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2020年06月26日 17:05日の出・日没全体に公開

【日の出/日の入り】★今が"最遅”の日没 ★ロングでGo!

【東京】
<日の出時刻>
5/30-6/1 4:27
6/2-6/4 4:26
6/5-6/20 4:25 (←日の出最速期)
6/21 4:26
6/25 4:27
7/1 4:29
7/10 4:33
7/20 4:40
7/31 4:48
8/15 5:00 (5時台に突入)
8/31 5:12
<日没時刻>
6/1 18:52
6/10 18:56
6/20 19:00
6/23-7/4 19:01 (←日没最遅期)
7/10 18:59 (18時台に突入)
7/20 18:54
7/31 18:46 (7月末ぐらいから加速度的に早くなっていきます:太陽の入射角の関係で影の伸びが加速するため)
8/15 18:31
8/31 18:10

【因みに稚内】
日の出最速期
6/9-6/21 3:44
日没最遅期
6/20-7/3 19:25
※北極に近い分 "白夜"効果が出ていますね。

【因みに松本】
日の出最速期
6/5-6/20 4:30
日没最遅期
6/22-7/5 19:09

【因みに熊本】
日の出最速期
6/9-6/21 5:09
日没最遅期
6/22-7/7 19:29

◆学生時代、理数系の教科がチョー苦手だった私ですが、宇宙や天文には興味があります。日の出や日没時間に関しても(登山に大きく関わってくることもあって)始終チェックしています。
やはり一番大事なのは「日没」だと思いますが、ちょうど今頃は日没時刻が最も遅くなる時期(上記データ参照)。私のように足が遅いくせに出発が遅めのハイカーにとっては、一番「好都合」な(笑) 季節となっています。
日の長い季節はイイですよね〜。一番短い季節とは日没時刻が2時間40分ぐらい違いますから、非常にお得感があります。
もっともヨーロッパのように10時近くまで明るいとなるとちょっと微妙な気がしますけどね。遅い時間までなかなか寛いだ気分になれない、みたいな(笑)。

※同様の日記の冬バージョンも書いていますのでよかったらご参照下さい:
https://www.yamareco.com/modules/diary/68921-detail-199699

【せめて写真で山の思ひ出を辿ろうシリーズ】
/縫量擲抻劃困茲蟾部湖と立山(8月)
谷川岳の紅葉(9月)
乗鞍岳の夕暮れ(位ヶ原より)(3月)
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