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記録ID: 896787 全員に公開 ハイキング槍・穂高・乗鞍

常念岳(三股登山口からピストン)

日程 2016年06月12日(日) [日帰り]
メンバー tos-M
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国営アルプスあずみの公園を抜け、鳥川林道を進むと三股林道ゲート前に駐車場があります。70台程停めれます。トイレもあり。
800m程進むと三股登山口に到着。ここにもトイレがあります。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち97%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間45分
休憩
1時間4分
合計
9時間49分
Sスタート地点05:3605:55三股登山口05:5709:54前常念岳11:06常念岳12:0612:53前常念岳12:5515:10三股登山口15:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
樹林帯を抜けると前常念岳までは急なガレ場が続きます。
ルートを間違えないように。
特に下りは要注意です。
その他周辺情報ほりでーゆ〜四季の郷(大人530円)で汗を流しました。
http://www.holiday-you.co.jp/
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ストック カメラ

写真

国営アルプスあづみの公園手前の道から見た常念岳
2016年06月12日 04:49撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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国営アルプスあづみの公園手前の道から見た常念岳
2
三股登山口駐車場。今日は空いてるね。
2016年06月12日 05:34撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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三股登山口駐車場。今日は空いてるね。
登山口。登山届を出して出発。
2016年06月12日 05:46撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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登山口。登山届を出して出発。
今日目指すは常念岳。
2016年06月12日 05:53撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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今日目指すは常念岳。
いきなりの急登、根っこ道。
2016年06月12日 06:04撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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いきなりの急登、根っこ道。
ギンリョウソウ(銀竜草)
2016年06月12日 06:08撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ギンリョウソウ(銀竜草)
1
カラマツソウ
2016年06月12日 06:45撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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カラマツソウ
1
ミツバオウレンとコイワカガミ
2016年06月12日 08:11撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ミツバオウレンとコイワカガミ
1
コイワカガミ
2016年06月12日 08:14撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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コイワカガミ
1
常念岳山頂が見えました。遠いなぁ。
2016年06月12日 08:21撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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常念岳山頂が見えました。遠いなぁ。
2
前常念岳へと続く。
2016年06月12日 08:42撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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前常念岳へと続く。
1
この辺りでは日差しもありました。
2016年06月12日 08:42撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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この辺りでは日差しもありました。
1
唯一のはしご(ステンレス製)前は木製だったが・・・。
2016年06月12日 08:44撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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唯一のはしご(ステンレス製)前は木製だったが・・・。
1
蝶槍・蝶ケ岳へと続く稜線。
2016年06月12日 08:44撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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蝶槍・蝶ケ岳へと続く稜線。
1
安曇野市街地は、雲に覆われて見えません。
2016年06月12日 08:44撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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安曇野市街地は、雲に覆われて見えません。
奥穂高がひょこんと顔を出す。
2016年06月12日 08:45撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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奥穂高がひょこんと顔を出す。
ズーム
2016年06月12日 08:45撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ズーム
1
ズームすると蝶ケ岳ヒュッテも見えました。
2016年06月12日 08:46撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ズームすると蝶ケ岳ヒュッテも見えました。
奥穂と北穂が顔を出す。
2016年06月12日 08:46撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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奥穂と北穂が顔を出す。
1
常念から蝶まで続く稜線。
2016年06月12日 08:47撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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常念から蝶まで続く稜線。
ひょっこり出てる北穂高岳。小屋も見えます。
2016年06月12日 08:49撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ひょっこり出てる北穂高岳。小屋も見えます。
2
森林限界を超え、前常念までの険しい登りが続く。
2016年06月12日 08:53撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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森林限界を超え、前常念までの険しい登りが続く。
高度が上がるにつれてつながりました、穂高の峰々。
2016年06月12日 08:58撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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高度が上がるにつれてつながりました、穂高の峰々。
振り返ると忍び寄るガス。心が折れそうになる。
2016年06月12日 09:28撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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振り返ると忍び寄るガス。心が折れそうになる。
1
前常念岳の石室に到着。
2016年06月12日 09:51撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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前常念岳の石室に到着。
2
ツガザクラ
2016年06月12日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ツガザクラ
1
踏み外せばケガ。慎重にでも大胆に進む。
2016年06月12日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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踏み外せばケガ。慎重にでも大胆に進む。
