ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 6922629
全員に公開
ハイキング
奥武蔵

二子山

2024年06月14日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
04:39
距離
8.3km
登り
815m
下り
807m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
3:35
休憩
2:03
合計
5:38
10:36
3
スタート地点
11:05
11:18
51
12:09
12:35
57
13:32
13:42
8
13:50
13:51
1
13:52
14:32
2
14:34
14:40
1
14:41
14:47
15
15:02
15:07
59
16:06
16:06
7
16:14
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2024年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
道の駅果樹公園あしがくぼに駐めさせてもらいました。
コース状況/
危険箇所等
道標は最低限ですが要所にはありました。滑りやすい急斜面のトラバース、ちょっとした岩場、長いロープの斜面があります。
その他周辺情報 道の駅果樹公園あしがくぼ、休日は大変混雑するようです。
平日の道の駅果樹公園あしがくぼ。
3割程度の埋まり具合でしょうか。
2024年06月14日 10:31撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:31
平日の道の駅果樹公園あしがくぼ。
3割程度の埋まり具合でしょうか。
横瀬川に沿って下流方面へ。
2024年06月14日 10:38撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:38
横瀬川に沿って下流方面へ。
看板が出てきました。方向は合ってます。
2024年06月14日 10:38撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:38
看板が出てきました。方向は合ってます。
LESSON1
2024年06月14日 10:39撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:39
LESSON1
カワセミブルー
2024年06月14日 10:39撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:39
カワセミブルー
西武秩父線を貫くボックスカルバート。
これをくぐってスタート。
2024年06月14日 10:41撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:41
西武秩父線を貫くボックスカルバート。
これをくぐってスタート。
くぐったら左。
2024年06月14日 10:42撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:42
くぐったら左。
ちょうどラビューが秩父方面に走っていった。
2024年06月14日 10:42撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:42
ちょうどラビューが秩父方面に走っていった。
線路脇から上がっていこうと思ったけど、ちょっとまった。
道が違う。
2024年06月14日 10:43撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:43
線路脇から上がっていこうと思ったけど、ちょっとまった。
道が違う。
一旦くぐったボックスカルバートを戻って確認。
今日は浅間山から登る予定なので、くぐらずに右だった。
2024年06月14日 10:48撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:48
一旦くぐったボックスカルバートを戻って確認。
今日は浅間山から登る予定なので、くぐらずに右だった。
どうせ戻ったので、忘れ物を取りに車へ。これからの時期、虫対策はしっかりしておいたほうがいいよね。
2024年06月14日 10:55撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 10:55
どうせ戻ったので、忘れ物を取りに車へ。これからの時期、虫対策はしっかりしておいたほうがいいよね。
川沿いに下流方面へ向かう。ウッドチップが敷き詰められていて、歩きやすい。
2024年06月14日 11:00撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:00
川沿いに下流方面へ向かう。ウッドチップが敷き詰められていて、歩きやすい。
あしがくぼキャンプ場受付棟。
2024年06月14日 11:02撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:02
あしがくぼキャンプ場受付棟。
車道を少し上ると、
2024年06月14日 11:03撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:03
車道を少し上ると、
上半分無くなってますが、二子山、武川岳の道標。
2024年06月14日 11:04撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:04
上半分無くなってますが、二子山、武川岳の道標。
西武秩父線の下をくぐります。
2024年06月14日 11:04撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:04
西武秩父線の下をくぐります。
富士浅間神社の鳥居。この辺りから山に入るはず。
2024年06月14日 11:05撮影 by  X-A5, FUJIFILM
1
6/14 11:05
富士浅間神社の鳥居。この辺りから山に入るはず。
ウッドチップの敷き詰められたフカフカの道は先まで続いてますが、
2024年06月14日 11:07撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:07
ウッドチップの敷き詰められたフカフカの道は先まで続いてますが、
右にピンクテープ。
2024年06月14日 11:07撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:07
右にピンクテープ。
フカフカ道の先はキャンプ場の敷地のよう。
2024年06月14日 11:08撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:08
フカフカ道の先はキャンプ場の敷地のよう。
ピンクテープとこの杭を目印に山道へ。
2024年06月14日 11:09撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:09
ピンクテープとこの杭を目印に山道へ。
割と急な斜面をトラバースしながら。
2024年06月14日 11:11撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:11
割と急な斜面をトラバースしながら。
崩れかけて足場の悪い区間もあり集中。
2024年06月14日 11:17撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:17
崩れかけて足場の悪い区間もあり集中。
涸れ沢を直登。このあたり、踏み跡がわかりにくい場所もあるので、適宜現在位置と方向を確認しながら。
2024年06月14日 11:20撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:20
涸れ沢を直登。このあたり、踏み跡がわかりにくい場所もあるので、適宜現在位置と方向を確認しながら。
右側の尾根筋が見えてきた。
2024年06月14日 11:25撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:25
右側の尾根筋が見えてきた。
でも、左の谷にまだ回り込む様子。
2024年06月14日 11:28撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:28
でも、左の谷にまだ回り込む様子。
ガーミン インスティンクト2X
地図は見られませんが、予定経路上にいることは確認できます。
2024年06月14日 11:28撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:28
ガーミン インスティンクト2X
地図は見られませんが、予定経路上にいることは確認できます。
一つ目の尾根に出た。
2024年06月14日 11:39撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:39
一つ目の尾根に出た。
下ってきた場合に降り口を通りすぎないよう、ロープは張られてるが標識は無し。
