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Yamareco

記録ID: 807454 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

水無川支流〜妙見谷〜滑滝〜筆屋道

情報量の目安: S
-拍手
日程 2016年02月06日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
行き:神戸電鉄「有馬口」駅下車
帰り:神戸電鉄「有馬温泉」駅乗車
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GPS
04:10
距離
7.4 km
登り
718 m
下り
554 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち52%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間6分
休憩
4分
合計
4時間10分
Sスタート地点12:1112:19深戸谷分岐12:29水無川堰堤13:40ロープウェイ有馬温泉駅13:4115:59展望台16:0216:21瑞宝寺公園G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

有馬口駅南改札から出陣。住宅街を南へ進む。
2016年02月06日 12:03撮影 by SO-04E, Sony
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有馬口駅南改札から出陣。住宅街を南へ進む。
4
進んで水無川副堰堤のエメラルドグリーンプール。
2016年02月06日 12:27撮影 by SO-04E, Sony
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進んで水無川副堰堤のエメラルドグリーンプール。
2
主堰堤堆砂地を進んで右岸支流出合い。←入渓。
2016年02月06日 12:31撮影 by SO-04E, Sony
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主堰堤堆砂地を進んで右岸支流出合い。←入渓。
1
さっそく荒々しい岩石滝が現れる。
2016年02月06日 12:32撮影 by SO-04E, Sony
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さっそく荒々しい岩石滝が現れる。
1
3段構成かな?先が見えず不安がよぎる。右の壁から巻いていく。
2016年02月06日 12:33撮影 by SO-04E, Sony
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3段構成かな?先が見えず不安がよぎる。右の壁から巻いていく。
4
巻きからトラバースして3段目直下。特に問題なかったみたい。
2016年02月06日 12:42撮影 by SO-04E, Sony
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巻きからトラバースして3段目直下。特に問題なかったみたい。
1
滝全体を振り返る。正味4段構成。なかなかの高度感。
2016年02月06日 12:44撮影 by SO-04E, Sony
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滝全体を振り返る。正味4段構成。なかなかの高度感。
2
進んで4m岩壁の奥に水無川第五砂防ダム。脆い壁を登る…
2016年02月06日 12:45撮影 by SO-04E, Sony
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進んで4m岩壁の奥に水無川第五砂防ダム。脆い壁を登る…
2
柱が流木も土砂もガッチリ捕捉。左端の流木溜まりを抜ける。
2016年02月06日 12:49撮影 by SO-04E, Sony
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柱が流木も土砂もガッチリ捕捉。左端の流木溜まりを抜ける。
1
水量が減じてきて、ミニゴルジュ風。
2016年02月06日 12:50撮影 by SO-04E, Sony
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水量が減じてきて、ミニゴルジュ風。
1
2段5m小滝を登る。
2016年02月06日 12:51撮影 by SO-04E, Sony
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2段5m小滝を登る。
1
浅い谷筋を進んで、奥の小滝を越えていく。
2016年02月06日 12:52撮影 by SO-04E, Sony
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浅い谷筋を進んで、奥の小滝を越えていく。
1
倒木がツタにうまく結ばれ支えられている。小滝を通過。
2016年02月06日 12:53撮影 by SO-04E, Sony
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倒木がツタにうまく結ばれ支えられている。小滝を通過。
1
やや谷筋V字が角度を上げて小滝。進んで…
2016年02月06日 12:56撮影 by SO-04E, Sony
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やや谷筋V字が角度を上げて小滝。進んで…
あらま、キレイな水鏡。
2016年02月06日 12:58撮影 by SO-04E, Sony
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あらま、キレイな水鏡。
3
露岩地帯を抜けて二俣。
2016年02月06日 13:01撮影 by SO-04E, Sony
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露岩地帯を抜けて二俣。
1
左俣の突き上げ。こっちから抜けた方が良かったかも。
2016年02月06日 13:02撮影 by SO-04E, Sony
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左俣の突き上げ。こっちから抜けた方が良かったかも。
2
本流の右俣、倒木を伝って進む。ガレを進んで先で二俣、左俣へ。
2016年02月06日 13:02撮影 by SO-04E, Sony
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本流の右俣、倒木を伝って進む。ガレを進んで先で二俣、左俣へ。
1
崩落気味の箇所を注意して詰めていく。
