ヤマレコ

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記録ID: 878807 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走御在所・鎌ヶ岳

鈴鹿テン泊縦走 入道,鎌,雨乞,イブネ(椿大神社~甲津畑)

日程 2016年05月21日(土) 〜 2016年05月22日(日)
メンバー kickey
天候21,22:晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:鶴橋6:11-(近鉄)-8:10近鉄四日市
   近鉄四日市8:19-(バス800円)-9:14椿大神社
復路:甲津畑10:20-(ちょこっとタクシー甲津畑線200円)-10:32永源寺支所10:32-(ちょこっとバス市原線乗継無料)-11:20近江鉄道八日市
   八日市11:40-(近江鉄道450円)-11:59近江八幡
   JR近江八幡12:09-大阪行き新快速
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
7時間19分
休憩
2時間0分
合計
9時間19分
S椿大神社バス停09:3109:35愛宕社 鳥居09:3710:57入道ヶ岳11:0012:14水沢峠12:1812:33水沢岳12:3813:49鎌ヶ岳14:2614:50武平峠14:5314:56武平トンネル西登山口15:0015:38クラ谷分岐15:4316:47東雨乞岳16:4816:58雨乞岳17:0517:25杉峠、西避難小屋17:2617:39杉峠の頭17:4117:55佐目峠18:4118:50イブネ
2日目
山行
3時間44分
休憩
21分
合計
4時間5分
イブネ06:1506:22佐目峠06:2506:47雨乞・北1084P07:10タイジョウ07:2208:43カクレグラ08:4909:14747P10:20甲津畑バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報ちょこっとタクシー(甲津畑線):
 甲津畑10:20発 200円
 ※30分前までに永源寺タクシー(0748-27-1157)に要予約
 ※乗継券提示で、ちょこっとバス市原線への乗継は無料
 

