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Yamareco

記録ID: 990885
全員に公開
ハイキング
八ヶ岳・蓼科

親子で赤岳鉱泉泊硫黄岳

2016年10月23日(日) 〜 2016年10月24日(月)
 - 拍手
子連れ登山 RickHal その他1人
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
28:06
距離
15.6km
登り
1,410m
下り
1,403m
歩くペース
ゆっくり
1.21.3
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
6:40
休憩
1:36
合計
8:16
距離 9.8km 登り 1,181m 下り 635m
7:06
7
7:13
73
8:26
8:30
84
9:54
10:19
7
10:31
10:34
92
12:06
12:08
33
12:41
13:40
17
13:57
13:59
72
15:11
5
15:22
2日目
山行
3:12
休憩
0:17
合計
3:29
距離 5.9km 登り 228m 下り 769m
7:44
52
8:36
8:44
45
9:29
9:37
88
11:05
4
11:09
11:10
3
11:13
ゴール地点
天候 晴れ・曇り
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
諏訪南ICより
コース状況/
危険箇所等
危険なところはありませんが、所々マークを見失いがちです。
その他周辺情報 もみの湯に寄った後レストランペチカで食事。
やまのこ村で朝食をいただきます。
2016年10月23日 06:58撮影 by  SLT-A55V, SONY
1
10/23 6:58
やまのこ村で朝食をいただきます。
2016年10月23日 07:00撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 7:00
出発です。
2016年10月23日 07:21撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 7:21
出発です。
下のほうはまだ紅葉。
2016年10月23日 07:23撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 7:23
下のほうはまだ紅葉。
2016年10月23日 07:50撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 7:50
沢沿いを進みます。
2016年10月23日 08:14撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 8:14
沢沿いを進みます。
2016年10月23日 08:43撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 8:43
モフモフの苔
2016年10月23日 08:52撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 8:52
モフモフの苔
2016年10月23日 08:54撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 8:54
スローで。
2016年10月23日 09:02撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 9:02
スローで。
大同心が見えます。
2016年10月23日 09:28撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 9:28
大同心が見えます。
2016年10月23日 09:30撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 9:30
お世話になる赤岳鉱泉に到着。
2016年10月23日 10:11撮影 by  SLT-A55V, SONY
1
10/23 10:11
お世話になる赤岳鉱泉に到着。
身軽になって硫黄岳目指します。
2016年10月23日 10:33撮影 by  SLT-A55V, SONY
1
10/23 10:33
身軽になって硫黄岳目指します。
2016年10月23日 10:46撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 10:46
2016年10月23日 11:07撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 11:07
富士見パノラマのハートが見えます。
2016年10月23日 11:13撮影 by  SLT-A55V, SONY
1
10/23 11:13
富士見パノラマのハートが見えます。
赤岳鉱泉を下に。
2016年10月23日 11:16撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 11:16
赤岳鉱泉を下に。
2016年10月23日 12:12撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 12:12
飛行機雲
2016年10月23日 12:20撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 12:20
飛行機雲
赤岩の頭から硫黄岳
2016年10月23日 12:24撮影 by  SLT-A55V, SONY
1
10/23 12:24
赤岩の頭から硫黄岳
登頂。
2016年10月23日 12:57撮影 by  SLT-A55V, SONY
3
10/23 12:57
登頂。
ガスの切れ目で爆裂火口。
2016年10月23日 13:36撮影 by  SLT-A55V, SONY
2
10/23 13:36
ガスの切れ目で爆裂火口。
2016年10月23日 14:30撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 14:30
戻りました。
2016年10月23日 15:37撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 15:37
戻りました。
大部屋です。
2016年10月23日 15:47撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/23 15:47
大部屋です。
名物のステーキ。
2016年10月23日 18:18撮影 by  SLT-A55V, SONY
1
10/23 18:18
名物のステーキ。
美味しくいただきます。
2016年10月23日 18:28撮影 by  SLT-A55V, SONY
1
10/23 18:28
美味しくいただきます。
翌朝の鮭も美味しかった。
2016年10月24日 07:01撮影 by  SLT-A55V, SONY
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10/24 7:01
翌朝の鮭も美味しかった。
行者小屋まで向かいます。
2016年10月24日 07:57撮影 by  SLT-A55V, SONY
1
10/24 7:57
行者小屋まで向かいます。
マムート階段
2016年10月24日 08:22撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/24 8:22
マムート階段
中山乗越展望台より阿弥陀岳
2016年10月24日 08:37撮影 by  SLT-A55V, SONY
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10/24 8:37
中山乗越展望台より阿弥陀岳
中岳
2016年10月24日 08:37撮影 by  SLT-A55V, SONY
1
10/24 8:37
中岳
赤岳
2016年10月24日 08:37撮影 by  SLT-A55V, SONY
2
10/24 8:37
赤岳
2016年10月24日 08:37撮影 by  SLT-A55V, SONY
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10/24 8:37
大同心など
2016年10月24日 08:37撮影 by  SLT-A55V, SONY
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10/24 8:37
大同心など
テーブルには霜がキラキラ
2016年10月24日 08:53撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/24 8:53
テーブルには霜がキラキラ
2016年10月24日 08:54撮影 by  SLT-A55V, SONY
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10/24 8:54
2016年10月24日 09:06撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/24 9:06
これがルートの目印
2016年10月24日 09:26撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/24 9:26
これがルートの目印
2016年10月24日 10:12撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/24 10:12
登山道終了です。
2016年10月24日 11:19撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/24 11:19
登山道終了です。
駐車場に到着。
2016年10月24日 11:28撮影 by  SLT-A55V, SONY
10/24 11:28
駐車場に到着。
バッジが増えたので整理。
2016年10月24日 18:03撮影 by  SLT-A55V, SONY
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10/24 18:03
バッジが増えたので整理。
撮影機器:

装備

共同装備
長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 レジャーシート コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ

感想

長男の振替休日を利用し日月で赤岳鉱泉泊の硫黄岳へ。
4時前に出発しやまのこ村駐車場へ、結構停まっています。
途中コンビニで朝食調達予定でしたがICそばの一つだけで通り過ごしてしまったためこちらでうどんとおやきをいただいてから出発です。
北沢コースで小屋を目指し、なんどか沢を超えていきます。
日曜ということで下ってくる人たちは多いですが登りは少ないです。
赤沢鉱泉で長男の荷物を預け硫黄岳へ。徐々にガスってきて不安がよぎります。
ほぼ予定通りのタイムで硫黄岳に到着、やはり一面ガスでほとんど展望がありません。
風も強くお湯が沸騰せず、中途半端なラーメンとカレーメシをいただきます。
かろうじて爆裂火口を見ることができたので小屋に戻ります。
小屋では大部屋のロフト?部分を2人で専有できゆっくり休むことができました。
夕飯のステーキはもちろん朝のサケも大変美味しく、長男も大満足です。
帰りは行者小屋経由で南沢より。途中の中山乗越展望台で前日硫黄岳より見れなかった山々を眺めます。

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