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Yamareco

記録ID: 558370
全員に公開
雪山ハイキング
奥秩父

金峰山 〜今冬初の雪山。良かった、でもちょっと疲れた〜

2014年12月07日(日) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 山梨県 長野県
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
09:04
距離
10.9km
登り
1,176m
下り
1,170m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
8:10
休憩
0:46
合計
8:56
距離 10.9km 登り 1,176m 下り 1,177m
8:20
54
9:14
9:15
7
9:22
9:23
116
11:19
11:20
33
11:53
11:54
40
12:34
12:35
9
12:44
12:48
1
12:49
13:19
37
13:56
13:57
13
14:10
14:11
43
14:54
21
15:15
7
15:22
23
15:45
15:49
32
16:21
16:22
0
16:22
ゴール地点
GPS記録は富士見平小屋の手前で寒さによりiPhoneがダウン。大日小屋の手前までログが取れなくなりました。ハードシェルの内側に首からかけていたのですがダメでした。パンツのポケットにいれて太ももの熱で温めやっと回復。
iPhoneのログでは行きも帰りも大日小屋の下を通っていますが、GPSの点線の登山道どおりに小屋の上側を歩いたような気がするんですがねぇ・・。行きは確かに右手下に小屋を見ましたし、帰りは逆に左手下に見ました。解せない。GPSに取り込んだ地図が古いのかな。どっちにしろ、上のルート図には大日小屋の表示がないので関係ないですが・・
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2014年12月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
葛西IC 4時15分 → 須玉IC 5時55分 → 瑞牆山荘上の無料P 7時頃着

大弛峠から金峰山と国師をやろうと思っていたら、12月1日でバスだけではなく、林道が閉鎖とのこと。瑞牆山荘からアクセスすることに。

ナビに瑞牆山荘を登録しておき、須玉ICを下りてナビに従って進んだ。23号線を進み、塩川ダム湖のところで増富温泉の看板の方へ入るのかと思いきや、ナビは左回りで瑞牆山荘へ誘導した。山荘手前4km弱のところで凍結した雪道になり、チェーンを装着した(外は−8℃でした)。帰りは増富の湯を経由地に登録したため、行きとは違って塩川ダム湖から右回りで瑞牆山荘へ行く道を戻るように通った。こちらも凍結した雪道で同じような状態だった。チェーンは増富の湯の広々とした駐車場で外した。もっと早く外せたが、暗くなり始めていたため照明のある明るい広いスペースを求めて、結局増富の湯まで進んだ。ちなみにチェーンを巻いていたのは私の車だけだった。皆さんスタッドレスでした

林道の通行規制は以下のURLで確認してください
http://www.pref.yamanashi.jp/rindoujyouhou/kisei.php?id=3

瑞牆山荘のHPの右側にある「What's new」のコーナーでも状況がアップデートされるようです
www.mizugaki.burari.biz

無料駐車場は結構広く100台駐車可能。当日は15−20台位だったでしょうか
http://www.japanesealps.net/others/access/mizugakiyama.html
コース状況/
危険箇所等
駐車場から富士見平小屋まで:
結構な登りです。駐車場を出たところから雪道でした。途中で一度林道を渡って登山道に戻ります(途中まで神社の参道にもなっています)。富士見平小屋は営業していました。トイレは100円。行きと帰りに利用しました

富士見平小屋から大日小屋まで:
前半は結構な登りが続きますが、後半はトラバースするように水平に進みます。最後は若干下るように進みます。大日小屋は避難小屋です。小屋へはちょっと下ります。私は下りなかったので、小屋にトイレがあるかどうか分かりません