2016年02月06日 13:05撮影 by SO-04E, Sony
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崩落気味の箇所を注意して詰めていく。
1
コルが見えてきた。谷から脱出して、←尾根を進む。
2016年02月06日 13:09撮影 by SO-04E, Sony
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コルが見えてきた。谷から脱出して、←尾根を進む。
1
ハイキング道に合流して、北へ進んで妙見谷を下る。
2016年02月06日 13:17撮影 by SO-04E, Sony
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ハイキング道に合流して、北へ進んで妙見谷を下る。
これかぁ妙見谷堰堤。この意匠はロープウェイから丸見えだからかな。
2016年02月06日 13:28撮影 by SO-04E, Sony
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これかぁ妙見谷堰堤。この意匠はロープウェイから丸見えだからかな。
2
下って橋の方へ行かず、大谷川の上流側へ沢を進む。
2016年02月06日 13:31撮影 by SO-04E, Sony
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下って橋の方へ行かず、大谷川の上流側へ沢を進む。
2
これは人工的だけど夫婦滝跡なのかな?釜がキレイだった。
2016年02月06日 13:33撮影 by SO-04E, Sony
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これは人工的だけど夫婦滝跡なのかな?釜がキレイだった。
3
半人工滝の鼓ヶ滝。迫力があっていいなぁ。RW有馬温泉駅方面へ進む。
2016年02月06日 13:35撮影 by SO-04E, Sony
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半人工滝の鼓ヶ滝。迫力があっていいなぁ。RW有馬温泉駅方面へ進む。
5
紅葉谷道入口。いつになったら直るの?立入禁止だし、滝まで戻る。
2016年02月06日 13:40撮影 by SO-04E, Sony
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紅葉谷道入口。いつになったら直るの?立入禁止だし、滝まで戻る。
鼓ヶ滝の左の階段を登ってきた。先週と同じく…
2016年02月06日 13:46撮影 by SO-04E, Sony
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鼓ヶ滝の左の階段を登ってきた。先週と同じく…
3
やはり濡れる展開。浅いところを選んで進むもケツまで浸かる。
2016年02月06日 13:47撮影 by SO-04E, Sony
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やはり濡れる展開。浅いところを選んで進むもケツまで浸かる。
5
次の小滝を左から巻いて進んで喜衛門の滝。右から越える。
2016年02月06日 13:50撮影 by SO-04E, Sony
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次の小滝を左から巻いて進んで喜衛門の滝。右から越える。
3
→悪僧谷出合いで「石堰堤」現る。右から越える。
2016年02月06日 13:53撮影 by SO-04E, Sony
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→悪僧谷出合いで「石堰堤」現る。右から越える。
ロープが張り巡らされている。鼓ヶ滝堰堤を右から越える。
2016年02月06日 13:55撮影 by SO-04E, Sony
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ロープが張り巡らされている。鼓ヶ滝堰堤を右から越える。
右岸はざっくり崩落。これが通行止めの元凶か。ほんま早く直って…。
2016年02月06日 13:57撮影 by SO-04E, Sony
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右岸はざっくり崩落。これが通行止めの元凶か。ほんま早く直って…。
3
登山道へ戻るとフェンス越えしないとダメなので、まっすぐ進む。
2016年02月06日 14:00撮影 by SO-04E, Sony
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登山道へ戻るとフェンス越えしないとダメなので、まっすぐ進む。
「時は流れど…高塚の清水なのだ!」大仰だなぁと思う。
2016年02月06日 14:01撮影 by SO-04E, Sony
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「時は流れど…高塚の清水なのだ!」大仰だなぁと思う。
射場山堰堤。詰まるかと思ったけど、然程問題なく通過。
2016年02月06日 14:03撮影 by SO-04E, Sony
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射場山堰堤。詰まるかと思ったけど、然程問題なく通過。
水溜りの堤内左岸を進んで、見慣れた光景。
2016年02月06日 14:06撮影 by SO-04E, Sony
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水溜りの堤内左岸を進んで、見慣れた光景。
右奥の道を進まずに…
2016年02月06日 14:09撮影 by SO-04E, Sony
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右奥の道を進まずに…
大谷川を遡行してみる。
2016年02月06日 14:10撮影 by SO-04E, Sony
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大谷川を遡行してみる。
1
見た目以上に川床はヌメヌメ。ちょっとズッコケる…。
2016年02月06日 14:13撮影 by SO-04E, Sony
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見た目以上に川床はヌメヌメ。ちょっとズッコケる…。
1
小滝を通過。砂まじりの岩壁。もう一つ小滝を通過。滑が続く。
2016年02月06日 14:14撮影 by SO-04E, Sony
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小滝を通過。砂まじりの岩壁。もう一つ小滝を通過。滑が続く。
