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記録ID: 936822 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走剱・立山

花の夏山・山の日は超満員の立山へ

日程 2016年08月11日(木) [日帰り]
メンバー nimuchan, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク、 ケーブルカー等
立山駅駐車場(無料)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち54%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間22分
休憩
57分
合計
7時間19分
S室堂08:1709:14一の越山荘10:18雄山10:5311:12立山11:1711:35大汝休憩所11:3911:57富士ノ折立11:5814:19浄土橋14:2814:42雷鳥沢ヒュッテ14:4414:54雷鳥荘15:14みくりが池温泉15:1515:29みくりが池15:36ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
2016.08.10(水)
22:11 自宅発、高速に入る前にコンビニで食料調達

2016.08.11(木)
00:56 杉津PA、173.5km、01:15 発
02:15 尼御前SA、252.8km、仮眠、02:58 発
04:46 立山駅着、385.7km
05:33 立山ケーブル駅切符売り場は長蛇の列、07:10発の切符となる
08:10 室堂着、08:17 スタート
09:15 一の越山荘
10:18 立山一等三角点(2991.6m)
10:38 雄山頂上(3003m)、ご祈祷を受ける
11:17 立山最高峰・大汝山(3015m)
11:35 大汝山休憩所
11:53 富士の折立登り口、今回はパス
12:30 尾根筋でランチタイム
12:50 真砂岳登り口、迂回して下山ルートへ
14:19 浄土橋
14:55 雷鳥荘
15:14 みくりが池温泉
15:18 みくりが池
15:35 室堂到着、15:50 室堂発、美女平で待ち時間発生 17:20発
17:38 駐車場着
19:20 小矢部川SA、夕食休憩
20:12 徳光SA、490.7km、仮眠、22:30 発
23:22 北鯖江SA、仮眠、01:50 発

20160812(金)
03:20 多賀SA
05:26 自宅着 771.7km
コース状況/
危険箇所等
特に危険なところはないが、ガレ場も多く3000m峰なのでそれなりの注意は必要
その他周辺情報山小屋、ホテルなどの施設はすべて営業中と思われる
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック サブザック 昼ご飯 飲料 レジャーシート ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ

写真

0513
2016年08月11日 05:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0513
0513-2 ●駅前周辺の駐車場は既に一杯で、川沿いの駐車場に誘導される
2016年08月11日 05:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0513-2 ●駅前周辺の駐車場は既に一杯で、川沿いの駐車場に誘導される
0514
2016年08月11日 05:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0514
0533 ●立山ケーブル切符売り場は既に長蛇の列、結局切符は7:10発となる
2016年08月11日 05:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0533 ●立山ケーブル切符売り場は既に長蛇の列、結局切符は7:10発となる
0706 ●独特の形の立山ケーブル、いよいよスタート、これで標高差500mほどを登る
2016年08月11日 07:06撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0706 ●独特の形の立山ケーブル、いよいよスタート、これで標高差500mほどを登る
0817 ●立山・室堂に到着
2016年08月11日 08:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0817 ●立山・室堂に到着
0822
2016年08月11日 08:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0822
1
0824
2016年08月11日 08:24撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0824
1
0824-2 ●チングルマ
2016年08月11日 08:24撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0824-2 ●チングルマ
1
0826 ●イワイチョウ
2016年08月11日 08:26撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0826 ●イワイチョウ
0826-2 ●ミヤマハンバイ
2016年08月11日 08:26撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0826-2 ●ミヤマハンバイ
0827-2
2016年08月11日 08:27撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0827-2
0828 ●いよいよ雄山に向かってスタート
2016年08月11日 08:28撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0828 ●いよいよ雄山に向かってスタート
0829
2016年08月11日 08:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0829
1
0829-2
2016年08月11日 08:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0829-2
0830-2
2016年08月11日 08:30撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0830-2
1
0831-2
2016年08月11日 08:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0831-2
0834 ●ハナニガナ
2016年08月11日 08:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0834 ●ハナニガナ
0835
2016年08月11日 08:35撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0835
0837 ●ウサギギク
2016年08月11日 08:37撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0837 ●ウサギギク
1
0838 ●イワオトギリ
2016年08月11日 08:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0838 ●イワオトギリ
0843 ●一面の花畑
2016年08月11日 08:43撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0843 ●一面の花畑
2
0846 ●一の越への登山道
2016年08月11日 08:46撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0846 ●一の越への登山道
0850 ●前方をかなりの数の団体が進んでいる
2016年08月11日 08:50撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0850 ●前方をかなりの数の団体が進んでいる
0852 ●浄土山方面にはまだ雪が残っている
2016年08月11日 08:52撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0852 ●浄土山方面にはまだ雪が残っている
0853-2 ●カラマツソウ
2016年08月11日 08:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0853-2 ●カラマツソウ
1
0854
2016年08月11日 08:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0854
0856 ●一の越が近づいてきた、一の越からも登山者が登っていく
2016年08月11日 08:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0856 ●一の越が近づいてきた、一の越からも登山者が登っていく
0859
2016年08月11日 08:59撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0859
0901 ●エゾシオガマ
2016年08月11日 09:01撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0901 ●エゾシオガマ
0903 ●途中にある祠
2016年08月11日 09:03撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0903 ●途中にある祠
1
0904 ●先程の祠と室堂方面を振り返る
2016年08月11日 09:04撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0904 ●先程の祠と室堂方面を振り返る
0905 ●リンドウ
2016年08月11日 09:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0905 ●リンドウ
0906-2
2016年08月11日 09:06撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0906-2
0909
2016年08月11日 09:09撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0909
0910 ●クロトウヒレン
2016年08月11日 09:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0910 ●クロトウヒレン
0913 ●一の越山荘に到着
2016年08月11日 09:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0913 ●一の越山荘に到着
0914 ●雄山に向かって続々登っている
2016年08月11日 09:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0914 ●雄山に向かって続々登っている
0925 ●一の越山荘と龍王岳方面
2016年08月11日 09:25撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0925 ●一の越山荘と龍王岳方面
0929 ●次々と岩場を登ってくる登山者達
2016年08月11日 09:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0929 ●次々と岩場を登ってくる登山者達
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0933 ●少し高くなってきて室堂平が見渡せる
2016年08月11日 09:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0933 ●少し高くなってきて室堂平が見渡せる