大日小屋から大日岩まで:
しばらく行くと鎖が付けてある岩場にでます。雪で滑りやすいので助かります(特に下り)。

大日岩から砂払いの頭まで:
比較的水平な道が続きます。それまでに比べると雪も若干多かったです

砂払いの頭から金峰山まで:
途中に山梨側にプチ滝谷のような岩壁が見えます。吸い込まれないよう注意してください。その後ハイマツ帯の稜線に出ます。稜線では岩が多くなるので、雪がついているとすべって登りづらいです。1か所、鎖がついています。利用してください(特に下り)。今回の積雪状況では、アイゼンはかえって歩きづらいです。私は山頂間近の稜線でアイゼンを装着しましたが、岩が多くて歩きづらかったです。下りは早々に外しました。ノーアイゼンで山頂まで行かれていた方も多かったです。一方で、軽アイゼン、本格的なアイゼンの人もいました。今回の雪の程度では、個人的にはチェーンスパイクの人が一番歩きやすそうに見えました。下りは岩が雪で滑りやすいので、十分注意してください

今回持っていったピッケル、ワカン、ゴーグルは、ただのお荷物でした。12本歯のアイゼンも仰々しかったです
その他周辺情報 増富の湯(ラジウム温泉)、入浴は午前10時から午後6時まで(12月1日より3月31日までの営業時間)。820円。富士見平小屋で50円引きの入浴券を購入できる
http://www.masutominoyu.com/