写真

椿大神社バス停。今日はここからイブネを目指します。
2016年05月21日 09:17撮影 by X-M1, FUJIFILM
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椿大神社バス停。今日はここからイブネを目指します。
4
このバスに乗ってやって来ました。(始発を乗り継ぎ、神戸からここまで4時間。長い一日の始まりです)
2016年05月21日 09:18撮影 by X-M1, FUJIFILM
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このバスに乗ってやって来ました。(始発を乗り継ぎ、神戸からここまで4時間。長い一日の始まりです)
8
まずは、椿大神社にお詣りしました。
2016年05月21日 09:18撮影 by X-M1, FUJIFILM
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まずは、椿大神社にお詣りしました。
3
鳥居をくぐる。
2016年05月21日 09:24撮影 by X-M1, FUJIFILM
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鳥居をくぐる。
1
氏神様に、山旅の道中安全を祈願しました。
2016年05月21日 09:28撮影 by X-M1, FUJIFILM
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氏神様に、山旅の道中安全を祈願しました。
2
大勢の方が、参詣されていました。
2016年05月21日 09:29撮影 by X-M1, FUJIFILM
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大勢の方が、参詣されていました。
まずは入道ケ岳へ。井戸谷コースから登ります。
2016年05月21日 09:44撮影 by X-M1, FUJIFILM
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まずは入道ケ岳へ。井戸谷コースから登ります。
2
杉林を抜けて進みます。
2016年05月21日 09:44撮影 by X-M1, FUJIFILM
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杉林を抜けて進みます。
1
登山口に到着。ここで準備を整えて、いざ出発!
2016年05月21日 09:51撮影 by X-M1, FUJIFILM
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登山口に到着。ここで準備を整えて、いざ出発!
1
長い急坂の樹林帯を抜け、笹の道へ。
2016年05月21日 10:48撮影 by X-M1, FUJIFILM
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長い急坂の樹林帯を抜け、笹の道へ。
7
入道ケ岳。(鈴鹿セブンの〆駄椶鬟殴奪)
2016年05月21日 10:58撮影 by X-M1, FUJIFILM
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入道ケ岳。(鈴鹿セブンの〆駄椶鬟殴奪)
12
ここは本当に眺めが良い。開放的な山頂でとっても気持ち良い。
2016年05月21日 10:59撮影 by X-M1, FUJIFILM
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ここは本当に眺めが良い。開放的な山頂でとっても気持ち良い。
6
キララ方面の展望。
2016年05月21日 10:59撮影 by X-M1, FUJIFILM
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キララ方面の展望。
4
鎌、御在所方面の展望。
2016年05月21日 10:59撮影 by X-M1, FUJIFILM
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鎌、御在所方面の展望。
5
樹林帯のイワクラ尾根を進みます。道幅が狭く、両側が切れ落ちています。なかなか手強い稜線でした。
2016年05月21日 11:44撮影 by X-M1, FUJIFILM
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樹林帯のイワクラ尾根を進みます。道幅が狭く、両側が切れ落ちています。なかなか手強い稜線でした。
ピンクのイワカガミ。
2016年05月21日 11:58撮影 by X-M1, FUJIFILM
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ピンクのイワカガミ。
8
登山道は、崩落部の周囲を迂回するように付いていました。
2016年05月21日 12:08撮影 by X-M1, FUJIFILM
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登山道は、崩落部の周囲を迂回するように付いていました。
2
やっと水沢峠。
2016年05月21日 12:17撮影 by X-M1, FUJIFILM
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やっと水沢峠。
歩いてきた稜線を振り返る。入道ケ岳山頂が随分遠くなりました。
2016年05月21日 12:29撮影 by X-M1, FUJIFILM
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歩いてきた稜線を振り返る。入道ケ岳山頂が随分遠くなりました。
3
ベニドウダン。かわいいお花です。
2016年05月21日 12:32撮影 by X-M1, FUJIFILM
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ベニドウダン。かわいいお花です。
5
水沢岳。
2016年05月21日 12:36撮影 by X-M1, FUJIFILM
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水沢岳。
2
三角点をゲット!
2016年05月21日 12:38撮影 by X-M1, FUJIFILM
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三角点をゲット!
7
下りてきた登山道を振り返る。なかなか楽しい道でした。
2016年05月21日 12:46撮影 by X-M1, FUJIFILM
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下りてきた登山道を振り返る。なかなか楽しい道でした。
9
キノコ岩。
2016年05月21日 12:47撮影 by X-M1, FUJIFILM
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キノコ岩。
1
鎌ケ岳への稜線。気持ち良い稜線歩きが楽しめます。
2016年05月21日 12:49撮影 by X-M1, FUJIFILM
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鎌ケ岳への稜線。気持ち良い稜線歩きが楽しめます。
5
ところどころに咲くシロヤシオが青空に映えます。
2016年05月21日 12:51撮影 by X-M1, FUJIFILM