4
こんな風景が広がっていたのかぁ。3連堰堤が見えてきた。の前に…
2016年02月06日 14:17撮影 by SO-04E, Sony
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こんな風景が広がっていたのかぁ。3連堰堤が見えてきた。の前に…
3
右岸支流に可愛らしい小滝が。またいつか行ってみたい。
2016年02月06日 14:17撮影 by SO-04E, Sony
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右岸支流に可愛らしい小滝が。またいつか行ってみたい。
2
1つ目の白石第二副堰堤を右から越える。
2016年02月06日 14:20撮影 by SO-04E, Sony
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1つ目の白石第二副堰堤を右から越える。
1
2つ目の副堰堤。小段が高いので、頃合いの倒木を伝って右から越える。
2016年02月06日 14:24撮影 by SO-04E, Sony
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2つ目の副堰堤。小段が高いので、頃合いの倒木を伝って右から越える。
堤内は水溜り。進むのが難しそうなので一旦戻る。
2016年02月06日 14:25撮影 by SO-04E, Sony
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堤内は水溜り。進むのが難しそうなので一旦戻る。
2つ目の堰堤下流に戻り、左から越える。
2016年02月06日 14:27撮影 by SO-04E, Sony
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2つ目の堰堤下流に戻り、左から越える。
堰堤袖下に小さい子堰堤があった。こんなのもあるのかぁ。
2016年02月06日 14:28撮影 by SO-04E, Sony
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堰堤袖下に小さい子堰堤があった。こんなのもあるのかぁ。
3つ目の主堰堤、右岸の天端に出た。池を回りこんで進む。
2016年02月06日 14:31撮影 by SO-04E, Sony
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3つ目の主堰堤、右岸の天端に出た。池を回りこんで進む。
堰堤左岸のパイプ管。あれは取水用なのかな?謎…。
2016年02月06日 14:33撮影 by SO-04E, Sony
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堰堤左岸のパイプ管。あれは取水用なのかな?謎…。
ドボンしないように進んで、←滑滝の谷へ進む。すぐに二俣…
2016年02月06日 14:35撮影 by SO-04E, Sony
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ドボンしないように進んで、←滑滝の谷へ進む。すぐに二俣…
左俣へ進んで、すぐに滑滝。3段20m。右から登る。
2016年02月06日 14:38撮影 by SO-04E, Sony
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左俣へ進んで、すぐに滑滝。3段20m。右から登る。
2段目左にスイッチして登る。冷たくて指が痺れる…。
2016年02月06日 14:41撮影 by SO-04E, Sony
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2段目左にスイッチして登る。冷たくて指が痺れる…。
3
3段目、流芯を直登していく。何やら匂いが鼻に付く。
2016年02月06日 14:43撮影 by SO-04E, Sony
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3段目、流芯を直登していく。何やら匂いが鼻に付く。
1
最上段。プチ4段目。水質は良くないのかな?
2016年02月06日 14:45撮影 by SO-04E, Sony
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最上段。プチ4段目。水質は良くないのかな?
1
振り返って、滑滝という割に傾斜があった。
2016年02月06日 14:45撮影 by SO-04E, Sony
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振り返って、滑滝という割に傾斜があった。
1
進んで自然の谷止。流木を登る。
2016年02月06日 14:46撮影 by SO-04E, Sony
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進んで自然の谷止。流木を登る。
なんだかイカツイ右岸支流。
2016年02月06日 14:47撮影 by SO-04E, Sony
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なんだかイカツイ右岸支流。
本流を進んでヌメヌメ小滝。右から越える。
2016年02月06日 14:47撮影 by SO-04E, Sony
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本流を進んでヌメヌメ小滝。右から越える。
進んで小滝の奥にスリット型の滑滝砂防ダム。
2016年02月06日 14:50撮影 by SO-04E, Sony
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進んで小滝の奥にスリット型の滑滝砂防ダム。
おぉ、捕捉された流木が結構な高さ…。
2016年02月06日 14:51撮影 by SO-04E, Sony
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おぉ、捕捉された流木が結構な高さ…。
1
流木を踏み抜かないように注意して通過していく。
2016年02月06日 14:52撮影 by SO-04E, Sony
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流木を踏み抜かないように注意して通過していく。
1
進んで、二俣。左俣に滝が架かる。
2016年02月06日 14:53撮影 by SO-04E, Sony
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進んで、二俣。左俣に滝が架かる。
赤茶色の小滝を登って行く。
2016年02月06日 14:55撮影 by SO-04E, Sony