コンビニは須玉ICを下りてすぐにローソンあり。その後、デイリーともう一つローソンがある。それ以外はない

auは瑞牆山荘Pですでに通じません。山の中もだめです
須玉ICを下りてすぐにあるローソンの駐車場から。好天を期待させてくれる
2014年12月07日 06:12撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
10
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須玉ICを下りてすぐにあるローソンの駐車場から。好天を期待させてくれる
23号線を進み塩川ダム湖から左回りで瑞牆山荘へ。4Kmほど手前で凍結した雪道に。やむなくチェーンを装着
2014年12月07日 07:01撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
1
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23号線を進み塩川ダム湖から左回りで瑞牆山荘へ。4Kmほど手前で凍結した雪道に。やむなくチェーンを装着
駐車場から雪道を進む
2014年12月07日 07:36撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
12/7 7:36
駐車場から雪道を進む
しばらく登ると林道に出る。再び参道を兼ねた登山道へ
2014年12月07日 07:51撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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しばらく登ると林道に出る。再び参道を兼ねた登山道へ
登りつめると富士見平小屋に到着
2014年12月07日 08:19撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 8:19
登りつめると富士見平小屋に到着
テントがちらほら
2014年12月07日 08:19撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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テントがちらほら
いい天気だ
2014年12月07日 08:29撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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いい天気だ
富士見平小屋から大日小屋へ向かう道
2014年12月07日 08:29撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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富士見平小屋から大日小屋へ向かう道
大日小屋。登山道から少し下ります
2014年12月07日 09:22撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 9:22
大日小屋。登山道から少し下ります
寒いです。ハードシェルの内側に首から下げていたiPhoneが低温で冬眠状態に。でも表示は「高温、やけど注意。常温に戻して起動してください」???
2014年12月07日 09:48撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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寒いです。ハードシェルの内側に首から下げていたiPhoneが低温で冬眠状態に。でも表示は「高温、やけど注意。常温に戻して起動してください」???
南アルプスが見え始めました
2014年12月07日 09:51撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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南アルプスが見え始めました
北岳バットレス、アップ
2014年12月07日 09:52撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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北岳バットレス、アップ
これが大日岩でしょうか
2014年12月07日 10:04撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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これが大日岩でしょうか
大日岩を過ぎると雪が多くなってきました
2014年12月07日 10:52撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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大日岩を過ぎると雪が多くなってきました
面白い
2014年12月07日 11:01撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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面白い
八つ方面は編笠山が見えます
2014年12月07日 11:02撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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八つ方面は編笠山が見えます
砂払いの頭に到着
2014年12月07日 11:20撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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砂払いの頭に到着
富士山も見えます
2014年12月07日 11:21撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
12/7 11:21
富士山も見えます
アップ
2014年12月07日 11:22撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 11:22
アップ
鋸、甲斐駒、仙丈がくっきり
2014年12月07日 11:22撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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鋸、甲斐駒、仙丈がくっきり
こちらは白峰三山。右から北岳、間ノ岳、農鳥岳。塩見も頭を見せています。手前の雲がかかっているのが鳳凰三山
2014年12月07日 11:22撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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こちらは白峰三山。右から北岳、間ノ岳、農鳥岳。塩見も頭を見せています。手前の雲がかかっているのが鳳凰三山
南プスオールスターズ
2014年12月07日 11:23撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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南プスオールスターズ
稜線の木々
2014年12月07日 11:24撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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稜線の木々
八つは雲の中。早く出てこい
2014年12月07日 11:29撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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八つは雲の中。早く出てこい
五丈石につづく稜線
2014年12月07日 11:33撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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五丈石につづく稜線
五丈石アップ
2014年12月07日 11:33撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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五丈石アップ
何とも綺麗な山肌です
2014年12月07日 11:34撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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何とも綺麗な山肌です
稜線の山梨側は切れ落ちています
2014年12月07日 11:34撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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稜線の山梨側は切れ落ちています
五丈石から八つが少し見えてきました
2014年12月07日 12:27撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 12:27
五丈石から八つが少し見えてきました
中アです。同じく五丈石付近から
2014年12月07日 12:28撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
12/7 12:28
中アです。同じく五丈石付近から
貴公子と女王。同じく五丈石付近から
2014年12月07日 12:28撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 12:28
貴公子と女王。同じく五丈石付近から
北岳、間ノ岳。北岳右手前に地蔵のオベリスクも
2014年12月07日 12:29撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 12:29
北岳、間ノ岳。北岳右手前に地蔵のオベリスクも
右側の剣ヶ峰が尖って見えますね
2014年12月07日 12:29撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 12:29
右側の剣ヶ峰が尖って見えますね
駐車場で隣になったカップルと頂上でも一緒になり、八つをバックに写真を撮ってもらいました。
2014年12月07日 12:41撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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12/7 12:41
駐車場で隣になったカップルと頂上でも一緒になり、八つをバックに写真を撮ってもらいました。
応急処置の頂上標識
2014年12月07日 12:45撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 12:45
応急処置の頂上標識
誰か積み上げたのかな?
2014年12月07日 12:45撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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誰か積み上げたのかな?
崇めたくなるのもよくわかる
2014年12月07日 12:59撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 12:59
崇めたくなるのもよくわかる
金峰山山頂
2014年12月07日 12:59撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 12:59
金峰山山頂
大弛峠へ続く稜線
2014年12月07日 13:02撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 13:02
大弛峠へ続く稜線
五丈石の陰で風をよけながら
2014年12月07日 13:05撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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12/7 13:05
五丈石の陰で風をよけながら
今回も鍋焼きうどん。少し食べた後の写真です
2014年12月07日 13:05撮影 by  DMC-FX01, Panasonic
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12/7 13:05
今回も鍋焼きうどん。少し食べた後の写真です
南八つがそろいました
2014年12月07日 13:48撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 13:48
南八つがそろいました
赤岳から横岳の稜線
2014年12月07日 13:46撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 13:46
赤岳から横岳の稜線
こちらのキレットも
2014年12月07日 13:49撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 13:49
こちらのキレットも
瑞牆山です
2014年12月07日 13:53撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 13:53
瑞牆山です
下りづらいのが分かるでしょうか。滑るんです
2014年12月07日 14:08撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
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12/7 14:08
下りづらいのが分かるでしょうか。滑るんです
富士見平小屋に戻りました。右がトイレです(100円)
2014年12月07日 15:53撮影 by  Canon EOS Kiss X7, Canon
5
12/7 15:53
富士見平小屋に戻りました。右がトイレです(100円)

装備

個人装備
ピッケル:まったく使用せず<br />アイゼン(12本歯):山頂近くで使用<br />ワカン:まったく使用せず(場違いに見えました)<br />ゴーグル:まったく使用せず<br />ストック:砂払いの頭くらいまで使用しました。下りは全く使用せず