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ところどころに咲くシロヤシオが青空に映えます。
5
鎌ケ岳はとってもかっこいいお山です。
2016年05月21日 13:03撮影 by X-M1, FUJIFILM
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鎌ケ岳はとってもかっこいいお山です。
9
シロヤシオ。清楚なお花です。
2016年05月21日 13:07撮影 by X-M1, FUJIFILM
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シロヤシオ。清楚なお花です。
8
イワカガミ。
2016年05月21日 13:12撮影 by X-M1, FUJIFILM
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イワカガミ。
7
衝立岩と入道ケ岳。
2016年05月21日 13:14撮影 by X-M1, FUJIFILM
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衝立岩と入道ケ岳。
2
鎌ヶ岳が近づいてきました。
2016年05月21日 13:22撮影 by X-M1, FUJIFILM
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鎌ヶ岳が近づいてきました。
7
登山道の左手に、今日目指す雨乞岳とイブネが見えました。
2016年05月21日 13:34撮影 by X-M1, FUJIFILM
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登山道の左手に、今日目指す雨乞岳とイブネが見えました。
5
鎌ヶ岳。かっちょいい!(岩場を登るのかとワクワクしましたが、右手に巻道が付いていました。)
2016年05月21日 13:49撮影 by X-M1, FUJIFILM
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鎌ヶ岳。かっちょいい!(岩場を登るのかとワクワクしましたが、右手に巻道が付いていました。)
7
鎌ヶ岳。(鈴鹿セブンの∈駄椶鬟殴奪)
2016年05月21日 14:24撮影 by X-M1, FUJIFILM
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鎌ヶ岳。(鈴鹿セブンの∈駄椶鬟殴奪)
6
入道ケ岳と歩いてきた稜線。
2016年05月21日 14:24撮影 by X-M1, FUJIFILM
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入道ケ岳と歩いてきた稜線。
2
キララ。
2016年05月21日 14:24撮影 by X-M1, FUJIFILM
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キララ。
1
これから進む雨乞岳。
2016年05月21日 14:25撮影 by X-M1, FUJIFILM
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これから進む雨乞岳。
山頂の社にお詣りしました。
2016年05月21日 14:25撮影 by X-M1, FUJIFILM
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山頂の社にお詣りしました。
2
山頂プレート越しに御在所岳が見えました。
2016年05月21日 14:26撮影 by X-M1, FUJIFILM
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山頂プレート越しに御在所岳が見えました。
6
うわ~。こんなとこ下るの?なかなか楽しい道です。
2016年05月21日 14:28撮影 by X-M1, FUJIFILM
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うわ~。こんなとこ下るの?なかなか楽しい道です。
4
正面に御在所のロープウェイが見えました。
2016年05月21日 14:35撮影 by X-M1, FUJIFILM
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正面に御在所のロープウェイが見えました。
3
武平峠まで下りてきました。
2016年05月21日 14:53撮影 by X-M1, FUJIFILM
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武平峠まで下りてきました。
1
一旦、舗装路へ。小さな駐車場が有りました。ここから雨乞岳へ登り返します。
2016年05月21日 15:00撮影 by X-M1, FUJIFILM
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一旦、舗装路へ。小さな駐車場が有りました。ここから雨乞岳へ登り返します。
1
救助現場。ヘリが登山道脇をホバリング中。沢に滑落して動けなくなった要救助者を救うため、ちょうど、1人をロープで下ろした所でした。(気を引き締めて進みます)
2016年05月21日 15:30撮影 by X-M1, FUJIFILM
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救助現場。ヘリが登山道脇をホバリング中。沢に滑落して動けなくなった要救助者を救うため、ちょうど、1人をロープで下ろした所でした。(気を引き締めて進みます)
6
鈴鹿の山は、標識が判りやすいです。
2016年05月21日 15:43撮影 by X-M1, FUJIFILM
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鈴鹿の山は、標識が判りやすいです。
沢沿いの登山道を進む。
2016年05月21日 15:54撮影 by X-M1, FUJIFILM
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沢沿いの登山道を進む。
4
長~いアプローチを経て、東雨乞岳に到着。
2016年05月21日 16:48撮影 by X-M1, FUJIFILM
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長~いアプローチを経て、東雨乞岳に到着。
10
鎌と御在所。随分遠くなりました。
2016年05月21日 16:49撮影 by X-M1, FUJIFILM
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鎌と御在所。随分遠くなりました。
3
奥の立派な山は、釈迦岳でしょうか?
2016年05月21日 16:49撮影 by X-M1, FUJIFILM
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奥の立派な山は、釈迦岳でしょうか?
3
イブネ。いくつかテントも見えました。
2016年05月21日 16:50撮影 by X-M1, FUJIFILM
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イブネ。いくつかテントも見えました。
5
さあ、雨乞岳へ。
2016年05月21日 16:52撮影 by X-M1, FUJIFILM
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さあ、雨乞岳へ。
