ヤマレコ

記録ID: 1197862 全員に公開 ハイキング塩見・赤石・聖

光岳 易老渡から日帰り

日程 2017年07月16日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ、ときどき曇り、一時雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
・易老渡への林道が、北又渡まで通行できます。30〜40台駐車可能。付近にも駐車スペースあり。

・北又渡から易老渡登山口まで 5km。徒歩75分。自転車で30分ほど。
(ただし、自転車も、行きは登りになるため、軽いヒルクライムになります。できれば小径車やロード・クロスバイクなど、軽量な自転車がお薦めです。砂利道30%程度あります。)

・林道入口がわかりにくくなっています。特にR152を北から南へ向かう場合。
登山ポストやトイレのある、R152沿いの「ばしゃてい」から北へ1kmほど行ったところのトンネルを抜けた(北からはトンネル手前)の三叉路を曲がってください。
南から来る人は「南アルプス登山口」の看板が見えますが、北から来る人は見えません。私は「ばしゃてい」からすぐの林道に入り込み、タイムロスしてしまいました、、、。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち52%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間2分
休憩
1時間14分
合計
10時間16分
S北又渡06:5407:18易老渡07:2408:14面平08:1909:41標高2254.1三角点09:4609:58易老岳09:5910:30三吉平11:19静高平(水場)11:2011:31イザルヶ岳11:4011:54県営光岳小屋12:07光岳12:4014:23易老岳14:3316:52易老渡16:5617:10北又渡G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
・北又渡から易老渡の往復は自転車を利用しています。
・易老岳からの下りでは、痛めた右膝をかばっての、かなりペースを落とした結果です。登りとほとんど変わらない時間がかかりました。
コース状況/
危険箇所等
・危険箇所は、1カ所のみ。易老岳への手前、馬の背あたり、痩せ尾根になり、片側が断崖で切れ落ちています。
易老渡〜易老岳の30枚の看板の27〜28のあたりです。

・全体的に、急斜面の連続で滑りやすく、下りでは特に体の重心を注意しましょう。
私は、滑らないように前に重心を置きすぎて膝に負担がかかったみたいで、易老岳からの下りでは、右膝の痛みと格闘しながら下りてきました。
その他周辺情報・林道入口から、R152を南に10分程行ったところに、「かぐらの湯」があります。
道の駅 遠山豪の中にあります。露天風呂、水風呂、食事所あり。¥620

http://tohyamago.com/osusume/kaguranoyu/
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

