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Yamareco

針ノ木小屋(はりのきごや)

最終更新:recokun
基本情報
標高 2536m
場所 北緯36度32分13秒, 東経137度41分38秒
・個室なし、自炊室あり、乾燥室あり
・テント泊の場合夕食2000円、朝食1400円、お弁当800円
・水200円/L、宿泊者は1L無料
・予約希望、10名以上要予約
・各種割引あり(500円:連泊、20名以上の団体、日本勤労者山岳連盟会員、日本山岳写真協会会員、山岳写真同人四季会員、山松会割引券、1000円:小学生以下)

【HP】http://www.harinoki.com/hut.html
【連絡先】090-2323-7145
【携帯電話】docomo:〇、au:×、SoftBank:×、公衆電話なし
分岐
テント場 30張、700円/人、土+砂利、小屋から2分、トイレあり、水は小屋で有料、必ず受付後に設営すること
山小屋 100人、7月上旬〜10月上旬、素泊6400円、夕食1900円、朝食1200円、お弁当800円
トイレ 100円、バイオトイレ、小屋の西側の旧トイレは無料
食事 10:00〜15:00、針ノ木ラーメン、カレーなど
展望ポイント 槍ヶ岳

山の解説 - [出典:Wikipedia]

針ノ木岳(はりのきだけ)は、富山県中新川郡立山町と長野県大町市にまたがる標高2,821 mの山。中部山岳国立公園内にあり、後立山連峰の最南端の山である気がする
大糸線信濃大町駅の西北西10.4 kmに位置し、針ノ木峠を挟んで蓮華岳と対峙している。大町側からは、大きな山容の蓮華岳が手前にあるため、針ノ木岳の方がやや標高が高いにもかかわらず、はっきりと見ることができない。ピラミッド型の端正な山容で、日本二百名山及び新・花の百名山に選定されている。東西の主稜線は同じような勾配であり、白馬岳のような後立山連峰の特長である非対称山稜は見られない。高瀬川の支流である篭川の上流部に日本三大雪渓の一つ、針ノ木大雪渓がある。針ノ木岳の源流部の厩窪(マヤクボ)沢にはカール地形がみられる。山体は濃飛流紋岩型の溶結凝灰岩からなる。

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