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Yamareco

記録ID: 8240940
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
奥多摩・高尾

天目山・藁麦粒山 急斜面のトラバースの連続に緊張しつつも山頂に展望がある大多摩30座

2025年06月02日(月) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 埼玉県 東京都
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
07:16
距離
17.3km
登り
1,288m
下り
1,288m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
6:09
休憩
1:00
合計
7:09
距離 17.3km 登り 1,288m 下り 1,288m
5:59
2
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6:03
41
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2
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0
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ゴール地点
天候 曇り。9時頃までは富士山までの展望が効いたが、それ以降は深い霧と雲に覆われる。
過去天気図(気象庁) 2025年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
東日原駐車場
奥多摩駅から、途中1車線になる舗装道路をたどる。有料で20台。協力金500円を投入口から入れる。私は封筒に車の番号を書いて投入しました。
朝5時40分時点で4台目。最終的に6台だった模様。
なお、夜間駐車=車中泊は禁止されている旨の看板有り。
トイレはこの駐車場には無く、少し歩いた東日原バス停にあります。
コース状況/
危険箇所等
標高900メートル付近まではかなりの急登。その後はなだらかになる。
一杯水避難小屋までの間と、天目山から蕎麦粒山までの間は急斜面の狭いトラバース道が延々と続くので転滑落注意。痩せ尾根の箇所もある。岩場は少ない。
その他周辺情報 もえぎの湯
月曜日で定休日でした。残念…
大人1050円。露天風呂が大きく、ぬるくて気持ちが良い。
東日原駐車場の様子。朝の5時40分で4台目。最終的に6台だったようです。平日は空いていますが、土日祝日は大変では。
2025年06月02日 05:56撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 5:56
東日原駐車場の様子。朝の5時40分で4台目。最終的に6台だったようです。平日は空いていますが、土日祝日は大変では。
協力金は500円。車の番号を書いた封筒に入れて投入しました。
2025年06月02日 13:13撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 13:13
協力金は500円。車の番号を書いた封筒に入れて投入しました。
この場所では夜間駐車=車中泊はできないようです。
2025年06月02日 13:13撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 13:13
この場所では夜間駐車=車中泊はできないようです。
駐車場から舗装道路を少し歩いて右上に上がって行きます。
なお、トイレは右上に上がらずに、真っ直ぐバス停まで行く必要があります。
2025年06月02日 05:57撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 5:57
駐車場から舗装道路を少し歩いて右上に上がって行きます。
なお、トイレは右上に上がらずに、真っ直ぐバス停まで行く必要があります。
いきなりの急登。標高900メートル付近まで続きます。
2025年06月02日 06:19撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 6:19
いきなりの急登。標高900メートル付近まで続きます。
右が針葉樹で左は広葉樹と、はっきり分かれた植生。
2025年06月02日 06:56撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 6:56
右が針葉樹で左は広葉樹と、はっきり分かれた植生。
ねじり巻きながら頑張って立っている木
2025年06月02日 07:01撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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ねじり巻きながら頑張って立っている木
かなりの落石のあるガレ場。1150メートル付近。なるべく早く通過します。
2025年06月02日 07:11撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 7:11
かなりの落石のあるガレ場。1150メートル付近。なるべく早く通過します。
急斜面の狭いトラバース道
2025年06月02日 07:29撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 7:29
急斜面の狭いトラバース道
大岳山が樹々の間から望めます。
2025年06月02日 07:30撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 7:30
大岳山が樹々の間から望めます。
左右ともに切れている痩せ尾根
2025年06月02日 07:33撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 7:33
左右ともに切れている痩せ尾根
穏やかな稜線歩き。1370メートル付近。
2025年06月02日 07:57撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 7:57
穏やかな稜線歩き。1370メートル付近。
真っ赤なヤマツツジ。1400メートル付近で盛りでしたが、ミツバツツジは開花が早いようで1500メートルを超えないと、残っていませんでした。
2025年06月02日 08:12撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 8:12
真っ赤なヤマツツジ。1400メートル付近で盛りでしたが、ミツバツツジは開花が早いようで1500メートルを超えないと、残っていませんでした。
陽に映える赤
2025年06月02日 08:12撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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陽に映える赤
ヤマツツジアップ
2025年06月02日 08:04撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 8:04
ヤマツツジアップ
一杯水避難小屋。この後、天目山への標識が無くて少し迷いましたが、小屋のすぐ裏から稜線上に薄っすらと登山道らしき道を見つけて少し歩くとピンクテープも見つけました。ヤマレコの地図とは違っていましたのでご注意を。
2025年06月02日 08:13撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 8:13
一杯水避難小屋。この後、天目山への標識が無くて少し迷いましたが、小屋のすぐ裏から稜線上に薄っすらと登山道らしき道を見つけて少し歩くとピンクテープも見つけました。ヤマレコの地図とは違っていましたのでご注意を。
避難小屋の内部。一杯水の水場が近くにありますので便利です。緊急避難用であり、あらかじめ宿泊を計画しないように掲示されています。
2025年06月02日 08:14撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 8:14
避難小屋の内部。一杯水の水場が近くにありますので便利です。緊急避難用であり、あらかじめ宿泊を計画しないように掲示されています。
1500メートルを超えた辺りの場所にだけ、ミツバツツジがわずかに残っていました。
2025年06月02日 08:25撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 8:25
1500メートルを超えた辺りの場所にだけ、ミツバツツジがわずかに残っていました。
シロヤシオも1500メートル付近にわずかに残っていました。
2025年06月02日 08:25撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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シロヤシオも1500メートル付近にわずかに残っていました。
天目山への稜線。尾根の上の狭い道になります。この辺りが、三ツドッケ南峰のようです。
2025年06月02日 08:30撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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天目山への稜線。尾根の上の狭い道になります。この辺りが、三ツドッケ南峰のようです。