3
雨乞岳。(鈴鹿セブンの座目をゲット)
2016年05月21日 17:01撮影 by X-M1, FUJIFILM
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雨乞岳。(鈴鹿セブンの座目をゲット)
7
三角点もゲット!
2016年05月21日 17:07撮影 by X-M1, FUJIFILM
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三角点もゲット!
4
東雨乞岳越しに、鎌、御在所が見えました。なかなか気持ち良い稜線でした。
2016年05月21日 17:02撮影 by X-M1, FUJIFILM
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東雨乞岳越しに、鎌、御在所が見えました。なかなか気持ち良い稜線でした。
3
杉峠。
2016年05月21日 17:28撮影 by X-M1, FUJIFILM
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杉峠。
3
気持ちよい道が続いています。
2016年05月21日 17:54撮影 by X-M1, FUJIFILM
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気持ちよい道が続いています。
2
佐目峠。
2016年05月21日 17:57撮影 by X-M1, FUJIFILM
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佐目峠。
3
佐目峠の水場(南に約100mの所)。虫がいっぱい飛んでいたので、久々に浄水器(デリオス)の出番です。30分ほどかけて、水を汲みました。
2016年05月21日 18:02撮影 by X-M1, FUJIFILM
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佐目峠の水場(南に約100mの所)。虫がいっぱい飛んでいたので、久々に浄水器(デリオス)の出番です。30分ほどかけて、水を汲みました。
4
沈む夕陽。今日も一日ありがとうございました。
2016年05月21日 18:41撮影 by X-M1, FUJIFILM
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沈む夕陽。今日も一日ありがとうございました。
17
やった!イブネに到着。長かった。
2016年05月21日 18:50撮影 by X-M1, FUJIFILM
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やった!イブネに到着。長かった。
7
暗くなる前に、テントを設営。(日の長さに助けられました)
2016年05月21日 19:12撮影 by X-M1, FUJIFILM
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暗くなる前に、テントを設営。(日の長さに助けられました)
17
御在所と鎌とお月様。テン場からの眺めは最高でした。
2016年05月21日 19:13撮影 by X-M1, FUJIFILM
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御在所と鎌とお月様。テン場からの眺めは最高でした。
11
2日目の朝のテン場。(日の出を見たかったのですが、ガスがでており、見ることができず)
2016年05月22日 04:34撮影 by X-M1, FUJIFILM
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2日目の朝のテン場。(日の出を見たかったのですが、ガスがでており、見ることができず)
5
ガスガスで展望無し。(この状態で、破線ルートは道迷いの可能性大。下山ルートを考えなおす。)
2016年05月22日 04:34撮影 by X-M1, FUJIFILM
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ガスガスで展望無し。(この状態で、破線ルートは道迷いの可能性大。下山ルートを考えなおす。)
3
朝食のシジミ汁雑炊で体を温める。オルチニンが疲れた体に効きます。
2016年05月22日 04:49撮影 by X-M1, FUJIFILM
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朝食のシジミ汁雑炊で体を温める。オルチニンが疲れた体に効きます。
14
テントを撤収しました。
2016年05月22日 06:05撮影 by X-M1, FUJIFILM
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テントを撤収しました。
9
雨乞岳。日が昇ると霧は晴れました。これなら、破線ルートでも大丈夫そうです。タイジョウ,カクレグラ経由で下りることにしました。
2016年05月22日 06:06撮影 by X-M1, FUJIFILM
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雨乞岳。日が昇ると霧は晴れました。これなら、破線ルートでも大丈夫そうです。タイジョウ,カクレグラ経由で下りることにしました。
12
御在所岳。鎌ケ岳は雲の中。この風景も見納めです。
2016年05月22日 06:06撮影 by X-M1, FUJIFILM
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御在所岳。鎌ケ岳は雲の中。この風景も見納めです。
7
シロヤシオ。
2016年05月22日 06:21撮影 by X-M1, FUJIFILM
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シロヤシオ。
5
佐目峠。
2016年05月22日 06:27撮影 by X-M1, FUJIFILM
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佐目峠。
2
稜線に戻りました。(立派な看板があったんですね。)
2016年05月22日 06:33撮影 by X-M1, FUJIFILM
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稜線に戻りました。(立派な看板があったんですね。)
タイジョウ方面へ向かいます。
2016年05月22日 06:41撮影 by X-M1, FUJIFILM
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タイジョウ方面へ向かいます。
イワカガミ。
2016年05月22日 06:55撮影 by X-M1, FUJIFILM
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イワカガミ。
5
タイジョウ。
2016年05月22日 07:11撮影 by X-M1, FUJIFILM
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タイジョウ。
2
高度計をセットして、先に進みます。
2016年05月22日 07:22撮影 by X-M1, FUJIFILM
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高度計をセットして、先に進みます。
3
タイジョウ直下の崖。ここで道をロストして難儀しながら岩場を下りました。(でかいテン泊装備を背負ってすることではありません。)
