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記録ID: 894940 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲斐駒・北岳

奈良田から予定外の間ノ岳を日帰りピストン

日程 2016年06月11日(土) [日帰り]
メンバー masa0812
天候晴れ曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
甲府南インターから奈良田温泉の駐車場を使用
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち81%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間21分
休憩
45分
合計
12時間6分
Sスタート地点05:0405:09奈良田駐車場05:1005:23奈良田ゲート09:05大門沢分岐09:1209:46農鳥岳10:06西農鳥岳10:31農鳥小屋10:4011:36間ノ岳11:4612:17農鳥小屋12:2212:57西農鳥岳13:19農鳥岳13:2313:46大門沢分岐13:5015:09大門沢小屋15:1316:51奈良田ゲート16:5217:05奈良田駐車場17:10ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険箇所はありませんでした。
吊橋〜八丁坂
沢を渡る橋が一か所だけ不安定な丸太があります。
ストックなどを使用すれば安定して渡れると思います。
大門沢小屋〜大門沢降下点
2370mより上は急登で木の根っこが浮き出ている箇所が抉れていいます。
2か所ほどあって赤土で滑りやすいです。
大門沢降下点〜農取岳
残雪があり登山道を一部外れる箇所があり浮石に注意が必要です。
雪の上を歩けば問題ありません。
農取小屋〜間ノ岳
山頂直下に残雪がありました。斜度が無いので普通に上を歩けます。
その他周辺情報奈良田の里 日帰り550円

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ヘッドランプ 予備電池 GPS 携帯 時計 タオル ストック カメラ

