また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 62862 全員に公開 沢登り丹沢

小川谷廊下(労山沢登り講習)

日程 2010年06月26日(土) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
, その他メンバー8人
天候曇りのち時々小雨
アクセス
利用交通機関

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN

コースタイム [注]

6/25
 21:00渋沢駅=
 22:00玄倉バス停(仮眠)
6/26
 05:30起床
 06:15講習開始ミーティング
 06:30発=
 06:40仲ノ沢林道/穴ノ平橋手前駐車スペース07:10-
 07:15小川谷・穴ノ平沢二俣-
 07:25F1-3m-
 07:37F2-CS5m08:15-
 09:50ツルツルの大岩-
 11:00石棚20m-
 11:505mトイ状-
 12:50左壊れた堰堤-
 13:05東沢出合上部堰堤(遡行終了)13:18-
 14:00仲ノ沢林道-
 14:08駐車スペース=
 山北駅南側さくらの湯(入浴)
コース状況/
危険箇所等
■小川谷廊下

  遡行グレード:2級
  核心:■F2-CS5m滝--CS(チョックストーン)左右どちらも
      登れはするが一般的には右側。滝の中に隠れている残置スリングを
      手がかりに、流木に左足を、流芯右側の壁に右足を置き、徐々に
      バランスで登っていく。今回は平水状態であったが、水量の多い
      ときは頭から水圧を受ける。上部の確保点は見当たらず、ハーケン
      を打って作成した。パワーバランス力がない人は登れない。
      また、ここをラペリング(懸垂下降)で降りる場合は、CS岩の
      内側に振られてしまうので頭を打たないよう注意。
     ■ツルツルの大岩--大岩の左奥コーナーからハイステップと
      スメアリングで立ちこむところがやや難しい。乗ってからも
      しっかりと靴のフリクションを効かせないと滑る。
      トップロープやフィックスロープを張っても、乗り込むところで
      テンションを掛ければ裏側に振られて頭を打ちやすいので注意。
     ■第2ゴルジュ内の5mL字状滝--左足を水量の多い滝の中に
      しっかり置いて登り出す。中間部もつるつるの花崗岩なので
      弱点をこまめに拾う。途中ランニング用ハーケン2枚あり。
      確保点は錆びたハーケン1枚(カラビナ入らず)だけなので
      打ち足しが必要。
     ■石棚20m--小川谷の大滝と呼べるくらい一番迫力がある。
      昔はここの釜に飛び込んで遊んだが現在はかなり浅くなっている。
      左壁を登って(卦)更に20mほどトラバースする。
      トラバースの方が高さもあるため慣れない人がいればフィックス
      ロープを張った方がよい。
     ■5mトイ状滝--残置ハーケンのかかる中央は特に上部が難しく
      直登するなら一般的には流芯右側のカンテ状を登る。支点なし。
      上部あと1mくらいが難しく水平カチで耐え一番しっかりした
      スタンスに乗り込む。ここはクライミング力が必要。(控)
      左側を高巻くこともできるが上部の潅木から滝の落ち口へ下降
      する3mが急で、もし落ちれば滝の下まで落ちてしまう。
      慣れない人が高巻きを利用する場合、ラペリング等した方がよい。

     ◎総じて・・・水を恐れないこととクライミング力が必要

※2010/06/26現在、玄倉から仲ノ沢林道は車通行可能です。
 玄倉川林道は仲ノ沢林道分岐から少し先で歩行者も含め林道工事のため
 全面通行止めです。

■受講者さんの記録

 http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-69267.html

 http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-69417.html
ファイル 200100626ogawadanirouka2.xls (更新時刻:2010/06/24 13:11)
過去天気図(気象庁) 2010年06月の天気図 [pdf]