1
まだまだ続くガレ場の稜線。
2016年06月12日 09:57撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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まだまだ続くガレ場の稜線。
1
ガスがかかり、常念山頂が見えない。
2016年06月12日 10:03撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ガスがかかり、常念山頂が見えない。
しばらく進むと顔を出す。今日はこの繰り返しか?
2016年06月12日 10:05撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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しばらく進むと顔を出す。今日はこの繰り返しか?
1
奥穂も雲の中。穂高岳山荘のある白出のコルは見えます。
2016年06月12日 10:25撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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奥穂も雲の中。穂高岳山荘のある白出のコルは見えます。
1
岩の上に何か見える?
2016年06月12日 10:38撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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岩の上に何か見える?
2
ライチョウでした。
2016年06月12日 10:38撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ライチョウでした。
3
登山道で唯一の残雪。
2016年06月12日 10:39撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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登山道で唯一の残雪。
ナイフリッジのように見えますが、幅は案外広い。
2016年06月12日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ナイフリッジのように見えますが、幅は案外広い。
山頂と常念小屋の分岐。
2016年06月12日 10:49撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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山頂と常念小屋の分岐。
ガスが切れて雄姿が現る。
2016年06月12日 10:50撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ガスが切れて雄姿が現る。
2
常念山頂は、4年ぶり。
2016年06月12日 11:04撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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常念山頂は、4年ぶり。
1
上高地方面とその先に焼岳。
2016年06月12日 11:19撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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上高地方面とその先に焼岳。
1
山頂にガスのかかる穂高の峰々。
2016年06月12日 11:19撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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山頂にガスのかかる穂高の峰々。
1
大キレット
2016年06月12日 11:19撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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大キレット
2
蝶ヶ岳へと続く稜線。いつかは踏破したい。
2016年06月12日 11:20撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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蝶ヶ岳へと続く稜線。いつかは踏破したい。
1
大天井岳へと続く稜線もガスに遮られる。
2016年06月12日 11:21撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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大天井岳へと続く稜線もガスに遮られる。
鷲羽岳・ワリモ・水晶岳
2016年06月12日 11:23撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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鷲羽岳・ワリモ・水晶岳
1
帰り道でライチョウと出会う。
2016年06月12日 12:11撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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帰り道でライチョウと出会う。
4
動きは速いが、人には慣れている?
2016年06月12日 12:14撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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動きは速いが、人には慣れている?
4
キバナシャクナゲ。ライチョウが花を食べていた。
2016年06月12日 12:20撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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キバナシャクナゲ。ライチョウが花を食べていた。
1
ミネズオウ
2016年06月12日 12:21撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ミネズオウ
1
ハイマツを縫って進む。
2016年06月12日 12:22撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ハイマツを縫って進む。
1
見る角度でライチョウにも見える?大きな岩。
2016年06月12日 12:29撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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見る角度でライチョウにも見える?大きな岩。
2
登りよりもさらに慎重さが求められる前常念からの下り道。
2016年06月12日 13:03撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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登りよりもさらに慎重さが求められる前常念からの下り道。
再びハイマツ林の中に突入。少し一安心。
2016年06月12日 13:19撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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再びハイマツ林の中に突入。少し一安心。
アッという間に登山口近くに。
2016年06月12日 15:06撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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アッという間に登山口近くに。
長い道のりでした。
2016年06月12日 15:06撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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長い道のりでした。
周回できるのはいつの日か。
2016年06月12日 15:08撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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周回できるのはいつの日か。
疲れました。
2016年06月12日 15:21撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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疲れました。
撮影機材:

感想/記録
by tos-M

常念岳は、実に4年ぶりに登りました。
日帰りであれば、一ノ沢からのルートが一般的ではありますが、
蝶ヶ岳へ行く事が多い私には、三股がなじみ深いので
今回も三股からの登山となりました。
あわよくば、周回も?との思いもありました。
現実は、そう甘くない。
前常念を超えた辺りからペースは、がた落ち。足が進まない。
ガスが登りはじめ気持ちも沈みがち。
でも、小屋との分岐にたどりついての槍の雄姿は感動しました。
気分も上々だったのですが、結局は周回は当然のごとく断念。
山頂で食事をしながら1時間まったりしました。
天気は梅雨の時期。雨が降らなかった事・ライチョウに出会った事に
感謝をして無事、帰路に着きました。
訪問者数:424人
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