ヤマレコ

記録ID: 1051689 全員に公開 雪山ハイキング奥秩父

【副長さん誕生日山行】大菩薩嶺【副長さんお気に入りの大菩薩へ】

日程 2017年01月22日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
〇往路
塩山St.まで中央線・中央本線乗車
(高尾St.・大月St.で乗り換え)
塩山St.から大菩薩峠登山口BSまで山梨交通バス乗車(300円)

〇復路
往路を引き返す

山梨交通 ホームページ
http://yamanashikotsu.co.jp/index.html
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間34分
休憩
50分
合計
7時間24分
S大菩薩峠登山口バス停07:0407:08雲峰寺駐車場07:14裂石登山口駐車場07:23丸川峠分岐駐車場07:38丸川峠登山口07:4309:03丸川峠09:1010:48大菩薩嶺10:5310:58雷岩11:0311:08神部岩11:25妙見ノ頭11:3511:43賽ノ河原11:48親不知ノ頭12:00大菩薩峠12:01大菩薩峠休憩所12:1212:30勝縁荘12:34富士見山荘12:39福ちゃん荘13:01上日川峠13:53大菩薩峠登山口13:57千石茶屋14:0414:14丸川峠分岐駐車場14:20裂石登山口駐車場14:24雲峰寺駐車場14:28大菩薩峠登山口バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
〇登山者ポスト・トイレ
登山者ポスト⇒塩山St.・大菩薩峠登山口BS

トイレ⇒塩山St.・大菩薩峠登山口BS(裂石公衆トイレ)・雲峰寺公衆トイレ
丸川荘(有料)・大菩薩峠休憩所・唐松尾根分岐公衆トイレ
上日川峠公衆トイレ

〇ルート状況
一部を除き(妙見ノ頭周辺)全行程しっかり踏み跡があり
保険で持参したワカンは未使用で済みました。

△大菩薩峠登山口BS⇒丸川峠入口⇒丸川峠側登山口
丸川峠入口までは気温の低い時間帯
凍結しそうな箇所もありましたが
積雪も無く歩けました。丸川峠入口ゲート周辺は
例年通り凍結していたので通行に注意です。
丸川峠入口から積雪ルートになりますが
凍結箇所が無かったのでアイゼン無しで進みました。

△丸川峠側登山口⇒丸川峠⇒大菩薩嶺
丸川峠登山口から丸川峠手前までは積雪が有ったり無かったりの
ルート状況でしたが凍結箇所は無かったので
ここもアイゼン無しで進みました。
丸川峠手前から完全な雪道になり大菩薩嶺まで続きます。
丸川峠⇒大菩薩嶺までも凍結箇所が無く
アイゼン無しで進みましたが
足元に不安がある様なら丸川峠からアイゼンを着けた方が
良さそうです。

△大菩薩嶺⇒妙見ノ頭⇒大菩薩峠
大菩薩嶺から先の稜線上も思ってたより
雪が残っていました。
この区間も凍結箇所が無かったので
アイゼンを着けず進みました。
ルートから外れる妙見ノ頭に登る人が居ないのか
トレースが無く
深い所で膝位のラッセルで登りました。

△大菩薩峠⇒唐松尾根分岐⇒上日川峠
大菩薩峠から下も思ってたより雪が残っていましたが
凍結箇所が無かったので快適に降れました。
唐松尾根分岐から上日川峠までは
今回は車道を歩かず山道で降りました。

△上日川峠⇒千石茶屋
上日川峠から下も雪があったりなかったりの
ルート状況になりましたが
丸川峠側と違い凍結した箇所が多かったです。
凍結箇所が落ち葉で隠れている所もあり
アイゼン等の滑り止めを着けた方が
安全に下降できると思います。
上日川峠からもアイゼンを着けず
降り始めましたが
安全に降る為
途中でアイゼンを着け降りました。

下降中ルートを塞ぐ倒木があり
倒木の谷側を迂回して通過しました。
通過の際少し注意が必要そうです。
(写真参照)

△千石茶屋⇒丸川峠入口⇒大菩薩峠登山口BS
丸川峠入口ゲート周辺の凍結箇所に気を付ければ
問題なく歩けると思います。





過去天気図(気象庁) 2017年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー 帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 軽アイゼン ワカン 行動食 非常食 飲料水 テルモス ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 予備電池 GPS(スマホ) 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 保険証 スマホ 時計 サングラス タオル ツェルト ナイフ カメラ その他
共同装備 なし

