笹子駅に着きました。
下りる人は数人かと思いきや結構な数の人が下車しました。
どうやら団体さんだったみたいです。
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2/4 8:12
笹子駅に着きました。
下りる人は数人かと思いきや結構な数の人が下車しました。
どうやら団体さんだったみたいです。
天気は文句なし。
雲一つありません。
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2/4 8:13
天気は文句なし。
雲一つありません。
ここは真っすぐ進み、突き当りを右です。
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ここは真っすぐ進み、突き当りを右です。
左に行くと、鶴ヶ鳥屋山(つるがとやさん)です。
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左に行くと、鶴ヶ鳥屋山(つるがとやさん)です。
駅の裏手の道を進みます。
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駅の裏手の道を進みます。
レール状に凍結してます。
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レール状に凍結してます。
しばらく歩くと登山口に到着。
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2/4 8:22
しばらく歩くと登山口に到着。
さあ、行きますか!
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2/4 8:23
さあ、行きますか!
登り始めてすぐにこの案内があります。
この番号は鉄塔の番号です。
No.50の鉄塔に向かいます。
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登り始めてすぐにこの案内があります。
この番号は鉄塔の番号です。
No.50の鉄塔に向かいます。
初っ端から結構な急登です。
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初っ端から結構な急登です。
まだ雪はなし。
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まだ雪はなし。
大−勝50号の送電鉄塔に到着。
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2/4 8:38
大−勝50号の送電鉄塔に到着。
定番の真下から。
この鉄塔は小さめです。
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定番の真下から。
この鉄塔は小さめです。
ぐんぐん登ります。
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ぐんぐん登ります。
結構な登りですが、雪もないのでそれほどキツくありません。
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結構な登りですが、雪もないのでそれほどキツくありません。
木が倒れて邪魔してます。
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木が倒れて邪魔してます。
急登が続きます。
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急登が続きます。
斜面に薄く雪が残っていました。
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斜面に薄く雪が残っていました。
ここで車道と合流します。
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2/4 9:06
ここで車道と合流します。
車道を左へ。
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車道を左へ。
ちょっとわかりづらいですが、右前方に登山道があります。
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ちょっとわかりづらいですが、右前方に登山道があります。
壊れた道標のプレートが下の落ち葉に埋もれていたため、掘り出しておきました。
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壊れた道標のプレートが下の落ち葉に埋もれていたため、掘り出しておきました。
結構わかりづらいですよね・・・。
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結構わかりづらいですよね・・・。
今思えば、時間に余裕もあったし、鶴ヶ鳥屋山にも寄っておけばよかったな〜。
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今思えば、時間に余裕もあったし、鶴ヶ鳥屋山にも寄っておけばよかったな〜。
また鉄塔が見えました。
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また鉄塔が見えました。
葛野川線No.30の送電鉄塔。
大−勝50号よりも大きいです。
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葛野川線No.30の送電鉄塔。
大−勝50号よりも大きいです。
う〜〜ん、カッコイイ。
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う〜〜ん、カッコイイ。
鉄塔の下はちょっとした広場になっています。
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鉄塔の下はちょっとした広場になっています。
本社ヶ丸方面。
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本社ヶ丸方面。
枝をかき分けて進みます。
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枝をかき分けて進みます。
ちょっとした岩場も。
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ちょっとした岩場も。
角研山山頂(つのとぎやま)に到着。
標高1,377mです。
木に囲まれていて展望はありません。
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角研山山頂(つのとぎやま)に到着。
標高1,377mです。
木に囲まれていて展望はありません。
やや痩せている尾根を行きます。
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やや痩せている尾根を行きます。
また送電鉄塔がありました。
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2/4 10:09
また送電鉄塔がありました。
かなり大きい送電鉄塔です。
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かなり大きい送電鉄塔です。
左奥には三ツ峠山。
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左奥には三ツ峠山。
ここは都留市なんですね。
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2/4 10:11
ここは都留市なんですね。
塗装が剥がれてしまっていますが、近づけば何とか読み取れます。
本社ヶ丸へはここから70分だそうです。
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2/4 10:11
塗装が剥がれてしまっていますが、近づけば何とか読み取れます。
本社ヶ丸へはここから70分だそうです。
あそこまで登れば景色が開けそう。
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あそこまで登れば景色が開けそう。
日差しがあり、風もないので、結構暖かいです。
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2/4 10:13
日差しがあり、風もないので、結構暖かいです。
登った先はちょっとしたビューポイントになっていました。
遠くに八ヶ岳が見えます。
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2/4 10:13
登った先はちょっとしたビューポイントになっていました。
遠くに八ヶ岳が見えます。
南アルプスの山々も見えました。
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2/4 10:13
南アルプスの山々も見えました。
それにしてもいい天気。
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2/4 10:14
それにしてもいい天気。
ここからは階段ブロックが設置されていました。
ただ、上の方は配置が崩れていたように思います。
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2/4 10:18
ここからは階段ブロックが設置されていました。
ただ、上の方は配置が崩れていたように思います。
ここを登った先が山頂かな?と思いましたが、違いました。
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2/4 10:29
ここを登った先が山頂かな?と思いましたが、違いました。
このプレートは何だろう?