写真

玄倉バス停
道路沿いに登山計画書届出ポストあり
トイレあり
2010年06月26日 06:06撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
玄倉バス停
道路沿いに登山計画書届出ポストあり
トイレあり
仲ノ沢林道/穴ノ平橋手前の駐車スペース
上下二段ある
2010年06月26日 06:40撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仲ノ沢林道/穴ノ平橋手前の駐車スペース
上下二段ある
さぁて出発
2010年06月26日 07:07撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さぁて出発
少し戻って尾根から沢へ降りる
2010年06月26日 07:11撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
少し戻って尾根から沢へ降りる
最後だけ急
2010年06月26日 07:15撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最後だけ急
小川谷と穴ノ平沢二俣辺りに降りられる
2010年06月26日 07:15撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小川谷と穴ノ平沢二俣辺りに降りられる
小川谷に入り最初のF1-3m
2010年06月26日 07:25撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小川谷に入り最初のF1-3m
F1を登る
2010年06月26日 07:30撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
F1を登る
F1滝上から
2010年06月26日 07:32撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
F1滝上から
続いてすぐにF2-CS5m滝
右側の流木を頼りに登る
ここが最初の核心!
登れなければ小川谷に入る資格を問われる
2010年06月26日 07:37撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
続いてすぐにF2-CS5m滝
右側の流木を頼りに登る
ここが最初の核心!
登れなければ小川谷に入る資格を問われる
F2上から
2010年06月26日 07:53撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
F2上から
豊かな渓相
2010年06月26日 08:21撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
豊かな渓相
少しの間平穏
2010年06月26日 08:22撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
少しの間平穏
また水量の多い滝
2010年06月26日 08:27撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
また水量の多い滝
左壁を登る
2010年06月26日 08:27撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
左壁を登る
2段2条CS滝
2010年06月26日 08:45撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
2段2条CS滝
よい滝が次々と現れる
2010年06月26日 09:12撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
よい滝が次々と現れる
ツルツルルートを登るK講師
一般的には右から階段状を巻く
2010年06月26日 09:15撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ツルツルルートを登るK講師
一般的には右から階段状を巻く
巻きから滝の落ち口上へ戻る
2010年06月26日 09:21撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
巻きから滝の落ち口上へ戻る
おっ、出ました!
小川谷名物「ツルツルの大岩くん」
天然の滑り台だよ
2010年06月26日 09:49撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おっ、出ました!
小川谷名物「ツルツルの大岩くん」
天然の滑り台だよ
ゴルジュは続く
釜もきれい
2010年06月26日 09:57撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゴルジュは続く
釜もきれい
ゴルジュは続く
逃げ場なし
2010年06月26日 09:59撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゴルジュは続く
逃げ場なし
颯爽と水に突っ込もう
2010年06月26日 10:01撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
颯爽と水に突っ込もう
ゴルジュ内でちょっと辛いL字状滝
2010年06月26日 10:01撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゴルジュ内でちょっと辛いL字状滝
L字状滝
流れを恐れず足を置こう
花崗岩のツルツルも耐えよう
2010年06月26日 10:18撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
L字状滝
流れを恐れず足を置こう
花崗岩のツルツルも耐えよう
L字状滝
皆の待っている傍らに鹿さんの躯があり大量のウジちゃん目撃
南無阿弥陀仏・・・
2010年06月26日 10:19撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
L字状滝
皆の待っている傍らに鹿さんの躯があり大量のウジちゃん目撃
南無阿弥陀仏・・・
L字状滝
もし落ちても眼鏡はなくさないように
2010年06月26日 10:29撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
L字状滝
もし落ちても眼鏡はなくさないように
L字状滝落ち口
2010年06月26日 10:29撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