感想

天候の関係で前回流れた両神山の八丁峠からのアクセスをやろうと思っていたが、日本海側どころか四国や東海でも雪が降ったので、奥秩父も雪が積もったのではないかと危惧し、鎖だらけのルートはやめて雪が降っても楽しめる金峰山に急遽変更。前日に雪山の装備を引っ張り出して出かけたが、結局ほとんど使わずボッカしただけに終わった

予定より15分遅れながらもほぼ計画通りに家を出て、須玉のICも10分程度の遅れで到着。この後、コンビニで肉まんを買って朝食をのんびりとって出かけたのがまずかった。途中でチェーンを着けることになりさらに予定より遅れる。駐車場は30分以上遅れ、準備にもたついて結局1時間遅れでスタート

登りは意外ときつく、CTよりかかってしまった。五丈石の岩陰で鍋焼きうどんを食したこともあり、下山開始は午後1時を回ってしまった。岩の上に雪が中途半端に積もり歩きづらい。滑るすべる。バランスを崩して顔面から落ちた。岩の上に苔がこんもりと生えていたので、これがクッションになり大けがをせずに済んだ。まだ守られていると実感。メガネは酷くゆがんだが、その場で何とか修理できた

こんなに登ったかなと思うくらい下りは長く感じた。滑るから余計に長く感じたのかも知れない。それでも明るいうちに下りてこられ、増富の湯に着いた頃は暗くなりかけていたが、チェーンも暗さで難儀することなく外せた

今年1月の赤城を皮切りに、本格的に山を再開した。いきなり雪山から始めたのが無謀だった。一歩間違ったらどうなったかわからないような危ない目に何度かあったがまだ無傷で生きながらえている(左肩は相変わらず自由に動かないが・・)

若くないのだ。昔のことを引っ張り出して、できると思い込む年寄りの悪い癖。筋力もバランス感覚も衰えている。今シーズンは金峰山で登り納めになると思う。年賀状やら大掃除やら、カミさんに怒られないようお手伝いするつもり。来年は同じく赤城からスタートする予定。赤城神社の登山お守りの御礼参りもかねて。来年は年相応にのんびりとした山を心掛けたい

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コメント

私もiPhoneやられました!
Pinball_1957さんこんにちは!
金峰行かれてたのですねー!私は瑞牆山でした。

雪がもっと少なかったら瑞牆山から金峰山に流れようと思ってのルート取りでしたが雪でテンション落ちてガッキーだけにして帰ってきました。
強風で雲もあってまぁまぁといった感じの視界でしたがこちらはさすがに300m以上視点が高いだけあってより絶景!ですね!眼福です。
これはぜひ金峰山まで足を伸ばしておきたかったです。

瑞牆山もかなり寒くて、私のカメラ代わりのiPhoneもヘンな動きの後に冬眠しました。
駐車場まで戻ってきたら復帰したのでやはり寒さかと思います。
Androidの方は大丈夫だったのでiPhoneは寒さに弱い?のかもしれませんね。これからの季節は要注意だなと思いました。
2014/12/8 19:02
ニアミスでしたね
fickleさん、もう少しでお会いできたのに残念です。同じルートで瑞牆山荘に行かれたようですね。覚悟はしていましたが、約4km手前でチェーンをつけることになるとは不運でした。

私も一瞬、車を置いて歩いて瑞牆山荘まで行こうかと思いましたが、帰りのルートを考えてチェーンを付けました。山以外はスタッドレスの必要はなく、これからの冬山にはチェーンも必要な一手間だと思っています。自分もワカンやアイゼンを付けるのと同じように。

今度は例の姿のfickleさんに本当に会えるのを楽しみにしています。
2014/12/8 23:41
Re: ニアミスでしたね
ホントですね!ぜひぜひ山頂以外ででも「あれっ?」と思ったらお声掛けください。
最近は単独行が多いので、いろいろな方とのお話を楽しんでいます。

おっしゃる通りですね。自分自身が滑り止めを装着するように車にも装着しなければ。
まだタイヤチェーンを持っていなかったので早速購入しようと思います。
私は4km手前に駐車して歩きましたが、それだけで済んでむしろラッキーでした。
2014/12/9 15:01
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