0934 ●雄山に向かって登っていくが、この位置からは山頂は影に隠れていて見えない
2016年08月11日 09:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0934 ●雄山に向かって登っていくが、この位置からは山頂は影に隠れていて見えない
0935 ●一の越と龍王岳方面、かなり高くなってきた
2016年08月11日 09:35撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0935 ●一の越と龍王岳方面、かなり高くなってきた
0945 ●ちょっと滑り易い土の所もある
2016年08月11日 09:45撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0945 ●ちょっと滑り易い土の所もある
0952 ●山頂までの途中に一箇所だけある広場
2016年08月11日 09:52撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0952 ●山頂までの途中に一箇所だけある広場
0953 ●しばし景色を眺めて休憩
2016年08月11日 09:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0953 ●しばし景色を眺めて休憩
0954
2016年08月11日 09:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0954
0955 ●張り付いたように所々雪が残っている
2016年08月11日 09:55撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0955 ●張り付いたように所々雪が残っている
1001-2 ●トウヤクリンドウ
2016年08月11日 10:01撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1001-2 ●トウヤクリンドウ
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1006
2016年08月11日 10:06撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1006
1007 ●雄山頂上が近づいてきた
2016年08月11日 10:07撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1007 ●雄山頂上が近づいてきた
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1014 ●山頂小屋に到着
2016年08月11日 10:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1014 ●山頂小屋に到着
1019-2 ●大賑わいの山頂と雄山神社
2016年08月11日 10:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1019-2 ●大賑わいの山頂と雄山神社
1024 ●立山一等三角点(2991.6m)にて
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1024 ●立山一等三角点(2991.6m)にて
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1027 ●この時期雄山神社はご祈祷料500円が必要
2016年08月11日 10:27撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1027 ●この時期雄山神社はご祈祷料500円が必要
1031 ●これから進む方角
2016年08月11日 10:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1031 ●これから進む方角
1031-2 ●山頂〜見た室堂平一帯
2016年08月11日 10:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1031-2 ●山頂〜見た室堂平一帯
1033 ●雄山頂上は冷たい風がかなり強く吹いている
2016年08月11日 10:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1033 ●雄山頂上は冷たい風がかなり強く吹いている
1038 ●雄山神社隣に設置されている雄山頂上(標高3003m)の石碑
2016年08月11日 10:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1038 ●雄山神社隣に設置されている雄山頂上(標高3003m)の石碑
1040 ●雄山神社で全員ご祈祷を受ける
2016年08月11日 10:40撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1040 ●雄山神社で全員ご祈祷を受ける
1
1050 ●雄山神社には十数名ずつ区切ってご祈祷のため入山する
2016年08月11日 10:50撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1050 ●雄山神社には十数名ずつ区切ってご祈祷のため入山する
1050-2 ●雄山神社を下がった所から大汝山方面縦走路へ進む
2016年08月11日 10:50撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1050-2 ●雄山神社を下がった所から大汝山方面縦走路へ進む
1102 ●雄山から大汝山に向かう縦走路、ここで滑ったら大変なことになる
2016年08月11日 11:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1102 ●雄山から大汝山に向かう縦走路、ここで滑ったら大変なことになる
1102-2 ●室堂平と富山方面の雲海がきれいだ
2016年08月11日 11:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1102-2 ●室堂平と富山方面の雲海がきれいだ
1105 ●大汝山頂上方向
2016年08月11日 11:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1105 ●大汝山頂上方向
1115-2 ●ここからだと黒部湖がよく見える、こちら側は雪渓もかなり残っている
2016年08月11日 11:15撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1115-2 ●ここからだと黒部湖がよく見える、こちら側は雪渓もかなり残っている
1117 ●大汝山頂上で写真を撮っていただく
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1117 ●大汝山頂上で写真を撮っていただく
1135 ●大汝山休憩所
2016年08月11日 11:35撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1135 ●大汝山休憩所
1145 ●登山道の様子
2016年08月11日 11:45撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1145 ●登山道の様子
1149 ●雪渓から黒四ダム方面がよく見える
2016年08月11日 11:49撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1149 ●雪渓から黒四ダム方面がよく見える
1153 ●富士の折立(2999m)は今回パスして別山方向への迂回路を進む
2016年08月11日 11:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1153 ●富士の折立(2999m)は今回パスして別山方向への迂回路を進む
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1157 ●富士の折立に登っていく登山者達、登ろうか迷ったがやっぱりパス
2016年08月11日 11:57撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1157 ●富士の折立に登っていく登山者達、登ろうか迷ったがやっぱりパス
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1206 ●ここから先はかなり厳しい下りとなる
2016年08月11日 12:06撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1206 ●ここから先はかなり厳しい下りとなる
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1214 ●ここも雪渓がかなり残っている