L字状滝落ち口
さらにゴルジュは続くよ
2010年06月26日 10:29撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さらにゴルジュは続くよ
ヘツリは高く上がらないようにネ
2010年06月26日 10:51撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヘツリは高く上がらないようにネ
支流の三条ノ滝
2010年06月26日 10:51撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
支流の三条ノ滝
小滝の奥に石棚が見える
2010年06月26日 10:57撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小滝の奥に石棚が見える
小川谷の大滝であろう、20m石棚
2010年06月26日 10:59撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小川谷の大滝であろう、20m石棚
石棚の手前はちょっとトラバースあり
ありゃ?写真が
2010年06月26日 11:02撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
石棚の手前はちょっとトラバースあり
ありゃ?写真が
どうやら少し水に濡れたようで・・・
2010年06月26日 11:02撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
どうやら少し水に濡れたようで・・・
だって防水カメラじゃないんだもの・・・
2010年06月26日 11:02撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
だって防水カメラじゃないんだもの・・・
おっカメラ復活!
石棚上部のトラバース
2010年06月26日 11:17撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おっカメラ復活!
石棚上部のトラバース
いつ来ても美しい谷だね
2010年06月26日 11:34撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いつ来ても美しい谷だね
あ?また写真がモノクロ化・・・
2010年06月26日 11:36撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あ?また写真がモノクロ化・・・
石棚を終えて少々歩くと「どっちかなぁ〜」とちょっとだけ迷う二俣がある。水量比は1:2。左はデッチ沢という支流で、本流は右です。
2010年06月26日 11:49撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
石棚を終えて少々歩くと「どっちかなぁ〜」とちょっとだけ迷う二俣がある。水量比は1:2。左はデッチ沢という支流で、本流は右です。
奥に本日一番クライミング力を問われる5mトイ状滝が見える。もうすぐゴールだ。
2010年06月26日 11:52撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥に本日一番クライミング力を問われる5mトイ状滝が見える。もうすぐゴールだ。
5mトイ状滝
随分昔は泳いで取り付いたし、数年前は膝下で取り付いた。今日は腰下くらいだった。
流芯のすぐ右のカンテ状を登るが、最後の1mが核心で控蕕らい。デシマルグレードだと濡れている5.8くらいかな。
2010年06月26日 11:54撮影 by DMC-FX07, Panasonic
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
5mトイ状滝
随分昔は泳いで取り付いたし、数年前は膝下で取り付いた。今日は腰下くらいだった。
流芯のすぐ右のカンテ状を登るが、最後の1mが核心で控蕕らい。デシマルグレードだと濡れている5.8くらいかな。
これも小川谷名物「左が壊れた堰堤くん」
2010年06月26日 12:52撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これも小川谷名物「左が壊れた堰堤くん」
写真は??
左壊れた堰堤から開放的なゴーロを200m近く歩くと、右から東沢が合わさってすぐの堰堤手前で遡行は終了。
左側をよぉ〜く見れば何となく踏み跡がジグザグと上の森へ向かいついている。古いテープも散見される。
一旦平地に上がり更に左斜め上に斜面を上がれば小川谷径路がある。
2010年06月26日 13:18撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
写真は??
左壊れた堰堤から開放的なゴーロを200m近く歩くと、右から東沢が合わさってすぐの堰堤手前で遡行は終了。
左側をよぉ〜く見れば何となく踏み跡がジグザグと上の森へ向かいついている。古いテープも散見される。
一旦平地に上がり更に左斜め上に斜面を上がれば小川谷径路がある。
小川谷径路に入り最初の尾根を乗り越すと白ザレの崩壊地が下にある。ここをトラバース。
とにかく小ピークがある尾根は(たしか4箇所ある)すべて尾根をそのまま行かず、コルから反対側の下へ径路が続いている。
2010年06月26日 13:26撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小川谷径路に入り最初の尾根を乗り越すと白ザレの崩壊地が下にある。ここをトラバース。
とにかく小ピークがある尾根は(たしか4箇所ある)すべて尾根をそのまま行かず、コルから反対側の下へ径路が続いている。
小川谷径路最後の方
2010年06月26日 13:59撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小川谷径路最後の方
仲ノ沢林道へ合流する
2010年06月26日 14:01撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仲ノ沢林道へ合流する
駐車スペースへ戻る
2010年06月26日 14:08撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駐車スペースへ戻る
訪問者数:2754人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

関連する記録※内容が近いものを自動的に表示しています。

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