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Yamareco

記録ID: 601716
全員に公開
積雪期ピークハント/縦走
蔵王・面白山・船形山

雁戸山 晴れの日に行きたい場所。登ってみたかった尾根。

2015年03月15日(日) [日帰り]
情報量の目安: A
都道府県 宮城県 山形県
 - 拍手
GPS
--:--
距離
10.0km
登り
1,006m
下り
1,006m

コースタイム

日帰り
山行
6:20
休憩
0:30
合計
6:50
9:30
163
スタート地点
12:13
0:00
57
P1238
13:10
0:00
8
13:18
13:36
14
13:50
0:00
20
14:10
14:17
13
14:30
0:00
10
14:40
14:45
12
14:57
0:00
14
15:11
0:00
31
15:42
0:00
3
八丁平 山工避難小屋
15:45
0:00
35
笹谷峠駐車場
16:20
ゴール地点
天候 今年一番の快晴
過去天気図(気象庁) 2015年03月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
コース状況/
危険箇所等
尾根上は雪庇に気を付ければ快適な尾根でした。
もし下りで使う場合は二箇所右の枝尾根に入る場所が有ります。分りづらいので注意。
雁戸山頂手前に空洞が有り、中に笹薮が見えました。踏み抜き注意。
笹谷峠の車道の除雪が始まっていました。除雪の壁は1m有り先頭の方はスコップで階段を作る事に成るかもしれません。
9:25 今年何故か早起きが出来ず、毎回の遅い到着で駐車場は遥かなた。皆さんに紛れて路駐してしまいました。赤信号、皆で渡れば!!なんていけないことですよね・・・
2015年03月15日 09:25撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 9:25
9:25 今年何故か早起きが出来ず、毎回の遅い到着で駐車場は遥かなた。皆さんに紛れて路駐してしまいました。赤信号、皆で渡れば!!なんていけないことですよね・・・
9:28 いつもの旧道を行こうとすれば除雪の跡にゲンナリ。
2015年03月15日 09:28撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 9:28
9:28 いつもの旧道を行こうとすれば除雪の跡にゲンナリ。
9:31 関沢コースを見れば2人分のトレース。コッチだな♫
2015年03月15日 09:31撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 9:31
9:31 関沢コースを見れば2人分のトレース。コッチだな♫
9:35 と思いつつ、家で地図を見て検討していた尾根を思い出し、関沢コースの1本西の尾根に取り付いてしまった。
2015年03月15日 09:35撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 9:35
9:35 と思いつつ、家で地図を見て検討していた尾根を思い出し、関沢コースの1本西の尾根に取り付いてしまった。
9:40 尾根上の鉄塔に直登して地図確認。関沢からの尾根は登りつくされたかと思いきや、この尾根はヤマレコに記録の無いことに気が着き、たどれば前山に直接登り上げられるもよう。さてピンクテープは有るでしょうか???
2015年03月15日 09:40撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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3/15 9:40
9:40 尾根上の鉄塔に直登して地図確認。関沢からの尾根は登りつくされたかと思いきや、この尾根はヤマレコに記録の無いことに気が着き、たどれば前山に直接登り上げられるもよう。さてピンクテープは有るでしょうか???
9:51 標高700m。程よく痩せ尾根で方角も間違い無さそうなのでイザ。
2015年03月15日 09:51撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 9:51
9:51 標高700m。程よく痩せ尾根で方角も間違い無さそうなのでイザ。
10:24 標高860m。少しの薮漕ぎはあるものの快適な尾根歩き。木々の雪の花は落ちて寂しいのですが、見通しもきいて日当たりも良く気分上々。
2015年03月15日 10:24撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 10:24
10:24 標高860m。少しの薮漕ぎはあるものの快適な尾根歩き。木々の雪の花は落ちて寂しいのですが、見通しもきいて日当たりも良く気分上々。
10:35 尾根歩きを楽しんでいると突然斜面に尾根が吸い込まれるように消えています。たどっていたのは枝尾根で、斜面の急登を登って主尾根?に上がります。
2015年03月15日 10:35撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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10:35 尾根歩きを楽しんでいると突然斜面に尾根が吸い込まれるように消えています。たどっていたのは枝尾根で、斜面の急登を登って主尾根?に上がります。
10:35 標高885m付近。下りで使う場合枝尾根は見えにくいのでこの木が目印。ってピンクテープでも持ってくれば良かったか???
2015年03月15日 10:35撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 10:35
10:35 標高885m付近。下りで使う場合枝尾根は見えにくいのでこの木が目印。ってピンクテープでも持ってくれば良かったか???
10:59 標高1000m付近。いったんピークに出たかと思えば地図の等高線に現われない程度の下りと、その先に林の中に見え隠れする200m以上の壁!??
2015年03月15日 10:59撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
3/15 10:59
10:59 標高1000m付近。いったんピークに出たかと思えば地図の等高線に現われない程度の下りと、その先に林の中に見え隠れする200m以上の壁!??
11:19 取り付いて見れば取り越し苦労でした。自分の愛用しているモンベルのアルポンにはアルパインの文字が示すとおり少しの急登など屁でも無し。
2015年03月15日 11:19撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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3/15 11:19
11:19 取り付いて見れば取り越し苦労でした。自分の愛用しているモンベルのアルポンにはアルパインの文字が示すとおり少しの急登など屁でも無し。
11:26 しかし限度を越えて行けないので斜面でアイゼンに履き替えて。急斜面でザックを降ろす時はスリングで流れ止め。
2015年03月15日 11:26撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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11:26 しかし限度を越えて行けないので斜面でアイゼンに履き替えて。急斜面でザックを降ろす時はスリングで流れ止め。
12:00 標高が上がれば霧氷の花が未だ咲いていました。しかし気温の上昇で枝の氷が融けて、真下は集中砲火の嵐。想定外でした。もうソロソロ見納めなのだろうか?
2015年03月15日 12:00撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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3/15 12:00
12:00 標高が上がれば霧氷の花が未だ咲いていました。しかし気温の上昇で枝の氷が融けて、真下は集中砲火の嵐。想定外でした。もうソロソロ見納めなのだろうか?
12:13 ようやくP1238登り上げてホッと一息、頭上に霧氷の花と青空。しかしこのままアイゼンで行けると思いきや踏み抜き多発でアルポンに履き替え。
2015年03月15日 12:13撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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12:13 ようやくP1238登り上げてホッと一息、頭上に霧氷の花と青空。しかしこのままアイゼンで行けると思いきや踏み抜き多発でアルポンに履き替え。
12:14 開けた雪面に兎の足跡。
2015年03月15日 12:14撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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12:14 開けた雪面に兎の足跡。
12:15 北西方向に月山と葉山。
2015年03月15日 12:15撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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12:15 北西方向に月山と葉山。
12:24 南東方向に前山と雁戸山。少しは近づいたかと思っても未だまだ遠いな。
2015年03月15日 12:24撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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12:24 南東方向に前山と雁戸山。少しは近づいたかと思っても未だまだ遠いな。
12:26 北北東に神室に大東岳。いつもと違う角度からで三つ仲良く寄り添うように。
2015年03月15日 12:26撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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12:26 北北東に神室に大東岳。いつもと違う角度からで三つ仲良く寄り添うように。
12:27 南には連峰最高峰熊野岳と三宝荒神山とその裏に地蔵岳。あちらも賑わっていることでしょう。
2015年03月15日 12:27撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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12:27 南には連峰最高峰熊野岳と三宝荒神山とその裏に地蔵岳。あちらも賑わっていることでしょう。
12:35 青空へ向って進む尾根。いよいよ視界が開けてくる。
2015年03月15日 12:35撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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12:35 青空へ向って進む尾根。いよいよ視界が開けてくる。
12:36 見晴らしの良くなった尾根で振り返り、今越してきたP1238の後ろに月山と大朝日を繋ぐ白い稜線。月山から左に下がって登り上げの最初のピークは赤見堂だね。4月に成ったら今年も登って来たいな。
2015年03月15日 12:36撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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12:36 見晴らしの良くなった尾根で振り返り、今越してきたP1238の後ろに月山と大朝日を繋ぐ白い稜線。月山から左に下がって登り上げの最初のピークは赤見堂だね。4月に成ったら今年も登って来たいな。
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2015年03月15日 12:38撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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2015年03月15日 12:38撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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2015年03月15日 12:40撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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2015年03月15日 12:40撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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2015年03月15日 13:02撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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2015年03月15日 15:54撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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2015年03月15日 15:58撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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2015年03月15日 16:20撮影 by  Canon PowerShot A720 IS, Canon
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コメント