写真

奈良田の里温泉駐車場。登山シーズンでないので使用させていただきました。広河原までバスで行けるようになったら使用はNGでしょう。
2016年06月11日 05:04撮影 by SO-04F, Sony
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奈良田の里温泉駐車場。登山シーズンでないので使用させていただきました。広河原までバスで行けるようになったら使用はNGでしょう。
奈良田第一発電所前の橋から、稜線が少し見えました。
テント泊と思われる人がゲート前で準備をしていましたので、写真は載せていません。
2016年06月11日 05:22撮影 by SO-04F, Sony
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奈良田第一発電所前の橋から、稜線が少し見えました。
テント泊と思われる人がゲート前で準備をしていましたので、写真は載せていません。
東屋です。バスの時刻表などがありました。
2016年06月11日 05:44撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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東屋です。バスの時刻表などがありました。
広河原のつり橋です。二年前は工事車両の道を歩いて行けました。
2016年06月11日 05:50撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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広河原のつり橋です。二年前は工事車両の道を歩いて行けました。
工事車両の端が撤去されています。
2016年06月11日 05:50撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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工事車両の端が撤去されています。
二年前はここの登山道を使用しました。今は通行止めのようです。
2016年06月11日 05:55撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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二年前はここの登山道を使用しました。今は通行止めのようです。
発電所の取水口
2016年06月11日 05:56撮影 by SO-04F, Sony
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発電所の取水口
取水口先のつり橋です。少し傾いていますが問題ありません。サイドのワイヤーにもバリはありませんでした。ワイヤーを掴むなら手袋着用をお勧めします。
2016年06月11日 06:00撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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取水口先のつり橋です。少し傾いていますが問題ありません。サイドのワイヤーにもバリはありませんでした。ワイヤーを掴むなら手袋着用をお勧めします。
最初の沢の渡歩です。特に問題はありません。水量が増えるとどうかな…
2016年06月11日 06:04撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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最初の沢の渡歩です。特に問題はありません。水量が増えるとどうかな…
最初の端です。問題なく渡れます。
2016年06月11日 06:18撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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最初の端です。問題なく渡れます。
二つ目の端です。最初の丸太が傾いているので、少し不安定です。ロープが左側にあるので継ぎ目で跨ぐ必要があります。左側の丸太に重心を載せ右側はサブで使用すると渡りやすいです。
2016年06月11日 06:19撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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二つ目の端です。最初の丸太が傾いているので、少し不安定です。ロープが左側にあるので継ぎ目で跨ぐ必要があります。左側の丸太に重心を載せ右側はサブで使用すると渡りやすいです。
歩きやすい原生林。
2016年06月11日 06:27撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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歩きやすい原生林。
新緑は終わってますが、朝日が当ると綺麗です。
2016年06月11日 06:29撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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新緑は終わってますが、朝日が当ると綺麗です。
沢の左岸に移る端です。しっかりしています。
2016年06月11日 07:04撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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沢の左岸に移る端です。しっかりしています。
この橋を渡り右岸に移ると小屋は直ぐです
2016年06月11日 07:11撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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この橋を渡り右岸に移ると小屋は直ぐです
大門沢小屋に到着。
2016年06月11日 07:12撮影 by SO-04F, Sony
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大門沢小屋に到着。
小屋はしまっていますが、水は出てます。
2016年06月11日 07:16撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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小屋はしまっていますが、水は出てます。
稜線が見えてきました。
2016年06月11日 07:25撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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稜線が見えてきました。
沢には残雪も
2016年06月11日 07:51撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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沢には残雪も
急登になってきました。少し休憩です。
2016年06月11日 08:01撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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急登になってきました。少し休憩です。
木の根を超えるのは、へとへとだと厳しいです。
2016年06月11日 08:13撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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木の根を超えるのは、へとへとだと厳しいです。
見えにくいですが、標高が記載されてます。
2016年06月11日 08:14撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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見えにくいですが、標高が記載されてます。
森林限界手前で少し休憩。まだ天気は良かったです。
2016年06月11日 08:35撮影 by SO-04F, Sony
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森林限界手前で少し休憩。まだ天気は良かったです。
1
左側の稜線も見えてきました。
2016年06月11日 08:35撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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左側の稜線も見えてきました。
1
意味不明の道標?
2016年06月11日 08:36撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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意味不明の道標?
1
左側からガスが上がってきました。
2016年06月11日 08:44撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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左側からガスが上がってきました。
登山道に残雪も問題なく通過できます。
2016年06月11日 08:48撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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登山道に残雪も問題なく通過できます。
ガスに隠れていた富士山が見えました。
2016年06月11日 08:52撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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ガスに隠れていた富士山が見えました。
ガレた沢を通過です。ロープがあるので安心です。
2016年06月11日 08:56撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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ガレた沢を通過です。ロープがあるので安心です。
ハイマツ帯、少しガスが出てきました。
2016年06月11日 09:00撮影 by SO-04F, Sony
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ハイマツ帯、少しガスが出てきました。
この後富士山は見えなくなります。
2016年06月11日 09:01撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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この後富士山は見えなくなります。
大門沢下降点、やはり少し風がありますね。
2016年06月11日 09:05撮影 by SO-04F, Sony
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大門沢下降点、やはり少し風がありますね。
1
農取岳方面の景色。
2016年06月11日 09:08撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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農取岳方面の景色。
1