2016年05月22日 07:36撮影 by X-M1, FUJIFILM
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タイジョウ直下の崖。ここで道をロストして難儀しながら岩場を下りました。(でかいテン泊装備を背負ってすることではありません。)
4
ピーク962に到着。
2016年05月22日 08:23撮影 by X-M1, FUJIFILM
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ピーク962に到着。
2
ようやくカクレグラ。
2016年05月22日 08:46撮影 by X-M1, FUJIFILM
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ようやくカクレグラ。
8
三角点もゲット。
2016年05月22日 08:46撮影 by X-M1, FUJIFILM
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三角点もゲット。
4
ここからは、送電線の巡視路を下る。ちょこっとタクシー(甲津畑10:20発,事前に予約)まで残された時間は1時間。もう時間がないぞ!
2016年05月22日 09:15撮影 by X-M1, FUJIFILM
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ここからは、送電線の巡視路を下る。ちょこっとタクシー(甲津畑10:20発,事前に予約)まで残された時間は1時間。もう時間がないぞ!
1本目の鉄塔。
2016年05月22日 09:22撮影 by X-M1, FUJIFILM
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1本目の鉄塔。
1
鉄塔越しに小さな集落が見えた。めざす甲津畑は、おそらくあの辺り。
2016年05月22日 09:22撮影 by X-M1, FUJIFILM
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鉄塔越しに小さな集落が見えた。めざす甲津畑は、おそらくあの辺り。
2
急坂をなんとか下り、川まで下りました。橋を渡ります。
2016年05月22日 09:55撮影 by X-M1, FUJIFILM
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急坂をなんとか下り、川まで下りました。橋を渡ります。
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最後に川を渡渉。右足ドボン1回で渡れました。先を急ぎます。
2016年05月22日 09:59撮影 by X-M1, FUJIFILM
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最後に川を渡渉。右足ドボン1回で渡れました。先を急ぎます。
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管理渓流釣り場に出ました。まだ距離が長い。(あと20分でたどり着けるのか?やるだけ、やってみる)
2016年05月22日 10:01撮影 by X-M1, FUJIFILM
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管理渓流釣り場に出ました。まだ距離が長い。(あと20分でたどり着けるのか?やるだけ、やってみる)
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舗装路を歩いていると、「甲津畑街道。バス停まで15分」という看板を発見!地図に載っていない道でした。急いで進みます。最後の橋を渡り、バス停を地元の方に教えて頂き、細い路地を走り抜ける。
2016年05月22日 10:18撮影 by X-M1, FUJIFILM
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舗装路を歩いていると、「甲津畑街道。バス停まで15分」という看板を発見!地図に載っていない道でした。急いで進みます。最後の橋を渡り、バス停を地元の方に教えて頂き、細い路地を走り抜ける。
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10:20ジャスト、甲津畑バス停に到着!既に、ちょこっとタクシーが到着していました。間に合って、ホッとしました。
2016年05月22日 10:23撮影 by iPhone 6, Apple
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10:20ジャスト、甲津畑バス停に到着!既に、ちょこっとタクシーが到着していました。間に合って、ホッとしました。
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永源寺支所前でちょこっとバスへ乗り継ぐ。可愛いバスです。
2016年05月22日 10:30撮影 by X-M1, FUJIFILM
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永源寺支所前でちょこっとバスへ乗り継ぐ。可愛いバスです。
8
バスの時刻表。本数が限られるので、1本逃すと大変でした。間に合ってよかった。
2016年05月22日 10:30撮影 by X-M1, FUJIFILM
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バスの時刻表。本数が限られるので、1本逃すと大変でした。間に合ってよかった。
4
八日市に到着。駅前の定食屋さんは今日はお休み。(牛丼食べたかったけど、残念)
2016年05月22日 11:19撮影 by X-M1, FUJIFILM
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八日市に到着。駅前の定食屋さんは今日はお休み。(牛丼食べたかったけど、残念)
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近江電鉄八日市駅。初めて利用します。
2016年05月22日 11:38撮影 by X-M1, FUJIFILM
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近江電鉄八日市駅。初めて利用します。
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可愛い電車です。
2016年05月22日 11:39撮影 by X-M1, FUJIFILM
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可愛い電車です。
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JR近江八幡に到着。新快速に乗り帰途に付く。お疲れ様でした。(ビールロング缶1本で爆睡。危うく乗り過ごす所でした)
2016年05月22日 12:05撮影 by X-M1, FUJIFILM
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JR近江八幡に到着。新快速に乗り帰途に付く。お疲れ様でした。(ビールロング缶1本で爆睡。危うく乗り過ごす所でした)
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感想/記録
by kickey