前山への尾根
Yuufunさん、こんばんは。

なるほど、前山にダイレクトでしたか。自由自在にルートを取れるのはうらやましくはあります。前山山頂に誰かいたら、びっくりしたでしょうね。12時過ぎにはカケスガ峰から大勢登っていきましたが、1時頃はどうだったですか。

あと、雪壁にぴったり付けて駐車してある車、見覚えがありますよ。
2015/3/17 23:43
Re: 前山への尾根
kyenさん今晩は。
早速のコメント有難うございます。
山歩きも好きなのですが地図を眺めて想像するのも好きなのです。冬に毎年登っていてる北蔵王笹谷近辺の登れそうな尾根、見つけるとどんなルートか思いをはせてました。
しかし、未知の尾根は自分にも敷居が高く今回のような好天でも無いととてもとても。
一度登ればそれが経験に成り、地図で見る痩せ尾根の感じや等高線の込み具合での勾配など想像との違いを修正出来る良い経験に成りました。
前山までのルートはほぼ一直線で、最短かと思われます。登りではトレースが期待できないので時間短縮に成るか微妙ですが、下りでなら二箇所の枝尾根分岐を間違えなければ最短時間で下れるかもしれませんよ。ピンクテープ持って行かなかった事を後悔してます。

前山で7〜8人のパーティーとすれ違いました。ピーク一つ離れていたので自分のルートには気付かれなかったですが。

年がいも無く変な車で恐縮です。あのシリーズの中で一番大人しめなのを選んでみたのですが、中古で買ってカレコレ十何年乗っていて愛着が湧いて買い換えられなくなっています。
少しでもと思いギリギリ寄せたつもりなのですが邪魔に成らなかったでしょうか?
2015/3/18 21:16
赤見堂
冬季限定ですよね。
いつかのぼってみたいです。
とは言うものの、地図見たことないですが(^_^;)

雁戸山はこわくていけません
2015/3/18 7:07
Re: 赤見堂
kimberliteサン今晩は。
(冬季限定)良い響きですよね。無雪季には考えられない場所を薮を気にせず、しかもコレからどんどん固雪になり天気も安定して、夏道よりも歩きやすく距離も伸ばせるように成ってきますからね。
今回の雁戸前山ダイレクトもですが(赤見堂)も冬季晴天限定です。
興味が有りましたら去年の自分の4月のレコを探してみてください。
雪の着き具合で上り口の難易度は変わりますが、ソコを過ぎれば適度な尾根が続き危険箇所は無いですよ。下りで枝尾根に迷い込まないようこまめなルートチェックが必要に成りますが。
今季kimberliteサンとはニアミスも含めて同じ山域に居ることが多いですよね。
4月の休日の晴天の日と成ればもしかしてかなりの確立で又お会いするかも知れないですね。
その時はどうぞヨロシクです。
2015/3/18 22:03
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