枝が身体にビシビシ当たって鬱陶しいです。チェンソーマンの友達が欲しい…。
ようやく林道に出ました。下りも「激藪ゾーン」の通過に1時間掛かりました。
2023年04月18日 13:22撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 13:22
ようやく林道に出ました。下りも「激藪ゾーン」の通過に1時間掛かりました。
林道は4km以上ありますが、歩きやすいのでサクサク歩けます。
2023年04月18日 13:49撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 13:49
林道は4km以上ありますが、歩きやすいのでサクサク歩けます。
朝、熊と遭遇した地点。帰りは熊の気配を感じることはありませんでした。
2023年04月18日 14:12撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 14:12
朝、熊と遭遇した地点。帰りは熊の気配を感じることはありませんでした。
集落に近付いたところで、道具を洗える水場があるので利用させて貰いました。(飲用の可否は不明)
2023年04月18日 14:17撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 14:17
集落に近付いたところで、道具を洗える水場があるので利用させて貰いました。(飲用の可否は不明)
舗装路に出ました。世界遺産(合掌造り)の民家が建ち並んでいます。
2023年04月18日 14:29撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 14:29
舗装路に出ました。世界遺産(合掌造り)の民家が建ち並んでいます。
せっかく来たので観光もしたいところですが、この後は長距離ドライブが待っているので、真っすぐ車に戻ります。
2023年04月18日 14:31撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 14:31
せっかく来たので観光もしたいところですが、この後は長距離ドライブが待っているので、真っすぐ車に戻ります。
再び「であい橋」を渡ります。この「であい」がまさか熊との遭遇を意味するとは思いませんでした。
2023年04月18日 14:33撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 14:33
再び「であい橋」を渡ります。この「であい」がまさか熊との遭遇を意味するとは思いませんでした。
平日に関わらず、観光バスはかなりの台数です。外国人の観光客が半分以上で、非常に活気がありました。
2023年04月18日 14:35撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/18 14:35
平日に関わらず、観光バスはかなりの台数です。外国人の観光客が半分以上で、非常に活気がありました。
駐車スペースに戻ってきました。20km近いロングコースですが、無事に歩き切れて良かったです。
2023年04月18日 14:41撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 14:41
駐車スペースに戻ってきました。20km近いロングコースですが、無事に歩き切れて良かったです。
白川郷の温泉施設は休業中なので、「大白川温泉しらみずの湯」で汗を流しました。広い露天風呂が気持ちよかったです。
2023年04月18日 15:04撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/18 15:04
白川郷の温泉施設は休業中なので、「大白川温泉しらみずの湯」で汗を流しました。広い露天風呂が気持ちよかったです。
撮影機器:

感想

日本三百名山の一座でありながら登山道がなく、残雪期にのみ登頂可能となる猿ヶ馬場山。(藪と格闘すれば無雪期での登頂も可能ですが…。)
今年は雪不足な上にヤマレコ上でも10日近く新たな山行記録がなく、コース状況に不安を感じましたが、思いきって登ってみることにしました。

往復20km近くと長丁場なので、暗い内からヘッデンを点けてスタートしましたが、登山道のない辺鄙な山に登るのに、観光地(世界遺産)である白川郷の集落を通って歩き出すというのも不思議な感じでした。

ひっそりと静まり返った集落を抜けて林道に入り、10分ほど歩いたところで、草木を踏み分ける音がしたのでふと視線を向けると、10mほど先に熊がいました!
熊の体長は1m程度だったと思いますが、急斜面を駆け上がると、そのままゆっくり登山道を登っていきました。熊に対する警戒を全くしていなかったので、5分ほど呆然としてしまいました。

これまで熊を見かけたことは何度かありますが、今までは登山道から離れる方向に去っていきました。今回は熊の去った方向に進む必要があるので、ここで撤退しようかと迷いましたが、勇気を出して歩き出しました。
熊鈴を用意していなかったので、ストックを打ち鳴らして歩きましたが、100mも進まない内に、すぐ近くから威嚇するような低い唸り声が鳴り響き、寿命が縮む思いをしました。

そのまま50mほどゆっくり後ずさって様子をみましたが、こちらには向かって来ない様子でした。逃げるなら今がチャンスですが、遠路はるばる来ているので、登頂を諦め切れません…。その後、3〜5分間隔で唸り声が聞こえましたが、徐々に遠ざかっていきます。賢明な判断ではないかもしれませんが、山頂を目指すことにしました。
これ以上刺激しないように音を出すのは止め、唸り声との距離を測りながら慎重に歩いて危険地帯を抜けましたが、熊からすれば登山者は「侵入者」であることを再認識させられました。

なお、猿ヶ馬場山までは、片道10km近くありますが、中間地点まで林道が通っているので、登山道がないのは、尾根に取付いてからの5km程度になります。その尾根の取付き部ですが、全く雪がなく、踏み跡もほぼありませんでした。

多少の藪漕ぎは覚悟していたので、枝をかき分けながら登り始めましたが、これが予想以上の苦行でした。枝を掴んで身体を引き上げるようにして急斜面を登りますが、頑張って歩いているつもりでも、地図アプリで見るとビックリするくらい進んでいません。

「これはもう日帰り無理では…?」と思い始めた頃、ようやくまとまった雪が現れ、「激藪地帯」を抜けました。
藪漕ぎの区間は標高差250mで距離は700〜800m程度、通過に要した時間は1時間ちょっとだったと思いますが、ここまで藪が広がっているとは予想していませんでした。

なお、標高1400m付近からは雪が繋がって一気に歩きやすくなり、「酷道」から「高速道路」に出たような気分でした。山頂まで距離はありましたが、良いペースで歩けたので、10時前に登頂することができました。
この日は一日中曇り(下山後は雨)で、山頂からの景色は今一つでしたが、霊峰白山はさすがの存在感で、苦労して登った甲斐がありました。

下りも「激藪地帯」にはウンザリでしたが、それ以外は順調で、無事に歩き切ることができました。
「最適な時期」ではなかったですが、登るチャンスが限られるこの山に登頂できて、色々な意味で良い経験になりました。

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コメント

すごい勇気で、驚きました!
2023/8/29 18:30
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