今日は、鈴鹿にテントを担いで行きました。
鈴鹿は、神戸から遠く、また、ヒルの山という印象が強く、これまで訪れる機会がありませんでした。前回の山行きで、稲村ヶ岳のテン場でたまたま出会った方(四日市在住)から、鎌ヶ岳の稜線歩きが良いこと、また、5月はまだヒルが出ないこと、等を聞いて、急遽計画を立てて、行ってきました。

以下、道中記録です。

◆1日目 椿大神社登山口~入道ケ岳~鎌ケ岳~雨乞岳~イブネ(テン泊)
朝4時起床で、JRの始発を乗継ぎ、4時間かけて椿大神社に到着!ここまでが遠かった。でも電車から見えた鈴鹿のお山(鎌、御在所)に気持ちはワクワクです。まずは、椿大神社にお詣りしました。
登山口で準備を済ませて、入道ケ岳へ登り始める。途中、道をロスト。渡渉すべきところをピンクテープに誘われて、間違って登ってきたことに気付く。すぐにGPSでコースを確認して復帰した。(鈴鹿のお山は、メジャーな登山道でも、ときどき判りにくい分岐があります)。
急坂を登り切ると、植生が変わり、笹原が広がっていた。入道ケ岳の山頂は、とっても気持ちがよく、多くの方が休憩されていました。私もゆっくりしたい所ですが、今日は行程が長いので、休憩もそこそこに先を急ぐ。
まずは、イワクラ尾根を進む。ここは結構登山道脇が切れ落ちている所が多く、気を使いました。長いイワクラ尾根を歩ききり、鎌尾根の稜線に乗る。カッコイイ鎌ケ岳を見ながら、とっても気持ち良い稜線歩きができました。鎌尾根、最高!
次第に鎌ヶ岳が近付いて来る。あんな岩場登れるのか?と思っていましたが、実際には立派な巻道が付いていました。鎌ケ岳山頂でランチ休憩としました。四日市から来られた方と、山のお話をさせて頂く。鈴鹿にはよく日帰りで来る。アルプス等も経験豊富で、日帰りで富士山や、1泊で槍に車を利用して行った、とのこと。すごいタフな人だ!よく聞けばもう65才を過ぎており(全然お若く見えます)、定年されているとのこと。山はゆっくり登ればいつまでも楽しめるよ!と聞いて、なるほど、と思った。私が「今日は雨乞岳に向かい、イブネでテン泊予定」と山を指差しながら話したら、あっちの方面は行ったことがないとのことでした。
山頂での休憩の後、鎌の砂の吹いた急斜面を下る。武平峠の舗装路まで下りて、そこから雨乞岳へ登り返す。
登山道を歩いていると、近くの上空をヘリが飛んでいた。救急車の音も聞こえてくる。なにかあったのか?
少し進むと、ちょうど、登山道脇の沢に滑落して動きが取れなくなった方の救助作業の真っ最中でした。既に救助作業が進行中であり、自分には特に手伝えることがないことを確認後、気を引き締めて先に進む。
雨乞岳までの樹林帯の道のりは長かった。東雨乞岳手前で視界が開け、気持ち良い稜線歩きとなる。雨乞岳山頂には、なんとか17時に到着!これでイブネのテン場に日没までにたどり着けそうで、ホッとした。山頂からはイブネのテントも見えた。
いったん杉峠に下り、登り返す。佐目峠近くの水場で、水を汲んだ。イブネに到着後、テントを張ったら、日が落ちた。テン場から正面に見える御在所岳,鎌ケ岳がカッコ良かった。夕食を食べて、シュラフに潜り込んで眠りに落ちた。長い一日が終わった。

◆2日目 イブネ~タイジョウ~カクレグラ~甲津畑登山口
日の出を見ようと、4時に起床。(テントを出てみると、周りはガスガス。日の出は見れず。残念。)
このガスだと、破線ルートは無理かなと、杉峠から林道経由で下りることを考えていた。でもテントを撤収して出発する頃には、すっかりガスは切れて、これなら破線ルートでも大丈夫だろうと、タイジョウ、カクレグラ経由で進むことにした。(でも、時間が読めない。予定では4時間くらいで付けるだろうと考えていた)。
タイジョウに到着。更に先を急ぐ。タイジョウから直ぐにルートをロストし、岩場に突入。急な岩場を慎重に下りた。(先人のGPSログを持参したが、先人のミスコースまでを踏襲してしまった。参考にするGPSログは、2つ以上持参すべきことを学習した)
8時過ぎにタクシー会社に電話が繋がり、ちょこっとタクシー甲津畑10:20発の便を予約した。尾根沿いの稜線は長く、なかなかスピードが上がらない。カクレグラに到着したときには、タクシー出発の時間まで、残り1時間半しかない。ペースを上げて進み、最後は送電線の巡視路を早足で下る。眼下に小さな集落(おそらく甲津畑)が見えたが、まだまだ遠い。間に合うのか?
ようやく、川の音が聞こえるところまで下りて来たものの、崖で行き詰まる。少し登り返し、下れそうな斜面を川まで下りた。最後に渡渉。右足を少しドボンするも、対岸に渡ることができた。そこは、渓流の管理釣り場だった。ようやく舗装路に出会うも、距離が長い。もうだめか?と思った時に、道端に「甲津畑街道。バス停まで15分」という看板を見つける。渡りに舟、残り時間は10分少々だが、ショートカットの旧街道を駆け抜ける。バス停には10:20ジャストに到着。間一髪で間に合って、ホッとした。タクシー、バスを乗継ぎ、八日市へ到着。そこで、かわいい近江鉄道に乗り換え、JR近江八幡駅から新快速に乗り、神戸への帰路についた。