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赤茶色の小滝を登って行く。
小滝を振り返る。小滝の連続で結構な高さ。
2016年02月06日 14:58撮影 by SO-04E, Sony
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小滝を振り返る。小滝の連続で結構な高さ。
2
上段にはミニチョックストーン小滝。その先には滑が続く。
2016年02月06日 14:58撮影 by SO-04E, Sony
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上段にはミニチョックストーン小滝。その先には滑が続く。
露岩地帯を抜けて二俣現る。本流らしき左俣へ進む。
2016年02月06日 15:01撮影 by SO-04E, Sony
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露岩地帯を抜けて二俣現る。本流らしき左俣へ進む。
水流はほぼなくなり岩登りに変わる。倒木エリアを抜けて…
2016年02月06日 15:03撮影 by SO-04E, Sony
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水流はほぼなくなり岩登りに変わる。倒木エリアを抜けて…
源頭部に近づいてきた。砂まじりの谷筋を抜けて…
2016年02月06日 15:08撮影 by SO-04E, Sony
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源頭部に近づいてきた。砂まじりの谷筋を抜けて…
上方が明るくなってきて谷から脱出。尾根を左に進む。
2016年02月06日 15:16撮影 by SO-04E, Sony
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上方が明るくなってきて谷から脱出。尾根を左に進む。
笹薮を抜けて、尾根を進んで…
2016年02月06日 15:19撮影 by SO-04E, Sony
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笹薮を抜けて、尾根を進んで…
魚屋道崩落地点に飛び出した。北へ下る。
2016年02月06日 15:28撮影 by SO-04E, Sony
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魚屋道崩落地点に飛び出した。北へ下る。
ピラミダルな射場山の山容。もしかして人工とか?
2016年02月06日 15:39撮影 by SO-04E, Sony
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ピラミダルな射場山の山容。もしかして人工とか?
3
瓢箪型道標。→筆屋道を下ってみる。
2016年02月06日 15:45撮影 by SO-04E, Sony
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瓢箪型道標。→筆屋道を下ってみる。
1
KEEP OUTテープがあるんだけど、進んでもいいみたい。
2016年02月06日 15:47撮影 by SO-04E, Sony
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KEEP OUTテープがあるんだけど、進んでもいいみたい。
派手に転がる案内板。
2016年02月06日 15:48撮影 by SO-04E, Sony
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派手に転がる案内板。
2
瑞宝寺第三堰堤を横切る。
2016年02月06日 15:49撮影 by SO-04E, Sony
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瑞宝寺第三堰堤を横切る。
石積谷止の奥に休憩ベンチ。先で道標を通過。展望台道に向かう。
2016年02月06日 15:53撮影 by SO-04E, Sony
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石積谷止の奥に休憩ベンチ。先で道標を通過。展望台道に向かう。
周辺案内板がこれまた派手に転がる。奥に進む。
2016年02月06日 15:56撮影 by SO-04E, Sony
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周辺案内板がこれまた派手に転がる。奥に進む。
1
展望台から有馬富士遠望。なかなかいいじゃん。来て良かった。
2016年02月06日 16:00撮影 by SO-04E, Sony
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展望台から有馬富士遠望。なかなかいいじゃん。来て良かった。
3
瑞宝寺公園へ進んで、この釜。やっぱりキレイだなぁ。下って…
2016年02月06日 16:11撮影 by SO-04E, Sony
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瑞宝寺公園へ進んで、この釜。やっぱりキレイだなぁ。下って…
4
腰まで浸かって太鼓滝。股間が冷えて最後に大ダメージ…。
2016年02月06日 16:16撮影 by SO-04E, Sony
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腰まで浸かって太鼓滝。股間が冷えて最後に大ダメージ…。
5
瑞宝寺跡山門を抜けて、先で寄り道をする。
2016年02月06日 16:22撮影 by SO-04E, Sony
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瑞宝寺跡山門を抜けて、先で寄り道をする。
「ホテル モルゲンロート」。ビチョビチョなので遠慮する。また今度。
2016年02月06日 16:36撮影 by SO-04E, Sony
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「ホテル モルゲンロート」。ビチョビチョなので遠慮する。また今度。
3
有馬温泉駅に帰還。しんちゃんがお出迎え。
2016年02月06日 16:48撮影 by SO-04E, Sony
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有馬温泉駅に帰還。しんちゃんがお出迎え。
5
撮影機材:

感想/記録

大滑滝(滑滝)はなんであんなに臭ったんだろう…。
最高峰あたりからなんか染み出しているのかな。
モルゲンロートのハイカーセット(13:00〜17:00)、次こそは。
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