写真

今年は運良く
誕生日当日が
休日になったので
誕生日おめでとうを言いに
副長さんに会いに
大菩薩へと出掛けました

丸川峠入口ゲート周辺は
例年通り凍結していて
この時期
大菩薩に出掛けると
最初の難関です(苦笑)
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今年は運良く
誕生日当日が
休日になったので
誕生日おめでとうを言いに
副長さんに会いに
大菩薩へと出掛けました

丸川峠入口ゲート周辺は
例年通り凍結していて
この時期
大菩薩に出掛けると
最初の難関です(苦笑)
1
丸川峠入口から
雪の残るルートを歩き
丸川峠側登山口到着

駐車スペースには
たくさん
車が停まってましたが
後続の人が来なかったので
上日川峠側から
登る人が多いのかな?

凍結箇所が無かったので
アイゼンを着けず
入山します
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丸川峠入口から
雪の残るルートを歩き
丸川峠側登山口到着

駐車スペースには
たくさん
車が停まってましたが
後続の人が来なかったので
上日川峠側から
登る人が多いのかな?

凍結箇所が無かったので
アイゼンを着けず
入山します
1
入山後
雪の残った箇所と
雪が融けた箇所の
両方ある
ルート状況でしたが
凍結箇所がなかったので
アイゼン無しのまま
登っていきました

雪が融け
下土が出てる箇所は
こんな感じ
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入山後
雪の残った箇所と
雪が融けた箇所の
両方ある
ルート状況でしたが
凍結箇所がなかったので
アイゼン無しのまま
登っていきました

雪が融け
下土が出てる箇所は
こんな感じ
雪が残った箇所は
こんな感じの
ルート状況でした
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雪が残った箇所は
こんな感じの
ルート状況でした
1
こんな風景に出会うと

やっと帰ってこれた...
心底そういう
気持ちになります
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こんな風景に出会うと

やっと帰ってこれた...
心底そういう
気持ちになります
1
山よりも
ずっと高いところへ
行ってしまった人の
誕生日山行なので
この日は
何度も
空を見上げました
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山よりも
ずっと高いところへ
行ってしまった人の
誕生日山行なので
この日は
何度も
空を見上げました
1
高度を上げ
丸川峠が近づくと
完全な雪道に
なりました
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高度を上げ
丸川峠が近づくと
完全な雪道に
なりました
1
そして
周りの木々には樹氷!!
とても綺麗でした
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そして
周りの木々には樹氷!!
とても綺麗でした
1
ルート近くにあった
木の枝に近付いて撮影

写真のセンスは無いけど
樹氷の雰囲気は
伝わるかな...
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ルート近くにあった
木の枝に近付いて撮影

写真のセンスは無いけど
樹氷の雰囲気は
伝わるかな...
2
丸川峠手前で
こんな景色が
バーン!!と目の前に!!!

上日川峠側から登る人が
多いかもしれないけど
この景色は
是非見て欲しいなって
思いました
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丸川峠手前で
こんな景色が
バーン!!と目の前に!!!

上日川峠側から登る人が
多いかもしれないけど
この景色は
是非見て欲しいなって
思いました
1
丸川荘で
珈琲休憩をしようか
迷ったけれど
午後から風が強くなる
予報が出ていたので
今回も立ち寄らず
写真だけ...

副長さん、すいません
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丸川荘で
珈琲休憩をしようか
迷ったけれど
午後から風が強くなる
予報が出ていたので
今回も立ち寄らず
写真だけ...

副長さん、すいません
1
山行前に
久々丸川荘のHPを
覗いてみたら
暖簾を新しくしたと
書いてあったので
その暖簾を写真に
撮ってきました

3代目の暖簾だそうです
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山行前に
久々丸川荘のHPを
覗いてみたら
暖簾を新しくしたと
書いてあったので
その暖簾を写真に
撮ってきました

3代目の暖簾だそうです
1
少しモヤっていたけど
富士山の姿も見えたので
ここで
空の上の副長さんに
誕生日おめでとうを
言いました

ここから
見る富士山の姿を
副長さんは何度となく
見たのかな?
ここに来る度に
そんな事を考えます

一緒に見る事が出来ず
本当に残念です
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少しモヤっていたけど
富士山の姿も見えたので
ここで
空の上の副長さんに
誕生日おめでとうを
言いました