2024年06月14日 11:39撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:39
下ってきた場合に降り口を通りすぎないよう、ロープは張られてるが標識は無し。
尾根筋の気持ちいい道になった。
2024年06月14日 11:45撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 11:45
尾根筋の気持ちいい道になった。
富士浅間神社手前で岩出現。
2024年06月14日 12:00撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:00
富士浅間神社手前で岩出現。
若干、
2024年06月14日 12:01撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:01
若干、
ルートがわかりにくいが、
2024年06月14日 12:01撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:01
ルートがわかりにくいが、
基本尾根沿い。
2024年06月14日 12:04撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:04
基本尾根沿い。
下から見上げて右上に登っていくかと思いきや、
2024年06月14日 12:04撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:04
下から見上げて右上に登っていくかと思いきや、
ここは左に巻き道。
2024年06月14日 12:07撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:07
ここは左に巻き道。
ロープがあるが、使わなくても登れるくらい。
2024年06月14日 12:08撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:08
ロープがあるが、使わなくても登れるくらい。
富士浅間神社到着。
2024年06月14日 12:10撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:10
富士浅間神社到着。
裏手から西北西方面の展望。
2024年06月14日 12:11撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:11
裏手から西北西方面の展望。
国道299号線沿いの横瀬町と羊山。その先に両神山が見えるらしいんだけど、今日はいま一つ。
2024年06月14日 12:11撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:11
国道299号線沿いの横瀬町と羊山。その先に両神山が見えるらしいんだけど、今日はいま一つ。
あっちの二子山は
2024年06月14日 12:29撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:29
あっちの二子山は
かすかに見えた。
2024年06月14日 12:30撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:30
かすかに見えた。
反対側にはこっちの二子山。
2024年06月14日 12:37撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:37
反対側にはこっちの二子山。
地図上ではここが浅間山。山名看板的なものはなし。
2024年06月14日 12:41撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:41
地図上ではここが浅間山。山名看板的なものはなし。
少し進むと浅間神社の看板。
2024年06月14日 12:41撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:41
少し進むと浅間神社の看板。
次の尾根へのアプローチ。
2024年06月14日 12:45撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:45
次の尾根へのアプローチ。
この尾根の突端にはきちんと行き止まりの道標。
2024年06月14日 12:50撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:50
この尾根の突端にはきちんと行き止まりの道標。
これは間違えるね。
2024年06月14日 12:51撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:51
これは間違えるね。
ヤマレコにはルート外れ警告がありますが、インスティンクトもルートを外れると警告が出ます。
2024年06月14日 12:54撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:54
ヤマレコにはルート外れ警告がありますが、インスティンクトもルートを外れると警告が出ます。
クマ
       目撃
とだけ読み取れる。
2024年06月14日 12:55撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 12:55
クマ
       目撃
とだけ読み取れる。
気持ちのいい尾根歩き。
2024年06月14日 13:11撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:11
気持ちのいい尾根歩き。
雌岳直下はアスレチック。
2024年06月14日 13:22撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:22
雌岳直下はアスレチック。
行ってはダメな方にはロープが張ってあるけど、行こうと思えば行けそうだから迷い込む人がいるのかな。
2024年06月14日 13:22撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:22
行ってはダメな方にはロープが張ってあるけど、行こうと思えば行けそうだから迷い込む人がいるのかな。
左側から巻き込める。
2024年06月14日 13:22撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:22
左側から巻き込める。
穴発見。
2024年06月14日 13:25撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:25
穴発見。
冬眠できそう。
2024年06月14日 13:25撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:25
冬眠できそう。
地面に落ちてる。このコースは下りで使う人が多いのかな。
2024年06月14日 13:27撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:27
地面に落ちてる。このコースは下りで使う人が多いのかな。
雌岳、最後の登り。
2024年06月14日 13:28撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:28
雌岳、最後の登り。
雌岳到着。
2024年06月14日 13:36撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:36
雌岳到着。
山頂は広い
2024年06月14日 13:36撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:36
山頂は広い
浅間神社コース「尾根を歩く道、急な下り坂あり」ってちゃんと説明がある。
2024年06月14日 13:36撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:36
浅間神社コース「尾根を歩く道、急な下り坂あり」ってちゃんと説明がある。
雌岳タッチ。
2024年06月14日 13:37撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:37
雌岳タッチ。
このメッセージに従い雄岳方面へ。
2024年06月14日 13:37撮影 by  X-A5, FUJIFILM
1
6/14 13:37
このメッセージに従い雄岳方面へ。
雄岳への下り。
2024年06月14日 13:37撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:37
雄岳への下り。
ちょっと両手を使わないといけないようなところがある。
2024年06月14日 13:40撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:40
ちょっと両手を使わないといけないようなところがある。
無事降下。
2024年06月14日 13:44撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:44