各山の標高を記しているだけ?
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このプレートは何だろう?
各山の標高を記しているだけ?
ここを登れば山頂です。
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2/4 10:56
ここを登れば山頂です。
本社ヶ丸山頂に到着。
標高1,630m。
登山口から2時間半かかりました。
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2/4 11:00
本社ヶ丸山頂に到着。
標高1,630m。
登山口から2時間半かかりました。
富士山もくっきりはっきり。
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富士山もくっきりはっきり。
三ツ峠山と富士山。
右下に河口湖も。
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2/4 11:00
三ツ峠山と富士山。
右下に河口湖も。
南アルプスの山々が一望できます。
手前には御坂山、黒岳、釈迦ヶ岳。
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2/4 11:01
南アルプスの山々が一望できます。
手前には御坂山、黒岳、釈迦ヶ岳。
八ヶ岳もはっきりと見えます。
八ヶ岳の左奥には北アルプスの山々、右には金峰山。
素晴らしい!
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2/4 11:01
八ヶ岳もはっきりと見えます。
八ヶ岳の左奥には北アルプスの山々、右には金峰山。
素晴らしい!
清八山は意外と近くなんですね。
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清八山は意外と近くなんですね。
中央右に、大菩薩嶺、小金沢山、雁ヶ腹摺山。
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中央右に、大菩薩嶺、小金沢山、雁ヶ腹摺山。
富士山から南アルプスの山々へのパノラマ。
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2/4 11:03
富士山から南アルプスの山々へのパノラマ。
南アルプス〜八ヶ岳〜金峰山方面へのパノラマ。
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2/4 11:03
南アルプス〜八ヶ岳〜金峰山方面へのパノラマ。
秀麗富嶽十二景 十二番の山頂標。
こっちの標高表記は1,631m。
この山頂標ですが、富士山を背にした位置(山梨百名山の標柱がある辺り)に立てた方がよいのではと思ったのは私だけ?
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2/4 11:04
秀麗富嶽十二景 十二番の山頂標。
こっちの標高表記は1,631m。
この山頂標ですが、富士山を背にした位置(山梨百名山の標柱がある辺り)に立てた方がよいのではと思ったのは私だけ?
本社ヶ丸のご褒美画像のQRコード。
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2/4 11:04
本社ヶ丸のご褒美画像のQRコード。
聖岳。
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2/4 11:05
聖岳。
赤石岳。
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2/4 11:05
赤石岳。
悪沢岳。
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悪沢岳。
三ツ峠山。
ここから縦走できるみたいですが、昨年末に登ったばかりだし、今日はいいや。
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三ツ峠山。
ここから縦走できるみたいですが、昨年末に登ったばかりだし、今日はいいや。
塩見岳。
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2/4 11:05
塩見岳。
今年は南アルプスにも挑戦してみたいものです。
もちろん、雪がなくなってから。
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2/4 11:06
今年は南アルプスにも挑戦してみたいものです。
もちろん、雪がなくなってから。
農鳥岳。
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2/4 11:06
農鳥岳。
北岳。(間ノ岳撮るの忘れた・・・。)
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2/4 11:06
北岳。(間ノ岳撮るの忘れた・・・。)
タッチ。
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2/4 11:07
タッチ。
北アルプスと八ヶ岳。
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2/4 11:13
北アルプスと八ヶ岳。
杓子山や御正体山方面。
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2/4 11:14
杓子山や御正体山方面。
尾根伝いにずっと先まで行けそうですね。
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2/4 11:20
尾根伝いにずっと先まで行けそうですね。
今日も変わらずお美しい・・・。
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2/4 11:25
今日も変わらずお美しい・・・。
きっと斜面はカッチカチのアイスバーン状態なんでしょうね〜。
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2/4 11:26
きっと斜面はカッチカチのアイスバーン状態なんでしょうね〜。
気が付いたら、本社ヶ丸山頂に着いてから30分も過ぎてました。
そろそろ清八山方面に向かうことにしました。
いきなり、こんな岩場を下ります。
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2/4 11:35
気が付いたら、本社ヶ丸山頂に着いてから30分も過ぎてました。
そろそろ清八山方面に向かうことにしました。
いきなり、こんな岩場を下ります。
下りてから振り返って撮りました。
下りた先が狙ったように凍結していて、気を付けないと危ないです。
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2/4 11:36
下りてから振り返って撮りました。
下りた先が狙ったように凍結していて、気を付けないと危ないです。
こちら側から見ると、本社ヶ丸の山頂が岩場になっているのがよくわかりますね。
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2/4 11:37
こちら側から見ると、本社ヶ丸の山頂が岩場になっているのがよくわかりますね。
ミニ梯子がありました。
固定はされておらず、立てかけてあるだけです。
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2/4 11:41
ミニ梯子がありました。
固定はされておらず、立てかけてあるだけです。
これから向かう清八山が見えます。
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2/4 11:51
これから向かう清八山が見えます。
本社ヶ丸方面を振り返って。
こちら側は完全に岩場ですね。
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2/4 11:53
本社ヶ丸方面を振り返って。
こちら側は完全に岩場ですね。
三ツ峠山と富士山。
この時間は逆光でどうしても富士山が白飛びしてしまう・・・。
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2/4 11:53
三ツ峠山と富士山。
この時間は逆光でどうしても富士山が白飛びしてしまう・・・。
あれ?