ここから
見る富士山の姿を
副長さんは何度となく
見たのかな?
ここに来る度に
そんな事を考えます

一緒に見る事が出来ず
本当に残念です
丸川峠から見た富士山
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丸川峠から見た富士山
2
丸川峠周辺は
本当に樹氷が
綺麗でした

お祝いに来たのに
逆に
素敵なプレゼントを
貰っている気になり
有り難いやら
申し訳ないなら...
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丸川峠周辺は
本当に樹氷が
綺麗でした

お祝いに来たのに
逆に
素敵なプレゼントを
貰っている気になり
有り難いやら
申し訳ないなら...
2
丸川峠周辺の樹氷と
大菩薩ブルー
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丸川峠周辺の樹氷と
大菩薩ブルー
2
丸川峠から先も
バッチリ
踏み跡があったので
担いできたワカンの出番なし
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丸川峠から先も
バッチリ
踏み跡があったので
担いできたワカンの出番なし
展望の開けた場所から
甲府盆地を見下ろす

雲があり霞んでいたので
南アの山々は
見る事が出来ず...
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展望の開けた場所から
甲府盆地を見下ろす

雲があり霞んでいたので
南アの山々は
見る事が出来ず...
大菩薩嶺
新旧2本の山名標と三角点

山頂には
以前からあった山名標と
新しく建てられた
山梨百名山の山名標が
ありました

いずれは
1本にするのかな?
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大菩薩嶺
新旧2本の山名標と三角点

山頂には
以前からあった山名標と
新しく建てられた
山梨百名山の山名標が
ありました

いずれは
1本にするのかな?
2
雷岩からの展望

富士山と大菩薩湖
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雷岩からの展望

富士山と大菩薩湖
2
雷岩からの展望2
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雷岩からの展望2
2
雷岩からの展望3

少し霞んで
しまっていたので
ドーン!!とは
言えないかな...
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雷岩からの展望3

少し霞んで
しまっていたので
ドーン!!とは
言えないかな...
2
雷岩からの展望4
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雷岩からの展望4
1
雷岩からの展望5
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雷岩からの展望5
2
稜線上も
思っていたより
雪が残ってました

とても
気持ちいいけど
風が吹いて寒いので
行動再開です
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稜線上も
思っていたより
雪が残ってました

とても
気持ちいいけど
風が吹いて寒いので
行動再開です
丸川荘へ
立ち寄らず進んできたので
妙見ノ頭へ
登る事にしました

ルートから少し外れた
妙見ノ頭に登る人は
居ない(少ない?)のか
ピークまでは踏み跡がなく
膝位までの積雪をラッセル

ピークまでの
距離が短いので
ワカンは使いませんでした
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丸川荘へ
立ち寄らず進んできたので
妙見ノ頭へ
登る事にしました

ルートから少し外れた
妙見ノ頭に登る人は
居ない(少ない?)のか
ピークまでは踏み跡がなく
膝位までの積雪をラッセル

ピークまでの
距離が短いので
ワカンは使いませんでした
1
妙見ノ頭

石碑が建つ山頂は
広くはないけれど
とても静かで
大菩薩周辺での
お気に入りスポットです
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妙見ノ頭

石碑が建つ山頂は
広くはないけれど
とても静かで
大菩薩周辺での
お気に入りスポットです
2
妙見ノ頭からの展望

賽の河原と避難小屋
その奥は親不知ノ頭かな
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妙見ノ頭からの展望

賽の河原と避難小屋
その奥は親不知ノ頭かな
妙見ノ頭からの展望2

山頂から
富士山も見えます
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妙見ノ頭からの展望2

山頂から
富士山も見えます
1
妙見ノ頭からの展望3

そして
奥多摩方面の山々も
見る事ができます

位置的に飛龍山から雲取
石尾根方面になるのかな
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妙見ノ頭からの展望3

そして
奥多摩方面の山々も
見る事ができます

位置的に飛龍山から雲取
石尾根方面になるのかな
妙見ノ頭で
展望を楽しんだ後
賽の河原まで
進んできました

この避難小屋は
初めて大菩薩へ来た時に
お世話になった
思い出の場所

今回はなぜか
懐かしい気持ちに
なりました
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妙見ノ頭で
展望を楽しんだ後
賽の河原まで
進んできました