2016年08月11日 12:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1214 ●ここも雪渓がかなり残っている
1215 ●ここの下りは滑り易い所もあるので注意が必要だ
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1215 ●ここの下りは滑り易い所もあるので注意が必要だ
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1219 ●今下ってきた方角を振り返る
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1219 ●今下ってきた方角を振り返る
1220 ●ここからは狭い尾根を進んでいく
2016年08月11日 12:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1220 ●ここからは狭い尾根を進んでいく
1221 ●室堂平方面も見え方が少し変わってくる
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1221 ●室堂平方面も見え方が少し変わってくる
1247 ●富士の折立を振り返る
2016年08月11日 12:47撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1247 ●富士の折立を振り返る
1253 ●真砂岳を迂回する形で進む
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1253 ●真砂岳を迂回する形で進む
1300 ●ここからキャンプ場方面に下っていくが、ガレ場が延々と続き非常に気を遣う
2016年08月11日 13:00撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1300 ●ここからキャンプ場方面に下っていくが、ガレ場が延々と続き非常に気を遣う
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1305 ●途中に一箇所だけある広場から下ってきた方角を振り返る
2016年08月11日 13:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1305 ●途中に一箇所だけある広場から下ってきた方角を振り返る
1312 ●今回の登山で2輪だけチングルマがまだ咲いていた
2016年08月11日 13:12撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1312 ●今回の登山で2輪だけチングルマがまだ咲いていた
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1313 ●ミヤマリンドウ
2016年08月11日 13:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1313 ●ミヤマリンドウ
1321-2 ●こちらはリンドウの仲間
2016年08月11日 13:21撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1321-2 ●こちらはリンドウの仲間
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1329 ●休憩の後更に下りが続く
2016年08月11日 13:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1329 ●休憩の後更に下りが続く
1357 ●やっと河原とキャンプ場が見えた
2016年08月11日 13:57撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1357 ●やっと河原とキャンプ場が見えた
1405 ●河原のお花畑の中を進んでいく
2016年08月11日 14:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1405 ●河原のお花畑の中を進んでいく
1413 ●色とりどりのテントで超満員のキャンプ場
2016年08月11日 14:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1413 ●色とりどりのテントで超満員のキャンプ場
1419 ●キャンプ場へ向かう橋、ここの水は暫く手を浸けていると痛くなるほど冷たい
2016年08月11日 14:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1419 ●キャンプ場へ向かう橋、ここの水は暫く手を浸けていると痛くなるほど冷たい
1434-2 ●今下りてきた方角とキャンプ場を振り返る
2016年08月11日 14:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1434-2 ●今下りてきた方角とキャンプ場を振り返る
1434-3 ●雄山と大汝山方面
2016年08月11日 14:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1434-3 ●雄山と大汝山方面
1449 ●キャンプ場がかなり下になってきた
2016年08月11日 14:49撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1449 ●キャンプ場がかなり下になってきた
1450 ●最後の登り返しの階段は延々と続く感じで非常に疲れる
2016年08月11日 14:50撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1450 ●最後の登り返しの階段は延々と続く感じで非常に疲れる
1501
2016年08月11日 15:01撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1501
1501-2 ●緑の絨毯を敷いたような風景だ
2016年08月11日 15:01撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1501-2 ●緑の絨毯を敷いたような風景だ
1504 ●オヤマリンドウ
2016年08月11日 15:04撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1504 ●オヤマリンドウ
1505 ●雷鳥荘方面を振り返る
2016年08月11日 15:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1505 ●雷鳥荘方面を振り返る
1505-2 ●血の池
2016年08月11日 15:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1505-2 ●血の池
1506-3 ●雷鳥荘からミクリガ池温泉までも結構アップダウンがある
2016年08月11日 15:06撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1506-3 ●雷鳥荘からミクリガ池温泉までも結構アップダウンがある
1517 ●みくりが池からの一の越方面の景色、風が強いのでぼんやりと山が写る
2016年08月11日 15:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1517 ●みくりが池からの一の越方面の景色、風が強いのでぼんやりと山が写る
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1519 ●みくりが池温泉を振り返る
2016年08月11日 15:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1519 ●みくりが池温泉を振り返る
1520
2016年08月11日 15:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1520
1528 ●なんとも言えない青さだ
2016年08月11日 15:28撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1528 ●なんとも言えない青さだ
1539 ●本日のルート、7時間18分、9.14km、標高差748m、19635歩
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1539 ●本日のルート、7時間18分、9.14km、標高差748m、19635歩
2202 ●帰りに休憩した北陸道徳光ハイウェイオアシスはスマホを見ながら歩き回る人があふれていた
2016年08月11日 22:02撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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2202 ●帰りに休憩した北陸道徳光ハイウェイオアシスはスマホを見ながら歩き回る人があふれていた