写真

ゲート前。通勤用の愛車と。登山口まで「らくらく」で行けるはずが、結構な勾配で、30分程度のヒルクライムになってしまいました。自転車は軽量なものを持って行きましょう!
2017年07月16日 06:54撮影 by SOL23, Sony
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ゲート前。通勤用の愛車と。登山口まで「らくらく」で行けるはずが、結構な勾配で、30分程度のヒルクライムになってしまいました。自転車は軽量なものを持って行きましょう!
3
登山口に自転車をデポしました。他に3台停まっていました。
2017年07月16日 07:18撮影 by SOL23, Sony
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登山口に自転車をデポしました。他に3台停まっていました。
1
スタートです。
2017年07月16日 07:24撮影 by SOL23, Sony
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スタートです。
1
面平です。面平への標識が1/10から10/10まで立てていただいていますが、9/10からここまでが、それまでと違い相当長いです。9/10で安心しないよう、気を付けてください。私は心が折れそうになりました。
2017年07月16日 08:14撮影 by SOL23, Sony
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面平です。面平への標識が1/10から10/10まで立てていただいていますが、9/10からここまでが、それまでと違い相当長いです。9/10で安心しないよう、気を付けてください。私は心が折れそうになりました。
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ここで標高1480M。もう700M登って来ました。急勾配の連続です。易老岳まで1/3の道のりです。
2017年07月16日 08:19撮影 by SOL23, Sony
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ここで標高1480M。もう700M登って来ました。急勾配の連続です。易老岳まで1/3の道のりです。
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面平からも、このような標識が、易老岳まで続いています。全部で30枚。ありがとうございます。
2017年07月16日 08:36撮影 by SOL23, Sony
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面平からも、このような標識が、易老岳まで続いています。全部で30枚。ありがとうございます。
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美しい樹林帯です。トレランの方には少しキツイかも、、、
2017年07月16日 08:37撮影 by SOL23, Sony
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美しい樹林帯です。トレランの方には少しキツイかも、、、
1
ゴゼンタチバナ?
2017年07月16日 09:33撮影 by SOL23, Sony
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ゴゼンタチバナ?
1
オサバグサ
2017年07月16日 09:36撮影 by SOL23, Sony
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オサバグサ
1
2254.1地点で、あと1kmです。もうひと頑張り!
2017年07月16日 09:41撮影 by SOL23, Sony
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2254.1地点で、あと1kmです。もうひと頑張り!
1
三角点もありました。
2017年07月16日 09:42撮影 by SOL23, Sony
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三角点もありました。
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ここが一番危険箇所でした。痩せ尾根で、右が断崖になっています。
2017年07月16日 09:44撮影 by SOL23, Sony
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ここが一番危険箇所でした。痩せ尾根で、右が断崖になっています。
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易老岳に着きました。展望はないです。
2017年07月16日 09:58撮影 by SOL23, Sony
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易老岳に着きました。展望はないです。
2
易老岳からの下りは、急傾斜ですので、注意してください。私はここらから膝にダメージを受け始めていました。
2017年07月16日 10:18撮影 by SOL23, Sony
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易老岳からの下りは、急傾斜ですので、注意してください。私はここらから膝にダメージを受け始めていました。
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蜜が甘いのでしょうか。
2017年07月16日 10:33撮影 by SOL23, Sony
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蜜が甘いのでしょうか。
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イワカガミ。
手前ピンボケ失礼。
2017年07月16日 11:01撮影 by SOL23, Sony
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イワカガミ。
手前ピンボケ失礼。
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ミヤマキンポウゲ
2017年07月16日 11:15撮影 by SOL23, Sony
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ミヤマキンポウゲ
2
おいしい水があります。帰りにここで水をGETしました。
2017年07月16日 11:19撮影 by SOL23, Sony
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おいしい水があります。帰りにここで水をGETしました。
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光小屋までもうすぐですが、ここで小休止もよいです。
ここから5分位でイザルヶ岳との分岐になります。
2017年07月16日 11:19撮影 by SOL23, Sony
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光小屋までもうすぐですが、ここで小休止もよいです。
ここから5分位でイザルヶ岳との分岐になります。
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イザルヶ岳です。ここが、一番景色がよかったです。
2017年07月16日 11:31撮影 by SOL23, Sony
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イザルヶ岳です。ここが、一番景色がよかったです。
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富士山も見えました。
2017年07月16日 11:33撮影 by SOL23, Sony
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富士山も見えました。
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富士山アップ
2017年07月16日 11:34撮影 by SOL23, Sony
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富士山アップ
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小屋にはたくさんの人がいました。
2017年07月16日 11:54撮影 by SOL23, Sony
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小屋にはたくさんの人がいました。
1
頂上に着きました。達筆ですね!
2017年07月16日 12:07撮影 by SOL23, Sony
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頂上に着きました。達筆ですね!
6
三角点
2017年07月16日 12:07撮影 by SOL23, Sony
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三角点
3
団子標識。
2017年07月16日 12:07撮影 by SOL23, Sony
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団子標識。
4
頂上にも咲いていました。
2017年07月16日 12:30撮影 by SOL23, Sony
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頂上にも咲いていました。
1
頂上から10Mのところに展望所があります。
2017年07月16日 12:33撮影 by SOL23, Sony
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頂上から10Mのところに展望所があります。
3
右に光石も見えます。
2017年07月16日 12:34撮影 by SOL23, Sony
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右に光石も見えます。
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アップで。
2017年07月16日 12:33撮影 by SOL23, Sony
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アップで。
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聖が見えました!
2017年07月16日 12:52撮影 by SOL23, Sony
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聖が見えました!
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下山中の易老岳にて。目安となるコースタイムコメントがありました。
ありがとうございます。
2017年07月16日 14:23撮影 by SOL23, Sony
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下山中の易老岳にて。目安となるコースタイムコメントがありました。
ありがとうございます。
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膝をかばいながら、ゆっくりと、へろへろになって、帰ってきました。お疲れ様でした。
2017年07月16日 16:54撮影 by SOL23, Sony
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膝をかばいながら、ゆっくりと、へろへろになって、帰ってきました。お疲れ様でした。
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感想/記録

念願の光岳、易老渡からの日帰りに挑戦してきました。
昨年は林道の通行止めなど、なかなかチャンスがなかったのですが、今年は途中までですが、林道も通行可!さらに浦和から名古屋へ引越ししたこともあり(かなり近くなった)、条件が整いました。

行った方の感想を読むと、「展望が利かない」、「地味」などとあまり評判がよくなかったのですが、行ってみると趣のある、実にいい山だと感じました!
頂上は確かに樹木に囲まれていますが、その背後には周囲の南アルプスの山が存在しているのが木々の間から感じ取れますし、北側は、少し視界が開け、天気が良ければ「聖岳」の堂々とした雄姿を拝むことができます。