この避難小屋は
初めて大菩薩へ来た時に
お世話になった
思い出の場所

今回はなぜか
懐かしい気持ちに
なりました
2
賽の河原と避難小屋
その後ろに妙見ノ頭
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賽の河原と避難小屋
その後ろに妙見ノ頭
1
親不知ノ頭からの展望
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親不知ノ頭からの展望
1
親不知ノ頭からの展望2
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親不知ノ頭からの展望2
1
親不知ノ頭からの展望3
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親不知ノ頭からの展望3
1
親不知ノ頭からの展望4
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親不知ノ頭からの展望4
1
親不知ノ頭からの展望5

丸川峠や
雷岩で見た時より
頭に掛かっていた雲が
取れた富士山

霞んだ感じは
相変わらずでした
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親不知ノ頭からの展望5

丸川峠や
雷岩で見た時より
頭に掛かっていた雲が
取れた富士山

霞んだ感じは
相変わらずでした
1
富士山と大菩薩湖
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富士山と大菩薩湖
1
介山荘と熊沢山

親不知ノ頭で
写真を撮り
大菩薩峠へと
進みました
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介山荘と熊沢山

親不知ノ頭で
写真を撮り
大菩薩峠へと
進みました
大菩薩峠

再度空に向かって
おめでとうを言った後
大菩薩峠まで
進んできました

写真を撮って
休憩所へ向かい
小休止します

稜線上は展望が良い分
風が抜け寒かったです
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大菩薩峠

再度空に向かって
おめでとうを言った後
大菩薩峠まで
進んできました

写真を撮って
休憩所へ向かい
小休止します

稜線上は展望が良い分
風が抜け寒かったです
1
休憩所で小休止した後
下山開始

霞んだ状態は
変わってなかったけれど
富士見山荘から
綺麗な富士山が見れました
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休憩所で小休止した後
下山開始

霞んだ状態は
変わってなかったけれど
富士見山荘から
綺麗な富士山が見れました
1
上日川峠へ下降中に
見上げて撮った写真

自分が
木々に守られている様な
そんな気持ちになりました
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上日川峠へ下降中に
見上げて撮った写真

自分が
木々に守られている様な
そんな気持ちになりました
上日川峠

大菩薩峠から快適に
上日川峠まで
降ってきました

この先のルート状況が
どうなるか...
一先ずアイゼン無しのまま
下降をはじめました
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上日川峠

大菩薩峠から快適に
上日川峠まで
降ってきました

この先のルート状況が
どうなるか...
一先ずアイゼン無しのまま
下降をはじめました
1
上日川峠から下は
凍結箇所もあり
途中でアイゼンを着け
下降しました


下降中ルートを塞ぐ
倒木がありました

谷側を迂回して
通過するので
通過の際に
少し注意が
必要かもしれません
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上日川峠から下は
凍結箇所もあり
途中でアイゼンを着け
下降しました


下降中ルートを塞ぐ
倒木がありました

谷側を迂回して
通過するので
通過の際に
少し注意が
必要かもしれません
上日川側の方が
厄介なルート状況でしたが
目的を果たして
登山口まで無事下山
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上日川側の方が
厄介なルート状況でしたが
目的を果たして
登山口まで無事下山
バスの時間に
余裕がある様降ってきて
番屋茶屋さんで
よもぎ団子♪と
楽しみにしてましたが
休憩中なのか
閉まってました(泣)

よもぎ団子は
次に大菩薩に来る時までの
お楽しみ...って事に

残念でした
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バスの時間に
余裕がある様降ってきて
番屋茶屋さんで
よもぎ団子♪と
楽しみにしてましたが
休憩中なのか
閉まってました(泣)

よもぎ団子は
次に大菩薩に来る時までの
お楽しみ...って事に

残念でした
1

感想/記録

昨年は休日が合わず、
数日遅れになってしまったけれど
今年は運良く誕生日当日が休みだったので
副長さんお気に入りの大菩薩へと
おめでとうを言いに出掛けてきました。

メインの目的は副長さんのお祝いでしたが
思っていた以上に雪が残っていた上
丸川峠周辺では綺麗な樹氷を見る事ができ
湿っぽい気持ちにならず
山での時間を過ごす事ができました。

とは言え
直接おめでとうを言えず
一緒に山へ入れないのは
やっぱり寂しいですね...。
訪問者数:178人
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この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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