新緑とミツバツツジ。痩せた稜線の上に植っています。
2025年06月02日 08:35撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 8:35
新緑とミツバツツジ。痩せた稜線の上に植っています。
天目山(三ツドッケ)1576メートルの山頂標識。三ツドッケとは、三つのピークがある意味だそうで、途中で南峰を越えてきました。天目山は真ん中のドッケのようです。
2025年06月02日 09:03撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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天目山(三ツドッケ)1576メートルの山頂標識。三ツドッケとは、三つのピークがある意味だそうで、途中で南峰を越えてきました。天目山は真ん中のドッケのようです。
三等三角點
2025年06月02日 09:02撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 9:02
三等三角點
天目山山頂の様子。あまり広くありません。でも特に富士山方面の展望があります。
2025年06月02日 09:06撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 9:06
天目山山頂の様子。あまり広くありません。でも特に富士山方面の展望があります。
左から富士山、鷹ノ巣山、日蔭名栗山、高丸山、七ツ石山、一番右は雲取山。
2025年06月02日 09:05撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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左から富士山、鷹ノ巣山、日蔭名栗山、高丸山、七ツ石山、一番右は雲取山。
左は富士山、右は鷹ノ巣山
2025年06月02日 09:03撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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左は富士山、右は鷹ノ巣山
雲に浮かぶ富士山。この日は、この後直ぐに見えなくなってしまいました。
2025年06月02日 09:04撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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雲に浮かぶ富士山。この日は、この後直ぐに見えなくなってしまいました。
富士山アップ
2025年06月02日 09:04撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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富士山アップ
奥は雲取山、手前は前週に登った天祖山。石灰岩の切り出しで山肌が削られています。
2025年06月02日 08:46撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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奥は雲取山、手前は前週に登った天祖山。石灰岩の切り出しで山肌が削られています。
白い綺麗なお花
2025年06月02日 09:09撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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白い綺麗なお花
天目山山頂直下はお花畑のように花が咲き誇っています。
2025年06月02日 09:10撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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天目山山頂直下はお花畑のように花が咲き誇っています。
シロヤシオとミツバツツジの競演
2025年06月02日 09:14撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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シロヤシオとミツバツツジの競演
ルートの上にヤマツツジ
2025年06月02日 09:35撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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ルートの上にヤマツツジ
蕎麦粒山1472メートルの標識
2025年06月02日 10:20撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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蕎麦粒山1472メートルの標識
三等三角點
2025年06月02日 10:23撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 10:23
三等三角點
蕎麦粒山山頂の様子。日本庭園の岩の配置のよう。名前の由来は蕎麦の実を立てたような山容だからだそうですが、この岩模様は関係していない?他の山域にも蕎麦粒山の名前があります。ちなみに米粒山はありません。
山頂は樹々に囲まれているため、ほとんど展望はありません。冬枯れの時は少し見えるかも。
2025年06月02日 10:20撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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蕎麦粒山山頂の様子。日本庭園の岩の配置のよう。名前の由来は蕎麦の実を立てたような山容だからだそうですが、この岩模様は関係していない?他の山域にも蕎麦粒山の名前があります。ちなみに米粒山はありません。
山頂は樹々に囲まれているため、ほとんど展望はありません。冬枯れの時は少し見えるかも。
蕎麦粒山山頂から眺める縦走路。開けて防火帯になっています。
2025年06月02日 10:22撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 10:22
蕎麦粒山山頂から眺める縦走路。開けて防火帯になっています。
蕎麦粒山と天目山の間の急斜面にある狭いトラバース道。かろうじて保たれている感じ。この間は、木が少ない場所があるので、落ちるとかなりの距離まで下に転がっていきそうです。
2025年06月02日 10:51撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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蕎麦粒山と天目山の間の急斜面にある狭いトラバース道。かろうじて保たれている感じ。この間は、木が少ない場所があるので、落ちるとかなりの距離まで下に転がっていきそうです。
一杯水。涸れ沢ですが、上の方からホースで水をひいています。
2025年06月02日 11:37撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 11:37
一杯水。涸れ沢ですが、上の方からホースで水をひいています。
少量ずつ出ていますが冷たい。だから一杯水の名称?
この時期でさえ水量が心もとないので、夏から秋にかけて涸れることもありそうです。
2025年06月02日 11:33撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 11:33
少量ずつ出ていますが冷たい。だから一杯水の名称?
この時期でさえ水量が心もとないので、夏から秋にかけて涸れることもありそうです。
ヤマツツジが満開で見事。
2025年06月02日 11:41撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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ヤマツツジが満開で見事。
霧に霞む登山道。おかげで涼しい登山になりました。
2025年06月02日 12:08撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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6/2 12:08
霧に霞む登山道。おかげで涼しい登山になりました。
東日原駐車場の様子。ガケの上に築かれています。協力金が必要なわけですね。
2025年06月02日 13:11撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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東日原駐車場の様子。ガケの上に築かれています。協力金が必要なわけですね。
駐車場から東日原の集落を見上げる。奥が天祖山方向で、真ん中手前の大きな岩が稲村岩。
2025年06月02日 13:14撮影 by  iPhone 13 Pro Max, Apple
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駐車場から東日原の集落を見上げる。奥が天祖山方向で、真ん中手前の大きな岩が稲村岩。
撮影機器:

感想

この日は曇りの予報であったため、奥多摩の天目山と蕎麦粒山に登ることにしました。東日原からは天目山へのピストンが一般的ですが、長い行程にはなりますが大多摩30座に名を連ねる蕎麦粒山も一緒に登る計画にしました。
前週に天祖山に登りましたので、日原街道と駐車場は下見済みで様子が分かっているので車で走りやすかった。

標高900メートルまでは相当の急登でしんどかったですが、1000メートルを超える頃にはなだらかな斜度になり、歩き易いコースだと思いました。しかし、急斜面の狭いトラバース道が多くて、転滑落しないように緊張感を保つ必要があります。

一杯水避難小屋から天目山への道が分かりにくいです。小屋のすぐ裏から登るので、ヤマレコの示すルートと少し違っていて迷いました。途中から狭い稜線歩きになり、思っていたよりも距離がありました。
天目山の山頂では、富士山から鷹ノ巣山、雲取山、天祖山にかけての展望があります。9時まではよく見えていましたが、私が山頂から降りて10分後に登った方は展望が無かったと後で聞きました。やはり早出は大事ですね。

天目山から蕎麦粒山までの間は急斜面の狭いトラバース道が延々と続き、下には木が植っていない場所が多くなっています。あまりに長く続くので、うっかり緊張感が緩むのが怖いです。試しに足元に転がっていた直径10センチ程度の丸太を転がしてみたら、40メートルくらい落下してようやく止まりました。人間だと重量がありますので、もっと落ちる可能性があります。
トラバース道は登り降りが少なく楽なのでメリットはありますが、急斜面の狭いトラバース道はリスクがあります。
土の道で脆いので、将来的に登山道を維持するのが大変だと思います。踏み抜いて崩れている箇所もありました。

ヤマツツジがちょうど満開でしたがミツバツツジやシロヤシオの季節が終わって散っていましたので、ツツジは5月下旬までの方が楽しめると思います。今回は、1500メートルを超えた高所にわずかに見ることができたので幸いでした。

総じて距離の割に緩やかな道が多くて登り易い山だと思います。


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