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ヤマレコ

記録ID: 1208556 全員に公開 ハイキング屋久島

宮之浦岳、永田岳

日程 2017年07月28日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間33分
休憩
1時間53分
合計
10時間26分
S淀川登山口04:5505:33淀川小屋06:26小花之江河06:34花之江河06:47黒味岳分かれ07:06投石平07:0807:10投石の岩屋08:02栗生岳08:15宮之浦岳09:1509:32焼野三叉路10:18永田岳10:4011:18焼野三叉路11:38宮之浦岳11:4011:56栗生岳12:51投石の岩屋12:53投石平13:1813:36黒味岳分かれ13:3813:50花之江河13:58小花之江河14:46淀川小屋15:21淀川登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

写真

感想/記録

念願の宮之浦岳登頂を目指し朝3時に起き、宿泊の民宿を3時半に出発しました。登山口に4時半頃に着きそれから準備をしてヘッドライトをつけて5時前に登山開始となりました。道は夜明け前でも迷う事なく歩けました。木々、森、岩、湿原、山々等撮影ポイントがいっぱいのコースで楽しく登れました。宮之浦岳に着いた時には達成感と絶景で写真をとりまくりました。その後靴を脱ぎ靴から水を出し、靴の中敷きと靴下を絞り石の上で干しました。それは栗生岳の前からの笹に付いていた朝露によるものです。雨具を着用すればよかったのですが、もう少しと思いそのまま登ったのが大きな間違いでした。その後朝食をとり、1時間ほど靴等干した後、永田岳に向かいました。永田岳の山頂ではまた写真を撮り、その後、ろうそく岩に登れるのではないかと向かいました。1メートル前まで行ったら笹の中から、ガザガザと音がしたので『行くな』と言うことかなと諦めて下山しました。後で地元の人に聞いた話では、岩との間の穴に足を挟んでケガをすることもあると言う事でした。朝露とこの穴は注意が必要です。帰りは同じ道を帰って行きましたが、朝よりはガスかかかっていました。
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