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Yamareco

記録ID: 6082415
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
四国剣山

剣山→三嶺縦走🍁(爆風に軋むテント)

2023年10月21日(土) 〜 2023年10月22日(日)
情報量の目安: S
都道府県 徳島県 高知県
 - 拍手
体力度
5
1泊以上が適当
GPS
09:52
距離
22.9km
登り
1,696m
下り
2,198m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
5:34
休憩
0:08
合計
5:42
距離 14.1km 登り 1,163m 下り 905m
8:16
37
8:53
12
9:05
16
9:21
9:25
5
9:30
38
10:08
24
10:49
29
11:18
11:20
50
12:10
12:12
20
12:32
59
13:31
27
2日目
山行
3:33
休憩
0:31
合計
4:04
距離 8.8km 登り 540m 下り 1,297m
5:51
12
6:03
36
6:39
6:40
57
7:37
19
7:56
8:12
1
8:50
8:57
29
9:26
9:27
24
9:51
9:55
0
9:55
ゴール地点
天候 21 くもり強風
22 ガスのち快晴
過去天気図(気象庁) 2023年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
コース状況/
危険箇所等
危険箇所や道迷い箇所はこれといってなし
その他周辺情報 貞光へのR438道中の木綿麻温泉に入浴
前線通過後でかなり冷え込む中、見ノ越を出発
2023年10月21日 08:11撮影 by  802SO, Sony
10/21 8:11
前線通過後でかなり冷え込む中、見ノ越を出発
2023年10月21日 08:12撮影 by  802SO, Sony
10/21 8:12
突然の寒波に息も絶え絶えなキイロスズメバチくん
2023年10月21日 08:13撮影 by  802SO, Sony
10/21 8:13
突然の寒波に息も絶え絶えなキイロスズメバチくん
遊園地のアトラクションみたいなリフト
2023年10月21日 08:24撮影 by  802SO, Sony
10/21 8:24
遊園地のアトラクションみたいなリフト
次郎笈方面
2023年10月21日 08:49撮影 by  802SO, Sony
10/21 8:49
次郎笈方面
三嶺、あそこまで行くんか!
これは縦走感ある
2023年10月21日 08:52撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 8:52
三嶺、あそこまで行くんか!
これは縦走感ある
穴吹川方面
2023年10月21日 09:09撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 9:09
穴吹川方面
剣山ヒュッテは大賑わい
2023年10月21日 09:21撮影 by  802SO, Sony
10/21 9:21
剣山ヒュッテは大賑わい
サッと写真だけ撮った
2023年10月21日 09:30撮影 by  802SO, Sony
10/21 9:30
サッと写真だけ撮った
剣山から先は人の数が減るが、次郎笈まで往復する人はそれなりにいるらしい
2023年10月21日 09:32撮影 by  802SO, Sony
10/21 9:32
剣山から先は人の数が減るが、次郎笈まで往復する人はそれなりにいるらしい
紅葉が見頃〜
笹原も妖しく光る
2023年10月21日 09:41撮影 by  802SO, Sony
2
10/21 9:41
紅葉が見頃〜
笹原も妖しく光る
次郎笈北東斜面
2023年10月21日 09:51撮影 by  802SO, Sony
10/21 9:51
次郎笈北東斜面
剣山を振り返る
この後すぐにガスに隠れ、翌日朝まで姿を現すことはなかった
2023年10月21日 09:56撮影 by  802SO, Sony
10/21 9:56
剣山を振り返る
この後すぐにガスに隠れ、翌日朝まで姿を現すことはなかった
先は長いので次郎笈はトラバースしてしまったが、この斜面もなかなか見事
2023年10月21日 10:03撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 10:03