展望を楽しむなら、イザルヶ岳がお薦めです。
360度の展望が楽しめます。南アルプス南部の主要な山々と、晴れていれば富士山も拝めます。30分、時間に余裕があれば、是非行ってみてください。

今回、予定では、あと1時間早く下山。さらに光石まで足を延ばすつもりが、できませんでした。
理由は、右膝の痛みと予定スケジュールのためです。
頂上まえあたりから、右膝に違和感を覚え、頂上で昼食兼休憩を少し長めに取りました。
光石は、せっかくここまできたら是非行きたいと考えていましたが、13時には光岳を出発する、と決めてスタートしていたのです。
12:40。往復で30分あればいけるでしょうが、足も痛みはある。
幸い、頂上の10M先の展望所で光石を見れたので、ここはスケジュール通り、光石をあきらめて下山しようと判断しました。
結果、それがよかったと思います。
易老岳からの下りは、右膝と相談&格闘しながら、ゆっくりしか下りられず、結局登りと同じ時間を費やしてしまいました。

今回も、山に勉強させていただきました。
・身体の準備をすることの重要性
・登り下りするときの重心の大事さ(下りで重心が前よりになると、膝を痛めるようです。ただ、後寄りにすると、滑って尻餅をつきやすくなります。バランスですね!)
・決めたスケジュールは守る事(結果的には、光石に行かなくて正解だったようです。暗くなる前に下りて来れました。)

今年は引っ越しもあり、GWに伊吹山に登っただけでした。
家族(妻と猫)の体調が優れない中、今回は一人、少し遠い山へ行くことを許していただけました。(ありがとう。)
伊吹山の時、半年ぶりの登山でしたが、「まだまだ行けそう!」との感触があったので、今回はまた期間が空きましたが、「行けるだろう!」との判断から、少しハードかな?!と考えつつも天気予報とにらめっこして決めました。

しかし、自分の考えが甘かったのを思い知らされた結果でした。
やはりそれなりの山に向かうには、それなりの準備が必要です。
私は、普段の週末はロードバイクに乗っているので「足は多少できている」と考えていましたが、自転車とロードバイクでは使う筋肉が全然違うのですね。
計画では、光岳の前に、ひとつ山に登るつもりでした。
数週間以内に、中級の山に登っていれば、少し右膝の痛みは違っていたかも知れません。(右膝の痛みの前に、左足の土踏まずが攣ったようになり、それを右足でかばっていたのです。使っていない筋肉が、連鎖して悲鳴を上げた様な、、、)

今回のことで、少し成長させていただけたかも知れません。
やはり、経験と知識を積み、自分の技術を進化させて、山に向き合いたいですね。
次は、友人とロングに挑戦予定です。
それまでに膝を治さないと!!
訪問者数:1225人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/10/6
投稿数: 80
2017/7/17 18:15
 お疲れさまでした!お大事に!
k0146iwaさん
膝をかばいながらの登山、本当にお疲れさまでした。ゆっくり養生してはやく治してくださいね。
それにしても自転車を使ったハイブリット登山?というのは、とても良いアイデアですねー!!
今回は膝の痛みで、下りはゆっくりとしか進めなかったのでしょうが、いつものk0416iwaさんの快足なら、自転車を使えば超快足になりますよ😁
では、またご一緒しましょう!
登録日: 2015/6/14
投稿数: 69
2017/7/17 21:25
 Re: お疲れさまでした!お大事に!
zzooxさん
いつもコメントありがとうございます。
そうなんですよ、「ランナーにとっては命!!」の膝をやってしまいました。
まあ、私は走らないですが
zzooxさんも気をつけてくださいまし。

一日経って、今日は痛みはなくなりました。
また養生しておきます。

今回は、途中で4人組のトレランランナーに抜かれました。
彼らは、あの急勾配を走っていたんですかね??
(抜かれた時は登りで、わりとごゆっくりでしたが!)

いづれにしても、膝は大事にしないといけませんね。
今度は、南アルプスで唯一残った百名山の悪沢岳に、椹島までハイブリッドしようかと思案中です。
ただ、登りの自転車は、わりときついですよ

では、またよろしくです
登録日: 2014/10/6
投稿数: 80
2017/7/17 23:57
 Re[2]: お疲れさまでした!お大事に!
「ただ、登りの自転車は、わりときついですよ」とおっしゃってますが、何と言ってもk0416iwaさんは自転車レースで表彰台に乗るお方!!ぜんぜん大丈夫でしょ(^_^)
悪沢岳登頂頑張ってくだされ!

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