本社ヶ丸山頂にあった道標には、清八山まで約35分となっていたと思いますが。
結構アバウトですね。
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2/4 11:58
あれ?
本社ヶ丸山頂にあった道標には、清八山まで約35分となっていたと思いますが。
結構アバウトですね。
危険と言われると行ってみたいような・・・。
(行きませんけど。)
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2/4 11:59
危険と言われると行ってみたいような・・・。
(行きませんけど。)
清八山に到着しました。
秀麗富嶽十二景のもう一つの十二番。
最初、「きよはちやま」と読むのかと思ったら、「せいはちやま」なのですね。
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2/4 12:05
清八山に到着しました。
秀麗富嶽十二景のもう一つの十二番。
最初、「きよはちやま」と読むのかと思ったら、「せいはちやま」なのですね。
清八山のご褒美画像のQRコード。
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2/4 12:05
清八山のご褒美画像のQRコード。
てかてか富士山。
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2/4 13:20
てかてか富士山。
先ほどの分岐まで戻り、笹子駅方面へ下ります。
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2/4 13:25
先ほどの分岐まで戻り、笹子駅方面へ下ります。
こんな感じの斜面を延々下ります。
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2/4 13:26
こんな感じの斜面を延々下ります。
途中にベンチがありました。
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2/4 13:39
途中にベンチがありました。
あの山にも名前があるんだろうか。
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2/4 13:48
あの山にも名前があるんだろうか。
きのこ発見。
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2/4 13:49
きのこ発見。
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2/4 13:49
こういう開けた稜線歩きはかなり好きかも。
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2/4 13:49
こういう開けた稜線歩きはかなり好きかも。
ここからは背の低い樹林の間を縫って下っていきます。
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2/4 13:52
ここからは背の低い樹林の間を縫って下っていきます。
登山ポストがありました。
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2/4 13:56
登山ポストがありました。
ここからは林道歩きです。
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ここからは林道歩きです。
水が綺麗。
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2/4 14:01
水が綺麗。
分厚い氷。
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2/4 14:02
分厚い氷。
橋を渡ります。
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2/4 14:07
橋を渡ります。
表面は凍り付いていて、下をちょろちょろと水が流れています。
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2/4 14:08
表面は凍り付いていて、下をちょろちょろと水が流れています。
終始よかった天気に感謝。
明日は崩れるみたいですね。
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2/4 14:09
終始よかった天気に感謝。
明日は崩れるみたいですね。
変電所横の道路を進みます。
が、ほぼ全面的に凍結していて、歩けるのは道路脇の1メートル幅くらいです。
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2/4 14:09
変電所横の道路を進みます。
が、ほぼ全面的に凍結していて、歩けるのは道路脇の1メートル幅くらいです。
路面はこんな感じ。
もし左端まで凍っていたら、アイゼンを付けないと厳しいかも・・・。
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2/4 14:11
路面はこんな感じ。
もし左端まで凍っていたら、アイゼンを付けないと厳しいかも・・・。
トンネルを通ります。
中の明かりはほどんど点いていませんでした、夜になれば点灯するのかな?
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2/4 14:40
トンネルを通ります。
中の明かりはほどんど点いていませんでした、夜になれば点灯するのかな?
笹子駅に帰ってきました。
次の電車までは24分。ちょっとタイミングが悪かったかな。
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2/4 15:11
笹子駅に帰ってきました。
次の電車までは24分。ちょっとタイミングが悪かったかな。
駅を出てすぐのところにある周辺案内板。
次は笹子雁ヶ腹摺山(通称ササガン)、もしくは滝子山に登ろうかな。
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2/4 15:28
駅を出てすぐのところにある周辺案内板。
次は笹子雁ヶ腹摺山(通称ササガン)、もしくは滝子山に登ろうかな。
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