先は長いので次郎笈はトラバースしてしまったが、この斜面もなかなか見事
2023年10月21日 10:05撮影 by  802SO, Sony
10/21 10:05
次郎笈から離れていよいよ人の数がぐっと減る
しかし、知ってはいたが風がかなり強い
2023年10月21日 10:12撮影 by  802SO, Sony
10/21 10:12
次郎笈から離れていよいよ人の数がぐっと減る
しかし、知ってはいたが風がかなり強い
振り返る次郎笈
全方位見事な紅葉に包まれていた
2023年10月21日 10:20撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 10:20
振り返る次郎笈
全方位見事な紅葉に包まれていた
笹原の中をうねうねと丸石、高の瀬へと誘う一筋のトレース
2023年10月21日 10:34撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 10:34
笹原の中をうねうねと丸石、高の瀬へと誘う一筋のトレース
丸石から振り返ると次郎笈もガスに隠れてしまった
2023年10月21日 10:49撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 10:49
丸石から振り返ると次郎笈もガスに隠れてしまった
樹林帯の中は少し風は穏やかだが気温はかなり低い
2023年10月21日 11:08撮影 by  802SO, Sony
10/21 11:08
樹林帯の中は少し風は穏やかだが気温はかなり低い
丸石避難小屋、この稜線上の避難小屋はどれも普通に一晩問題なく過ごせそうなのばかりだった(水場事情は微妙だが)
2023年10月21日 11:17撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 11:17
丸石避難小屋、この稜線上の避難小屋はどれも普通に一晩問題なく過ごせそうなのばかりだった(水場事情は微妙だが)
高の瀬に登り返す
2023年10月21日 11:33撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 11:33
高の瀬に登り返す
あざやか
2023年10月21日 11:46撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 11:46
あざやか
高の瀬から白髪避難小屋まではアップダウンが続く尾根だが、トラバース道だった
2023年10月21日 12:41撮影 by  802SO, Sony
10/21 12:41
高の瀬から白髪避難小屋まではアップダウンが続く尾根だが、トラバース道だった
これを降りて登り返せば今日の宿だ
2023年10月21日 13:00撮影 by  802SO, Sony
10/21 13:00
これを降りて登り返せば今日の宿だ
明日進む三嶺への道、カヤハゲまでは見えるが三嶺は朝からずっとお隠れ
2023年10月21日 13:27撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 13:27
明日進む三嶺への道、カヤハゲまでは見えるが三嶺は朝からずっとお隠れ
見えたッ!
2023年10月21日 13:53撮影 by  802SO, Sony
10/21 13:53
見えたッ!
白髪避難小屋。
先行者のテントが暴風でぐわんぐわん揺れてるけど、これ、大丈夫……?
2023年10月21日 13:57撮影 by  802SO, Sony
2
10/21 13:57
白髪避難小屋。
先行者のテントが暴風でぐわんぐわん揺れてるけど、これ、大丈夫……?
とりあえず少しでも風の直撃を避けられそうなところに幕営。年々張り方が適当になっていく。
しかし今回はしっかりペグダウンした。
2023年10月21日 14:36撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 14:36
とりあえず少しでも風の直撃を避けられそうなところに幕営。年々張り方が適当になっていく。
しかし今回はしっかりペグダウンした。
水場は南に降りた斜面、道は明瞭についているがけっこう遠かった
2023年10月21日 14:52撮影 by  802SO, Sony
1
10/21 14:52
水場は南に降りた斜面、道は明瞭についているがけっこう遠かった
沢でも雪山でもないからと調子に乗って普段より多く担いできたオタク