予定していた鈴鹿セブンの3座を無事登ることができました。特に鎌ケ岳の稜線歩きが気持ち良かったです。残りの4座もいつか訪れてみたい。
鈴鹿の奥座敷、イブネは本当に良い場所でした。今度行くときはもっと早くテン場に到着し、ビールを飲みながら、まったりしたいと思います。
(今回は一番遅くに到着し、朝早くに出発。クラシも行けず)

今日も良い山でした。

(1日の消費量 水2.0L(行動中のみ、食事除く)、燃料80ml(夜30ml+朝30ml+昼20ml)
 荷重13kg、アルファ米 2食/4食、行動食 500ml×0本)
 ※水は2.0Lで足らず、長時間行動時は2.5L程度は必要
訪問者数:434人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/1/10
投稿数: 254
2016/5/23 9:29
 おつかれさまでした!
初の鈴鹿だったんですね。しかも入道〜雨乞〜イブネとkickeyさんらしいがっつり縦走!お疲れ様でした!
僕も入道〜鎌の鎌尾根とイブネはお気に入りなので気に入っていただいて光栄です(笑)とくにイブネは無駄に早くついてビール飲みながらダラダラするのがおススメなので次回はぜひダラダラしにイブネへお越しください
登録日: 2013/6/16
投稿数: 168
2016/5/24 6:47
 Re: おつかれさまでした!
鈴鹿デビュー戦を飾ってきました。遠くから見ても一目で分かる鎌ケ岳は本当にカッコイイお山でした。鈴鹿のお山は、車で麓まで来て、日帰りで楽しめる山が多い。お話した殆どの方は、お近くの方でした。地元の方に愛されている良いお山ですね。
イブネはとっても良いテン場ですね。私が泊まった日も、10張くらいはあったんじゃないでしょうか?皆さん、想い想いの場所に張り、イブネを満喫されている様子でした。
あんな場所が近くのお山にあるなんて、nishimonさんが羨ましいです。
今回、欲張りな行程を立てたので、イブネはテントを立てて、寝ただけ。。。
ロング行程で、重荷となるビールは持参せず。次回はビールを担ぎあげて、まったりとした時間を過ごしたいなぁ、と思います。
登録日: 2014/1/15
投稿数: 121
2016/5/25 0:28
 kickeyさん、こんばんは!
kickeyさんも近くでテン泊されてたんですね!
いい夜でしたね♪
そして、いい旅ですね。
きっと昔の人もkickeyさんのように、三重から滋賀へと山を越えて旅をしたことでしょう。無事にタクシーに乗れて良かったです。
登録日: 2013/6/16
投稿数: 168
2016/5/26 23:13
 Re: kickeyさん、こんばんは!
samayoiさん、こんばんは!

ナイトハイクで、ジャンを越えて来られたんですね。流石です。
お月様が明るくて、本当に気持ち良い夜でした。

いつも公共交通手段を利用して移動するので、バスの時間に合わせて、
山を駆け下りるのは、しょっちゅうですが、いつになくドキドキしました。
でも、諦めなければ、なんとかなるものですね。間に合って良かったです。

ちょこっとタクシーの運転手さんの話しでは、
登山者がときどき利用することがあり、
 ・10人位の大パーティが利用することがあって、1台のタクシーに乗れず、断る場合もあった
 ・出発時間を15分過ぎても登山者が現れず、帰ることもあった
等々。

元々は、過疎の村の生活を支援するために自治体が始めたサービス。
登山者は、謙虚な気持ちを持って、利用させてもらいたいものですね。

今度は、ゆっくりイブネを楽しみたいです。

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