感想/記録

初めての山の日は全国的に天気も良さそうだが、帰省ラッシュのピークでもあるのでどこに行こうか迷ってしまう。白山に行ってみたいと思っていたが、この時期日帰りでは体力的に無理なのは明白、娘も行くと言っているので標高差のない立山に決定。昨年10月の初冬にも縦走しており同じコースを回ろうと思って出発。自宅を出発したのが前夜の10時過ぎになってしまい出遅れ気味の上に、途中で中途半端に仮眠を取ってしまったので、結局熟睡しないまま立山駅に到着。駅近くの駐車場は5時前で既に満車で、川沿いの臨時駐車場のような所に誘導される。

立山ケーブルの切符売り場に行くと既に長蛇の列で、かなり長い間並び、しかも購入できた切符は7:10発。それでも10分間隔で連続運転しているからこの時刻で行けるんだろうと半分諦め。通常美女平で30分ほどのバス待ち時間が発生すると思うのだが、今日はバスもフル稼動のようで、ケーブルで着いた客をどんどん運んでいる。結局8時過ぎに室堂に到着し、当初のもくろみと大きくは遅れなくて済んだ。

室堂は当然超満員で、雄山方向にも浄土山方向にも沢山の登山者が登っていくのが見えている。浄土山経由での縦走もしてみたいが今回は本格登山初参戦の娘も居るのでオーソドックスに一の越に向かう。室堂平は花が一杯咲いているので、写真を撮りながらのゆっくり登山。今日の天気は晴れてはいるが雲が多く陽がガンガン照りつけるということはない、冷たい風もかなり吹いているので、夏山登山としては珍しく下山するまで一度もタオルで汗を拭くということがなかった。一の越山荘の前では沢山の登山者が休憩を取っていたが、ここはパスして先を急ぐことにする。ここから山頂まではほとんどが岩ガレで、滑り易そうな箇所も所々有るのでなかなか気が抜けない。途中一箇所だけ広くなって平らな所があるが、ここまで来ると周りの風景もかなり違ったものになり、山に登ったという気分を味わえる。

雄山頂上に着き、立山一等三角点で記念撮影した後、本当の山頂である雄山神社に向かう。前回登った時は既にシーズンオフだったため素通りで登れたが、今は入山料というかご祈祷料というか1人当たり500円を支払い、一定の人数ずつ山頂に案内され、全員ご祈祷を受ける。

次に大汝山への縦走路に入るが、かなりきつい傾斜地をトラバースしていくので滑らないよう注意を払う。大汝山頂上に立つと雄山とはまた少し違った感じで室堂方面と黒部湖方面の景色が堪能できる。富山の方角は低い位置に雲海が広がっているが、周辺の山々ははっきり見渡すことが出来、非常に綺麗だ。ここで折角なので娘とのツーショットを撮っていただく。

帰りの混み具合が心配なので、前回登った富士の折立と真砂岳はパスして周回路を通り早めに下山して称名滝へ行くことにする。他の登山者も帰りを心配しているのか富士の折立や真砂岳に登っていく人は半分も無さそうな感じだった。富士の折立からは険しい岩ガレの道をかなり下り、細い尾根筋に入る。ここは風も強く長く留まると寒いくらいだが非常に景色も良いので今日はここの途中でランチタイムとした。

真砂岳を迂回し下山道に入ると今度は延々のザレ場が続く。どこもかしこも滑り易いという感じで、これでもかこれでもかといつまで経っても続いている感じだ。途中一箇所だけ平になっている所が有り、ここで小休止。ここから少し下りた所にたった2輪だけまだチングルマが咲いていた。数種類のリンドウも沢山咲いて目を楽しませてくれるが、相変わらず下山道は厳しい。

前回は気がつかなかったのか、シーズンオフは取り払われているのか知らないが、キャンプ場に行くのに沢を渡ったが、今回は橋が見えたので橋の方角へ進む。橋のたもとで渓流に手を入れると冷たくて非常に気持ちがいい。しかし暫く手を浸けていると痛くなってくるほどの冷たさだ。スイカを入れておいたらよく冷えるだろうな等と話をしながら橋を渡る。キャンプ場は色とりどりのテントがあふれかなり混み合っている。明日も天気が良さそうなのできっといいキャンプになることだろう。

キャンプ場からは雷鳥荘を経由してみくりが池温泉まではまたかなりの登り返しがある。標高差にしたら大したことないのだろうがここが今回一番こたえた。地獄谷から出る有害ガスの測定器が数カ所設置されているが今日は全て調整中のカバーがかぶっていた。

室堂からのバスはどんどん出発しているようで、あまり待ち時間無しで乗ることができたが、ケーブルの方はバスに乗る時渡された整理券の番号待ちで結局40分ほど待つことになった。ケーブルの方も今日は10分間隔でフル稼動状態なので輸送能力はこれが限界なのだろう。折角早く帰ろうとしたが結局駐車場に着いたのは5時半過ぎで称名滝は諦めて帰ることに。

途中何カ所かのSAで休憩や仮眠を取りながら帰ったが、徳光ハイウェイオアシスに入ったら何か異様な雰囲気。駐車場の中を携帯を見ながら歩き回る人が何百人も居そうな感じ。ポケGOに夢中になっているらしく、娘もここはすごいと言って飛び出していった。暫く仮眠していたがなかなか出発させてもらえないので、また暫く外で時間つぶし。こんなSAは初めて見た。走り出して暫くするとまだ眠たさが残っているような感じなのと、ハイウェイ情報で米原から先が帰省ラッシュの渋滞らしいので、再度北鯖江SAに入り、しっかり熟睡。結局自宅に着いたのは夜が明けてからの5時半近く。総走行距離770km超のロングドライブとなった。
訪問者数:345人
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