2本は多いかな……
2023年10月21日 15:58撮影 by  802SO, Sony
2
10/21 15:58
沢でも雪山でもないからと調子に乗って普段より多く担いできたオタク

2本は多いかな……
夕方、外を見ると分厚い雲が減って青空が覗いている。
今夜の安寧と明日の快晴を期待しつつ床についたが、結局日付が変わってからもしばらく強風でテントが不安になるくらい揺すられるのだった。
2023年10月21日 17:14撮影 by  802SO, Sony
2
10/21 17:14
夕方、外を見ると分厚い雲が減って青空が覗いている。
今夜の安寧と明日の快晴を期待しつつ床についたが、結局日付が変わってからもしばらく強風でテントが不安になるくらい揺すられるのだった。
2日目、暴風は幸いテント撤収作業の邪魔にならない程度に弱まっていた。名頃10時半のバスに乗るため5時くらいに出発の予定だったが無事1時間の寝坊をした。
2023年10月22日 06:03撮影 by  802SO, Sony
10/22 6:03
2日目、暴風は幸いテント撤収作業の邪魔にならない程度に弱まっていた。名頃10時半のバスに乗るため5時くらいに出発の予定だったが無事1時間の寝坊をした。
これが今日のご来光
せめてカヤハゲくらいまで進んでおくんだった。
2023年10月22日 06:14撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 6:14
これが今日のご来光
せめてカヤハゲくらいまで進んでおくんだった。
でも陽光を浴びることができるのは昨日との大きな違いだな。
2023年10月22日 06:27撮影 by  802SO, Sony
10/22 6:27
でも陽光を浴びることができるのは昨日との大きな違いだな。
ああん、それでも三嶺はガスの中にお隠れなのね。
2023年10月22日 06:39撮影 by  802SO, Sony
2
10/22 6:39
ああん、それでも三嶺はガスの中にお隠れなのね。
これはこれで格好いいのだがどうせなら晴れてほしい
2023年10月22日 06:44撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 6:44
これはこれで格好いいのだがどうせなら晴れてほしい
剣山方面もようやく1日ぶりに姿を覗かせた
2023年10月22日 07:10撮影 by  802SO, Sony
10/22 7:10
剣山方面もようやく1日ぶりに姿を覗かせた
なんかいかつい露岩が出てきた。
おや、三嶺がちょっと見えてきたような……?
2023年10月22日 07:15撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 7:15
なんかいかつい露岩が出てきた。
おや、三嶺がちょっと見えてきたような……?
振り返る
山深いのは深いけどだいたいどの向きでも林道が目につくのが残念ね
2023年10月22日 07:21撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 7:21
振り返る
山深いのは深いけどだいたいどの向きでも林道が目につくのが残念ね
山頂直下にしてついにガス晴れたやん
2023年10月22日 07:26撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 7:26
山頂直下にしてついにガス晴れたやん
これは雰囲気アルプス
2023年10月22日 07:28撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 7:28
これは雰囲気アルプス
三嶺到着。
賑わっていた。
2023年10月22日 07:36撮影 by  802SO, Sony
3
10/22 7:36
三嶺到着。
賑わっていた。
この景色が見えなくちゃね
2023年10月22日 07:38撮影 by  802SO, Sony
10/22 7:38
この景色が見えなくちゃね
北側斜面は霧氷みたいな感じになっていたらしい
2023年10月22日 07:39撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 7:39
北側斜面は霧氷みたいな感じになっていたらしい
振り返る
雲一つ無い……って空になってきたぞ。前線くんさぁ、あと1日早く来いよな。
2023年10月22日 07:44撮影 by  802SO, Sony
10/22 7:44
振り返る
雲一つ無い……って空になってきたぞ。前線くんさぁ、あと1日早く来いよな。
2023年10月22日 07:46撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 7:46
pond
2023年10月22日 07:49撮影 by  802SO, Sony
10/22 7:49
pond
左端が剣山、あっこから右端の三嶺まで縦走してきたことになる。こう見るとなかなか達成感あるな。
2023年10月22日 07:51撮影 by  802SO, Sony
2
10/22 7:51
左端が剣山、あっこから右端の三嶺まで縦走してきたことになる。こう見るとなかなか達成感あるな。
工事中だったが割と立派な小屋だった
2023年10月22日 08:02撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 8:02
工事中だったが割と立派な小屋だった
名頃へ降りていく
ロケーションが良いなぁ
2023年10月22日 08:13撮影 by  802SO, Sony
10/22 8:13
名頃へ降りていく
ロケーションが良いなぁ
2023年10月22日 08:17撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 8:17
うーん秋の山としては上級。
2023年10月22日 08:38撮影 by  802SO, Sony
10/22 8:38
うーん秋の山としては上級。
植林もほとんどない
2023年10月22日 08:50撮影 by  802SO, Sony
10/22 8:50
植林もほとんどない
2023年10月22日 09:26撮影 by  802SO, Sony
2
10/22 9:26
林道交差
2023年10月22日 09:27撮影 by  802SO, Sony
10/22 9:27
林道交差
下山。
バスには比較的余裕で間に合った。
2023年10月22日 09:53撮影 by  802SO, Sony
10/22 9:53
下山。
バスには比較的余裕で間に合った。
川で顔を洗う。しょっぱい。
2023年10月22日 09:58撮影 by  802SO, Sony
10/22 9:58
川で顔を洗う。しょっぱい。
小さなマイクロバスだがかろうじて皆乗れた
2023年10月22日 10:29撮影 by  802SO, Sony
1
10/22 10:29
小さなマイクロバスだがかろうじて皆乗れた
撮影機器:

感想

当初は今年の沢登り納めか、あるいは1泊2日で北アルプス、例えば笠ヶ岳とかにしようかなあと思っていたところ……金曜日に前線が列島をナメナメしていった結果アホほど冷え込むし爆風になるらしい。さすがに沢登りする気にはならんし笠ヶ岳山頂でテントなんて張ろうもんなら氷像になりかねないので、比較的穏やかそうな四国は剣山三嶺縦走に目をつけた。久々に稜線をひたすら歩くやつをやりたくなったのである。雪山用の重登山靴も新調したので試し履きを兼ねて行ってみることにした。

それでも見ノ越に着くと気温は4度らしい。風もかなり吹いている。登りはじめた後も重登山靴がどうにも歩きにくい(まあ雪のないとこ適性は薄いだろうしな……)。稜線に出るとヒュッテの気温計は-2度、さらに帽子が余裕で吹っ飛びそうな爆風が吹いている。こりゃ次郎笈まで行って引き返すかなぁなどと弱気になりながら次郎笈の鞍部まで降りるが紅葉は見事で、さすがに次郎笈で終わりはもったいないというので奥に進むことにする。
次郎笈周辺を離れると人はぐっと減り、解放的な笹原の中を一人進んでいく。ただこの頃から雲とガスが出てきてたちまち1800m以上くらいのところは見えなくなってしまった。強風も相変わらずで止まっているとみるみるうちに冷える。ただ重登山靴のせいでスピードがあまり出せない関係上、序盤飛ばしてすぐバテる現象には見舞われずに済み、着実に進んでいく。高ノ瀬への登りはなかなか堪えたがその後の複数のピークはトラバース道のおかげで意外とするっと越せ、最後の一登りをこなすと本日の宿、白髪避難小屋に到着。時間的には余裕があるのであと2時間くらい早く出ていれば日帰りもできたかも。周辺はやはり爆風に見舞われており、先行者のテントが軋んでいる様を見てえっこれ大丈夫かな、小屋に泊まろうかな……と思ったが小屋は小屋でそれなりに人数がいるようで、まあテント担いできて小屋のスペースを潰すこともないよなとテントを張る。水を汲んでラーメンを作って、今日は豪勢に2本担いできたビールを飲みながら過ごすが案の定テントは定期的に爆風に揺さぶられており、結局日付が変わってしばらくするくらいまで定期的に目が覚めるのであった……

2日目、明け方になってくると幸い風がやんできて、気温も思っているほど低くはない。何も飛ばされることなく撤収を終え、三嶺へ向かう。比較的青空が覗いているが剣山や三嶺はまだガスの中。今日は時間が遅くなればなるほど天気は良くなるだろうからのんびり三嶺へ向かうことにする。ただあまりのんびりしすぎると名頃でバスを3時間待つことになるので悩ましい。それでも稜線上の露岩を過ぎたあたりで三嶺のてっぺんを覆っていたガスがついに根負けといった感じで散っていき、アルプスめいた雰囲気の中を登り大展望を得ることができた。剣山〜三嶺の連綿たる稜線も昨日の朝ぶりに拝めた。
三嶺との別れを惜しみつつ名頃へ下る。このころになると重登山靴とも和解しはじめ最初よりやや下りやすくなってきた。下るにつれ空はぐんぐん青さを増していき、下に着く頃には雲一つ無い青空になっていた。三嶺のガスがちょうどとれるタイミングで登頂できた自分は運が良かっただろう。祖谷川で頭を軽く洗って荷物を整理し、名頃からのバスの客となり、最近ようやく買った車の待つ見ノ越へ戻ったのであった……

☆沢登erの休日シリーズになるかと思いきや気象状況から思いのほか険しくなったが、テントは崩壊することなく無事に一夜を越せ、久々にそれなりにちゃんとした縦走ができて満足。

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