少し休憩、冷えている間にゼリー。冷えているゼリーは格別です。力が沸いてきました。
2016年06月11日 09:09撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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少し休憩、冷えている間にゼリー。冷えているゼリーは格別です。力が沸いてきました。
塩見岳
2016年06月11日 09:16撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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塩見岳
新荒川三山、赤石岳。7月に行きますよ!待っててねぇ
2016年06月11日 09:18撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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新荒川三山、赤石岳。7月に行きますよ!待っててねぇ
1
登山道に残雪も、下側を廻れば通過しなくても大丈夫です。
2016年06月11日 09:25撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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登山道に残雪も、下側を廻れば通過しなくても大丈夫です。
農鳥岳。塩見岳、荒川三山、赤石岳はまだ見えていました。
2016年06月11日 09:43撮影 by SO-04F, Sony
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農鳥岳。塩見岳、荒川三山、赤石岳はまだ見えていました。
2
今日の目的地の西農取岳、近いようでと遠いです。
2016年06月11日 09:52撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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今日の目的地の西農取岳、近いようでと遠いです。
キタダケソウ。西農取岳の手前の登山道脇にちらほら咲いていました。写真が見にくくてすいません。バテ気味なもんで、写真を撮るのもやっとです。
2016年06月11日 10:09撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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キタダケソウ。西農取岳の手前の登山道脇にちらほら咲いていました。写真が見にくくてすいません。バテ気味なもんで、写真を撮るのもやっとです。
3
西農鳥岳。ガスが多くなって塩見岳は少し隠れてきました。下山の予定でしたが農取小屋の手前で間ノ岳をみて昼食もいいかなと…
2016年06月11日 10:10撮影 by SO-04F, Sony
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西農鳥岳。ガスが多くなって塩見岳は少し隠れてきました。下山の予定でしたが農取小屋の手前で間ノ岳をみて昼食もいいかなと…
1
間ノ岳、どっしりとしています。
2016年06月11日 10:11撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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間ノ岳、どっしりとしています。
1
農取小屋。間ノ岳が大きく構えています。この時点ではここで下山の予定でした。
2016年06月11日 10:31撮影 by SO-04F, Sony
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農取小屋。間ノ岳が大きく構えています。この時点ではここで下山の予定でした。
1
振り返って、農取岳の稜線。
2016年06月11日 10:33撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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振り返って、農取岳の稜線。
1
山頂手前の残雪
2016年06月11日 11:37撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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山頂手前の残雪
間ノ岳に到着。ガスで北岳は見えませんでした。
標柱も3190mで新しくなっていました。二年前はまだ古いのでした。
2016年06月11日 11:36撮影 by SO-04F, Sony
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間ノ岳に到着。ガスで北岳は見えませんでした。
標柱も3190mで新しくなっていました。二年前はまだ古いのでした。
3
遠くに農取小屋
2016年06月11日 11:58撮影 by SO-04F, Sony
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遠くに農取小屋
農鳥小屋まで戻りました。下りは快適でした。
2016年06月11日 12:17撮影 by SO-04F, Sony
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農鳥小屋まで戻りました。下りは快適でした。
2
お花畑
2016年06月11日 12:28撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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お花畑
1
西農鳥岳。ガスが充満です、奈良田であった人たちにはまだ会わないけど何処へ行ったのでしょうか。
2016年06月11日 12:53撮影 by SO-04F, Sony
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西農鳥岳。ガスが充満です、奈良田であった人たちにはまだ会わないけど何処へ行ったのでしょうか。
ナイフエッジな稜線とガス
2016年06月11日 13:01撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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ナイフエッジな稜線とガス
農鳥岳まで戻りました。ガスの中涼んで少し休憩です。気温を確認すると18度でした。
2016年06月11日 13:19撮影 by SO-04F, Sony
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農鳥岳まで戻りました。ガスの中涼んで少し休憩です。気温を確認すると18度でした。
大門沢下降点。確かにガスが酷いと何処が降りる場所か見失いますね。少し手前でゲート手前で荷造りしていた登山者とすれ違いました。農取小屋まで行くのかな?バテバテのようで、こんにちは挨拶にも答えて頂けませんでしたので聞けませんでした。
2016年06月11日 13:44撮影 by SO-04F, Sony
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大門沢下降点。確かにガスが酷いと何処が降りる場所か見失いますね。少し手前でゲート手前で荷造りしていた登山者とすれ違いました。農取小屋まで行くのかな?バテバテのようで、こんにちは挨拶にも答えて頂けませんでしたので聞けませんでした。
疲れた足には堪えます。
2016年06月11日 14:16撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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疲れた足には堪えます。
ドコモの携帯は使えるようです。
2016年06月11日 14:43撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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ドコモの携帯は使えるようです。
下降点を降りだして一時間なので小休憩
2016年06月11日 14:50撮影 by SO-04F, Sony
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下降点を降りだして一時間なので小休憩
大門沢小屋
偶然です!行きにゲート前で抜いた人が休憩していました。
農取岳までの予定でしたが疲れて途中で引き返したそうです。
2016年06月11日 15:11撮影 by SO-04F, Sony
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大門沢小屋
偶然です!行きにゲート前で抜いた人が休憩していました。
農取岳までの予定でしたが疲れて途中で引き返したそうです。
ガレ場の通過です。足に堪えますね
2016年06月11日 15:30撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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ガレ場の通過です。足に堪えますね
八丁坂の下降点で10年位前に同行者が直進して崖を戻るのが大変だった場所です。今は直進は出来そうもないです。
2016年06月11日 16:04撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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八丁坂の下降点で10年位前に同行者が直進して崖を戻るのが大変だった場所です。今は直進は出来そうもないです。
水が綺麗です。
2016年06月11日 16:23撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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水が綺麗です。
つり橋まで戻りました。
2016年06月11日 16:31撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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つり橋まで戻りました。
奈良田まで4.4kmもあります。
2016年06月11日 16:33撮影 by COOLPIX P330, NIKON
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奈良田まで4.4kmもあります。
ゲートの入口です。歩行者は入れるのでしょうか?手前にバイクの人が居たのでチェックできませんでした。
2016年06月11日 16:51撮影 by SO-04F, Sony
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ゲートの入口です。歩行者は入れるのでしょうか?手前にバイクの人が居たのでチェックできませんでした。
道路の橋を渡ればもう少し
2016年06月11日 17:02撮影 by SO-04F, Sony
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道路の橋を渡ればもう少し
臨時駐車場の横で犬が吠えまくります。朝も吠えまくられ困りました。
2016年06月11日 17:05撮影 by SO-04F, Sony
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臨時駐車場の横で犬が吠えまくります。朝も吠えまくられ困りました。
奈良田の里の駐車場まで無事に戻りました。
2016年06月11日 17:10撮影 by SO-04F, Sony
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奈良田の里の駐車場まで無事に戻りました。