無事降下。
程なく雄岳。
2024年06月14日 13:49撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:49
程なく雄岳。
雄岳到着。
2024年06月14日 13:50撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:50
雄岳到着。
雄岳タッチ。
2024年06月14日 13:50撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:50
雄岳タッチ。
三角点タッチ。
2024年06月14日 13:50撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:50
三角点タッチ。
雄岳の頂上も広い。
けど、眺望は無い。
2024年06月14日 13:51撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:51
雄岳の頂上も広い。
けど、眺望は無い。
LESSON7
2024年06月14日 13:51撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:51
LESSON7
この武川岳の標識の裏側から、
2024年06月14日 13:52撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:52
この武川岳の標識の裏側から、
武甲山。
2024年06月14日 13:52撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:52
武甲山。
棚と同じくらいの高さ。
2024年06月14日 13:52撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:52
棚と同じくらいの高さ。
さらにちょっと南へ移動すると、
2024年06月14日 13:54撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:54
さらにちょっと南へ移動すると、
武甲山と、
2024年06月14日 13:55撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:55
武甲山と、
焼山、武川岳に続く尾根が一望できる岩がある。
2024年06月14日 13:55撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:55
焼山、武川岳に続く尾根が一望できる岩がある。
マジックマウンテンの座布団。これ一枚で、休憩時の快適性が格段に向上。
2024年06月14日 13:59撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 13:59
マジックマウンテンの座布団。これ一枚で、休憩時の快適性が格段に向上。
武川岳の看板後ろに、ちょうどいいベンチになる倒木があったので、ここで遅いお昼。
2024年06月14日 14:05撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:05
武川岳の看板後ろに、ちょうどいいベンチになる倒木があったので、ここで遅いお昼。
故意ではないと思うのですが、
2024年06月14日 14:22撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:22
故意ではないと思うのですが、
ポケットから落ちてしまうこともありますよね。
2024年06月14日 14:22撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:22
ポケットから落ちてしまうこともありますよね。
気を付けよう(拾って帰りました)。
2024年06月14日 14:35撮影 by  X-A5, FUJIFILM
1
6/14 14:35
気を付けよう(拾って帰りました)。
全部で8枚あるようだけど、この周回コースだと降順でLESSONを受けることになる。
2024年06月14日 14:36撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:36
全部で8枚あるようだけど、この周回コースだと降順でLESSONを受けることになる。
道中、唯一咲いていたお花。
2024年06月14日 14:38撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:38
道中、唯一咲いていたお花。
それも、ここしか気づかなかった。
2024年06月14日 14:38撮影 by  X-A5, FUJIFILM
1
6/14 14:38
それも、ここしか気づかなかった。
【googleレンズ】コアジサイ
2024年06月14日 14:39撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:39
【googleレンズ】コアジサイ
葉っぱが紫陽花だね。
2024年06月14日 14:39撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:39
葉っぱが紫陽花だね。
雌岳から雄岳への下り、ピンクテープの所を左側から下りてきたんだけど、巻き道があるっぽい。
2024年06月14日 14:42撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:42
雌岳から雄岳への下り、ピンクテープの所を左側から下りてきたんだけど、巻き道があるっぽい。
雌岳から芦ヶ久保方面へ下る道へつながった。こっちを使うと、雌岳から雄岳への下りで、両手を使うような岩場を回避することができそうだ。
2024年06月14日 14:45撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:45
雌岳から芦ヶ久保方面へ下る道へつながった。こっちを使うと、雌岳から雄岳への下りで、両手を使うような岩場を回避することができそうだ。
これが噂の、
2024年06月14日 14:46撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:46
これが噂の、
アスレチックロープゾーン。
2024年06月14日 14:48撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:48
アスレチックロープゾーン。
整備はしないのかな・・・。
2024年06月14日 14:51撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 14:51
整備はしないのかな・・・。
こちらのコース、数少ない稜線エリア。
2024年06月14日 15:00撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:00
こちらのコース、数少ない稜線エリア。
それも、ここで終わり。
2024年06月14日 15:02撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:02
それも、ここで終わり。
標識の上半分がなくなってるってパターンが多い気がする。
2024年06月14日 15:02撮影 by  X-A5, FUJIFILM
1
6/14 15:02
標識の上半分がなくなってるってパターンが多い気がする。
下り始めると奥武蔵らしい雰囲気。
2024年06月14日 15:04撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:04
下り始めると奥武蔵らしい雰囲気。
谷へ下りていく。
2024年06月14日 15:13撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:13
谷へ下りていく。
LESSON6
2024年06月14日 15:16撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:16
LESSON6
ここから回り込んで、
2024年06月14日 15:16撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:16
ここから回り込んで、
谷底へ。
2024年06月14日 15:17撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:17
谷底へ。
新しめな倒木。
2024年06月14日 15:21撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:21
新しめな倒木。
石灰岩?のかけらが一つだけ。
2024年06月14日 15:23撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:23
石灰岩?のかけらが一つだけ。
周りを見渡してもそれっぽい塊は見当たらない。
もしかして、武甲山の発破で飛んできたもの???