感想/記録

今回は今年初めての3000m超えです。今年は雪解けが早いので、広河原が開通した後ではキタダケソウは見れないと思い。西農取岳までの日帰りを予定しました。西農取岳手前の登山道でキタダケソウが見れたので満足です。昼食の急登にちゃんと座って休みたいと思い農取小屋まで行ったのが間違いでした。小屋の前では名物の小屋番さんが間ノ岳を見ながら休憩していました。小屋の犬にも終始吠えられました、小屋番さんが宥めてくれましたが直ぐに吠え出します。小屋番の目線がここで間ノ岳を登らずに戻るのかと見えて仕方がありませんでした。帰りに奈良田の里の温泉に入りたかったので時間を計算しました。大門沢の下降点に14時半に戻れれば16時半には間に合うかなと思い行く決心をしました。使う予定では無かったストックも間ノ岳の登りの途中で膝に負担をかけないように使用しました。山頂に到着後はスポーツタイツに穿き替えて膝の負担を少なくして下山もする事ができました。スポーツタイツの威力は素晴らしいですね…間ノ岳から農取小屋までの下りは快適に降りることが出来ました。また、西農取岳までの登り返しも苦にならづに登れました。
下山後の温泉も最高でした、もう少しゆっくり浸かりたかったのですが…帰りのことを考え早めにあがりました。
この時期は登山者が少ないので快適に登れます、しかしながら小屋が使用できないのでそれなりの装備が必要になりますね。
訪問者数:613人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/7/23
投稿数: 30
2016/6/14 17:09
 素晴らしい!日帰り!!
コメント失礼します。
このルートでの日帰り投稿を初めて見ました。
しかもプロフィールをみてビックリ。
僕より一回りも先輩じゃないですか!
ホントに素晴らしいです。

毎年、家族で山に上がってます。
南アルプスは仙丈ヶ岳・北岳と上がりました。
北岳のついでに間ノ岳にも行けば良かったんですが…残念ながら行けませんでした。
今年は、間ノ岳を八本歯を通って目指そうかと思いましたが
この投稿で、奈良田から間ノ岳を目指すため、再考します。

図々しいお願いですが、また相談にのっていただければ幸いです。
宜しくお願いします。
登録日: 2012/8/27
投稿数: 4
2016/6/15 6:52
 Re: 素晴らしい!日帰り!!
akira0623さん
コメントありがとうございます。

わたくしも体調が万全では無かったので西農鳥岳までの予定でした。
一昨年の年末に手術が必要な骨折をしてから日々リハビリに苦労しています。
どうしても季節の変わり目は怪我をした足首が痛くなります。
痛めた足を更に痛めないよう登っています。

話しがそれてすいません。
24日から広河原まで開通になりますね。

間ノ岳は私も今回で4回目です。
足を怪我する前に同じルートで登り北岳経由で広河原に下山。
間ノ岳まで行ってしまえば、このルートなら少し楽です。
広河原から回った時は、大門沢下降点からの降りは疲れている身体には堪えました。
個人的な意見です。登りが得意な人や降りが得意な人それぞれなので、自分に合ったコースを選べば良いのでは…

わたくしで良ければ相談は大丈夫です。
登録日: 2012/7/23
投稿数: 30
2016/6/15 11:38
 Re[2]: 素晴らしい!日帰り!!
こんにちわ。
返信ありがとうございます。
内容を読ませていただき、またまたビックリしてます。
完全な状態でないのに「大門沢小屋webページ」のコースタイムより
カナリ早いですね。

ウチは家族での歩きになります。
どの山でも、コースタイムとおり(休憩込み)に歩けます。

今回の計画は、
早出して間ノ岳を目指し復路で大門沢小屋泊(遅くても16時には入りたい)にするか、
時計回りでの縦走(北岳山荘泊(遅くても16時には入りたい))にするか、
早出して間ノ岳を目指し時間に余裕があれば日帰り、
を狙ってます。

masa0812さんの歩きがめちゃ早いのか?
コースタイムが鯖を読み過ぎなのか???
どっちですかね?
登録日: 2012/8/27
投稿数: 4
2016/6/15 23:19
 Re[3]: 素晴らしい!日帰り!!
akira0623さん
こんばんわ

家族で山歩きとは羨ましいです。
自分は家族と行ったのは尾瀬と八方池ぐらいです。
息子とは富士山と蝶ヶ岳など小学生の時まで一緒に登ったくらいです。

時間があるのなら、白根三山の縦走をしてみてはどうでしょうか。
見どころは沢山ありますが、奈良田から間ノ岳の往復は試練の道のように思います。
奈良田から間ノ岳の往復なら農取小屋利用でも良いのではないでしょうか
夕日と朝日は大門沢小屋では見れないので…

自分勝手な意見ですので、いりいろと家族との事情もあるでしょうから…
まぁ自分のレコを参考にして頂けるのはありがたいです。

自分より歩きの早い人は沢山いると思います。
普通より速い程度ではないでしょうか。
自分はコースタイムはあくまでも参考程度に考えています。

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どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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