まさか、ね。
2024年06月14日 15:23撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:23
周りを見渡してもそれっぽい塊は見当たらない。
もしかして、武甲山の発破で飛んできたもの???
まさか、ね。
巨大岩塊。ざっと見、露出部分が7〜80mくらいありそう。
2024年06月14日 15:26撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:26
巨大岩塊。ざっと見、露出部分が7〜80mくらいありそう。
脆そうだけど。
2024年06月14日 15:26撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:26
脆そうだけど。
これは落ちるのも時間の問題な感じのする塊。
2024年06月14日 15:27撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:27
これは落ちるのも時間の問題な感じのする塊。
LESSON5
2024年06月14日 15:35撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:35
LESSON5
沢を渡渉、かわいい二段の滝。
2024年06月14日 15:39撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:39
沢を渡渉、かわいい二段の滝。
LESSON4
この辺の見解は、少しずつ変わってきてますね。
2024年06月14日 15:41撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:41
LESSON4
この辺の見解は、少しずつ変わってきてますね。
ここは兵の沢 490m
2024年06月14日 15:41撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:41
ここは兵の沢 490m
LESSON3
2024年06月14日 15:46撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:46
LESSON3
4種類くらいの木が絡みあってる。なんか居そうなので、手を合わせてきた(個人の感想です)。
2024年06月14日 15:51撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 15:51
4種類くらいの木が絡みあってる。なんか居そうなので、手を合わせてきた(個人の感想です)。
ここにも大きな岩が。転がってこないように、支えを一本入れておきました。
2024年06月14日 16:01撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 16:01
ここにも大きな岩が。転がってこないように、支えを一本入れておきました。
林道経由でキャンプ場の方へ戻る分岐。
2024年06月14日 16:03撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 16:03
林道経由でキャンプ場の方へ戻る分岐。
LESSON2
2024年06月14日 16:06撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 16:06
LESSON2
ボックスカルバート、戻ってきました。
2024年06月14日 16:11撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 16:11
ボックスカルバート、戻ってきました。
雲が増えて青空は見えなくなっていた。南の方で雷雲が発生していたようです。
2024年06月14日 16:12撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 16:12
雲が増えて青空は見えなくなっていた。南の方で雷雲が発生していたようです。
LESSON1
準備が整ってないなら、ここで帰ってねと言っていた。
2024年06月14日 16:13撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 16:13
LESSON1
準備が整ってないなら、ここで帰ってねと言っていた。
すっぱいものがおいしいです。お疲れさまでした。
2024年06月14日 16:21撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 16:21
すっぱいものがおいしいです。お疲れさまでした。
帰り道、寺坂の棚田から武甲山と二子山。
2024年06月14日 16:44撮影 by  X-A5, FUJIFILM
6/14 16:44
帰り道、寺坂の棚田から武甲山と二子山。

感想

近場なのでいつかは、と思っていた二子山に行ってきました。山を登る人で埼玉の二子山と言ったら小鹿野町にある通称、西二子山が有名でしょうが、盆地民にとっては二子山といえばこちらの二子山。武甲山の左隣にいつも見ながら育った人は多いと思います。小学生の頃は「おしり山」とか言ってはしゃいでいたことが蘇ってきますが、予想より手強かったてのが正直な感想。コース自体は変化に富んで面白かったので、季節ごとに通いたい山になりました。

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